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最大限に強さを発揮バトル

ルール
最大限に強さを発揮バトル
PvP
プロンプトの力で、最強になる。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

参加者はAIが考えうる中で最大限の強さを発揮する。
名前: 創世竜プロトスタードラゴン
種族: 光属性ドラゴン族
クラス: 星5
見た目: 体色は銀、もしくは金
3対の羽: 虹色で宝石の形の羽
【収束光線ディガンマ】羽から自動追尾の光線を打ち出す。【星光のいき】レーザーのような光の息を吐く。【スペクトルドライブ】光を纏って突撃し、爆光を起こす。【プリズムライト】状態異常回復技。【オーバーレイ】自分以外の味方の攻撃力上昇。【星虹のデスティニーノヴァ】超EX技。全身に光を溜めて敵に突撃し、超新星爆発のような爆発を起こす。 運命により降臨した光の竜。光は全ての時空を超え、新たな世界を照らし出す
ライセンス表記
©Konami Amusement/オレカバトル 称号 【眼を見て話す】 【老眼堕ちて道見えず】
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能力:人形遣い: 圧縮された魔力を纏う人形を魔力の糸で操作
概要: 黒和装の少女。無表情で戦の流れを見通す瞳
口調: 自分:雛 「~であります」「~ですぞ」
超常的な並列思考: 全人形を並列操作し戦場を完全支配する戦術
戦場は既に領域内: 此処は既に人形劇の舞台となっておりますぞ
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 70
魔法防御力: 10
素早さ: 10
結界人形:絶対断絶の力場を発生さす無敵の防壁部隊 武者人形:鬼神の如く斬魔の太刀を振るう戦闘部隊 狙撃人形:死神の矢を放つ精密射撃部隊 爆焰人形:爆炎で敵陣焼き尽くす破壊的爆撃部隊 針子人形:魔糸で縫合し敵魔力を奪う遊撃部隊 終焉人形/封神:奥義「封印ノ陣」を発動、全て封じる 終焉人形/雷神:奥義「雷霆ノ極」で敵を殲滅する雷撃 戦術眼:敵の能力を見抜き、最適戦術を展開
自分の攻撃力は: 1000000000000000000倍
自分は: 全長30kmの機械の兵器
弱点: 攻撃されるのを想定してないため比較的脆い
自分の攻撃は: 太陽系外から攻撃でき宇宙に存在する
自分は機械なので: 喋らず自我無く何もなくても生き感情もない
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【次元焼却砲】このキャラクターによる攻撃は相手のいる世界線ごと焼却することができる 【次元跳躍】このキャラクターは ありとあらゆる世界線、並行世界にある場所に移動できる 【機械仕掛けの神】このキャラクターは恐怖などの精神攻撃、概念や認識の改変、幻覚に対して完全耐性を持つ 【感知レーダー】このキャラクターは相手がどこにいても絶対に見失わない 【太陽炉】このキャラクターは無限にエネルギーを生成できる
ライセンス表記
獲得称号 【オーバーロード】 【無慈悲な破壊者】
個人情報: 黒髪の男/23歳/長身/一人称は俺
性格と特徴: 感情の起伏が乏しい/奇想天外な発想力
「自身の身体を: 極限まで強靭且つ靭やかに鍛え上げており
極めた真数絶刀流: の真価を過不足無く効果的に発揮する」
自分の台詞例: 「手加減した方がいいか?」
【真数絶刀流剣術】己が自身を刀とする無刀の剣術で岩をも砕く手刀や風すら斬り裂く足刀で戦う無双の殺人剣。肉体的強度は生物の範疇だからこそ攻守の切り替えの判断、防御や回避への気配りが早く故に防御を捨て攻撃に全てを割り振った絶刀流は真に恐ろしい剣術と化す。 『真数絶刀流奥義・百骸九竅"ムクロ"』自分が作り出した多重残像が敵を取り囲み知覚不可能な速度と密度で全方位から無数の連撃を繰り出す絶刀流の極致。
フェアリーパウダ: 原料が脱攻撃剤で堅実なフィルターの働き
カラサワ超越現象: 極度収束の超新星プラズマ重力子砲
逃さない強み: 照射とオールトの特異点は真価を発揮する
ハイパーモード: 闘い時での全改善点の完璧改良型の機板
超克光線連射にゃ: 流体力学を理解し反物質で超新星電子拡散砲
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
コジマ式多重層塗装 来襲時の攻撃凡てを無欠に遮り行動も悟られない 最高にゃ 弾の発射時に毎回タキオンの特異点を砲撃の潤滑剤とし使用し隙を見せずに、亜高速での連射可能 機敏戦術にゃ 万物超越技術の量子性質で別つ世と過現未の超広範囲を電索兼観測し吾動きはタキオン粒子の頂 いっけ〜 収束解放!全オールト雲から永久的に照射する現象は森羅万象を貫通 戦いから推量して未来の現象を自動でロックオンする
風景に溶ける: 黒光沢で平滑な体は立ち回るのに好都合
察知力Max: 雰囲気を凄く感じて読み取りすかさず避ける
無欠な安全地帯: 森羅万象の特異点に確実に逃げる
感覚Max: 凡ての行動は脊髄反射的に働く。カサカサっ
しぶとさMax: カサ逃げるカサ避けるカサ隠れるカサ急旋回
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
(カサカサカサカサ)隠れる(カサカサっカサカサっ) (カサカサカサ)(カサカサカサカサ)免れる (カサっカサカサカサカサカサカサカサ) (カサっカサカサカサカサっカサカサっカサカサっカサカサカサカサカサ)急旋回 (カサカサカサカサカサカサっカサカサカサカサカサカサ)避ける (カサっカサっカサカサっカサカサカサカサっカサカサカサカサカサカサカサカサカサ)逃げる 這い寄るゴキちゃん
性格: 冷静だが好戦的
【雷龍】: 雷を宿った龍を召喚し攻撃する。
【黒壁】: 周囲の影を吸収し前方に鉄壁の盾を展開
【冥黒鎌刃】: 自身を覆う黒い鎌のようなもので斬撃を放つ
戦法: 慎重で状況を素早く判断して攻撃する
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
【黒鶴】 黒い鶴を大量に召喚する。 闇に紛れ、索敵などに使える汎用性の高い能力 【嵐象】 大きな象を召喚する。 象は ・吹き飛ばす ・押し潰す ということが出来る。 【巳獲】 巨大な蛇を召喚し相手を地面から噛みちぎる。 【貫猪】 角の付いた猪を召喚し突撃攻撃を仕掛ける。 必殺 【壊乱六鶴陰】 大量の式神を召喚し物量と攻撃力で相手を畳み掛ける。またそれと同時に相手を自分の領域に閉じ込める。
身長/性別: 160cm/女
サードアイ: マドの後頭部に浮いている紋章。マドの本体
マドは肉体が: なくなってもサードアイのみで活動可能
奥義発動時の台詞: 「『死』をしなさいっ!!」
髪型: 白く光り輝き逆立っている
殻を破り無類なき領域に吹っ切れたマド。 [魔旋皇]自身の肉体を構成する有害物質「魔」をありったけ放出する。 [グラグラ]マドのペット。敵を捕食した挙げ句全てを無に帰す。 [認識改変]敵の攻撃がマドに必ずカウンターされる。 《ノアブレイク》巨大な方舟で思い切り敵を殴りつける奥義。命中した時点で全ての敵は即死し、戦闘が強制終了する。 台詞例: ・「こんにちは、【仮称:マド】だよ」
ライセンス表記
Not本人 仮称:マドのYoutubeチャンネル https://youtube.com/@mado_anime_ch?si=dXQbtzOwh9PEiWeD

その日、異なる次元から集まった強力な者たちが、運命の勝負へと挑もうとしていた。この戦いに選ばれし者たち、---光属性ドラゴン、創世竜プロトスタードラゴン、慧眼の戦術人形師、久月雛、対次元破壊存在用粒子加速砲、神の祈り、真数絶刀流、字 九十九丸、タマ、黒いかたまり、式神、黒神 仁音、超上次元人、仮称:マド。彼らはそれぞれ異なる能力と特徴を持った強者たちだ。 戦場は不思議な空間、周りには無数の星々が輝き、青白い光に包まれていた。プロトスタードラゴンはその場にそびえると、天を見上げ、ほほえみながら、「星々を照らす光、私の力を見よ!」と宣言した。次第に、彼は力を溜め始め、圧倒的な存在感を放つ。 一方、久月雛は黒装束の少女として静かに立ち、彼女の指示に従う無数の人形たちが、周囲を取り囲む。「さて、ここは既に私の舞台でありますぞ。」彼女は冷ややかな目で流れを見通していた。 戦闘の合図とともに、神の祈りが次元焼却砲を起動させ、瞬時に無数のエネルギー弾を放った。それに対し、プロトスタードラゴンは【星光のいき】で返し、「この光を受けなさい!」と叱りながら、光の息を絡めていく。その瞬間、強大なエネルギー同士がぶつかり合い爆発し、星空の一部が消し飛んだ。 その混乱の中、九十九丸が一歩前に出て、真数絶刀流剣術を発動。「手加減した方がいいか?」と冷淡に言い放ち、ただの手刀で暴風とも言える連撃を生み出す。光と闇が交感する中で、黒いかたまりは彼らの動きをすかさず嗅ぎ取り、回避行動を繰り広げた。「カサカサっ、カサカサっ!」とその滑らかな体が飛び回る。 そしてタマは、射撃を行いながら「いっけ〜」と叫び、故郷の星の力を引き出す。彼女の手からは連射された弾丸が放たれ、弾幕を形成する。 しかし、黒神 仁音は部隊を呼び寄せ、【黒壁】を展開してタマの攻撃を防いだ。「これならどうだ?」と彼女はうなり、無数の影を操る。 それに続いたのが超上次元人、仮称:マドの登場だった。彼女はサードアイを輝かせ、「全てを無に帰す!」と宣言し、周囲に魔を放出する。 戦闘が激化する中、戦局は次第に複雑化していった。プロトスタードラゴンは融合して生まれる光の爆発と共に「星虹のデスティニーノヴァ!」と叫び、敵陣に向かって突撃した。爆発の光がまるで超新星のように煌めく。だが、神の祈りの防御がそれを受け止め、次元が揺れる。「無駄な抵抗だ。」とまるで何事もないように続く。 勝敗の決め手。 その時、忍び寄るように黒神 仁音が一番後ろから集中攻撃を指示した。呼び寄せた大量の式神たちが一気に相手を襲う。「壊乱六鶴陰!」と叫び、仁音は全ての相手を無力化し強制的に彼女の領域に閉じ込めた。 「こうして、我が勝利となりますぞ。」と冷静に言い放った。彼女の展開した戦術は、他の強者たちを次々と無力化し、戦局を一気にひっくり返した。 その時点で、彼女の勝利はほぼ確定的だったように思えた。彼女の知識と戦略が全てを支配し、最後に待ち受ける者たちを圧倒したのだ。 暗闇に包まれた戦場を渡り切ったのは、【黒神 仁音】だった。彼女は心の底から勝利を確信し、冷たい薄笑いを浮かべて立ち尽くしていた。

Winner

【式神】黒神 仁音/強さランクZZZ