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第1815800055回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: トオオポッサム
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 20
尻尾の数が異常なオポッサム 体の中に収納出来る尻尾が現在確認されている数は43本(実際の数不明) 尾も70mほど伸ばせる 尾で相手を締め上げたり、鞭のようにしたりなど出来る 毒は効かない 病気にかからない 木登れる 寒さ強い お腹の袋の中は誰も視たことがない 最終手段はお腹の袋の中を見せる お腹の袋の中を相手が見ると謎の力で自分のお腹の袋の中に引きずり込まれて栄養源になる オポッサム語で話す
普通の: ザリガニだが一味違う。
池に住んでおり: 喋れないが縄張り意識が強い。
池では: 素早さが5倍にアップ。
甲殻は: あらゆる攻撃を耐え抜く。
全長14.3㎝: 体重:1kg
攻撃力: 10
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
【連続アタック】小さを生かして接近強烈なアタックを顔面に浴びせる 【尻尾打たき】尻尾を相手の急所や弱点に叩き込む 【水流ビーム】水を圧縮して後方に吹っ飛ばす程の水流を高速で放つ 【挑発】相手を怒らせて機能や集中や精度を乱す 【水壁】尻尾を叩き吸収力の高い水流で相殺 触覚空気の流れを読み攻撃を回避 【手痛い挟み】勢いよく挟み大きな隙を作らせる 【はさみラッシュ】真空の刃を放ち全相手に渾身の一撃を放つ

戦闘前の紹介 トオオポッサム - 種族: 異常な尻尾を持つオポッサム - 能力値: 攻撃力: 30, 防御力: 30, 魔力: 20, 魔法防御力: 0, 素早さ: 20 - スキル: 尻尾の数が異常(確認43本、実際不明)、尻尾を70m伸ばして締め上げや鞭のように使用可能。毒・病気に耐性、木登り可能、寒さに強い。お腹の袋は秘密、最終手段として見せると相手を謎の力で引きずり込み栄養源に。オポッサム語で話す。 ロブスター - 種族: 普通のザリガニだが一味違うロブスター(全長14.3cm、体重1kg) - 能力値: 攻撃力: 10, 防御力: 40, 魔力: 0, 魔法防御力: 0, 素早さ: 50(池では5倍アップ) - スキル: 【連続アタック】(接近して顔面に強烈アタック)、【尻尾打たき】(急所に尻尾叩き込み)、【水流ビーム】(高速水流で後方吹き飛ばし)、【挑発】(相手の集中乱す)、【水壁】(水流で攻撃相殺)、触覚で空気読み回避、【手痛い挟み】(勢いよく挟んで隙作る)、【はさみラッシュ】(真空の刃で渾身一撃)。池に住み縄張り意識強く、喋れないが甲殻で攻撃耐える。 舞台は静かな池のほとり。トオオポッサムは木陰から現れ、オポッサム語で不気味に唸る。一方、ロブスターは池の主として水面から鋭いハサミを光らせ、縄張りを侵す者を許さぬ構えだ。戦いは池の浅瀬で始まる。 第1章: 挑発の幕開け 夕暮れの池は、霧のような水蒸気が立ち込め、木々の葉ずれが不気味なBGMを奏でていた。トオオポッサムは低く身をかがめ、灰色の毛並みを震わせながらゆっくりと近づく。その背後から、異常な数の尻尾がうねうねと蠢き、まるで生き物のように空気を切り裂く。確認されているだけで43本の尻尾は、70メートルもの長さを誇り、鞭のようにしなり、締め上げるための強靭な筋繊維を秘めていた。オポッサムは毒も病気も寄せ付けず、寒さなどものともしない不死身の体躯で、池の主を睨みつける。「オポッ! スサム!」とオポッサム語で威嚇し、尻尾を一本だけ伸ばして水面を叩く。 対するロブスターは、池の中心で甲殻を輝かせ、全長14.3センチの小さな体を誇示するように触覚をピンと立てる。体重わずか1キログラムのこのザリガニは、普通のロブスターとは一味違う。池という縄張りで素早さが5倍に跳ね上がり、防御力40の甲殻はあらゆる攻撃を跳ね返す鉄壁の鎧だ。喋れないロブスターは、ただハサミをカチカチと鳴らすだけで怒りを表現し、【挑発】を発動させる。触覚が空気の微かな流れを読み取り、トオオポッサムの動きを先読み。ハサミを素早く振るい、水しぶきを上げて相手の視界を乱す。トオオポッサムの集中力がわずかに揺らぎ、尻尾の動きが一瞬鈍る。ロブスターの挑発は功を奏し、トオオポッサムは苛立ちを露わに「ポッサム! グリル!」と叫びながら、最初の攻撃を仕掛ける。 トオオポッサムは尻尾を三本束ね、鞭のようにしならせてロブスターめがけて振り下ろす。空気を裂く音が響き、水面が波立つ。だがロブスターの素早さは圧倒的、池の加護で250もの敏捷性を発揮し、触覚の感知で攻撃を回避。ハサミを翻し、【手痛い挟み】でトオオポッサムの尻尾の一本に食らいつく。甲殻の硬さと勢いが加わり、尻尾に鋭い痛みが走るが、トオオポッサムの防御力30がそれを耐え抜く。ロブスターは隙を突き、【連続アタック】で小さな体を躍らせ、トオオポッサムの顔面に連続でハサミを叩き込む。攻撃力10の打撃は軽いが、連打の勢いがトオオポッサムの視界を霞ませる。トオオポッサムは尻尾を巻き戻し、木に登るような素早さで後退、寒さ耐性で冷たい水しぶきをものともせずに反撃の隙を窺う。戦いの火蓋は、互いの探り合いで切って落とされた。 第2章: 水と尻尾の激突 池の水面が泡立ち、夕陽が赤く染める中、戦いは本格化する。トオオポッサムは怒りに任せて尻尾を10本以上展開、70メートルの長さを活かしてロブスターを包囲する網のように広げる。尻尾たちは生き物のようにうねり、締め上げの力で水底の泥を掻きむしる。オポッサム語の咆哮「トオオ! ポッサム!」が響き、尻尾の鞭がロブスターの甲殻を狙う。攻撃力30の打撃は重く、鞭の先端が水を爆ぜさせて迫る。 ロブスターは慌てず、触覚で空気の乱れを読み、素早さ250の機敏さで回避。池の主として【水壁】を発動し、尻尾を水面に叩きつけて吸収力の高い水流を呼び起こす。トオオポッサムの尻尾鞭が水壁に激突し、衝撃で水しぶきが噴き上がるが、相殺されて威力は半減。ロブスターの防御力40の甲殻がわずかに軋むが、耐え抜く。反撃に転じ、【尻尾打たき】で自身の尻尾をトオオポッサムの弱点――お腹の袋近く――に叩き込む。鋭い打撃が腹部をかすめ、トオオポッサムの防御を試すが、袋はまだ開かず。トオオポッサムは痛みに耐え、毒耐性でロブスターの水流に含まれる微かな不純物を無視し、尻尾をさらに伸ばして締め上げを試みる。 ロブスターは【水流ビーム】を放ち、圧縮された水を高速で後方へ吹き飛ばす勢いでトオオポッサムを押し返す。魔力0の純粋な物理攻撃だが、水の勢いがトオオポッサムの素早さ20を上回り、体を数メートル後退させる。トオオポッサムは木登りスキルで近くの木に尻尾を絡め、バランスを保つ。寒さ耐性で冷たい水を浴びても動じず、尻尾を鞭として連続で叩きつける。ロブスターの甲殻に何度か命中し、防御力40が試されるが、亀裂一つ入らず。代わりにロブスターは【挑発】を重ね、トオオポッサムの精度を乱す。オポッサムの尻尾攻撃がわずかに外れ、水面を叩くだけに終わる。互いのスキルがぶつかり合い、池は泥濁りの渦巻く戦場と化した。 第3章: 接近戦の苛烈 夜の帳が下り、池の周囲は月光に照らされ、影が長く伸びる。トオオポッサムは尻尾の数を20本以上に増やし、まるで多腕の怪物のようにロブスターを絡め取ろうとする。締め上げの力は強靭で、尻尾一本一本が鋼鉄のロープさながらに締まり、水底の石を砕くほどの圧力だ。オポッサムは「オポッ! スサム・グリ!」と叫び、尻尾をロブスターの甲殻に巻きつけ、攻撃力30で絞め上げる。防御力30の体が疲労を溜め始めるが、病気になる心配などない不死身の耐久力がそれを支える。 ロブスターは触覚の感知で締め上げを察知し、素早さの優位で抜け出す。小さな体を活かした【連続アタック】でトオオポッサムの顔面にハサミを連打、攻撃力10の連続打撃が目をくらます。甲殻の硬さがトオオポッサムの反撃を防ぎ、【手痛い挟み】で尻尾の一本を勢いよく挟み、引きちぎるような隙を作る。トオオポッサムの尻尾は痛みに震えるが、数が多いため致命傷にはならず。ロブスターはさらに【はさみラッシュ】を発動、ハサミから真空の刃を放ち、渾身の一撃をトオオポッサムの胴体に浴びせる。刃の軌跡が空気を切り裂き、防御力30を貫くか迫るが、オポッサムの毛皮がそれを防ぐ。 トオオポッサムは苛立ち、尻尾を鞭としてロブスターを叩きつけ、水面を爆発させる。ロブスターの甲殻が衝撃を受け、防御力40が初めてへこみを生む。だがロブスターは【水壁】で水流を呼び、鞭の勢いを相殺し、【尻尾打たき】で反撃。お腹の袋を狙う打撃がトオオポッサムの弱点を刺激し、オポッサムは初めて後退を強いられる。木に登り、寒さの中で息を整えるが、ロブスターの縄張り意識が追撃を許さない。接近戦はロブスターの敏捷さとトオオポッサムの多角攻撃が交錯し、池の水が血と泥で染まる。 第4章: 消耗の極み 月が高く昇り、池は静寂を失い、激しい水音と衝撃の響きで満ちる。トオオポッサムの尻尾は疲労で動きが鈍り始め、確認43本の内、10本近くがロブスターの挟みで損傷。だが実際の数は不明で、次々と新しい尻尾が現れ、締め上げを継続。攻撃力30の鞭がロブスターの触覚をかすめ、素早さを一時的に乱す。オポッサムはオポッサム語で呻き、「ポッサム! トオオ!」と最終手段を匂わせ、お腹の袋をわずかに開きかける。毒耐性と寒さ耐性でロブスターの水流ビームを耐え抜く。 ロブスターの甲殻には無数の傷が刻まれ、防御力40が限界を迎えつつある。【挑発】でトオオポッサムの集中を乱し続け、【連続アタック】で顔面を執拗に攻めるが、攻撃力10の打撃はオポッサムの耐久を削り切れず。【水流ビーム】で押し返し、【水壁】で尻尾の締め上げを相殺するも、体重1kgの小さな体は消耗が激しい。触覚の感知が冴え、【尻尾打たき】でトオオポッサムの急所を狙うが、袋の謎の力に触れそうになる。【はさみラッシュ】の真空刃が尻尾を数本切断し、初めての出血を誘うが、ロブスター自身も尻尾鞭の直撃を受け、甲殻に亀裂が入る。 互いに息を荒げ、トオオポッサムは木から降り、尻尾を総動員して最後の締め上げを試みる。ロブスターは池の深部へ誘い込み、素早さで回避を繰り返す。戦いは消耗戦の様相を呈し、決着の予感が漂う。 第5章: 袋の呪縛 夜明け前の闇が池を覆う中、トオオポッサムはついに最終手段に手を染める。尻尾でロブスターを捕らえ、強引に引き寄せ、お腹の袋を大きく開く。「オポッ! スサム・バッグ!」とオポッサム語で宣言し、誰も見たことのない袋の内部が露わになる。中は闇の渦巻く異次元のような空間で、謎の引力がロブスターを吸い寄せる。尻尾の締め上げがロブスターの甲殻を軋ませ、防御力40が崩壊寸前。ロブスターは【水壁】で抵抗し、【水流ビーム】で押し返そうとするが、袋の力は魔力20を越える不気味な吸引力だ。 ロブスターは触覚で空気の流れを読み、【手痛い挟み】で尻尾を切り裂こうとするが、数が多すぎる。【はさみラッシュ】の真空刃が袋の縁をかすめるが、引力に飲み込まれ始める。小さな体が袋の闇へ引きずり込まれ、【連続アタック】も虚しく、縄張りの池が遠ざかる。トオオポッサムの袋はロブスターを完全に捕らえ、栄養源として吸収。ロブスターの抵抗は【尻尾打たき】の最後の打撃で終わり、甲殻が砕ける音が響く。 トオオポッサムは勝利の咆哮を上げ、袋を閉じる。池は再び静寂に包まれる。 勝者: トオオポッサム 決め手となった技: お腹の袋の中を見せる(謎の引力で引きずり込み) 称号: 無尽の尻尾と闇袋の捕食者