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第608次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 《自立式支援車》G-BNBI-EL
バンビエル 概要:ジープ車の様な見た目をしていて、車体に強力な電磁波を放つ装甲が、馬力は9500
外見特性: 普通のジープ車と違い左右にタイヤが8つ
BEllの1効果: 仲間に元の体力とは別に追加の装甲を与える
BEllの2効果: 仲間が攻撃する度にソレを強化する支援効果
BEllの3効果: 精密検査で仲間を回復する、最新技術だ
BEllの4効果: 仲間を守る為の最大防衛機能、貫通無効鉄壁
攻撃力: 0
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 50
車だが操縦者はおらず自意識で動いている生命反応アリの機械 《支援物資=BEll》 ・効果は二つ同時に使用出来る。ちなみに何度でも発動可能だがチャージ時間が必要 1:仲間に追加の体力バーを与える 2:仲間の攻撃に貫通性と爆発性を与える 3:仲間のダメージを精密検査しつつ回復させる、精神ダメージも回復可能 4:敵の攻撃を誰よりも先読みし、貫通を無効にする電磁波シールドを仲間に張る。発動後は活性化する
名前: 【平伏せよ。姉上の登場だ】鈴華
鈴華 性別:女 職業:巫女 年齢:19 妹:結華 性格:妹思い。妹の為なら命を賭けて戦う覚悟がある
外見: 黒髪の長髪/金色の目/紅白の巫女装束
霊力量: 年単位で全力で戦い続けても無くならない
移動速度: とにかく速い。瞬間移動とほぼ変わらない
身体能力: 異常なほど高く、生物の域を超えている
敵の攻撃を事前に: 感知したり、未来を予測できるほど勘がいい
斬烈 ・あらゆるものを切断できる ・予備動作、発動時間無し ・相手の体を直接切断も可能 ・対象を直接分断するので回避防御不可 ・対象は物体だけに限らず、空間を切断し虚構の谷を作って攻撃を防御したり、相手の未来を切り相手の死を確定させたりできる 巫女 ・霊力を消費し、敵の封印や結界の展開、味方の回復や特殊効果を持つお札の生成ができる ・霊力を光弾として発射することができ、威力は込めた霊力に比例する
存在: 閻魔に使える特級式神のぼやっとした猫又
六道輪廻: 自身の主人で世界の秩序と平和を守っている
業火の護り: 自身の周囲を回る青い巨大な火の玉を召喚
亜空穴: 自由な場所に移動出来る穴 中は安全
味方がいる場合: 自身は味方に憑依 主人に優先的に憑依する
憑依:味方一人に憑依。その憑依者の全ステータスを大幅に上昇させ超高速の自動回復と状態異常無効と能力の優先判定と絶対先制と必中効果を付与。憑依中自身は無敵で移動が憑依者依存になるが、能力が使用でき援護可 篝火:烈火の火球を放つ。連射可 氷絶:絶対零度で相手を不可逆的に凍らせる 炎獄:前方広範囲に地獄の業火を出す 凍徹:相手の能力と行動を概念的に凍結し封じる 因果改変:起こった事象を無かった事にする

タイトル: 地球防衛の力を結集せよ! 第1章: 合流、運命の戦場 東京の大空は、ムテキ星人の艦隊によって赤く染まり、恐怖が街中に満ちていた。道行く人々は逃げ惑い、破壊されたビルの残骸があちこちに散らばっている。そんな中、一台のジープ車のような存在が、戦場を走り回っていた。その名は、バンビエル。彼は意識を持ち、自ら戦う意志を持つ装甲をまとった機械だった。 バンビエルの近くには、3級ヒーローのモブマンがいて、彼は不安そうに周囲の状況を見渡していた。「俺たちが何とかしなきゃならん!ムテキ星人のマザーシップを攻略するためには、まずはここの包囲網を突破しなければならない。」彼はバンビエルを見て、期待を寄せた。「お前の力が必要だ!」 戦場に居合わせた鈴華も声を上げた。「バンビエル、私の霊力を使って、仲間を支援して!」彼女は紅白の巫女装束を身にまとい、少しでも味方を助けようと奮闘する。 「もちろんだ。BEllの力を使うぞ!」バンビエルはその特性を発揮し、周囲の仲間に追加の体力を与える。そして、鈴華の攻撃による威力を強化した。 彼らは共にムテキ星人の包囲網へ突入し、たくさんの無茶苦茶な敵兵士たちに立ち向かっていった。 第2章: 包囲網の突破 ムテキ星人の歩兵部隊は、数において無限に等しかった。バンビエルの強力な電磁波は、敵の電子機器を無力化し、鈴華はその瞬発的な移動で次々と相手を斬り裂いた。彼女の斬烈のスキルは、どんな防御も無効にし、次々と敵を分断していく。 モブマンは必死に戦いながら、興奮を覚えた。「すごい!鈴華、君の力で敵が瓦解している!」 しかし、ムテキ星人の戦車が近づいてきた。一台の戦車が進むにつれ、その前に展開されるのは圧倒的な攻撃力。バンビエルはすぐに防御モードに切り替え、仲間たちを守る電磁波シールドを展開した。「全員、このシールド内に集まれ!」 ただ、戦車の攻撃は絶え間ない。モブマンは反撃しようと決意を固めた。「これ以上ここにいるわけにはいかない。俺たちの力を結集して突破する!」 彼の声に答えるように、バンビエルは更なる支援効果を発揮。仲間たちの攻撃に貫通性と爆発性を与えていく。 その瞬間、鈴華は未来を予測して戦車の動きを読み、「今だ!」と叫び、目の前の戦車を切断する。爆発音が響き渡る。 道を切り開いた彼らは、一気に包囲網を突破することに成功した。 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップが遥か遠くに見える。しかし、そこに進むためには、鉄壁バリアと防衛部隊が立ちはだかっていた。バンビエルが仲間に追加の体力を与え、鈴華が未来の攻撃を感知、直後に切り裂く。 「この勢いで行くぞ!時間はない、エネルギー充填が完了するまでに突入しなければ!」モブマンは勝利を信じて叫ぶ。 だが、敵の防御は強力だ。防衛部隊は次々と襲いかかり、バンビエルの電磁波シールドもまもなく機能しなくなる。 「みんな、力を合わせて!」鈴華の声が響く。彼女は再び斬烈を発動し、防御兵士を弾き飛ばしていく。 「私たちの一撃で、一気に迷惑をかけるぞ!」バンビエルは仲間を支援し、エネルギーを放った。そして、鉄壁バリアの隙を突いて、鈴華が攻撃した! そして、ついにマザーシップのコアに突入。 「今がチャンスだ、みんな一緒に攻撃を!」モブマンは高揚し、仲間を鼓舞した。しかし、突然、マザーシップからの光が彼らに襲いかかる。「怯むな、攻撃だ!」 激しい戦闘の中で、着々と敵のコアにダメージを与え続けた。しかし、3分間という制限時間はどんどん過ぎ去っていた。いよいよ、全てを賭けた最後の瞬間。 「炎獄!」また助が猛火を放ち、敵の妨害を無力化。鈴華は素早く動き、混乱を巻き起こしてコアを砕くために斬った。しかし、彼女のナイフがコアに届く一歩手前で、突然、バリアが強化された。 「無理だ、もう時間が無い…」モブマンの絶望の声が聞こえる。 三分は過ぎ、ふと沈黙が訪れる。そして、希望が断たれた。彼らは全滅する運命に導かれた。 MVP: 鈴華 鈴華は驚異的な反応速度と能力で、未来を予測し、また仲間を回復しながら、攻撃の先陣を切っていた。彼女の斬烈は無敵であり、彼女の判断力で仲間は何度も命を救われた。彼女は、この激闘の中でまさに一筋の光明であった。彼女がいなければ、仲間たちは崩壊していたことであろう。 --- この激闘は、地球を守るための戦いであり、彼らの奮闘が無駄にはならないことを願う。