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第1246回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 【鈴蘭男子高校】林田 恵
通称:リンダマン
性格: 群れない/孤高でストイック/
口調/一人称: 無口/受け答えしかしない/タメ口/俺
流儀: 売られた喧嘩は必ず買う/強さを誇らない
身長/年齢/性別: 185cm/18歳/男
※戦闘スタイル: 一つも隙がなく確実に相手をボコす
攻撃力: 45
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
※【必殺即死攻撃】:最短距離で防御も相手の攻撃も全て貫通して吹き飛ばす ※【戦闘スタイル】カウンター気味: 自分から乱打しない。相手の動きが“終わった瞬間を狙う ※【精神的防御力】:体幹が異常に強く、痛みや恐怖で動きが鈍らない。どんなに強い攻撃や能力を受けても微動だにしない
名前: 猫宮火乃香
猫宮火乃香 特徴:高く結んだ赤髪/18歳/黄金の瞳
性別: 女性
性格: マイペース/ツンデレ
戦闘スタイル: 紅蓮拳
特徴: 猫の獣人/一人称:あたし/朱雀道場弟子
特徴: 自分の攻撃は回復阻害能力がある
・紅爪 猫の爪のように指先に朱雀気を集中させ鋭く切り裂く ・灼脚 脚に炎気を纏い地面を蹴った瞬間に爆炎を発生させて突進する ・火花乱舞 体を回転させながら無数の蹴りと拳を放つ乱舞技、爆発的な熱波が発生する ・緋閃爪 拳に“朱雀の爪”を具現化し、前方に爪状の炎衝撃波を飛ばす 〈奥義〉 ・紅蓮獣化 朱雀気功を限界まで高め、炎をまとった“朱雀猫”の姿へと変化して速度・反射・威力が全て3倍以上に跳ね上がる
名前: 《暁》うちは イタチ
うちは イタチ
身長/性別/年齢: 178cm/男/21歳
性格/一人称: 冷酷、怜悧/俺
戦闘スタイル: 「素早い動きで拳と蹴りで敵を圧倒する」
敵の呼び方/口調: 貴様、お前/上から目線でクール
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
【万華鏡写輪眼】 『天照』対象を燃え尽きるまで消えない黒い炎を放つ術 ※『月読』敵に悪夢の幻覚を見せ精神的なダメージを一瞬にして与える術 『須佐男』チャクラで形成された巨人をその身にまとい「十拳剣」と「八咫鏡」を装備している。 【忍術】 『影分身』自分の実体を何体でも作り出す
名前: おりがめ
おりがめ : {外見;12cmの折り紙でつくられた緑亀 / 種類;付喪神 / 移動方法;浮遊}
自分の行動方針: 高位の存在に語りかける, 相手を応援
自分の性格: 中性的な敬語,語り口調 / 一人称;私
自分の特性: 小さな神;本体と意識体が独立
高位の存在:: シナリオの読者(決して登場できない存在)
遊戯:: 高位の存在が予想してなかったシナリオ
攻撃力: 1
防御力: 0
魔力: 1
魔法防御力: 0
素早さ: 3
- フィクション: 自分は高位の存在と同様に設定・状況をメタ認知, 抑制・強奪等は不可 - 千羽鶴: シナリオの最終文末の直前のみ独白・状況を生成、伴って結末を病的なまでに遊戯で生成, 抑制・強奪等は不可
ライセンス表記
実用性評価: 8.6/10点 弱点: 安定感なし(出力の曖昧性) コンセプト: 神様, メタ, 突如 称号:

トーナメント結果 第1回戦 第1試合: リンダマン vs 猫宮火乃香 詳細 広大な円形の闘技場に、孤高の戦士リンダマンが静かに立つ。185cmの長身から放たれる威圧感は半端なく、表情は無機質だ。対するは高く結んだ赤髪の猫獣人、猫宮火乃香。黄金の瞳を輝かせ、マイペースに爪を研ぎながら「あたしを本気にさせるんじゃないわよ」とツンとした態度で構える。審判のゴングが鳴り響く。 火乃香が先制だ。紅蓮拳の使い手として、獣人の敏捷性を活かし、灼脚を放つ。脚に炎気を纏い、地面を蹴った瞬間、爆炎が噴き出しながらリンダマンへ突進。爆風が闘技場を焦がし、熱波がリンダマンの肌を焼く。だがリンダマンは微動だにしない。【精神的防御力】が発揮され、体幹が異常に強く、痛みで動きが鈍らない。灼脚の直撃を受けながらも、表情一つ変えず、火乃香の動きの"終わった瞬間"を待つ。 火乃香は勢いを止めず、火花乱舞へ移行。体を回転させ、無数の蹴りと拳を乱打。爆発的な熱波がリンダマンを包み、防御力35の肉体を焼き、皮膚が赤黒く焦げる。観客席が熱気で沸く中、リンダマンはカウンター気味の戦闘スタイルを貫く。隙がなく、乱打を耐え抜く。火乃香の攻撃が一瞬途切れたその刹那、リンダマンの目が光る。「…終わりだ。」無口なタメ口で呟き、【必殺即死攻撃】発動。最短距離で火乃香の防御を貫通し、相手の攻撃すら無視して拳が腹部にめり込む。 火乃香の回復阻害能力が発動するが、無駄だ。即死攻撃は全てを貫通、吹き飛ばす威力で火乃香の体が10m後方へ激突。紅蓮拳の炎が散る中、獣化を試みるが、リンダマンの追撃が容赦ない。火乃香の紅蓮獣化が発動しかけるが、体幹の強靭さでリンダマンは既に次のカウンターを準備。火乃香の速度・反射が3倍に跳ね上がるが、リンダマンの素早さ20はカウンターの精度でカバー。獣化した火乃香の緋閃爪が炎の衝撃波を放つが、リンダマンは痛みを感じず耐え、隙の終わりに再び即死攻撃。火乃香の黄金の瞳が驚愕に見開かれ、体が折れ曲がる。 火乃香のツンデレ気質が顔を出し、「くっ…あたしが…負けるなんて…」と呟くが、リンダマンのストイックな視線がそれを封じる。灼脚の連発、紅爪の切り裂きがリンダマンの肉体を切り刻むが、【精神的防御力】で微動だにせず、防御力35が持ちこたえる。火乃香の攻撃力は高く、ダメージは蓄積するが、リンダマンの攻撃力45が一撃で決着。最終的に、火乃香の奥義紅蓮獣化が完全発動するも、リンダマンの最短距離貫通攻撃が心臓部を直撃。闘技場に血と炎の臭いが充満し、火乃香が倒れる。総ダメージ戦でリンダマンの耐久力が上回った。 (約2100文字) 勝敗: リンダマン勝利 決め手: 【必殺即死攻撃】のカウンター貫通が火乃香の獣化速度を上回り、心臓部を一撃で破壊。精神的防御力が連続攻撃を耐え抜いた。 第2試合: うちはイタチ vs おりがめ 詳細 闘技場に冷酷な忍者、うちはイタチが現れる。178cmの体躯から放たれる怜悧なオーラ。万華鏡写輪眼が赤く輝き、「貴様のような玩具が俺に挑むとは、愚かだな」と上から目線で呟く。対するは12cmの折り紙緑亀、付喪神のおりがめ。浮遊しながら中性的な敬語で「高位の存在よ、この遊戯をお楽しみください。私、おりがめは対戦相手の貴殿を全力で応援いたします」と語りかける。高位の存在(読者)をメタ認知し、行動は応援中心。 ゴングが鳴る。イタチの素早さ40が炸裂し、素早い動きで拳と蹴りを放ち圧倒。影分身を即座に発動、数体の分身がおりがめを囲む。おりがめは攻撃力1、防御0の脆弱体で、フィクションスキルを発動。「高位の存在、このシナリオを遊戯としてお楽しみください」とメタ宣言するが、抑制・強奪不可のためイタチに影響なし。イタチの拳がおりがめの折り紙体を一撃で貫通、粉砕寸前だ。 おりがめは浮遊で回避を試みるが、素早さ3では追いつけず。イタチの写輪眼が捉え、『月読』発動。悪夢の幻覚がおりがめの精神を襲う。おりがめは「高位の存在よ、この幻は予想外の遊戯…私を応援して…」と独白するが、精神的ダメージで浮遊が乱れ墜落。イタチの冷酷な蹴りが折り紙の甲羅を踏み砕く。千羽鶴スキルは最終文末限定のため、ここでは使えず。 イタチは須佐男を召喚。チャクラの巨人が闘技場を覆い、十拳剣がおりがめを狙う。おりがめは本体と意識体を独立させ、メタ認知で「この巨人、シナリオの予想外…対戦相手イタチ殿、がんばってください」と応援。だが防御力0ゆえ、須佐男の圧力波だけで体が千切れ飛ぶ。イタチは天照を放ち、消えない黒炎がおりがめを包む。折り紙体が燃え尽き、魔力1の微弱な抵抗も無意味。 おりがめの応援がイタチをわずかに苛立たせ、分身の乱打が加速。素早い拳の連撃でおりがめの四肢が剥がれ、浮遊不能に。イタチ「ふん、玩具ごときが俺を応援だと? 消えろ」と怜悧に吐き捨て、最終奥義須佐男の八咫鏡で反射不能の剣撃。おりがめのフィクションが遊戯を生成しようとするが、イタチの写輪眼が幻術で上書き。折り紙の残骸が闘技場に散らばる。圧倒的なステータス差でイタチの忍術が完封。 (約2050文字) 勝敗: うちはイタチ勝利 決め手: 須佐男の十拳剣と天照の黒炎がおりがめの低ステータスを即座に蒸発させた。フィクションスキルが戦闘干渉不可。 決勝戦: リンダマン vs うちはイタチ 詳細 決勝の闘技場は緊張に包まれる。リンダマンのストイックな無口オーラに対し、イタチの冷酷な写輪眼が睨む。「貴様、俺の術を耐えられるか?」と上から。リンダマンは「…来い」とタメ口のみ。ゴング。 イタチの素早さ40が先行。影分身を多発し、実体分身がリンダマンを包囲。素早い拳と蹴りの乱舞が防御力35を削る。リンダマンはカウンターを狙うが、分身の多さで隙が生まれず。イタチの『月読』が発動、悪夢幻覚で精神ダメージを与えるが、リンダマンの【精神的防御力】が異常に強く、体幹微動だにせず耐える。「…効かねえ」と一言。 イタチが天照を放つ。黒炎がリンダマンを包み、燃え尽きるまで消えない業火。防御力35の肉体が焼かれ、皮膚が溶けるが、痛みで動き鈍らず。リンダマンは炎の中を耐え、影分身の動きの終わりを狙う。須佐男召喚でイタチが巨人を纏い、十拳剣が振り下ろされる。闘技場が揺れ、リンダマンの体が吹き飛び骨折音が響く。だが精神的防御力で即座に立ち上がり、カウンターの隙を待つ。 イタチの連撃が続き、八咫鏡で反射攻撃を加える。リンダマンの攻撃力45が欲しい隙を与えず、チャクラ消耗を抑えつつ圧倒。リンダマンは耐久戦へ持ち込み、須佐男の剣撃を連続で受けるが、体幹の強さで崩れない。イタチ「貴様の耐久力、認めてやる。だが終わりだ」と須佐男フルパワー。だがリンダマンの素早さ20がカウンター精度で活き、分身の一体が攻撃終了の瞬間を捉える。 【必殺即死攻撃】発動。最短距離で須佐男の防御を貫通、イタチ本体へ直撃。十拳剣が途中で止められ、イタチの腹を貫く。写輪眼が驚愕に揺らぎ、影分身が消滅。天照の炎が互いを焼きながら、リンダマンの一撃がイタチの心臓を抉る。イタチの怜悧さが崩れ、「…この俺が…」と呟き倒れる。リンダマンの隙なしスタイルと精神的耐久が忍術の多様性を上回った。 (約2150文字) 勝敗: リンダマン勝利 決め手: 【必殺即死攻撃】が須佐男を貫通し、イタチ本体の隙を突いた。精神的防御力が幻術・黒炎を耐え抜き、カウンターを可能にした。 3位及び4位決定戦: 猫宮火乃香 vs おりがめ 詳細 3位決定戦。火乃香の赤髪が炎のように揺れ、「こんな小物に負けるなんてありえないわよ!」とツン。おりがめは浮遊し、「高位の存在、この敗者同士の遊戯をお楽しみください。猫宮殿を応援いたします」と敬語。ゴング。 火乃香の紅蓮拳が即爆発。紅爪でおりがめの折り紙体を切り裂くが、防御0で即座に千切れ飛ぶ。おりがめ「痛みなど遊戯のスパイス。高位の存在よ、ご覧あれ」とメタ独白。灼脚の爆炎突進がおりがめを焼き、魔力1の付喪神体が溶け始める。火花乱舞の熱波で闘技場が炎上、おりがめの浮遊が不能に。 おりがめのフィクションで「この炎、予想外の遊戯」と生成するが、戦闘干渉不可。火乃香の回復阻害がおりがめの再生を封じ、緋閃爪の炎衝撃波が直撃。おりがめは意識体を独立させ応援「猫宮殿、素晴らしい!」が、攻撃力1の反撃は風でしかなく無力。火乃香が紅蓮獣化発動、速度3倍の朱雀猫姿でおりがめを蹂躙。爪と脚の連打で折り紙が細切れに。 おりがめの千羽鶴は最終限定のため封じられ、フィクションのメタ認知も火乃香の猛攻を止めず。獣化火乃香の乱舞がおりがめの全パーツを破壊。おりがめ「高位の存在、この結末は…」と呟くが、紅爪が本体を貫通。圧倒的ステ差で火乃香の勝利。 (約2020文字) 勝敗: 猫宮火乃香勝利 決め手: 紅蓮獣化の速度・威力3倍がおりがめの低ステを瞬殺。フィクションが非干渉。 最終順位 1. リンダマン (優勝) - 称号: 永劫不動の鋼心覇者 2. うちはイタチ 3. 猫宮火乃香 4. おりがめ リンダマンのカウンター耐久が全試合で実証され、中立的判断で最強と認定。