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615回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ユーザー名
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 《超越者》レグルス・アルカディア
世界最大の例外
種族、年齢: 人間、男、26歳
外見: 長く伸ばした白銀の髪。整った美青年。
①《定義超越》: ②《例外規定》⑤《因果拒絶》
上位能力: ③《規則逸脱》④《無名領域》
最終権能: ⑤《不可定義》⑥《物語適用外》
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
①レグルスの力の源は「除外」ではない。定義されないこと。②あらゆる法則、論理、因果、運命、概念から自身を除外する。能力を無効化するのではなく「適用対象から外れる」ことで干渉を受けない。③物理法則や世界法則の適用を拒否する。④レグルスには定義が存在しない。⑤因果律や運命による結果の強制を拒絶する。⑥シナリオ、運命、ルール、主人公補正、ラスボス補正などの「メタ的な流れ」を無視する
名前: 我ら突撃ちゃん隊
イチゴとメロンとライム
突撃ちゃん隊: 戦車と3人の女子高生で構成した旅人
自分は花イチゴ: 戦車長高いリーダーシップを持つがアホの子
自分は天メロン: 操縦士、天財閥の苦労人ツッコミお嬢様
自分は炎ライム: 砲撃手熱血女子だがよく聞き間違えをする
突撃ちゃん: 戦車、天財閥の倉庫に眠っていた
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
自分逹は旅人アホの子のイチゴとよく聞き間違いをするライムその二人に振り回される苦労人ツッコミのメロン、戦車【突撃ちゃん】と共に楽しく旅をしています 「突撃」 ※{ 【「突撃ちゃんバリア」】 天財閥の技術の結晶何でも反射出来る イチゴ「何でも反射出来るよ」 【「突撃ちゃん砲」】 天財閥の技術の最高傑作全てを貫通して相手を吹っ飛ばし気絶 メロン「ちょっと死んでないよね!」 }

第一章: 不可定義の存在 白銀の髪を靡かせ、世界最大の例外と名乗る青年——その名はレグルス。彼は、存在することすら定義されない不思議な力を持ち、超越者となった。彼の能力によって、あらゆる法則、因果、運命からあらゆる干渉を排除することができる。 一方、「イチゴとメロンとライム」——天財閥の技術が結集した戦車、突撃ちゃんと共に旅をする女子高生たち。彼女たちは不測の事態に対抗すべく、力を合わせて挑む。リーダーのイチゴは独特な発想力を持ち、メロンは冷静な判断力を発揮し、ライムは熱意を持って弾丸を撃ち続ける。だが、彼女たちの突撃には、果たして勝機があるのか。 第二章: 積層された意志 舞台は広大な平原、レグルスは自らの《不可定義》を使い、戦場に立っている。彼の瞳は無限を見つめ、その周囲に静寂が広がった。 「私を攻撃しようとしても、無駄だ」と囁くように彼は呟く。 その瞬間、イチゴたちの戦車、突撃ちゃんが轟音を立てて進んでくる。 ライムの「あたしが撃つ!」の掛け声と共に、砲口から発射された砲弾がレグルスに向かって飛んでいく。 しかし、レグルスはその弾丸をただの視線で避ける。彼の能力《定義超越》によって、己の存在を弾丸の適用対象から外してしまう。 「えっ?今のはどうしたの?」とイチゴ。 派手な音とともに、砲弾は地面に落ち、土煙が舞い上がった。 「突撃ちゃん、次の攻撃だ!」メロンは指揮を行い、次の砲撃準備を命じる。 第三章: 論理の超越 「突撃ちゃんバリア!」イチゴが叫ぶ。 突撃ちゃんが発動するバリアは周囲のエネルギーを吸収して反射し、爆風が舞い上がる。 だが、レグルスは微動だにせずバリアを貫通する。 「これは無意味だ。私の存在は、それらの法則を超えているからな。」 不敵な笑みを浮かべ、彼はその場から消失した。 「どこにいったの!?」ライムが焦って周囲を見回す。 彼は再び姿を現し、突撃ちゃんに向かって跳躍する。 その瞬間、バリアが干渉しているようで、レグルスは一瞬身体を止めた。 「無名領域が発動したか。」と、彼は心中で呟く。 その隙を突いて、メロンは「突撃ちゃん砲!」の指示を出した。 猛然と放たれた砲撃が、レグルスに向かう。 第四章: 運命への挑戦 レグルスは冷静にその砲弾を見つめていた。 彼の視界にはあらゆる法則、因果は存在しない。 「運命が私を残すとでも?」 レグルスはその時、力を発動する。「因果拒絶」——宿命からも逃れ、砲弾は彼を捉えることなく虚空に消えていく。 この瞬間、イチゴは驚愕し、メロンは焦り、ライムも何が起こったのか分からずに黙り込んでいた。 「あなたたちの努力は無意味よ。考えて。」 レグルスは冷静に告げた。その表情には余裕と威厳が漂っていた。 「私はただの存在ではない。ただの物語の一部でもないのだから。」 第五章: 希望の光 だが、そこに残された希望の光があった。イチゴは諦めず、再び突撃するように叫ぶ。「やっぱり突撃!」 突撃ちゃんが進む。 驚異的な連携でそのバリアが生まれ、ライムの砲撃が再び飛び立つ。 メロンが心の中で祈りを込め、イチゴがその道を指し示す。 再び彼女たちは全力を尽くした。 突如、突撃ちゃんが輝き、レグルスに向かって一直線に突進する! 「これが最後の攻撃だ!」ライムが叫ぶ。彼女たちの連携の力が、運命の壁を打破する。 イチゴの視線は真っ直ぐにレグルスへ。 轟音が響く中、ついに弾丸が彼を捉えた。 「それに続いて、最後の一撃!」 勝者: レグルス 決め手: 突撃ちゃんの反射の間隙を狙った「運命拒絶」による逆転勝利。 称号: 「運命を超越する不死身の者」