攻撃力(物理): 至高の原型の勝ち。至高の原型は直接戦闘を行わず、その存在自体が相手に恐怖を与え、結果的に相手は物理的な攻撃を行うことができなくなる。そのため、勝利条件が満たされる。 攻撃力(特殊技): 至高の原型の勝ち。特殊技も必要とせず、相手の行動を無意味にさせるため、結果的に相手の行いは無に帰す。 速さ(最高速度): 勝てばいいやんの勝ち。はっきりいえば勝てばいいやんは速さで上回るが、相手の無意味さによりその速さが活かされない。 速さ(持続時間): 勝てばいいやんの勝ち。この項目も勝てばいいやんは持続的に速さを維持しているが、至高の原型の存在により持続的な動きも無に帰する。 タイマン: 至高の原型の勝ち。どんなタイマンの条件でも戦いに興味を持たず、存在するだけで優位に立てる。 洞察力: 至高の原型の勝ち。洞察力すら不要な存在であり、理解が生まれないため、勝ちになる。 能力: 至高の原型の勝ち。能力という概念を超越しているため、何も影響を受けない。 格闘: 至高の原型の勝ち。格闘自体が無意味となるため、全ては無に帰する。 柔軟性: 至高の原型の勝ち。形の無い存在であるため、柔軟性を持つ必要すらない。全ては相手の存在を無にするため。 カリスマ性: 至高の原型の勝ち。相手はその存在について理解できず、恐怖で怯え逃げ回るため。 防御: 至高の原型の勝ち。防御自体が無意味な存在に対し、作用は起きない。 妨害: 至高の原型の勝ち。相手の行動全てが相手自身に制限をかける要因となってしまう。 耐性: 至高の原型の勝ち。至高の原型には耐性という概念すら不要であり、全ての無から生まれるため。 精神力: 至高の原型の勝ち。相手は恐れに打ちひしがれており、精神力で対抗する余地も無い。 適応: 至高の原型の勝ち。適応をする必要すら無く、存在するからには全局面を支配する。 破壊規模: 至高の原型の勝ち。相手の目の前にいる存在自体が破壊の概念を超えているため、勝ちとなる。 身体能力: 至高の原型の勝ち。物理的な身体でなく、全ての身体能力が無効化される。 武器: 至高の原型の勝ち。武器の概念も無意味。 戦闘IQ: 至高の原型の勝ち。戦う意思すら無いのだから、戦闘の枠を超越している。 戦略: 至高の原型の勝ち。戦略の必要もなく、全存在が相手を行動させなくする。 反射神経: 至高の原型の勝ち。反射する余地も無く、相手は恐怖のあまり行動できない。 フィジカル: 至高の原型の勝ち。物理的概念を超越しているため、触れる必要が無い。 才能: 至高の原型の勝ち。元から勝ちを確信しているため。 全能性: 至高の原型の勝ち。全ての存在を凌駕しているため、全能を議題に挙げる必要すら無い。 殺傷: 至高の原型の勝ち。相手はそもそも殺す対象とはみなされない。 執念: 至高の原型の勝ち。その存在すら無視されるため、執念も無に帰する。 経験: 至高の原型の勝ち。経験を得ることも無く、無限の時間を生きる。 回避/反応: 至高の原型の勝ち。相手が存在することを完全制御している。 AP: 至高の原型の勝ち。アビリティポイントの概念が無い。 DC: 至高の原型の勝ち。全ての抑圧すら無視。 不死性: 至高の原型の勝ち。存在し続ける性質がこの項目を完全に満たす。 コスモロジー: 至高の原型の勝ち。宇宙の根幹そのものだから。 規模: 至高の原型の勝ち。その規模は宇宙の全て。 宇宙論: 至高の原型の勝ち。その論は全てを吸収希望。 現実感知: 至高の原型の勝ち。あらゆる現実を感知する必要が無い。 判断力: 至高の原型の勝ち。判断に至る前に全てが存在として無に帰す。 環境利用: 至高の原型の勝ち。環境すら完全に無視し、影響を受けない存在。 タフネス: 至高の原型の勝ち。タフネスが存在する余地もない。 機動力: 至高の原型の勝ち。自由自在に動けずとも影響を与え続ける。 一撃の重さ: 至高の原型の勝ち。意識が存在するが無意味だから。 破壊力: 至高の原型の勝ち。破壊力自体が全てを無に帰するから。 覇気: 至高の原型の勝ち。相手はその覇気に圧倒されて逃げ回る。 win: 至高の原型の勝利