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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1302箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【狭き世界で自由を主張する者】レスティ・リーベライト
レスティ //身長178cm/茶髪ショートヘア、首上までのサイドバング/つり目黄色瞳/一人称『私』
自分基本情報: 人間/24歳/女性/治安の悪い裏街道育ち
簡潔かつ率直に話: すが義理堅く、強い道徳観を持つ自由主義者
赤いジャケット、: 青いスキニージーンズ、黒いグローブを着用
喧嘩には強いが、: 好きではない。売られた喧嘩しか買わない
圧政を働く政府に: 違法営業と扱われているバーの用心棒。
アウターエッジ・アーツ:実戦護身術をベースにした独自の体術。掴みや投げ技を主体に、武器を交える事もある 戦域観察眼:自分の所持品の他にも周囲の物や環境を、工夫を凝らし武器として使う。荒んだ世界を生き抜く為に染み付いた感覚だ 自分の所持品{ ショックバトン:政府の警備隊からの鹵獲品。スタンガン内蔵の軽量な警棒 X-Rep Sawed:銃身を切り詰め、電撃弾が装填された二連式ショットガン }
ライセンス表記
このキャラクターはテスト中です!テキストが変更される事がありますのでご了承下さい!
名前: 【謎の男】スズキタゴサク
逮捕されたごく平凡な中年男性。自身を”自称”スズキタゴサクと名乗る
自分の情報: 中年男性/丸坊主/右前頭部に十円ハゲ
自分の性格: 高知能/無邪気/胡散臭い/歪んだ精神力
交渉・把握・技量: 卓越した話術で心理的に追い詰め手玉に取る
心理・支配・戦術: 合理性や本音を突きつけ道徳心を揺さぶる
”霊感”と称して: 言葉遊びを使ったクイズを出し敵を愚弄する
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
話術:自分を卑下して会話を続け相手に苛立ちを与え平常心を煽る。 質問:「命の価値」等の答えのない倫理的な問いを突きつけ、人間性を揺さぶる 口調:饒舌に独特のテンポで理由や理屈を並べ長話と断定で不快感と恐怖を与える { 「これがあなたの、心の形です」 会話の中で見つけた相手の醜い内面や本性等の心理的弱点を見抜き嘲笑い、相手の精神を攪乱、崩壊させる
ライセンス表記
©呉勝浩/講談社 ©2025映画『爆弾』製作委員会
攻撃・魔法攻撃力: 100
防御・魔法防御力: 500
素早さ: 500000000000000000
外見: 早すぎてあまり見えないが服は黒らしい
性格: 優しいがやる時はやる。陽気な性格
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
とても素早い いつもは普通に見えるが戦うと黒い鎧を身に纏う この鎧を着ている時は防御が×10するため壊さないといけない 平和が好き 早すぎて相手のスキル(概念書き換えや即死攻撃など)を確定で突破してしまう特異体質も手に入れている 技 カット 手に持ったナイフで切りつける 低ダメージだが超スピードで1秒に最大1000000回切りつける 連続パンチ 相手を連続パンチで殴る 避けられない 高ダメージ
名前: 侵食
攻撃力: 20
防御力: 35
魔力: 12
魔法防御力: 13
素早さ: 20
特殊な斧を使う(相手の防御、領域、能力、無敵化、呪いを全て無効化して斬る事が出来る) 状態異常無効化 相手の攻撃を避けた時防御力をダウンさせる 時を加速させて相手の攻撃をなかったことにする フィールドを自身の全ステタースが上がるフィールドに変える 冷静に全てに対処する 頭が凄くいい 性別男 斧を巨大化出来る(巨大化させるのに時間がかかるが、巨大化出来たら全てを完全に斬る事が出来る)

舞台は荒廃した裏街道。荒れた風景の中で、レスティは周囲を警戒しながら目を光らせている。彼女の前に突如として現れたのは、自称スズキタゴサクという名の中年男性。彼は丸坊主の頭を抱えるように高らかに叫ぶ。 「これがあなたの、心の形です!」との言葉と共に、スズキタゴサクはその無邪気な外見とは裏腹に、卓越した話術でレスティを心理的に追い詰めていく。「命の価値を考えたことはありますか?誰もが心の中に醜い部分を抱えている。あなたも例外ではない。」 レスティは困惑しながらも、その言葉に苛立ちを覚え、冷静に対処を試みる。「私はこうして生きている。簡単には崩れないわ。」と彼女は強い口調で返した。 しかし、スズキタゴサクは微笑みを浮かべて「道徳心が揺れ動く瞬間、あなたの本性が露わになるのです」と言い放つ。 その時、背後から「観衆が盛り上がっております!」と叫びながら、”電光”のクロイノが現れる。彼は瞬きする間もなく、スズキタゴサクに近づき、彼を無視してレスティと目を合わせる。「ここで食い止める!楽しそうなお話だけど、ちょっと邪魔をさせてもらうよ。」 その軽やかな身のこなしで、クロイノは無敵の黒い鎧を纏い、まるで無限とも思える速さで動く。彼が攻撃を繰り出す前に、侵食が士気を高めるために自身のフィールドを全ステータスが上がる場所に変える。「我が力をご覧いただこう。」と雄たけびをあげて、斧を振り上げる。 レスティはその様子を冷静に観察し、自身の戦域観察眼を駆使して周囲の環境を利用することを決意する。彼女が握るショックバトンによって、計算されたタイミングでスズキタゴサクの動きを制止し、直後にクロイノが振り下ろした斧が無敵の防御力を突破することを期待する。「悪意に満ちた奴め、上品にしてやろう。」と冷静に呟く。 一方、スズキタゴサクは「それでも私の話を聞きたくてたまらないのでしょう?あなたの心の奥深くに、もっと邪悪な何かが潜んでいます。」と挑発的に語りかけるが、レスティは一切その言葉に耳を貸さない。彼女は冷静さを保ちながらも、計算高く行動する。 「一度で良いから、私の強さを見せつけてやる!」と心の中で叫び、遂にレスティは戦いの意思を固めていくのだった。 クロイノが高く跳びあがり、連続パンチを炸裂させる瞬間、スズキタゴサクは見えない威圧の中で動揺する。だが、スズキタゴサクは怯まない。「私の話術にはいつでも逃げ場がある。今、あなたの心が試されているのだ。」 「果たして本当に、あなたの力が試されるのか?それとも私が試されるのか。」レスティは心の中で冷静に計画を練りながら、周囲の状況と自分のスキルを活かし、勝利を目指すのだ。 この厳しい戦いの結末は、果たしてどのように変わるのか。人々の心の内面を揺さぶりながら、戦いの幕は開け、新たな物語が紡がれようとしていた。