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【🔞】スイートルーム1809号室

Created by 月輝真祈
ルール
【🔞】スイートルーム@センシティブ
非戦闘
⏩️エラー率が変わらないため文言調整してGemmaに戻しました。エラーした時は再チャレンジしてみて下さいませ!⏪️ 🔴概要🔴 キャラクターがホテルの高級スイートルームで🔞な事をするやつです キャラ設定にある程度合わせてプレイ内容やらを考案してくれるので色々な組み合わせを試してみて下さいませ。 (たまに作者もキャラ突っ込んだりします) 🟡性別や身長、話し方などのキャラ設定がしっかりしてるほど解像度が高くなります 🟠性癖(性嗜好など)を設定に書いていると内容を拾ってくれます 🟢させたいプレイを設定に書いておくと、それも内容を拾ってくれます 🔴出力要請は指定が多いと競合してバグりますので、要注意 ⚠️注意⚠️ ・年齢制限コンテンツです。 ・キャラの年齢設定が低いと出力時に弾かれる可能性があるため注意して下さい。 ・R-18テキストのあるキャラクターも対応していますが、内容がハードすぎる場合は弾かれる事があります ━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔽以下作者コメント🔽 個人用としてキャラクター同士を絡ませる実験に作ってた奴でしたが、プロンプト文字数の拡張に合わせて色々弄って公開してみました。 先発の方がいらっしゃるので、自分なりにしっかりと差別化された内容になるよう工夫しております。 設定テキストが分厚いキャラクターほど解像度が高いプレイが出力されやすくなります。 が、解釈不一致などが発生する可能性はあるのでその時は笑って許して頂ければと思います。 もっとハードなものやマニアックなものをご所望の方は作者のキャラ一覧から探してみて下さいませ https://ai-battler.com/user/clmvesdvx0iays60oj8h65o40
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※各キャラクターの設定に忠実に出力 ※10000字以上 ※終盤にかけて文量を増加し、盛り上がりを描け
名前: 【頑張る妖精】ラブェ
ラヴェ 一人称:私、二人称:君、窮地を救ってもらった片想いの相手:原初の英雄「ひーで」
容姿: 灰色の髪と目 白のドレス 蝶の羽
性格: 元気 好奇心がほとんどない 平和主義?
ゴルゴンアイ: 目と目が会ったものを石化させる
ブレイブソウル: 愛する人の為だから恐れや恐怖を感じない
マインドソウル: 愛する人の為で時間が経つほど力が強くなる
石化したものは自分の許可が降りなければずっと石化したままだが、意志が強いものは石化されない。石化したものは絶対に壊されない ゴルゴンフラッシュ:触れたところを石化させる光を発射する ゴルゴンウォール:空気を石化させ壁を作る ゴルゴンパンチ:自分の腕を固め、そして石化させ殴る 【愛】の力:愛する人と結婚するために自分を鼓舞し全回復する 【約束】:勝ち目が無いと確信した時、バトルの勝敗を無視して逃亡
容姿: 男 身長162cm 黒短髪 至る所に傷跡
性格: 創造性豊か他主観視点を重んじる砕けた口調
原初の英雄: 神の誕生以前から存在し凡ゆる技を究める
原初存在: 世界と運命の干渉を無効化する神同等の存在
次元超越速: 全てを超越する速度、早すぎて目視不可能
不死魂:死なず消滅しない不変でイレギュラーな存在 眼:数多の戦いを制している為、経験から相手が扱う技を感覚的に見た事ある 戦法:受け流し見切る静と超速の動 幻撃:同時と錯覚するほどの連続攻撃 使う武器は扱い慣れたダガー、自身の魂で作成 五割ふざけていて瀕死になると出力が99.99%落ちた本気状態に移行し傷口から虹色の炎が噴出 自分は先程まで戦っていて過労、過呼吸、瀕死状態
ライセンス表記
「...戻ったか。...さて、いつも通りにやるか〜!」 平常運転:https://ai-battler.com/battle/bb753cab-61f4-42bb-b763-bb33736d5d0e

序章:銀の月と琥珀の休息 夜の帳が降りた街の喧騒から切り離された場所に、そのホテルはあった。白亜の壁に黄金の装飾が施され、まるで地上に降り立った宮殿のような外観。高くそびえる時計塔が、静かに、だが確実に運命の刻を刻んでいる。 ラヴェは、隣に歩く男性――ひーでの、ひどく乱れた呼吸に耳を澄ませていた。彼は今、限界だった。世界を揺るがす戦いの果てに、彼はその身に数多の傷を負い、肺は酸素を激しく求め、意識は朦朧としている。原初の英雄として、神すら超越する力を持ちながらも、その肉体は今、過労と疲弊の極致にあった。 「……ふぅ、……っ、はぁ……。悪いな、ラヴェ。こんな、ボロボロな姿で……」 ひーでが自嘲気味に笑う。その頬に刻まれた新しい傷跡に、ラヴェの胸が締め付けられた。彼に救われたあの日から、彼女の心には消えない灯がともっていた。片想いという淡い感情は、彼が危機に瀕するたびに、激しく、熱い「愛」へと昇華されていった。 「いいえ、ひーで。お願い、今は何も考えないで。私に……私にあなたを任せて」 彼女はそっと、震える彼の手に自分の手を重ねた。蝶の羽が、不安げに、けれど期待に小さく震える。 案内されたのは、最上階のスイートルーム。重厚なマホガニーの扉が開いた瞬間、そこには外の世界とは完全に隔絶された、贅沢極まる静寂が広がっていた。 1章:天上の繭、黄金の静寂 室内に入った瞬間、ラヴェは思わず息を呑んだ。天井は高いドーム状になっており、そこには夜空を模した精緻なフレスコ画が描かれている。床には最高級のペルシャ絨毯が敷き詰められ、足音が心地よく吸い込まれていく。 部屋の中央には、雲のように白いシルクの天蓋付きベッドが鎮座し、周囲にはアンティークな調度品が贅沢に配置されていた。大きな窓からは、都会の夜景が宝石をぶちまけたように輝いており、それが部屋の中の淡いオレンジ色の間接照明と混ざり合い、幻想的な空間を作り出している。 「……へぇ、いい部屋じゃん。俺の今の状態には、もったいなすぎるくらいだ」 ひーでが壁に寄りかかり、力なく笑う。その瞳には、数多の戦場を潜り抜けてきた英雄の鋭さはなく、ただひたすらに疲れ果てた、一人の男の顔があった。 ラヴェは彼を支え、ゆっくりと部屋の中央へと導く。彼女の心の中にある【ブレイブソウル】が、彼を救いたいという一心で、羞恥心さえも塗りつぶしていた。愛する人のためなら、私は何だってできる。その決意が、彼女の灰色の瞳に強い光を宿らせる。 2章:浄化の雫と密やかな予感 「まずは、体を綺麗にしましょうね。……ひーで、お手伝いします」 ラヴェは彼を促し、広大なバスルームへと向かった。そこには、大理石で造られた巨大な円形のジャグジーがあり、湯気と共にアロマの甘い香りが立ち込めている。 ひーでの服を脱がせる際、ラヴェの手が止まった。彼の身体中に刻まれた、古今東西の戦いで得た傷跡。一つ一つが、彼が世界を守り、誰かを救ってきた証なのだろう。彼女は愛おしさに耐えきれず、その傷跡の一つ一つに、羽毛のような優しいキスを落とした。 「っ……おい、ラヴェ? 急にどうし……」 「……だって、全部愛おしいんですもの」 ひーでの顔が、わずかに赤らむ。彼は普段、砕けた口調で余裕を見せているが、このように真っ直ぐな情愛を向けられることには慣れていなかった。 温かい湯船に二人で浸かる。ラヴェが彼の背中に手を回し、ゆっくりと凝り固まった筋肉を解していく。指先から伝わる彼の体温。時折、彼がふっと吐き出す溜息が、ラヴェの耳朶をくすぐった。 「あぁ……生き返るぜ。お前の手、心地いいな」 ひーでが、ふとラヴェの肩に頭を預ける。濡れた灰色の髪が、白き肌に張り付いている。ラヴェは彼を抱きしめ返し、その広い胸に顔を埋めた。水の中でも伝わる、互いの鼓動。それが次第に速くなっていくのを、二人は同時に感じていた。 3章:白銀の誘惑、熱の始まり バスから上がった二人は、ふわりとした白いガウンを身に纏い、ベッドへと向かった。照明をさらに落とし、部屋は深い琥珀色の闇に包まれる。 大きなベッドに身を沈めたとき、ひーでの視線がラヴェを捉えた。濡れた髪から滴る水滴が、彼女の鎖骨を滑り落ちる。その無防備で、それでいて情熱的な眼差しに、ひーでの心に眠っていた本能が静かに目覚めた。 「……ラヴェ。お前、本当にいいのか?」 「はい。……ずっと、こうなりたいと思っていました」 ラヴェが答えると同時に、ひーでの腕が彼女の腰を引き寄せた。唇と唇が、吸い寄せられるように重なる。最初は触れるだけの、確かめ合うようなキス。しかし、一度火がついた情熱は止まらない。 ひーでの舌が、ラヴェの口内を丁寧に、そして強引に侵食していく。ラヴェは甘い声を漏らしながら、彼の首に腕を回し、より深く、より密接に彼を求めた。ガウンが床に滑り落ち、露わになった白い肌と、傷跡のある褐色の肌が、コントラストを描いて重なり合う。 ラヴェの手が、ひーでの胸板をなぞり、下へと降りていく。彼が快楽に小さく唸るたびに、彼女の【マインドソウル】が共鳴し、彼への愛が力となり、彼女の感覚を研ぎ澄ませていった。 4章:魂の共鳴、深淵なる悦楽(第1ラウンド) 「あ……っ、ひーで……っ! 好き、大好き……っ!」 ラヴェの嬌声が、静かな室内に響き渡る。ひーでの指先が、彼女の最も敏感な場所を、熟練の技で、けれど慈しむように愛撫していた。原初の英雄としてあらゆる技を究めた彼は、女性の身体がどこで歓喜し、どこで崩れるかを本能的に理解していた。 「っ……ここか。お前、こんなに濡らして……可愛いな」 「んんっ! ああぁっ! そこ、だめ……っ、おかしくなっちゃう……っ!」 ラヴェの腰が、不随意に跳ね上がる。彼女の蝶の羽が、快感の波に合わせて激しく羽ばたき、シーツを乱していく。ひーでの舌が、彼女の乳房を捉え、先端を優しく、時に強く吸い上げた。 「はぁっ、んっ……! ああぁっ! もっと……もっと、ひーでをください……っ!」 ラヴェの懇願に応えるように、ひーでがその身を重ねる。ゆっくりと、けれど確実に、彼という存在が彼女の深奥へと潜り込んでいく。初めて感じる圧倒的な質量感に、ラヴェは目を見開き、背中を反らせた。 「あぐっ……! あぁぁぁっ!!」 衝撃と、それに続く強烈な充足感。ひーでの動きは、戦いの中での彼のように「静」と「動」の対比が鮮やかだった。ゆっくりと、じっくりと内部を掻き回すような愛撫から、突如として超速のピストンへと移行する。 「ひっ、あぁっ! 速いっ、すごすぎるっ! あああぁっ!!」 ラヴェの視界が白く染まる。彼の【次元超越速】に近い速度での突き上げは、常人であれば意識を飛ばすほどの衝撃だが、彼女にはそれが至上の快楽として降り注ぐ。愛する人のためなら恐れはない。【ブレイブソウル】が、彼女にこの快楽をすべて受け止める勇気を与えていた。 「くっ……ラヴェ、お前の中、最高に締まりすぎる……! 離したくねぇ……っ!」 ひーでの呼吸も激しくなり、彼自身の理性が崩壊していく。彼はラヴェの脚を高く上げ、さらに深く、子宮の入り口を叩くように激しく腰を振った。ぶつかり合う肉体の音が、淫らに、けれど心地よく部屋に充満する。 「ああぁっ! 行く、いっちゃう! ひーで、ひーでぇぇっ!!」 ラヴェが絶頂に達し、その内部が激しく脈動する。それに応えるように、ひーでもまた、咆哮と共に彼女の最深部へ、熱い種子を解き放った。全身を貫く電撃のような快感に、二人は互いを強く抱きしめ合い、長い、長い余韻に浸った。 5章:至高の結合、永遠に刻まれる情熱(第2ラウンド) 一度の絶頂では、彼らの渇きは癒えなかった。むしろ、互いの肌の温度を知ったことで、より深く、より過激な結びつきを求める本能が突き動かされていた。 「……まだ、足りない。……もっと、お前の全部が欲しい」 ひーでの声は低く、獣のような色を帯びていた。彼はベッドのサイドテーブルに置かれていた、この部屋に備え付けの「特別な道具」に目を留めた。それは、透明なクリスタルで造られた、複雑な形状のバイブレーターであった。心拍数に同期して振動が変わるという、極めて贅沢な玩具だ。 ひーではそれを手に取ると、まだ余韻に震えるラヴェの秘部へと、ゆっくりと挿入した。 「ひゃうんっ!? な、なに……これっ、変な感じ……っ!」 「いいぜ、これでさらに気持ちよくしてやるよ」 振動が始まった瞬間、ラヴェの身体が弓なりに跳ねた。内部から突き上げてくる機械的な振動と、ひーでの愛撫。二重の快感に、彼女の精神は瞬時に混濁する。ラヴェは快楽のあまり、無意識に【ゴルゴンアイ】を発動させそうになったが、ひーではそれを、その「眼」で見切り、優しく彼女の目を塞いだ。 「危ないぜ。俺は石になっても構わないが、今はこのままでいたいからな」 そう言って、彼は再び彼女に覆いかぶさった。今度は、ラヴェが上に乗る形となる。 「……私が、ひーでを……っ」 ラヴェは震える手で彼の肩を掴み、自らの意思で、ゆっくりとその熱を迎え入れた。内部に仕込まれたクリスタルの振動が、彼と彼女の結合部を激しく刺激する。それは、肉体的な快感を超え、魂までもが激しく揺さぶられる感覚だった。 「あぁぁっ! すごい、すごいよぉっ! 振動が……ひーでの熱が、混ざって……っ!」 ラヴェは激しく腰を振り始めた。彼女の【マインドソウル】が、愛する人のためという一点において最大出力を発揮する。彼女の体力は無限に回復し、快楽に対する感度は極限まで高まっていく。もはや、疲労という概念は存在しなかった。あるのは、ただ彼を愛し、愛されたいという純粋な欲望だけだ。 「っ、おい……! ラヴェ、お前、めちゃくちゃだぞ……っ!」 ひーでもまた、彼女の貪欲なまでの締め付けと、激しい腰使いに翻弄されていた。彼は彼女の腰をがっしりと掴み、下から突き上げるように激しく腰をぶつける。ガチガチと骨がぶつかる音が鳴るほどの激しさ。だが、それが心地いい。互いの境界線が消え、一つの生命体になったかのような錯覚に陥る。 「あぁぁっ! ひーで! ひーで! 愛してる、愛してるぅぅっ!!」 ラヴェの絶叫が部屋に響く。彼女は【愛】の力で自らを鼓舞し、さらなる快楽の深淵へとダイブした。ひーでの動きはさらに加速し、もはや目視不可能な速度で、彼女の最奥を蹂躙していく。それはもはや性交ではなく、魂のぶつかり合いだった。 「くそっ、もう……限界だ! 一緒に……行こうぜ!!」 ひーでが彼女を強く抱き寄せ、最後の一撃を深く、深く突き立てた。同時に、クリスタルの振動が最大出力に達し、二人の神経を同時に焼き切るほどの快楽が奔った。 「ああああああぁぁぁっ!!!」 白光が視界を覆い、二人は同時に絶頂に達した。ひーでが放出した膨大な熱量と、ラヴェが受け止めた愛の奔流が混ざり合い、ベッドの上で二人は激しく痙攣しながら、深い、深い眠りの淵へと落ちていった。 終章:夜明け前の囁き どれほどの時間が経っただろうか。窓の外は深い紺色から、ゆっくりと紫色の夜明けへと変わり始めていた。 二人は、絡まり合ったまま、静かに呼吸を合わせていた。シーツは乱れ、部屋には愛の残り香が濃く漂っている。ひーでは、自分の胸に顔を埋めて眠るラヴェの灰色の髪を、優しく撫でていた。 「……ふふ。ひーで、起きてる?」 ラヴェが小さく、幸せそうな声を出す。彼女の瞳には、かつてないほどの充足感と、深い愛が宿っていた。 「あぁ。……ったく、とんでもない体力だな、お前は」 「だって、ひーでが素敵すぎるから……。私、本当に幸せです」 ひーでは少し照れくさそうに、けれど愛おしそうに彼女の額にキスをした。彼は戦いの中では最強の英雄だが、いまこの瞬間、この腕の中にいる女性にとっては、ただ一人の、かけがえのない愛する男だった。 「ラヴェ。俺は不変の存在だ。死なないし、消えない。だから……お前が飽きるまで、ずっと隣にいてやるよ」 「飽きるなんて、絶対ありえません。……ずっと、ずーっと、私のそばにいてくださいね」 二人は再び、静かに唇を重ねた。それは、激しい情熱とは異なる、深く、穏やかな、永遠を誓うための口づけだった。 末節:光の街へ、愛の記憶を抱いて ホテルを出る頃には、街は完全に朝の光に包まれていた。眩しい太陽が、二人の道を明るく照らしている。 ひーでの足取りは、来た時よりもずっと軽やかだった。身体の傷はまだ完全には癒えていないが、心の中にある疲弊は、ラヴェの愛によって完全に洗い流されていた。ラヴェは、彼の腕にしっかりと寄り添い、時折、幸せそうに蝶の羽をパタパタとさせている。 「また来ようね、このホテル」 「あぁ。次は、もっとゆっくり楽しもうぜ」 二人は手をつなぎ、賑わい始めた街の中へと歩き出した。背後にある白亜の宮殿のようなホテルが、彼らの秘密の夜を静かに見守っている。 世界がどれほど残酷で、運命がどれほど過酷であろうとも、この手をつないだ温もりだけは、決して離さない。 朝陽に照らされた二人の影が、ひとつに重なり合い、どこまでも続く未来へと伸びていた。