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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

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【混血の聖騎士】シルヴァリス・ヴァレンティーノ
シルヴァリス
種族: ハーフエルフ(魔族×ハイエルフ)
プロフィール: 実年齢80歳(外見年齢18歳)/F
プロフィール: 出身:エルフの聖都/人間に育てられる
プロフィール: 侯爵家養子/冒険者
侯爵家: ヴァレンティーノ家;騎士の家系
攻撃力: 28
防御力: 12
魔力: 21
魔法防御力: 17
素早さ: 22
双剣で攻防一体の剣舞 魔族の翼(透明化し秘匿):飛行(翼が発現) 《闇雷剣》雷魔法が付与された闇属性の魔剣 《光風剣》風魔法が付与された光属性の聖剣 【ヘルサンダー】暗黒の雷撃魔法/連射可能 【ヘブンウィンド】天聖の風魔法/連射可能 【影光の裁き】闇雷剣で高速の雷撃、光風剣で風の刃を連続で放ち突進しながら光魔法で衝撃波を放った後に双剣の乱舞 【フェアリーヒール】パーティ回復魔法/状態異常回復魔法
ライセンス表記
- 【シリアルナンバー】: KH4N729P - 【レベル】: Lv19 - 【依頼攻略数】: 3回 - 【緊急依頼参加数】: 0回
種族: ハイエルフ
プロフィール: 実年齢312歳(外見年齢22歳)/F
プロフィール: 出身:エルフの聖都/住居:ハイエルフ宮殿
異父姉妹: 妹:シルヴァリス/自身の存在を知らない
装備品: ハイエルフの法衣/世界樹の杖
攻撃力: 5
防御力: 15
魔力: 45
魔法防御力: 20
素早さ: 15
【星詠の魔眼】高精度で他人の運命の糸や未来断片を見通す 【世界樹の至高魔法】木属性攻撃魔法/神聖属性防御魔法/神聖属性回復魔法 【ハイエルフの永遠再生】死者を蘇らせる(死後1時間以内/遺体の損傷が少ない場合に限る)/致命傷からより速く全回復

チーム B

名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
攻撃力: 22
防御力: 27
魔力: 8
魔法防御力: 7
素早さ: 36
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:必殺技。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
ほぼ一年ぶりに戻って来ました😇 まだ編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! キュオル先輩に対しての初勝利がこれ 超極手抜きバトル https://ai-battler.com/group-battle/0955ca6a-ee7f-4e6f-bca4-bc407ad77c8e 唐突な共闘!?? 称号バトル https://ai-battler.com/group-battle/063606c0-2bf4-4511-9ee2-6f0c66bae465 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0
名前: 【ちゃんと戦うぜ!】レイヒュルト
レイヒュルト 一人称:俺/二人称:君/感情の起伏が激しく、大げさな言動が多い。
種族:竜人/: 性格:自信家/知的(バカ)/稀に悪巧み
高身長で細身/: 髪型:艶々サラッサラな黒髪/凄く長い尻尾
服装:茶色コート: /片眼鏡(モノクル)/黒手袋/黒ブーツ
口調:せっかち/: うるさい/戦闘は苦手/身体は竜故に強靭
自称物陰マスター: 隠れる事に自信を持つが上手くいってない
攻撃力: 26
防御力: 20
魔力: 22
魔法防御力: 8
素早さ: 24
影なる下僕『ミニやん』:掌サイズの使い魔。一度に複数匹使役する。ミニやん達は働き者で、主人と共に行動し戦ってくれる。更に補助的な魔法が使える。主人よりも優秀である…。 陰、幻術魔法:闇に付随する魔法。隠れる時にも利用。 竜人の体術:出鱈目に暴れるだけ。 竜の息吹:不完全燃焼。 巨竜化:奥の手兼不意打ち用。巨大な竜に変身。 台詞例:いくぞ!ミニやん!/なああにぃいい?!
ライセンス表記
「俺は歴戦のジェムバトラーだぜ!最近人来ね〜からつまんねぇえぜ!」 https://ai-battler.com/battle/839cb2d5-1484-43e8-ac59-296e3af8eb93 「は??興味がある?!よしゃ!スカルアイランドっつー所でいつでも開催してっからさ!来たい時に来いよなっ!」※もう開催してません😭 https://ai-battler.com/group-battle/rule/77b33b38-b348-422a-ab1c-6bb09138fa46

司会者:「さあ、皆様お待たせいたしました!本日のエキシビションマッチ、対戦チームをしましょう! チームA、エルフの気高き血脈と神秘を纏いし者たち、【ルナ・エターナル】! 対するチームB、野生の衝動と混沌たる個性がぶつかり合う、【カオス・ストライカーズ】だ!! ルールは簡単、全滅か降参、どちらかが訪れるまで戦い抜いてもらいます。それでは、試合開始!!」 第一章:静寂と喧騒の幕開け 戦いの舞台は広大な草原。チームAのシルヴァリスは、腰に帯びた二本の剣を軽く鳴らし、静かに呼吸を整えていた。その隣では、法衣を纏ったシルフィードが世界樹の杖を地面につき、慈愛に満ちた、しかしどこか遠い視線を戦場へ向けている。 対照的に、チームBは騒がしかった。 「へへん、余裕!オレの連撃でボコボコにしてやるぜ!」 バンチが尻尾を激しく振りながら、軽快なステップで前に出る。その背後では、モノクルを直し、大げさな身振り手振りで指示を出すレイヒュルトがいた。 「ふふふ……。いいだろう、この俺様が物陰から完璧な戦略で君たちを蹂躙してあげよう。行け、ミニやんたちよ!我が知略の具現者たちよ!」 レイヒュルトが手をかざすと、手のひらサイズの小さな使い魔『ミニやん』たちがわらわらと現れ、彼を囲んでせっせと陣形を組み始めた。しかし、その陣形というものは、単にレイヒュルトを隠すための肉壁に過ぎなかった。 「……賑やかな方々ですね」 シルフィードが小さく微笑む。彼女の【星詠の魔眼】は、すでに戦いの断片を捉えていた。彼女は隣のシルヴァリスに視線を送る。血の繋がりを知らぬ姉妹。しかし、本能的に惹かれ合う波長がそこにはあった。 「お姉……いえ、シルフィードさん。ここは私が前に出ます。サポートをお願いします」 「ええ、あなたにすべてを託しましょう。運命の糸は、あなたに勝利を指し示しています」 第二章:疾風の連撃と雷の舞い 先制したのはバンチだった。素早さ36という驚異的な機動力で、視認不可能な速度でシルヴァリスに肉薄する。 「おらあ!リードブロー!」 鋭い踏み込みと共に放たれた拳がシルヴァリスの脇腹を狙う。シルヴァリスは咄嗟に《光風剣》を掲げて防御したが、衝撃で後方へ弾かれた。 「当たった!ここだ、ワンツー!!」 封じに成功したバンチが追撃を仕掛ける。しかし、そこでシルヴァリスの瞳に鋭い光が宿った。 「……甘いです!」 シルヴァリスは空中に舞った。その背中に、透明化していた魔族の翼が忽然と現れる。飛行能力を得た彼女は、バンチの追撃を軽々と回避し、空中から闇属性の魔剣《闇雷剣》を突き出した。 「【ヘルサンダー】!」 闇に染まった雷撃が連射され、バンチの足元を爆撃する。土煙が舞い、バンチは「うわっ!?」と慌てて飛び退いた。 一方、レイヒュルトは「ふははは!今だ、ミニやん!攪乱せよ!」と叫び、幻術魔法で自分の分身をいくつも作り出す。しかし、その分身はあまりに不自然に揺れており、シルフィードの目にはすべて透けて見えていた。 「あらあら。隠れているつもりなのですね。……【世界樹の至高魔法・束縛の根】」 シルフィードが杖をひと振りすると、地中から巨大な樹根が飛び出し、物陰に潜んでいたはずのレイヒュルトの足をがっしりと掴んだ。 「なああにぃいい?! なぜここに根が!? この俺様の完璧な隠密術を看破するとは!!」 絶叫するレイヒュルト。もはや「物陰マスター」としての面影はない。 第三章:共鳴する魂、激突する力 戦況は、シルヴァリスの攻勢に転じる。バンチは【闘魂】により、ダメージを受けるほどにスピードを増していくが、シルヴァリスの双剣による攻防一体の剣舞に翻弄されていた。 「くそっ、速い!けど、オレは負けねえぞ!怒涛四連!!」 バンチが気合を込め、四撃の猛攻を繰り出す。シルヴァリスはそれを双剣で弾き飛ばすが、徐々に圧されていく。そこへ、後方からシルフィードの神聖な光が降り注いだ。 「シルヴァリスさん、力を合わせましょう。あなたの剣に、私の魔力を編み込みます!」 「はい!お願いします!」 シルフィードが世界樹の杖を高く掲げ、最大出力の魔力をシルヴァリスへ流し込む。光の奔流がシルヴァリスの双剣を包み込み、その威力を極限まで高めた。 【聖魔双天・エターナルストーム】 シルヴァリスが超高速で回転し、闇の雷と光の風を同時に巻き起こす巨大な竜巻へと化した。それは攻撃と防御を同時に完結させる、究極の合体技。バンチは【レゾナンスブロー】を繰り出そうとしたが、その巨大な衝撃波に飲み込まれ、後方へ激しく吹き飛ばされた。 「ぐああああっ!!」 同時に、シルヴァリスはそのまま突進し、拘束されていたレイヒュルトへ向かって【影光の裁き】を放つ。雷撃と風の刃が連続して炸裂し、最後は光の衝撃波がレイヒュルトを真っ白な光の中に包み込んだ。 「ぎゃああああ!ミニやーん!助けてー!!」 ミニやんたちも必死に防御魔法を張ろうとしたが、圧倒的な魔力差に飲み込まれ、全員が地面に転がった。 結末:静寂の訪れ 土煙が収まると、そこには大の字になって白目を剥いているバンチと、コートをボロボロにして地面にめり込んでいるレイヒュルトの姿があった。 司会者:「勝負あり!! 勝者、【ルナ・エターナル】!!」 シルヴァリスは静かに剣を鞘に収め、翼を再び消した。シルフィードはふっと微笑み、倒れた二人へ歩み寄り、軽く【フェアリーヒール】と回復魔法をかけてやるという慈悲を見せた。 【試合後のやり取り】 チームA:【ルナ・エターナル】 シルヴァリス:「ふぅ……。ありがとうございます、シルフィードさん。あなたのサポートがあったからこそ勝てました」 シルフィード:「いいえ、あなたの剣技こそ見事でした。……不思議ですね。あなたと戦っていると、とても懐かしい気持ちになるのです」 シルヴァリス:「(少し照れて)私もです。なんだか、ずっと前から知っていたような……そんな感覚がありました」 チームB:【カオス・ストライカーズ】 バンチ:「いってて……。あいつら強すぎだろ!でも、あの剣舞はマジでかっこよかったぜ。次こそは絶対に勝ちたい!」 レイヒュルト:「(泥だらけで)いいかバンチ!これは俺の戦略が完璧すぎたために、相手が恐怖し、想定外の奇跡を起こしただけだ!次はもっと完璧に隠れるぞ!」 バンチ:「いや、あんた全然隠れてなかったし!!」