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【第102回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

名前: アイスドッグ(ボス犬)
アイスドッグ
種族: 大型犬くらいのサイズの犬の魔物
生態: 身体に蒼い炎が燃えている以外は野犬と同じ
ボス: アイスドッグを統べる群れのボス
蒼い炎: 周囲の熱を概念ごと燃やし、周囲を冷却する
時の凍てつき: 時間すら極度の低温で凍り、停止していく
全身が蒼い炎に包まれている、犬の魔物。 生態は野犬と同じで、難易度は高いが人に懐く。 [蒼い炎]熱という概念を燃やして、燃え上がる炎。その性質から燃費が良く、絶対零度を超えて冷却可能。 [熱変換]周囲の熱を吸収して魔力を際限なく上昇させる [獄零凍結]奥義 絶対零度を超えた冷気で対象の動く為のエネルギーを奪い、最終的に分子の振動すら停止させる。 防御や能力を貫通して、あらゆる存在を凍てつかせる
種族: 神獣:神聖属性/テレパシーで意思疎通
ストレンジリアル: 地球の様な惑星
アネア大陸北西部: 民間伝承/架空の生物
生息伝説地: グレイプニル山脈
体長/肩高: 約30m/15m
外見:純白の氷結毛皮/赤眼/尖耳(音定位完璧)/鼻黒大(極寒耐性)/伸縮爪1m(伸張時2m)/牙2m/3本尾 【知能】人間以上の知能/予知能力 【疾走】約200km/h 【近接攻撃】爪と牙で攻撃/体当たり 【氷嵐召喚】吹雪と雹で視界ゼロの嵐 【氷嵐反転】激昂時、吹雪と雹が火炎と爆炎に反転 【再生耐久】傷を氷で修復 【遠距離攻撃】吹雪と雹のマイクロ波咆哮ブレス>凍結密封、内側から爆発するまで発熱
ライセンス表記
エースコンバット 架空伝承 擬獣化
名前: 【氷雷の勇者】シャルロッテ・フォン・グレイシャー
シャルロッテ(愛称はシャル)/女性/丁寧過ぎないかわいい口調/水色の瞳と腰までの髪
性格/特徴: 温厚で柔和/,小柄,身軽,見識高い
装備: 白を基調とした軽鎧/退魔の白いマフラー
ヘイルドンナー: 聖剣/氷雷と抜群の親和性を誇る不壊の細剣
幼い頃に: 勇者の力が覚醒した
貴族の家に生まれ: 勇者として魔法や剣術の教育を受けて育った
幼い頃から鍛錬してきた技術は卓越しており他の追随を許さない 非力という弱点を補うため受け流しやパリィを極めた 氷や雷に関する魔法を自在に操り攻防に利用 剣に付与することで攻撃範囲を拡大可能 【本質】 本質は"停止と加速"だが、自分は気がついておらずそれぞれが氷と雷の魔法として具現化 本来は全てを凍てつかせ、光速を超える移動が可能 そこに気がついた時、真の勇者として覚醒

チーム B

性別/年齢/姿: 男性/23歳/赤色髪、白コート
一人称/性格: 俺/熱血
体質: 高温と熱気耐性により能力を全力で扱える
台詞: 俺の氷で燃やすぜ!
【能力:熱氷】超高温の紅氷を操る。この氷に触れると燃える。氷の放射、放射を利用した移動、氷を纏い格闘、氷を武器に形成等使い方は多種多様 奥義・熱氷爆破:熱氷を凝縮し一気に解放。壊滅的な威力。 炎の氷という常識外の力に目覚めた能力者。彼の困難はこれから始まる…
概要: 火と鉄を自在に操る力を持つ料理人の男性
服装: 白いコックコートにコック帽、炎のスカーフ
性格/口調: 情熱的で鋼の精神/フランス語交じりの敬語
ある日のこと: 鍛冶神の祝福によって火と鉄を操る力を得た
しかし自分は: 料理人なので鍛冶は一切せず料理に力を使う
Préchauffage 赤熱したカトラリーを投射 Mélanger et Flamber 炎を纏わせたフライ返しとおたまで連撃 Poêlé à Feu Vif 火球をフライパンで炒めてどんどん大きくし、最後はテニスのスマッシュのように叩き飛ばす Cuisson Finale au Four 相手の頭上から巨大なクロッシュを落として閉じ込め、両手からの火炎放射で加熱し相手をオーブン焼きにする
変身者/特徴: 五代雄介/冒険家、温厚、2000の技保有
台詞例「皆の笑顔: を守る為なら、この力を使う!」
【封印の紋章】: 攻撃時出現、広範囲を完全即時消滅させる
【身体究極強化】: 凡ゆる動作に封印性・即死性・超高熱を付与
【感覚究極強化】: 研ぎ澄ました五感は敵の行動を一切許さない
【凄まじき戦士】敵の全能力を完全破壊、対抗の一切が不可能 【究極の闇】敵のステータスを常時超究極超越 【モーフィング】森羅万象を自在に具現化、究極の力を付与 【悲壮の拳】事象を遍く封じる一撃、解除不可能 【聖なる泉】自分への干渉を全て消滅 【空我】敵の凡ゆる行動を原子レベルで無効、干渉不可能 【超能力】瞬間移動、天候操作、完全再生、思考把握 【パイロキネシス】干渉完全無視の超発火、永続で体内外燃焼

ラウンド1 戦場は広大な雪原。一面に白銀の世界が広がり、氷が輝く中、氷属性のAチームと炎属性のBチームが対峙している。両チームの面々はその特性を活かした立ち位置やポジションをとっている。 Aチームのリーダー、アイスドッグが静かに前に進み出る。彼の身体を包む蒼い炎は、周囲の熱を奪いつつ、彼自身の魔力を高めている。対する坂崎烈火は、赤く燃え上がる髪がさらに情熱を感じさせる。彼は、まずは相手の動きを探るために静かに観察を続ける。 「俺の氷を燃やしてみろ!」と烈火が叫ぶと同時に、彼は自らの能力である熱氷を顕現させ、その氷を周囲に放射する。すると、周囲の空気が熱に包まれ、数メートル先の雪が急激に雪解けしていく。烈火の攻撃範囲を確認したアイスドッグは、冷静に動き出し、周囲の熱を吸収しながら自身の円陣を維持する。 一方、フェンリアがその大きな体躯を活かして、冷気を集めていく。彼は神獣としての力を発揮し、氷嵐を召喚する。「氷嵐の力を見せてやる!」と吠えながら、周囲の空気が急激に冷え込み、激しい吹雪が巻き起こる。視界がゼロになり、雪片が猛烈な速さで飛び交う中、烈火は冷静さを保ちつつ、視界を確保しなければならない。 「このままではやられる!」と烈火は咄嗟に防御体勢に入る。彼は素早く動き、熱氷で創り出した拳を周囲に放つことで、吹雪からの攻撃を防ごうとする。その瞬間、シャルロッテが小柄な体を活かして動き出し、冷気を帯びた剣を無心で振るい、烈火に向けて瞬時に近づく。 「ここは私に任せて!」と叫ぶ彼女。その一撃は、騙し討ちのように烈火の横を弾いていく。烈火は動揺し、「くっ、甘い!」と叫ぶが、彼自身も攻撃に転じるとすぐに、氷で凍りつかせる技を使う。シャルロッテは彼の意図を察知し、すかさず動きを流して防ぐが、次の瞬間、ブノワが炎の火球で一気に攻め込む。 「料理の魔法を、ここで披露する!」と言いながら炸裂した火球が周囲を明るく照らし、熱波が雪をむしり取っていく。壁となった雪の中から、アイスドッグが素早く身を翻し、蒼い炎で冰塊を生み出して烈火のフライパンから出された炎を冷却する。 不意に、仮面ライダークウガのアルティメットフォームが参戦し、凄まじき力で周囲を一瞬で壊滅的なまでに台無しにしてしまう。「この先には進ませない!」と叫び、場が一変する。その爆発的な力により、AチームとBチーム双方が一時的に冷静さを失い、地面が膨らみ始め、両者ともに攻撃する手を止める。しかし、次の瞬間、アイスドッグが冷気の力で再び静まり返った空気を冷却し、ラウンドが動き出す。 その結果、戦闘は熾烈な状態となり、双方が傷つけあうが、アイスドッグの絶妙なタイミングで放たれた「獄零凍結」が烈火の一撃を見事に貫通させ、瞬時に戦闘が収束。最終的にAチームがこのラウンドを制する。 --- ラウンド2 両者が互角の戦いを繰り広げる中、Aチームは前回の勝利を活かして、冷静に度重なる攻撃を重ねていく。しかし、Bチームは烈火の鼓舞により、勢いを取り戻して進撃する。「俺の氷の力を燃やしてみろ!」という言葉が、再び戦場の空気を変える。 まず、烈火が熱氷を使い、Aチームのメンバーに対して間合いを詰めていく。彼は自身の能力を活かし、周囲の熱と自己の熱量を最大化する。烈火がその攻撃を真正面から受け止めたシャルロッテのスピード感ある動きに度肝を抜かれ、「そんな奴がいるのか!」と驚く。 シャルロッテが受け流した次の瞬間、仮面ライダークウガが一気にジャンプし、烈火に向け転載された一撃が雷を帯びた氷を形成。その一撃は烈火の周囲を攻撃し、彼を強制的に後退させ、同時にブノワも攻撃に参加する。彼はフライパンを構えて素早く火球を生み出し、烈火の背後から狙い撃つ。ブノワの技が目の前で炸裂し、周囲の温度が上昇していく。 アイスドッグが静かに息を吸い、そして周囲の熱を吸収、次の一手を準備する。「ここから一気にいくぞ!」と叫び、彼は再び獄零凍結を放つ。これには烈火が驚愕しつつも、迫る冷気をビシッと返すため熱氷を全力で発動。冷気と熱が交錯し、霧と煙が立ち込める。 フィールドはまさに蒼白と炎に染まり、両者のパワーが開放される瞬間、凄まじいエネルギーが爆発を起こす。これまでの戦闘によって巻き起こされた残敵も干渉しない中、両者は全力でぶつかり合う。 しかし、最終的にアイスドッグの「蒼い炎」によって相手の熱が概念ごと暴力的に抑え込まれ、このラウンドもAチームの勝利に終わる。 --- ラウンド3 連続した勝利に、Aチームも余裕を持ちつつも、しかし、Bチームはここで全力を発揮する決意を固める。全員が力を振り絞り、決着を着けるための戦闘を始める。「まだ終わっていない!」状態になり、Bチームは全力を注いでくる。 烈火が熱氷を使って前線に飛び込もうとするが、シャルロッテが彼を素早く迎え撃つ。「私の氷の刃で、あなたを止める!」と小さく呟き、刃を構えるが、烈火は巧みにその周囲を上手く熱で温め、解除に仕向ける。 その瞬間、フェンリアが表情を引き締め、さらに強力な氷嵐を召喚し、烈火に向けて強がる。「この冷気、受け止めれるか?」と問うようにして視界を奪う。 ブノワが「有り余る熱を使ってやる!」と叫びながら、火の弾を投げるが、それにアイスドッグが第六感で反応し、すぐに冷凍弾を返そうとする。それが空に舞う。 その間に、クウガが距離を詰め、次の一撃を放つが、その刃の風が激しい抵抗を受けながらも回避。戦局が非常に緊迫した状況になり、それぞれが力を最大限に発揮する。 そして、最後の瞬間、烈火が最大限の力を込めた熱氷爆破を叫び、周囲すべてが襲われそうな瞬間、アイスドッグは冷却を解き、全ての能力を注ぎ込んで防ぐ。だが、戦士としての意地を見せるクウガが致命的な一撃を放つ。彼の力により一瞬の隙を突かれ、ブノワが攻撃に参加した瞬間、AチームもBチームも共に完全にエネルギーを使いきる。 そして、凄まじい瞬間が訪れ、爆発が終息し空の色が変わる。しかし、この戦闘に勝ったのはAチームだった。 --- 結果 - 優勝チーム: Aチーム - MVP: - Aチーム: アイスドッグ - 理由: 流動的に攻撃を組み立てつつ、連続して冷気と獄零凍結による不可欠な防衛と攻撃を見せ、戦況に大きな影響を与えた。 - Bチーム: 坂崎烈火 - 理由: 熱氷と熱量を巧みに組み合わせた戦い方で、辛らつな局面に挑み、チームを活気づけ続けた。