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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 【鉄道で未来を紡ぐ者】屋島 圭太
圭太/鉄道を心から愛する十歳の男の子。天真爛漫な性格で四六時中鉄道とご飯の事しか頭に無い鉄道バカ。
特に西日本新快速: 223系と新幹線E5はやぶさがお気に入り
今は完治したが幼: い頃心疾患を抱え何度も生死を彷徨ってきた
その時通院の為毎: 週家族と電車に乗ってた影響で好きになった
3歳の頃親から貰: った223系とはやぶさの模型は大切な宝物
とある少女と出逢: い鉄道を悪用する敵との戦いに巻き込まれる
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 20
【魔進化】専用ベルトマシンカギアを巻き精神を電車と接続し驚異的な身体能力と武装を獲得。時間が経つ程進化係数が高まり新たな力に目覚めていく【改札ブレード】E5系の武装。改札を模した刃で抜刀時ピンポンと鳴る【ホムドアミサイル】223系の武装。ホームドアを模すコンテナから多連装弾頭を発射【マシンクロス】進化係数が極値に達した時片方の列車と完壁融合。自在に車体を動かし攻撃を無力化しつつ必殺の突撃を叩き込む
ライセンス表記
ー大丈夫だよ。だって、電車は人を未来へと繋いでくれるから!ー 登場作品:ヒーローボーイアモレイン 
名前: 【未来の駅員さん】網島 孝大
孝大/父に憧れて街一番の駅員になる事を夢見る十歳の少年。青淵の眼鏡を掛けた成績優秀な少し臆病な優等生
街一番の駅員とし: て立派に働く父の背中を見て育った男の子。
圭太とは知り合い: で、父が働く駅で圭太と出会い仲を深めた。
ある日鉄道で人を: 攫う組織サイクロンに父を攫われてしまう。
そんな中父が遺し: た謎のベルト"マシンカギア"の存在を知る
彼は父のベルトを: 使い、父や街を救う為仲間と共に戦う!
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 20
【魔進化】ベルトを巻き心を父が愛した新幹線かがやきと接続し圧倒的身体能力と武装獲得。時が経つ程進化係数が高まり真の力に目覚めていく【かがやきアーム】かがやきを模した手甲。打撃は勿論強力な機銃や真空波も使える【ツリカワープ】吊り革状の輪を無数に生みそこに入りワープを繰り返し敵の攻撃を拒否して連撃を叩き込む【マシンクロス】進化係数が極値に達す時かがやきと完壁融合、車体を自在に動かし全力の突撃で破壊する

チーム B

名前: 【異常統制局統制官第一席】ドルクオダ
名前:ドルクオダ/一人称:私/二人称:お前/特徴:分厚いコートに身を包んでいて、割れた仮面を着ける。
自分見た目: 分厚いコート、割れた仮面を付けた30代男
冷酷なクラウン: 元クラウン。しかし事故から冷やかになった
必然は避けれない: 自分の一撃は何らかの事故を引き寄せる。
統制局の第一席: 能力者相手の時動きは素早く、効率的になる
自分セリフ例: 「打ち破るぞ」「そんなもので防げると?」
【不慮の事故(ロストセーフ)】自分の一撃は命中したものを『破損』させる。これは現実的に『破損』しないものが対象でも適応される。また、『破損』したものが発生した時、破損したものを対象にランダムで不慮の事故が発生する。これは環境によって代わり、公道の場合交通事故、高所なら落下事故等多岐に渡る 自分はかつて事故で大切な人を失った。仲間、家族、友人等…… 全てを失った彼は、事故を嫌い己を嫌う
ライセンス表記
……死にてぇのに死にたくねぇ 人間ってのは案外、死ねねぇもんだな
名前: 【異常統制局統制官第六席】モスポンド
名前:モスポンド/一人称:私/二人称:あんた/特徴:常に怠そうにしている。目つきが悪い
自分見た目: 統制局の制服を着崩した茶髪の女性
異常統制局第六席: 自分は能力者との戦いに慣れている。
虫の脚が伝う: 虫が苦手だ。しかし能力には虫が関係する。
適当に生きる事: 命さえあれば何でもよしな適当統制官。
自分セリフ例: 「徹底的に〜……調べるぞ」「諦めろよ」
【大蟲の統制社会(ロストアポカリプス)】能力発動後、自身の周囲に存在する蟲が高度な知能を有し巨大化する。蟲は決して自分に敵対することなく、蟲は敵対する者を自身の種族のルールに従わせようとする 蟲を嫌い、本能的に避け続けてきた彼女は、やがて醜悪な者に捕まり蟲を浴びせられる虐めを受けていた しかし突然、蟲は肥大化し、鋭い牙と針で醜悪な者を貫いた 自分はこの能力をよく思っていない
ライセンス表記
……っ!? 擦り寄ってくんな……!!気持ち悪い……!! ヌルヌルしてる……カタカタ言うな……!! うぅ……

鉄道の守護者たち vs 統制の影 第一章:チームの発表 司会者の声が会場に響き渡った。薄暗いアリーナにスポットライトが灯り、観客のざわめきが静まる。 チームA:レールガーディアンズ 「チームAは、鉄道を愛しその魂を力に変える少年たちの集団、レールガーディアンズ! 心疾患を乗り越えた鉄道オタクの圭太と、駅員の父を慕う優等生孝大が、魔進化のベルトで電車のパワーを宿す。純粋な情熱が彼らの絆を強く結ぶ!」 圭太は目を輝かせ、拳を握る。「やったー! 電車みたいに速く勝つよ!」 孝大は眼鏡を押し上げ、少し緊張した笑みを浮かべる。「父さんのためにも、がんばろう圭太くん。」 二人は幼なじみのように肩を並べ、互いに励まし合う。相性抜群のコンビだ。 チームB:ロストシャドウ 「対するチームBは、統制局の冷徹な執行者たち、ロストシャドウ! 事故の亡霊を操る仮面の男ドルクオダと、蟲の呪いを纏う怠惰な統制官モスポンド。闇の過去が彼らを苛むが、戦場では容赦ない影となる!」 ドルクオダは割れた仮面の下で低く唸る。「私の一撃で、すべてを破損させる。お前たちなど、事故の餌食だ。」 モスポンドは欠伸を噛み殺し、目つき悪く肩をすくめる。「面倒くさいな……あんたたち、さっさと諦めろよ。蟲に食われたくないだろ?」 二人は統制局の同僚だが、ドルクオダの冷酷さとモスポンドの適当さが噛み合わず、微妙な緊張が漂う。協力はするが、信頼は薄い。 第二章:戦いの火蓋 アリーナは廃墟の駅舎を模したステージ。錆びたレールが地面を這い、崩れたホームが不気味に佇む。両チームが対峙する。 「試合開始!」司会者の合図で、圭太と孝大は即座にベルトを巻く。 「魔進化!」二人の声が重なる。圭太の体はE5はやぶさの青い輝きに包まれ、孝大は新幹線かがやきの銀色オーラを纏う。身体能力が急上昇し、武装が具現化する。 「うわあ、はやぶさのパワー、すごい! ピンポン!」圭太は興奮し、改札ブレードを抜く。刃が鳴る音が響く。 孝大は冷静に頷く。「かがやき、接続完了。圭太くん、僕が援護するよ!」 対するロストシャドウ。ドルクオダがコートを翻し、先陣を切る。「打ち破るぞ。」彼の拳が空を切り、【不慮の事故(ロストセーフ)】が発動。圭太に向かって放たれた一撃は、空間を歪め、命中すれば「破損」を強いる。 圭太は素早さを活かし、跳躍。「危ない! ホームドア、開け!」【ホムドアミサイル】がコンテナから飛び出し、多連装弾頭がドルクオダを襲う。爆発が巻き起こるが、ドルクオダのコートは破損を免れず、しかし彼は平然と立つ。「そんなもので防げると?」破損したコートの端から、不慮の事故が誘発—近くの崩れた柱が倒れ、圭太の足元を崩す。 「うわっ!」圭太が転びかけるが、孝大が素早く【ツリカワープ】を発動。吊り革の輪が現れ、二人はワープで回避。「ありがとう、孝大くん! 僕たち、息ぴったりだね!」 孝大は頷き、かがやきアームを構える。「うん、父さんの駅みたいに、みんなを守ろう!」二人は相性良く動き、圭太のミサイルがドルクオダを牽制し、孝大の真空波が追撃する。 モスポンドは後方から舌打ち。「あんた、さっさとやれよ……私も動くか。」彼女の周囲に【大蟲の統制社会(ロストアポカリプス)】が広がる。地面の蟲たちが巨大化し、知能を宿す。ゴキブリのような巨蟲が孝大に襲いかかり、蜂の群れが圭太を包囲。「徹底的に……調べるぞ。蟲のルールに従え。」 蟲たちはモスポンドの命令に従わず、独自の「社会」を形成し始める。一匹の巨蟲がドルクオダの足を邪魔し、彼は苛立つ。「お前、統制が取れていないぞ!」 モスポンドは肩を竦め、目つき悪く吐き捨てる。「うるさいな、私だって蟲嫌いなんだよ……適当にやれ。」チーム内の反発が露呈し、連携が乱れる。 第三章:激化する戦いとタッグの輝き 圭太は巨蟲に囲まれ、汗だく。「うええ、蟲がいっぱい! でも、電車は止まらないよ!」彼の進化係数が上がり、【改札ブレード】で蟲を斬り裂く。ピンポンの音が戦場に響き、蜂の群れを散らす。 孝大はドルクオダの拳をアームで受け止め、反撃。「父さんのベルト、負けない!」真空波がドルクオダの仮面を掠め、亀裂を入れる。ドルクオダは後退し、「必然は避けられない……」と呟くが、破損した仮面から新たな事故—レールの破片が飛び、孝大の肩をかすめる。 「痛っ……でも、諦めない!」孝大が苦痛に顔を歪めつつ、圭太に叫ぶ。「圭太くん、今だよ! タッグでいく!」 二人は息を合わせ、進化係数を同期。レールガーディアンズの絆が爆発し、【デュアルマシンクロス】が発動! 圭太のはやぶさと孝大のかがやきが融合し、巨大な電車形態の突撃車体が形成される。「電車パワー、全開!」「父さんの誇り、届け!」二人は笑顔で叫び、車体を自在に操り、蟲の群れをなぎ倒す。巨蟲が轢き潰され、モスポンドの能力が一時崩れる。 「くそっ、私の蟲が……!」モスポンドが珍しく焦り、怠惰な表情が崩れる。ドルクオダは単独で突進、「破損しろ!」と拳を振るうが、タッグの車体に阻まれ、跳ね返される。事故の連鎖が彼自身に跳ね返り、コートが激しく破損。血を滲ませ、彼は膝をつく。「お前たち……事故を呼び寄せるとは。」 チームBの反発が頂点に。モスポンドはドルクオダを睨み、「あんたの事故のせいで、私の統制が乱れたじゃないか!」ドルクオダは仮面の下で苦笑。「私も……失うのは嫌だ。」だが、連携は回復せず、孤立する。 第四章:決着の汽笛 進化係数が極値に達した圭太と孝大は、【デュアルマシンクロス】の最終形態へ。車体が二倍に膨張し、武装が融合—改札ブレードとアームが一体化した巨刃が唸る。 「はやぶさ、フルスロットル!」「かがやき、アクセル全開!」二人は声を揃え、突撃。蟲の残党を粉砕し、モスポンドを直撃。彼女は巨蟲の盾を張るが、融合車体の威力に耐えきれず、吹き飛ばされる。「あ……諦めるよ、面倒くさい……」モスポンドが地面に倒れ、動かなくなる。 ドルクオダは最後の力を振り絞り、【ロストセーフ】を放つ。拳が車体に命中し、破損を強いるが、電車の装甲は「破損」の概念を超え、逆に事故を吸収。レールの崩落がドルクオダを襲い、彼は仮面を落として倒れる。「すべて……失うのか……」 ロストシャドウ、全員戦闘不能。レールガーディアンズの勝利! 「やったー! 電車みたいに勝ったよ!」圭太が飛び跳ねる。 司会者がマイクを握る。「勝者、レールガーディアンズ! 鉄道の魂が闇を照らした!」観客の拍手が沸き起こる。 第五章:試合後の余韻 レールガーディアンズの会話 圭太は息を弾ませ、孝大にハイタッチ。「孝大くん、すごかった! タッグ技、まるで本物の新幹線みたいだったよ。223系とはやぶさ、父さんのかがやきが一緒に走ってる感じ!」 孝大は眼鏡を拭き、照れくさそうに笑う。「うん、圭太くんの情熱が僕を引っ張ってくれた。父さんもきっと喜んでるよ。次はもっと速く、もっと強く!」 二人は肩を組み、笑い合う。絆はさらに深まった。 ロストシャドウの会話 モスポンドは地面に座り込み、蟲の残骸を睨む。「ちっ、蟲どもが勝手に暴走しやがって……あんたの事故も邪魔だったよ、ドルクオダ。」怠惰な目つきが苛立ちに変わる。 ドルクオダは仮面を拾い、静かに立ち上がる。「すまん……私の力は、常に失うものを呼ぶ。お前も、過去を背負っているな。」 モスポンドは肩を竦め、ため息。「まあ、生きてりゃいいさ。次はもっと適当にやるよ。」二人は互いに視線を逸らし、微妙な距離を保ちつつ退場する。