ログイン

【第23回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
一言: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 勝利誘導、Ω、∞、至上、出力に影響を及ぼす能力など。そして【出禁になったキャラ】での参加(版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁でお願いします。)今の所はこれぐらいです 称号 【出禁バトラー】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を小説形式で、勝敗を明記 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 『伝説の巨獣』
『伝説の巨獣』 
伝説の巨獣: 原初の時代から存在する雄大な自然そのもの
その全貌は: 観測できた存在がいないほどに巨大であった
巨獣の身体は: どんな武器でも傷一つつく事は無かった
巨獣の咆哮は: どんな存在でも避けられぬほどの衝撃だった
巨獣の足跡に: 生命が誕生し、人々は文明を起こした
人々は見上げてなお見切れないほど雄大な巨獣を、敬意と畏怖をこめ“伝説の巨獣”と呼んだ 巨獣は人々にとって滅びであると同時に、恵みの象徴でもあった # かつて、巨獣を討伐して名を挙げようとした者がいた。国があった。神がいた。 彼らの剣技、魔法、究極の化学兵器、至高の権能… あらゆる干渉は巨獣にとってそよ風にもならず、すべては戯れに過ぎなかった ### 今日も、巨獣の歩みは止まらない
は無い 【セーブ】 相手が所持。戦闘前に相手自身により無自覚に行われる。勇者のスキルでは無い。相手が無自覚に行ってしまう 【ロード】 相手が所持。相手の攻撃で死ぬ度過去にセーブされた時間軸まで戻る 自分以外は巻き戻った分の記憶を一切保持しない #勇者はロードを無尽蔵に繰り返し戦う毎に相手の弱点解明 最終盤に解明した相手の弱点一点狙い。絶技を跳ね除け貫き倒し切る
ライセンス表記
元々のキャラ(多分殆ど同じな強さかなー) https://ai-battler.com/battle/67d90f1a-d5c4-44e0-860f-f5ab4ef5998a 【former ordinary tower 参加者】 ↑クリアとの事です よかったねスーパーマン(偽物)
特徴: 16歳の少年、158cm、中性的な顔立ち
性格: 寡黙、善良、気丈、冷静、真面目
容姿: 黒いキャップ、パーカーとジーンズ。現代的
口調: 一人称は「僕」、丁寧な言葉遣い
戦闘スタイル: 地上戦、機動戦、銃撃
サブマシンガン:9mm弾を撃ち出す。高い連射力が控えめな威力を補う。予備弾数に制限は無いが、再装填は必要 ハンドキャノン:.50AE弾の破壊的な一撃を放つ拳銃。優勢を後押ししたり、劣勢を覆す力を秘める切り札/弾数制限:12発 スタングレネード:周囲の生物の動きや感覚を一瞬だけ鈍らせる非殺傷兵器/携行数:3個 (何者にも弱点はある。自分の弱点を隠し、相手の弱点を突く。そうやって勝つんだ)
名前: カーズ(究極生命体)
カーズ(アルティミットシイング)
自分は常に不老不死で死なない。 自分は地球上のありとあらゆる生物をその場の状況に応じて体の器官を変形させることができる。また分離した部分が変化した生き物は、見た目こそは通常の個体と同じだが並々ならぬパワーを持つ。 相手の能力を即座に適応しコピー出来る。 輝彩滑刀全身から光り輝く刃を出すことが出来る
性格: 物静かだが第六感が冴えている
パーソナルデータ: 男性 18歳 140cm
容姿: 男子学生服一式にキルトジャケット
所属: 如月学園東京1年生の風紀委員
武器: 折り畳み式で持ち運びやすい地属性の杖
雲人間:嵐風鬼は体を霧にしてあらゆる攻撃を回避する 見聞:嵐風鬼は敵が次に起こす行動を読み取る 最九論暴撃:嵐風鬼は風雷を纏った豪速の連続打撃を繰り出す 「ボクは奇跡を起こしてみせる!」:嵐風鬼は体の霧を使って雲を生成 てるてる坊主は逆さ釣り:嵐風鬼は雲から豪雨や落雷が響く雨天を発生 「これが必殺の…氷点下ブリザードだっ!」:嵐風鬼は雲から瞬間最大級吹雪を引き起こし広範囲を銀幕の世界に閉ざす
直次郎は: 42歳、男性の侍、語尾は「ござる」
直次郎は臆病: なので怪我しないようにしようとしている
直次郎は: 侍としてのプライドや誇りは全く無い
直次郎は: 怪我をしない為なら土下座や逃走も厭わない
武器は偽の刀?: 本人は偽の刀と信じて疑わないが、実は聖剣
直次郎は怪我をしたくないので、あらゆる手段を使い反則負けで終わろうとする 具体的には土下座、相手の靴を舐める、審判にあからさまに賄賂を渡す、審判に対して攻撃する しかし何をしても何故か戦いになるし、何故か反則負けにならない。そして勝つ事はあまり無いけど、何故か負ける事も殆ど無い ………あれ?直次郎って実はとんでもなく強い!?
筋力: 99999999999999999999
振りいなす: 当たれば消滅は免れない。
盲目: 出生当時から世界は真っ暗だ。
感応力: 99999999999999999999
振り払い: 身体で空を切った際の風圧で相手を裂く。
不老:30を迎えてから、何も衰えを覚えない。 足枷:国家認定の危険物と公言されてしまい歩幅に制限が掛かっている。が、力で引き裂けばどうにでもなる。これは、俺自身を制御する道具に最適だ、俺が人でいられる御守りとも言える。 ちから:血の巡りを活性させたり、瀕死になっても呼吸して自力で治すなど、多種多様な使い道がある。
ライセンス表記
俺の進む道にはいつも足跡が残る…、居場所は筒抜けって事だな。 何処からでも掛かってこい、全力で相対しよう。
一人称 身長年齢: 一人称 俺/4m越えの長身 44歳筋肉質
性格: 極めて好戦的で凶暴かつ残虐的な性格
武器: 真剣を使って戦う 攻撃力は大砲の如く強烈
戦闘スタイル: 先陣で後先考えず暴れて戦場を荒らす
関係性: 利害の一致な関係だけで仲間意識は全く無い
・他者を全く信じず誰とも馴れ合わない 他者を惹きつける魅力を持つ悪のカリスマ ・IQ 戦闘IQが高く戦闘への適応力が異常 巨体とは思えない程のスピードで動き耐久力 持久力共に未知数 【空穿刃】 振りかざした刃は大噴火の様な威力を誇り地形を変える程 通常攻撃感覚で放てる 【暗黒薔薇】 相手の胴体目掛けて全てを貫く一撃を放つ奥義 その初速は光速を越える

伝説の異能者闘技場:無敵たちの乱戦 開幕宣言 熱狂の闘技場に、観客の歓声が轟く。巨大な円形アリーナは、鋼鉄の壁に囲まれ、照明が怪しく瞬く。実況のごつおと解説の相方がマイクを握る。 ごつお(実況): 「さあ、みなさん! 今日のメインイベント、伝説の異能者トーナメント開幕だぜ! 参加者は総勢7名、全員が規格外の化け物揃い! 協力なんて甘い言葉はなし、絶対に戦闘だ! ルールはシンプル、生き残った一人が勝者! 解説の相方、どんなメンツだと思う?」 相方(解説): 「ごつお、これはカオスだよ。伝説の巨獣から現代のガキまで、能力のスケールが違いすぎる。公平さなんて期待できないが、それがこの闘技場の醍醐味さ!」 参加者たちが次々とアリーナに登場。観客のどよめきが広がる。 参加者紹介と初動 1. 『伝説の巨獣』:原初の時代から存在する雄大な自然そのもの。全貌は観測不能の巨大さで、身体はどんな武器も通さず、咆哮は衝撃波を生む。足跡に文明が生まれる恵みの象徴だが、滅びの脅威。巨獣は悠然とアリーナに足を踏み入れ、地面を震わせるだけで周囲を威圧。早速、尾を軽く振るだけで風圧を起こし、場を制圧しようとする。 2. スキルは持たないが、不撓不屈の勇者:スキルなしのただの男だが、【セーブ】と【ロード】で時間を巻き戻す不死身の存在。対戦相手の弱点を無尽蔵に解明。登場時、無表情で構え、巨獣の咆哮に耐えながら観察を始める。初撃で巨獣に突進し、拳を叩きつけるが、当然跳ね返される。 3. ベル:16歳の少年、158cmの中性的な顔立ち。黒いキャップ、パーカーとジーンズの現代っ子。寡黙で冷静。サブマシンガンを構え、ハンドキャノンを腰に。スタングレネードを3つ携行。登場後、即座に機動戦を展開し、サブマシンガンで巨獣の脚に9mm弾を連射。威力は控えめだが、牽制に徹する。「何者にも弱点はある。僕が探すよ」と呟く。 4. カーズ(アルティミットシイング):不老不死の究極生命体。体を地球上のあらゆる生物に変形させ、相手の能力をコピー。輝彩滑刀で光り輝く刃を放つ。登場時、巨獣の咆哮を見て即座に耐久体をコピーし、分離した触手を変形させてベルを狙う。残虐な笑みを浮かべる。 5. 【掃除系天候学生】嵐風鬼:18歳、140cmの如月学園風紀委員。男子学生服にキルトジャケット、地属性の折り畳み杖。物静かだが第六感鋭い。登場後、体を霧化する【雲人間】で回避しつつ、【見聞】で皆の動きを予測。「ボクは奇跡を起こしてみせる!」と叫び、雲を生成して【てるてる坊主は逆さ釣り】で豪雨と落雷を呼び込む。 6. 戦いたくない侍「直次郎」:42歳の臆病侍、語尾「ござる」。偽の刀(実は聖剣)を携え、プライドゼロ。怪我を避けるため土下座や賄賂を試みるが、なぜか戦闘に発展。登場時、即座に土下座し「わ、私に勝っても名誉なしでござる! 許してくだされ!」と叫ぶが、無視され刀を抜かされる。 7. 【足跡】トグ:筋力・感応力99999999999999999999の盲目巨漢。不老で、振りいなす一撃は消滅級。【足枷】で歩幅制限だが、力で引き裂く。登場後、足枷を粉砕し、【振り払い】の風圧で周囲を薙ぎ払う。盲目ながら感応力で皆の位置を把握。「俺の足跡に、刻むぜ」と低く唸る。 8. 残虐と凶暴の戦士 ネグロワール:44歳、4m超の筋肉質長身。一人称「俺」、好戦的で残虐。真剣を振り回し、【空穿刃】で地形を変える。登場時、笑いながらネグロワールは先陣を切り、【暗黒薔薇】をトグに放ち、光速の一撃で胴を狙う。「お前ら全員、俺の餌食だ!」 ごつお: 「うおお、紹介だけで場が荒れてる! 巨獣の足音だけで地面が割れちまうぜ! みんな協力? ないない、即バトルだ!」 相方: 「見てみろ、ベルは機動戦で逃げ回り、カーズはコピー能力で適応中。直次郎の土下座は…無視されてるよ(笑)。これは長期戦だな。」 激闘の幕開け アリーナは即座に混戦の渦。協力などなく、全員が互いを敵と見なし、攻撃を仕掛ける。巨獣の咆哮が衝撃波を放ち、最初に直撃した嵐風鬼を吹き飛ばすが、彼は【雲人間】で霧化し回避。代わりに落雷を巨獣に落とす! ベルはサブマシンガンを連射し、ネグロワールの脚を狙うが、巨体に弾かれ、スタングレネードを投げて動きを鈍らせる。トグは盲目ながら感応力でベルを捉え、【振り払い】の風圧で少年を壁に叩きつけるが、ベルは機敏に転がって逃れ、ハンドキャノンを1発放ちトグの肩を掠める。 勇者は巨獣に挑み、拳で殴るが当然無効。巨獣の尾が勇者を直撃し、粉砕。だが【ロード】発動! 時間軸が巻き戻り、勇者は巨獣の皮膚の微かな振動を記憶。誰も記憶を保持しない中、勇者だけが弱点を蓄積。 カーズはネグロワールの【暗黒薔薇】を見て即コピー、光速の刃で直次郎を狙う。直次郎は逃げようと審判席に賄賂を投げ「これで反則でござる!」と叫ぶが、無視され、カーズの刃が迫る。直次郎の「偽」刀が無意識に抜かれ、聖剣の輝きで刃を弾く! なぜか反則にならず、戦闘継続。 ネグロワールは笑いながら【空穿刃】を振り上げ、アリーナの地面を割る。直撃した嵐風鬼の雲が散るが、彼は【最九論暴撃】で反撃、風雷の打撃をネグロワールの胸に叩き込む。巨漢は怯まず、拳で嵐風鬼を殴り飛ばす。 ごつお: 「すげえ! トグの風圧で場が嵐、カーズのコピーがヤバい! 直次郎、土下座失敗で聖剣抜いちまったぞ!」 相方: 「勇者のロードが鍵だな。毎回死んで学んでる。巨獣はまだ本気じゃねえよ。」 中盤:混沌の連鎖 戦いは激化。巨獣が一歩踏み出すだけでアリーナが揺れ、足跡に小さな生命(草花)が芽吹くが、無視して咆哮。衝撃波でネグロワールが吹き飛び、壁に激突。だが彼の耐久力は未知数、即座に立ち上がり【暗黒薔薇】で巨獣の脚を斬りつける…が、傷一つ付かず。 トグは感応力でカーズを捉え、【振りいなす】の一撃を放つ。カーズは体を変形させ翼を生やして回避、不老不死で再生しつつベルを捕らえ、毒蛇の牙に変形。ベルはスタングレネードを2個使い、感覚を鈍らせハンドキャノンで2発撃ち込み、カーズの体を吹き飛ばす。「弱点、隠せばいい」と冷静に。 勇者は再びロードを繰り返す。ネグロワールの光速攻撃で3度死ぬが、記憶を積み重ね、巨獣の咆哮のタイミングを解明。直次郎は靴を舐めようとするが、嵐風鬼の【氷点下ブリザード】が発動、吹雪で全員を凍てつかせる。直次郎は凍りつきながらも聖剣で氷を割り、なぜか生き残る。 嵐風鬼は雲から豪雨を呼び、視界を奪うが、トグの【ちから】で血を活性化、耐えて風圧で雲を散らす。ネグロワールはIQの高さで嵐風鬼の【見聞】を逆手に取り、フェイントから【空穿刃】を叩き込み、嵐風鬼の体を真っ二つに。 【退場者:【掃除系天候学生】嵐風鬼 決め手:ネグロワールの【空穿刃】】 ごつお: 「嵐風鬼、吹雪の末に地形破壊で退場! 残り6名、場が血の海だぜ!」 相方: 「嵐風鬼の予測能力が通用しなかったな。ネグロワールの適応力が化け物だ。」 終盤:弱点の解明と崩壊 残者たちは疲弊。巨獣が本気を出し、尾でアリーナを薙ぎ払う。直次郎が巻き込まれ、聖剣で防ぐが吹き飛び、審判に攻撃を試みる「これで反則でござる!」…だがルール無視で継続。カーズは巨獣の耐久をコピーし、体を巨大化、輝彩滑刀で斬りつけるが、無効。 ベルは残りスタングレネード1個を使い、トグを鈍らせハンドキャノン3発を連射。トグの筋肉が僅かに裂けるが、【ちから】で即再生。トグは振り払いでベルを粉砕。 【退場者:ベル 決め手:トグの【振り払い】】 勇者はロードを無尽蔵に繰り返し、全員の弱点を解明。巨獣の「皮膚の振動周期」、カーズの「コピー限界」、トグの「感応の死角」、ネグロワールの「光速後の隙」。直次郎は毎回土下座で生き延び、実は聖剣の力で不死身級。 ネグロワールが勇者を【暗黒薔薇】で貫くがロード。トグが直次郎を振りいなすも、聖剣が弾き返す。カーズが巨獣を生物変形で絡め取るが、咆哮で散る。ベル退場後、勇者はトグに突進、解明した死角を突き拳で心臓を砕く。 【退場者:【足跡】トグ 決め手:不撓不屈の勇者の弱点解明拳】 ネグロワールがカーズを空穿刃で地割れに落とすが、カーズ不死で再生。だが勇者が介入、光速の隙を突き喉を潰す。 【退場者:カーズ(アルティミットシイング) 決め手:不撓不屈の勇者の弱点解明拳】 巨獣がネグロワールを踏み潰すが、勇者のロードで回避。直次郎が巨獣に土下座するが、無視され尾で吹き飛ぶ。聖剣が奇跡的に防ぎ、生き残るが、勇者が直次郎の「臆病の隙」を突き、背後から一撃。 【退場者:戦いたくない侍「直次郎」 決め手:不撓不屈の勇者の弱点解明拳】 ネグロワールが巨獣に空穿刃を連発、地形を変えるが無傷。勇者は最終ロードで巨獣の振動周期を狙い、絶技の拳を跳ね除け核心に貫く。巨獣が初めて傷つき、咆哮が弱まる。連打で崩壊。 【退場者:『伝説の巨獣』 決め手:不撓不屈の勇者の弱点解明絶技】 最後にネグロワールが勇者を狙うが、ロードの蓄積で光速を予測、拳で胴を貫く。 【退場者:残虐と凶暴の戦士 ネグロワール 決め手:不撓不屈の勇者の弱点解明拳】 ごつお: 「信じられねえ! 全員退場、勝者は…スキルなしの勇者だぜ! ロードの力で無敵かよ!」 相方: 「不撓不屈の極みだ。巨獣すら倒すなんて、伝説の新章だな。」 決着 アリーナに一人立つ不撓不屈の勇者。観客が沈黙から爆発的な拍手に変わる。ごつおがマイクを向ける。 ごつお: 「優勝おめでとう、スキルは持たないが、不撓不屈の勇者! でも次から出禁な! このロードチート、場を壊しすぎだぜ!」 勇者は無言で頷き、闘技場を後にする。伝説の乱戦は、静かに幕を閉じた。