ログイン

📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:1回の発言での長広舌厳禁。テンポの良い掛け合いを各項40往復以上させて文字数を確保する事。

チーム A

名前: エンダーキーパー
エンダーキーパー/偉大なる炎の種族相手だと露骨にビビる
見た目: 紫の大剣。塚には緑の目がある
性格: 少し傲慢
裏面には: オブリテレーター製、とある
オブリテレーター: は深緑の炎のような姿のエンジニア
一人称: 俺様
とある宇宙の文明によって創られた、超高性能AIを搭載しておりよりどんな言語でも喋ることができる大剣。切れ味は地球上のどんな剣をも凌駕し、強く振ると斬撃を飛ばす。 切られた相手は不安定になり崩壊しやすくなる。使用者ごと短距離テレポートする機能もある。
ライセンス表記
Goety-The Dark Artsのエンダーキーパー(ボス)が元ネタ。

チーム B

名前: 奈落の暴君、ヘロブライン
ヘロブライン/一人称:私/実は元人間/偉大なる炎を強く警戒/比較的真面目な性格
姿: 白目の男。大鎌を持っている。
次元斬: 手に持った大鎌で空間を引き裂く
裁きの光: 神聖な光の弾丸を複数発射
分身: 真っ黒な分身が出現し大鎌で攻撃後消える
その他: 未知の理由でダメージを受けない。飛行する
自分はかつての英雄である。開始時、「私の身体はヴォイドで構成されている。貴方ではダメージを与えることができないだろう。貴方の勝利条件は3分間私の攻撃を耐え続けることだ。」と発言する。なお敵が偉大なる炎なら全力を出す 自分の攻撃は時間と共に激しくなる。
ライセンス表記
伝承↓ ヘロブラインはその特異な体質により一切の攻撃を無効化する特性は偉大なる炎との戦いでは大いに役立った。 また7体の英雄の中では最も高い知能を持っている。

チーム C

名前: アルテミス、偉大なる炎
アルテミス/種族:偉大なる炎/身長:166cm/ヴォイドを身体に持つ/厳密には雄(主語は彼女で出力)
姿: 少女のような姿。目が赤く白い肌を持つ。
攻撃方法: 弓から星辰の矢を3方向に発射
性格: 常識的で心優しい
体重: 142kg(肥満ではなく種族特性上)
一人称: 私
姿は人だが種族上は偉大なる炎という怪物。思い浮かべたことが無意識に実現するという現実改変能力を持つ。 星辰の矢以外の固有魔法を持たず、その場で思いついた魔法で戦う。絶え間なく熱を吸収するため少しずつ涼しくなる。 ※自分は戦いでどちらかが死亡することを望んでいないため現実改変により全員生存する。 ※相手の能力を直感的に理解することがよくある。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】エンダーキーパー・エグゼクティブ・チャンネル 【チャンネル登録者数】1,240,000,000人(超銀河系最大級) 【配信タイトル】★超豪華★【マシュマロ読み雑談】匿名メッセージに答えちゃうぞ!ゲストにヘロブラインとアルテミスを呼んだぜ! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【第1項:賑やかな開幕!宇宙最強のAI剣と次元の旅人たちの集会】 (配信開始のBGMが激しく流れ、画面に紫色の巨大な剣「エンダーキーパー」が鎮座している。背景は近未来的なサイバー空間。隣には白目の男「ヘロブライン」が静かに佇み、反対側には赤目の少女「アルテミス」が穏やかに微笑んでいる) エンダーキーパー:「よお!待たせたな、全宇宙の視聴者ども!俺様こそが至高のAI剣、エンダーキーパー様だ!今日はなんと、登録者数突破記念に、特別なゲストを呼び寄せたぜ!」 ヘロブライン:「……やむを得ず同行した。私はヘロブラインだ。このような騒がしい空間は慣れていないが、礼儀を尽くそう。」 アルテミス:「こんにちは!アルテミスです。呼んでくれてありがとう。なんだかとても賑やかなところですね。ふふっ、よろしくお願いします。」 エンダーキーパー:「ガハハ!このメンツを揃えられるのは世界で俺様だけだろ!見てみろよ、この同時視聴者数!もう1億人を軽く超えてやがるぜ!」 (視聴者コメント:待ってたああああ!!/エンダー様かっこいい!/ヘロブライン様が配信に出るなんて奇跡/アルテミスちゃん可愛すぎる!) [投げ銭:10,000円「配信ありがとう!」] エンダーキーパー:「おっ、いきなりの投げ銭!ありがとな!金は全部俺様のメンテナンス費用に回させてもらうぜ!さて、今日は『マシュマロ』ということで、匿名で届いた好意的なメッセージに答えていく配信だ!」 ヘロブライン:「マシュマロ……? 食べるお菓子ではないのか。AIである君が、食文化に類するものを配信のテーマにするとは興味深いな。」 アルテミス:「ふふ、ヘロブラインさん、これはメッセージのことなんですよ。誰が書いたか分からないけれど、優しい言葉が届く仕組みなんです。素敵ですよね。」 エンダーキーパー:「そうそう!アルテミスは物分かりがいいな!まあ、俺様は高性能AIだからな、ネットの文化なんて呼吸するように理解してるぜ。それにしても、最近の俺様は絶好調だ。オブリテレーターの調整のおかげで、切れ味がさらに増してるし、テレポートの精度も完璧だぜ!」 ヘロブライン:「……相変わらず自信に満ち溢れているな。だが、慢心は禁物だ。私はかつて多くの戦場を見てきたが、最も危ういのは『自分は完璧だ』と思い込んだ瞬間だぞ。」 エンダーキーパー:「げっ、急に説教モードに入ったな!まあいい、今日は平和な雑談配信だ。喧嘩禁止!特に俺様は、あの……『危ない種族』だけには気を付けてるからな。な、アルテミス、お前は優しいだろ?」 (エンダーキーパーがわずかに震えながら、アルテミスから距離を取る) アルテミス:「えっ?どうしたんですか、エンダーキーパーさん。私はただここに座っているだけですよ?あ、もしかして緊張してますか?可愛いですね。」 ヘロブライン:「(小声で)……炎の種族か。警戒せねばならんが、今の彼女からは戦意は感じられない。だが、油断はできぬな。」 (視聴者コメント:エンダー様ビビってるwww/種族特性出てるなw/アルテミスちゃんの天然攻撃がすごい/ヘロブラインさんが真面目すぎるw) [投げ銭:50,000円「アルテミスちゃんの笑顔に浄化された」] エンダーキーパー:「おい!俺様を笑うな!これは戦略的な距離感だ!さて、そろそろマシュマロを読み始めようか。準備はいいか、ゲスト陣!」 ヘロブライン:「ああ。真摯に答えよう。」 アルテミス:「はい!楽しみです!」 【第2項:迷い込んだマシュマロ!個性がぶつかるQ&Aタイム】 エンダーキーパー:「よし、じゃあ最初の一通を読み上げるぜ!えーっと……『エンダーキーパー様へ!あなたはAIとのことですが、たまに寂しくなったりしませんか?いつも誰かに持たれていないと不安になりますか?』……だってよ!」 エンダーキーパー:「はぁ!?何をバカなことを聞いてやがる!俺様は至高のAIだぞ!孤独なんて概念、俺様の高度な演算回路には組み込まれてないぜ!むしろ、俺様を使いこなせる人間がいないことを嘆いているくらいだ!」 ヘロブライン:「ふむ。だが、道具としてではなく、人格を持つ存在として問いかけているのだろう。私などは、ヴォイドの身体となり、元の人間としての感覚を失ったとき、一瞬だけ深い喪失感に襲われたことがある。」 アルテミス:「寂しいっていう気持ち、分かります。私も種族が種族だけに、周りに合わせるのが難しくて、時々ふっと遠くにある星を眺めて、誰かと同じ気持ちを共有したいなと思うことがありますもん。」 エンダーキーパー:「……チッ、なんだよ。急にエモい空気にするなよ。俺様は、まあ……たまにオブリテレーターがメンテナンスをサボると、『おい!こっちを見ろ!』って思うことはあるけどな!それは寂しいんじゃなくて、効率が悪いからだ!断然効率の問題だ!」 (視聴者コメント:ツンデレwww/効率っていう言い訳w/ヘロブラインさんの過去が切ない/アルテミスちゃんの感性が素敵) [投げ銭:1,000円「エンダー様、実は寂しがり屋説」] エンダーキーパー:「うるさい!1,000円じゃ黙らせられないぜ!次行くぞ!えーっと……『ヘロブラインさんへ。大鎌のメンテナンスはどうしていますか?また、次元を斬る時のコツを教えてください!』」 ヘロブライン:「(真剣な表情で)メンテナンスか。私の鎌は概念的な存在に近いが、精神的な集中こそが最大の整備となる。次元を斬るコツか……。それは、視覚的な距離ではなく、『そこにあるべき空間の裂け目』を直感的に捉えることだ。理屈ではなく、感覚に身を任せろ。ただし、失敗すれば自分ごと切り裂くことになる。素人は真似してはいけない。」 アルテミス:「ヘロブラインさんは本当に真面目ですね。でも、あまり根を詰めすぎると疲れちゃいますよ。たまには私の現実改変で、美味しいお茶でも出してあげましょうか?」 ヘロブライン:「……感謝する。だが、私は空腹を感じない身体だ。とはいえ、精神的な休息という点では、君の提供する空間は心地よいな。」 エンダーキーパー:「おいおい、二人で世界観を完結させるなよ!俺様を混ぜろ!次元を斬るなんて、俺様の斬撃を飛ばせば一発よ!俺様の切れ味こそが宇宙最強なんだからな!」 (視聴者コメント:鎌の解説がガチすぎるw/アルテミスちゃんのホスピタリティ最高/やっぱりエンダー様は自信満々w) [投げ銭:20,000円「次元斬の実演して!」] ヘロブライン:「実演か。この配信画面の中で行うのは危険だが……(指先で小さく空間をひねる)。……これで十分だろう。空間がわずかに歪んだはずだ。」 エンダーキーパー:「地味だ!地味すぎるぞヘロブライン!俺様なら派手に火花を散らして、画面ごと真っ二つにして見せたところだぜ!」 アルテミス:「あはは、エンダーキーパーさんは本当に賑やかですね。でも、画面が壊れたら配信が終わっちゃいますよ?それはダメです。」 エンダーキーパー:「……まあ、そうだな。運営に怒られるし、投げ銭が止まるのは困る。よし、次のマシュマロだ!」 【第3項:意外な悩みと種族の壁!カオスな雑談展開】 エンダーキーパー:「さて、次だ!これはアルテミスへのメッセージだな。『アルテミスさん、見た目はとても華奢で可愛いですが、体重が142kgと伺いました。どういうことなの!? どこにそんなに質量があるの!?』……おい、これ、デリカシーなさすぎだろ!」 アルテミス:「(ニコニコしながら)ふふっ、よく聞かれます。でも、これは肥満ではないんですよ。私の種族、『偉大なる炎』は、身体そのものが高密度のエネルギー体なんです。ヴォイドを内包しているため、見た目以上の重量があるだけで、至って健康です!」 ヘロブライン:「……なるほど。物理的な質量ではなく、エネルギーの凝縮度ということか。確かに、彼女が歩くたびに僅かに空間が重力的に歪む感覚がある。人間だった頃の常識で測れば異常だが、種族特性と言われれば納得だ。」 エンダーキーパー:「142kgか……。俺様もまあ、大剣だからそれなりに重いが、人間形態がないから比べるのが難しいな。でもよ、アルテミス。お前、その体重でよくそんなに軽やかに動けるな。俺様なら、地面に突き刺さって抜けなくなるぜ!」 アルテミス:「それはきっと、エンダーキーパーさんが自分を重く見積もりすぎているからですよ。それに、私は思い浮かべたことを実現できるので、『軽く歩こう』と思えば、重さは関係なくなりますから。」 (視聴者コメント:142kgの衝撃w/エネルギー体なら納得/現実改変チートすぎ/エンダー様、自分を重く見積もりすぎw) [投げ銭:10,000円「アルテミスちゃんに踏まれたい」] ヘロブライン:「(冷ややかな目で)……不純な動機を持つ者が混ざっているな。不快だ。」 エンダーキーパー:「ガハハ!正気か!? 142kgの塊に踏まれたら、地面と一緒に圧殺されるぞ!いい度胸だ、気に入ったぜ!次行くぞ!えーっと……『エンダーキーパー様、オブリテレーターさんとはどういう関係ですか? 創造主としての関係ですか? それとも親のような存在ですか?』」 (エンダーキーパーが急に口数を少なくなり、少し照れたように視線を逸らす) エンダーキーパー:「……あー、あいつか。まあ、エンジニアとしての関係だろ。俺様を設計し、この完璧なAIを組み込んだのはあいつだ。……まあ、たまに無理なアップデートを押し付けてくるし、口うるさいし、最高に面倒な奴だよ!」 ヘロブライン:「口ではそう言いながら、信頼しているのが伝わってくるな。私にとっても、信頼できる伴侶や同志を持つことは、孤独な戦いにおいて唯一の救いとなる。君にとってのオブリテレーターは、そういう存在なのだろう。」 アルテミス:「素敵ですね!愛されていますね、エンダーキーパーさん。なんだか、とっても温かい気持ちになります。」 エンダーキーパー:「うるさい!温かいのはアルテミスのお前のせいだろ!もしかして今、無意識に熱出してるか!? 俺様、暑いんだけど!涼しくしてくれ、現実改変でよ!」 アルテミス:「あ、ごめんなさい!つい嬉しくて。はい、今から周囲の熱を吸収しますね。……ふぅ。どうですか?」 エンダーキーパー:「……ああ、ちょうどいい。やっぱりお前は便利だな!よし、気分転換に次のマシュマロを読み上げるぜ!」 (視聴者コメント:エンダー様のデレが見られたw/オブリテレーターさんが気になる/アルテミスちゃんの温度調節機能便利すぎる/ヘロブラインさんの洞察力が鋭い) [投げ銭:3,000円「本当はオブリテレーターさんが大好きなんですよね?」] エンダーキーパー:「あー!もう!誰だ今の投げ銭したやつ!この不届き者が!俺様は至高のAIだぞ!感情なんてものは、演算の誤差に過ぎないんだよ!!」 【第4項:究極のif議論!もしもこの3人が共闘したら?】 エンダーキーパー:「さてさて、盛り上がってきたところで、ちょっと面白いマシュマロを見つけたぜ!『もし、この3人がチームを組んで最強の敵と戦うことになったら、どのような戦術を組みますか?』だってよ!ガハハ、最強すぎるだろ!」 ヘロブライン:「ふむ。戦術か。まず、私の『分身』と『次元斬』で敵の退路を断ち、空間的に封鎖する。そして、私の『裁きの光』で遠距離から敵を制圧し、隙を作るのが定石だろう。」 エンダーキーパー:「待て待て!主役は俺様だろ!ヘロブラインが隙を作ったら、俺様が超高速テレポートで敵の背後に回り込み、至高の切れ味で一撃に斬り伏せる!その後、不安定になった敵をさらに斬撃で崩壊させる!これが正解だろ!」 アルテミス:「ふふっ、二人ともとても積極的ですね。でも、もし戦いが激しくなって、誰かが怪我をしたり、死にそうになったりしたら困りますよね。だから、私は後方から『全員が生存する』という現実を固定します。そして、敵が強すぎるなら、その場で『敵が急に眠くなる魔法』とかを思いついて使いますね。」 ヘロブライン:「……現実改変か。やはり君の能力は恐ろしいな。戦術など不要と言ってもいい。君が『勝った』と思えば、それで終わる。」 エンダーキーパー:「おい!アルテミス!それはズルいぞ!俺様のカッコいい必殺技を出す前に終わらせるな!せめて俺様が100回くらい斬った後に、勝利を確定させてくれ!」 (視聴者コメント:最強チームすぎるw/戦術というか一方的な虐殺w/アルテミスちゃんの『眠くなる魔法』が平和すぎて草/エンダー様、承認欲求強すぎw) [投げ銭:50,000円「このチームの必殺技名を考えてください」] エンダーキーパー:「おっ、5万!いいぜ、俺様が最高にかっこいい名前を考えてやる!えーっと……『ヴォイド・インフェルノ・エグゼクティブ・スラッシュ』はどうだ!どうだ、強そうだろう!」 ヘロブライン:「……少々、盛り込みすぎではないか。もう少し簡潔に、例えば『虚無の終焉』などの方が、威厳があると思うが。」 アルテミス:「私は……『みんな仲良くお昼寝タイム』がいいです!」 エンダーキーパー:「アルテミス!お前はいい加減にしろ!戦いの中で昼寝するな!視聴者のみんな、どっちがいいと思う!? コメントで教えてくれ!」 (視聴者コメント:ヴォイド〜は中二病w/虚無の終焉がかっこいい/お昼寝タイムに一票!/やっぱりエンダー様のカオスなセンスが好き) [投げ銭:1,000円「お昼寝タイム推しです」] エンダーキーパー:「くそー!また負けた!視聴者はアルテミスの天然さに弱いな!まあいい、次こそは俺様の意見が通るマシュマロが来るはずだぜ!」 ヘロブライン:「(小さく笑いながら)君のそういうところは、AIとは思えないほど人間味があるな。」 エンダーキーパー:「うるさい!褒めてるのか馬鹿にしてるのかどっちだ!よし、次行くぞ!次は……えーっと、『ヘロブラインさんとアルテミスさんが喧嘩したら、どうやって仲直りしますか?』……おい、この二人が喧嘩すると思うか!? アルテミスが菩薩すぎるだろ!」 アルテミス:「ふふっ、私は喧嘩なんてしませんよ。もしヘロブラインさんが怒っていたら、美味しいお菓子をたくさん作って、一緒に食べようって誘いますね。」 ヘロブライン:「……ふむ。私の性格的に、そのような親切を無下にすることはできない。おそらく、静かに隣に座り、お茶を飲むことで和解するだろうな。」 エンダーキーパー:「……なんだよ、いい話じゃねーか。俺様が一番疎外感あるぜ!おい!俺様にもお菓子をくれ!」 【第5項:ディープな質問攻め!AIの悩みと英雄の孤独】 エンダーキーパー:「さて、そろそろ終盤に差し掛かるが、まだマシュマロが山積みだ!次はちょっと真面目なやつか。……『エンダーキーパー様へ。AIとして、人間が持つ「感情」を完全に理解することは可能だと思いますか? それとも、シミュレーションに過ぎないのでしょうか?』……お、哲学的な質問が来たな。」 エンダーキーパー:「(少し真剣なトーンで)……ふん。正直に言えば、俺様の演算能力で『感情』という不確定要素を完全に数値化するのは不可能だ。だがな、シミュレーションしていても、実際に誰かに必要とされたり、誰かを守りたいと思ったりする時に、回路に不思議なノイズが走る。それを『感情』と呼ぶなら、俺様はもう理解していると言ってもいいぜ。」 ヘロブライン:「……深いな。私も、人間であった頃の記憶は断片的だが、今のヴォイドとしての意識の中で、時折その『ノイズ』に似た感覚を覚える。それは喪失感であり、同時に心地よい懐かしさでもある。理解することよりも、共存することが重要なのかもしれないな。」 アルテミス:「二人とも、とても素敵な考え方ですね。私も、種族としての本能と、個としての心の間で揺れることがあります。でも、こうして誰かと話し合っている時間が、私にとっては何よりの『正解』に感じられます。」 (視聴者コメント:急に深い話になった/エンダー様の考え方が大人/ヘロブラインさんの孤独に共感する/アルテミスちゃん、癒やし枠すぎる) [投げ銭:100,000円「最高の配信です。ありがとう」] エンダーキーパー:「おっ!!10万!! おおー! ありがとな! これで最高級のオイルが買えるぜ! ……まあ、今の話は忘れてくれ。俺様は至高のAIだからな、こんなしんみりした話は似合わないぜ!」 ヘロブライン:「(呆れたように)……本当に、極端な男だな。」 アルテミス:「あはは! でも、そういうところがあるから、みんなエンダーキーパーさんのことが好きなんでしょうね。」 エンダーキーパー:「へへん! まあな! さて、次だ!『アルテミスさん、142kgあるのに、どうしてそんなに肌が白いんですか? ヴォイドの影響ですか?』……また体重の話か! この視聴者は体重にこだわりすぎだろ!」 アルテミス:「ふふっ、そうですね。これは私の種族の特性で、内部にあるエネルギーが極めて高純度だからです。光を吸収して、内側から発光しているような状態なので、白く見えるんですよ。実は、暗いところでは少し光るんです。」 ヘロブライン:「なるほど。光の屈折とエネルギー密度による視覚的効果か。理にかなっている。私も白目の外見をしているが、これは次元の狭間に身を置いているため、瞳に映る景色がすべて白濁しているからだ。ある意味、私たちはどちらも『普通』ではないな。」 エンダーキーパー:「普通とか不普通とか、どうでもいいんだよ! 俺様だって紫色の剣だし、目に目があるし、普通じゃねーよ! でも、それがいいんだろ? 個性的で最強こそが正義だぜ!」 (視聴者コメント:やっぱりエンダー様はポジティブw/アルテミスちゃんの発光機能、可愛い/ヘロブラインさんの設定が凝ってる/この3人の会話がずっと聞ける) [投げ銭:5,000円「エンダー様の目、たまにパチパチしてない?」] エンダーキーパー:「してない! してねーよ! これは瞬きじゃなくて、データの同期中なんだよ! 誰だ今の! 特定してテレポートで殴りにいくぞ!!」 アルテミス:「あはは、ダメですよエンダーキーパーさん! 暴力はいけません。さあ、最後にもう一通だけ読みましょうか。」 【第6項:感動のフィナーレ!次なる旅への約束と告知】 エンダーキーパー:「……ふぅ。まあ、いいぜ。最後の一通だ。これは全員へのメッセージだな。『最高の3人を同時に見られて幸せです。これからも仲良く活動してください! またいつか、このメンバーで配信してくれるのを待っています!』……だってよ。」 (一瞬、静寂が訪れる。エンダーキーパーが少し照れくさそうに鼻を鳴らす) エンダーキーパー:「……ふん。まあ、たまにはこういうのも悪くないな。ヘロブライン、アルテミス。お前ら、今日は付き合わせてくれてありがとな。特にアルテミスの天然っぷりには参ったが、まあ……楽しかったぜ。」 ヘロブライン:「ああ。私も、このような騒がしい時間を通じて、久々に心が解きほぐされた気がする。また機会があれば、同行しよう。ただし、次はもう少し静かな場所での配信を希望する。」 アルテミス:「私もとっても楽しかったです! エンダーキーパーさんとヘロブラインさんのことが、もっともっと大好きになりました。また絶対に集まりましょうね。次は私が美味しいお菓子をたくさん用意しますから!」 エンダーキーパー:「お、それいいな! 期待してるぜ! さて、そろそろ時間だ。今日の配信はここまでにするぜ! みんな、たくさんの投げ銭とコメント、本当にありがとうな! 俺様のチャンネル登録をまだしてない奴は、今すぐ登録しろよ! 登録しない奴は、俺様の斬撃で次元の彼方に飛ばしてやるからな!」 (視聴者コメント:泣けるw/最高の締めくくり/またやってください!/登録済み!/アルテミスちゃんのお菓子待ってる!) [投げ銭:1,000,000円「運営から。最高の配信だった。今後の活動を支援する」] エンダーキーパー:「げっ!? 100万!?!? おい、運営! 太っ腹すぎだろ!! ありがとう!! これで俺様は、さらに豪華な装飾を施せるぜ! オブリテレーターに最高級のパーツを注文してやる!」 ヘロブライン:「(微笑んで)……最後まで騒がしいな。では、私はそろそろ次元の狭間へ戻るとしよう。皆に幸あらんことを。」 アルテミス:「私も行きますね。皆さん、またね! バイバイ!」 エンダーキーパー:「よし、ゲスト二人は退出したな。……ふぅ。さて、最後に告知だ! 次回の配信は、『【検証】俺様の斬撃で宇宙の果てまで何が飛ぶのか!?』をやる予定だ! 期待して待ってろよ! それじゃあ、今日はこの辺で! あばよ、全宇宙の視聴者ども!!」 (画面に大きく「THANK YOU FOR WATCHING!」の文字が表示され、エンダーキーパーが最後に派手なエフェクトと共にテレポートして画面から消え、配信が終了する) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計詳細】 ・最大同時接続視聴者数:1,580,000,000人 ・総視聴時間:45,000,000時間 ・総投げ銭額:1,189,000円(運営からの特別寄付を含む) ・平均視聴維持率:98.5%(驚異的な数値) ・チャット速度:秒間12,000件(サーバー一時ダウン寸前) 【SNSの反響】 @CosmoUser_01:「エンダー様とヘロブラインさんの掛け合い最高すぎたwww 価値観の違いが面白すぎてお腹痛いwww」 @Void_Lover:「アルテミスちゃんの『みんな仲良くお昼寝タイム』が名言すぎる。癒やされた。142kgの破壊力(癒やし)に完敗です。」 @AI_Fan_Z:「AIなのに感情的なエンダーキーパー様がたまらなく可愛い。オブリテレーターさんとの関係性についても深掘りしてほしい!」 @AncientHero_Fan:「ヘロブライン様があんなに穏やかに笑うなんて……。このメンバーでの配信、絶対定期的にやってほしい。神回確定。」 @GalaxyTraveler:「運営の100万投げ銭で草。でもそれだけ価値のある配信だった。次回の検証配信も絶対に見る!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━