ログイン

SCP管理レポート[記録:496日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: マウスカーソル カーソラー
見た目: 黒縁の白い三角矢印で厚さはほぼ無い
戦闘スタイル: 空を自在に飛び回り予備動作無く能力を使う
特性 電脳: 物理的な攻撃は全てすり抜ける
【クリック】 対象に基本的なインパクトダメージを与えると共に対象を選択し次の攻撃を防御や特性を無視して必中にする 【移動】 ただの突進攻撃だが移動速度はそれなりに速い 【ドラッグ】 形が拳の様になり遠隔で対象を掴み動けなくする且つ自在に振り回せる 【オーバー】 対象の能力や弱点等の情報を読み取る 【キャレット】 形が立棒の様になり一定の間隔で世界から存在そのものをを消して如何なる攻撃もやり過ごせる
名前: 延雷薙刀(えんらいなぎなた)
延雷薙刀
武器: 自分は武器なので意思も無いし喋りもしない
自分: えげつない異形の電撃を操れる薙刀
威力: 所有者によって威力が大きく変わる
放電: 攻撃的中時相手に麻痺を付与して鈍らせる
蓄電: 所有者に全能力アップをずっと重ねがけする
所有者となると少し精神が削れる 所有者が弱くても山を破壊できる 所有者が強ければ神に届きうる力を持てる 武器として壊れないが、所有者が死ぬと違う星にリスポーンする 自分を持つ所有者が必要 技 引き裂き(通常斬撃攻撃) 三外(高速で3連続突き攻撃) 光の刃(雷の刃を薙刀の先から放つ遠距離攻撃) 裏観(カウンターして斬る) 必殺技 延雷々信(広範囲に高速連続攻撃、その後超巨大な強い斬撃攻撃)

{ オブジェクト名称: {マウスカーソル カーソラー}, オブジェクト名: SCP-9001-JP, オブジェクトクラス: Euclid, 記録された特別収容プロトコル: SCP-9001-JPは、専用のデジタル収容室に保管され、外部のネットワークから隔離されることが求められる。定期的にステータスを確認し、異常な動作が見られた場合は即座に調査を行う。 収容プロトコル記録者: 研究員佐藤, Dクラス職員との対話録: Dクラス職員がSCP-9001-JPにクリック指令を出した際、その結果としてダメージが発生した。Dクラス職員の反応は混乱を伴うものであった。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性: XK:世界終焉シナリオ, 管理site: Site-81, 管理職員のクリアランスレベル: 3, ミーム性の詳細: SCP-9001-JPの特性により、他のデジタル体に対して影響を及ぼすことが確認されている。 カバーストーリーの有無と詳細: なし, 収容違反の有無: なし, 備考: SCP-9001-JPは十分な監視とセキュリティプロトコルにより、その特性を管理する必要がある。 } { オブジェクト名称: {延雷薙刀}, オブジェクト名: SCP-9002-JP, オブジェクトクラス: Keter, 記録された特別収容プロトコル: SCP-9002-JPは、強化された武器収納室に封印され、所有者以外の接触を禁止する。所有者が死亡した際は速やかに再収容が行われること。 収容プロトコル記録者: 研究員中村, Dクラス職員との対話録: Dクラス職員がSCP-9002-JPを使用した際、過度な精神的ストレスを体験した。結果、精神的な異常が観察された。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性: CK:再構築シナリオ, 管理site: Site-72, 管理職員のクリアランスレベル: 4, ミーム性の詳細: SCP-9002-JPは所有者の能力に影響を及ぼし、その結果として所有者が持つ力が増幅される。 カバーストーリーの有無と詳細: なし, 収容違反の有無: あり(経過観察中), 備考: SCP-9002-JPは非常に強力な武器であり、使用に際して厳重な制御が必要である。能力によって引き起こされる結果についてもさらなる調査が求められる。 }