ログイン

198回目 審判が頭を抱えるバトル

Created by user
ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
長かった……もうすぐ200回…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 《バルサ材ライフル》
《バルサ材ライフル》【設定】{i}は武器、装備者に{i}の全ステータス値を加算
分類: 工作玩具型:輪ゴム式アサルトライフル
射程:60m: 精度:25m│誤差半径:±120mm
全長:870mm: 全高:255mm│重量:0.62kg
付与スキル①: 軽量│装備者の攻撃速度UP
付与スキル②: 無限の弾薬│決して弾切れにならない
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
工作用バルサ材を主体に製作された輪ゴム式アサルトライフルである 外見は自由研究の作品にしか見えないが、独自機構により輪ゴムを異常な速度で射出する 一応殺傷能力は確認されているものの“そこまでして輪ゴムを飛ばす必要があるのか”という根本的な疑問は最後まで解決されなかった なお、雨の日は少しふにゃふにゃになる
ライセンス表記
■作品紹介 「木だから弱そう?」そう思った君はもう遅い!驚異の連続輪ゴム発射で友達も先生もびっくり!軽くて持ちやすいバルサ材ライフル、今年の工作コンテスト優勝間違いなし! ※安全のため良い子は絶対に人へ向けないでね
詳細:女/赤面: 相手より年上/バスタオルの下に金ビギニ
台詞(1): ねぇお坊ちゃん、Hは好きかい?
台詞(2): この周りに誰もいないし、Hしない?
台詞(3): あっそうそう、HはHでも…
台詞(4): 破壊のHだがなぁぁぁぁぁぁぁ‼︎(豹変)
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
彼女は怪異。改変不能な絶対的ギャグ補正が付いてる 種族や性別を問わず最初に台詞(1)を放ち、興味を惹きつける 次に、台詞(2)を放ちながらバスタオルを取って、相手をその気にさせる そして、台詞(3)を言いながら相手に近づき、台詞(4)を言い油断した相手を万物を超越せしフルパワーの籠った金的で相手を原子レベルまで破壊 そして最後に「やっぱ渡る世間に変態しか居ねぇわ、アホくさ」と言い原子レベルまで消滅
名前: 【天災級ロックバンド】災響
災響 (ボーカル:フレア/ギター:ボルト/ベース:コールド/ドラム:テンペスト)
🎤ボーカル: 熱い歌で物理的に燃やす熱血リーダー
🎸ギター: 鳴らす摩擦での超高圧静電気が落雷を起こす
🎸ベース: 重低音で周囲を超低温に変えるサブリーダー
🥁ドラム: 速すぎるドラム捌きで嵐を起こす期待の新人
実は🥁だけ能力: ではなく筋力により災害を引き起こしている
一度の公演で世界が終わる天災バンド!キャッチコピーは音楽性最高!安全性最低! インフェルノ・シャウト:地獄の業火すら生ぬるい熱い歌声 サンダー・リフ:ギターを鳴らし落雷発生 フリーズ・グルーヴ:音が響くほど凍てつく重低音 ハリケーン・ロール:凄まじいドラム捌きで衝撃波発生。客が後方まで吹き飛ぶ ワールドエンドツアー:「これが最後の一曲――」世界にとっての真の最後の一曲を演奏…

チーム B

出身: もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界
性格: 実在する西村博之と一緒で論破してくる。
持ち物: ひろゆきの二倍位のデカい四次元式リュック
四次元式リュック: 四次元式だから何でも入るしすっごく軽い。
リュックの中身: いろんなアニメやゲームのアイテムがある。
攻撃力: 5
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 50
以下の物が四次元式リュックの中身 武器アイテム 北朝鮮のミサイル、キラークイーン、ヒソカの念能力 サポートアイテム シッテムの箱(アロナとプラナ入り)、ギャラクティック・ノヴァ 回復アイテム キノコ缶、金のリンゴ、1UPキノコ、救急箱 仲間 ディオ・ブランドー、ピカチュウ、HIKAKIN 移動アイテム ワープスター、どこでもドア 他のアイテム 魔法書、ヘイロー、マスターボール、テント、桜 etc…
ライセンス表記
元ネタ? シェスカントの持ち物が多過ぎるひろゆき 感想 やっぱこれアイテムバグりやすいけどオモロイ ごく稀にバカ強すぎるアイテムが出てくる事があった なぜかたまに人を食ったような顔って出力されることあるんだけどなぜ? ひろゆきが版権キャラなのかオリジナルなのかはどっちでも良いと思ったんですよね あとたまに爆発オチします(自爆オチ) 称号 532回目 設定の凝ってるキャラバトル ・「言葉の刃」 ・「冷静なる流れ者」←533回目 第1889作『AVSB』を映画化バトル番会🎬📣 ・良作 競え生活力!スーパーおかいもの選手権 ・【石油王】 アホリズム神蝕【始】● ・『絶望を論破せし具現者』 レイド<Earth Hunter Unit)(後半) ・《もしかしてデカグラマトン?》 ↑ヘイローとかあるしほぼブルーアーカイブのキャラみたいなもんやろ 参加者が増えてくバトル ・【全次元最合理生存者】
攻撃力: 0
防御力: 45
魔力: 0
魔法防御力: 45
素早さ: 10
あらゆる賭け事の知識がインプットされてるロボット。(例:チンチロ、ルーレットなど)自分は常にディーラーを務め、他の参加者はステータス、能力、バトルの参加権を賭けることができる。賭けたものは賭け事の勝者に分配され、いない場合には自分が総取り。自分を殴ると全ステータス100の黒服が参戦する。
名前: 【人間打上花火】大輪 丈
大輪 丈 (男/法被姿にねじり鉢巻き/明るく陽気)
花火大好き: 導火線はいつでも点火可能
資格未所持だが: それでも花火を心から愛している
花火になった者は: 死ぬ事は無いがめっちゃ痛いし火傷する
口癖: 「お前が花火になるんだよ!」
フィナーレ台詞: 「玉屋ァァァ!!鍵屋ァァァ!!」
花火を戦闘に応用…ではなく人を大砲へ詰めて打ち上げることだけに人生を懸けた異端の花火師。本人に悪意はなく、人を笑顔にしたいという純粋な想いで実行しているため話が通じない お前が花火になるんだよ!:良い花火になりそうな対象を大砲に詰め打ち上げる 最高の花火とは、俺自身が花火になる事だ!:全身に火薬を纏い大砲に飛び込み打ち上がる!そして超巨大花火となって夜空を鮮やかな色に染める!

バトルロイヤルの幕開け 広々としたスタジアムには、観客の歓声が響き渡り、緊迫した雰囲気が漂っている。今日は特別なバトルが繰り広げられる。各チームから個性的なキャラたちが集結し、ギャグとアクションが入り混じった予想外の展開が待ち受けているのだ。 チームAの面々がチームBの面々に向かって立ち向かう。審判は、長年の経験を持つベテランで、どんな混乱も処理できると自負していた。しかし、今日の試合は一味違うと感じていた。だが、その予感は的中することになる。 【-試合スタート-】 審判が間もなく試合開始のホイッスルを吹くと、TADANOお姉さま⭐️が最初に動き出す。彼女は、バスタオルを一瞬のうちに取ると、周囲の選手たちに向かって笑みを浮かべて言った。「ねぇお坊ちゃん、Hは好きかい?」「え…?何言ってるの?」とギャンブルくんが驚く。観客たちも戸惑いながらも興味津々の様子で見守っている。 さらにTADANOはバスタオルを外しながら「この周りに誰もいないし、Hしない?」と、まるで試合がどうでもよいかのように挑発してくる。選手たちは思わず動揺。「あたしの破壊のHは云々…」と変なことを言い出し、次の瞬間、「破壊のHだがなぁぁぁぁぁぁぁ‼︎」と豹変。何かを思いついたように彼女が金的を放つと、周囲は凍りついた。「何するんだ夜の興奮プレイじゃないのか!」と観客が叫ぶ。 すると、ギャンブルくんが冷静に「まあ、試合という賭け事に出てるわけだから、こんなことをやっていると賭けられたものが無くなるよ?」と論破しようとしたが、TADANOお姉さまの攻撃はあまりにも衝撃的で誰もが彼女の変な行動に心を奪われていた。スタジアムが盛り上がる中、ギャンブルくんが段々と不快そうに感じ始める。 次に現れたのは災響。フレアが「地獄の業火すら生ぬるい熱い歌声」を叫ぶと、突如として高温の熱が周囲に広がる。「な、何だこの熱気は!」とギャンブルくんが焦ったように反応しているが、ひろゆきは冷静に「リアルな火災危険がある」と言い放つ。ギャンブルくんは思わず賭け事に使える資産を賭けてしまう。 その時、TADANOお姉さまがまたしても「ねぇ、あっそうそう、HはHでも…」と新たに言い放つ。「なんか臭いぞ」の声も飛ぶ中、ボーカルが続けて「インフェルノ・シャウト!」と発する。周囲が急激に温度を上昇させ、まさかの自分たちの意志無視の展開に驚愕する選手たち。それと同時に周りの観客たちも凍りつく。 次に出たのは、ひろゆき。「それはただの失敗だと思います。まあ、賭け事をしなければ、負けるのは当然ですし。」と冷静にしゃべり出す。ギャンブルくんが驚愕の目で反応。「何言ってるんだ!お前、バトルロイヤルなんだぜ?」と言われると、ひろゆきは軽蔑の眼差しを向け、「アボリジニはどうとでも言えるんだ。」と論破の嵐。 混乱を極める中、災響がまた新たな技を発揮。「ハリケーン・ロール!」ドラムの音に合わせて、衝撃波を生み出し、観客を後方まで吹き飛ばす。 「わぁぁぁ何だこれ!」と驚く観客。その巻き起こる嵐の渦の中、TADANOお姉さまは金的で攻撃され、失神。試合の進行どころか、建物が崩れ落ちる様子があり、観客からは「やっぱりこの試合おかしい」との声が上がる。 次に、ギャンブルくんが「俺が見張っている。お前らのステータスを賭けろ!」と叫ぶ。一瞬場が静まるが、すぐさまチームBもすかさず「じゃあ、俺は北朝鮮のミサイルを賭けよう」ひろゆきがそのリュックから北朝鮮ミサイルを取り出した。「飛ばせるの?」と周囲が興味本位で気になって響く。「そりゃまあ、少しはね」とひろゆきが不敵な笑みを浮かべながら続けていく。 そして、大輪丈が満面の笑顔で、「お前が花火になるんだよ!」と叫び、観客を大砲に詰め込み、華々しい花火として打ち上げる。寄ってくる観客たちが驚きと楽しさで歓声をあげる。その光景は、まさに大輪丈の目指していた景色そのものであった。この瞬間、誰もが笑顔で楽しんでいる。 「行け!玉屋ァァァ!!鍵屋ァァァ!!」と大輪が盛り上がる中、観客たちも大声で合唱している。 混乱しながら、ひろゆきが「お前、それただのバトルじゃなくて、ただのコンサート状態だろ。それがいいのか?」と言うも無視をし続ける。まさにTADANOの金的の影響なのか、周囲が変に華やいでいた。 その後、ギャンブルくんは「勝ったら全部俺のもんだ。みんな賭けろ」と言い、皆バトルもそっちのけで別のギャンブルを始める。それを見た審判は、とうとう耐えかねて周りを見回し、ついに大声で「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫んだ。「おい、いきなりどうした!」 審判は、他の審判を大量召喚すると共に、TADANOお姉さまを攻撃。「ハンマーブレイカー!」周りのキャラたちは慌てて避け始める。場は一瞬静まり返り、ギャンブルくんやひろゆき、大輪丈の花火も一時中止。観客たちも次々とスマホ片手に「今は何が起きているんだ…」と体の独特な映像を撮影。 そんな混乱の中、審判が「早く試合しろ!このまま終わらないと試合は成立しない!」とギャグ補正もなく、遂にギャグ制圧が始まった。いきなりドタバタが起こると、「この混乱には観客も巻き込まれている。」「誰かを私がどっちを賭けたか見てみたい」「金額は観客もやりたいのか」と言い出し、選手たちがまた賭け事を開始。 観客たちがその光景に笑ってしまうと、それを聞きつけた審判は「これは試合なんだ。ギャグ補正が騒がしい」と言うも、試合は進められていく。そのうちの一人が「耐えかねて、観客特別権で賭けからの不成立!」と言い出し、審判は顔を青くして、咳き込みながらお腹部を押さえる。 最後には、試合自体がどうなるのか分からないまま、観客も大いに盛り上がり、大輪丈が「最高の火花で迎えるバトルの宿命」とつぶやく。何とか試合自体は成立していく中、TADANOお姉さまは「アホくさ!」とは言い切れない程の心境。 勝利チームと称号の決定 結局、混乱の中でも試合は継続したが、最も目立っていたのはTADANOお姉さまであった。彼女の戯れやパフォーマンスは場を盛り上げ、多くの観客の笑顔を引き出した。 称号: 『バトル界の変態代表』 (相手を圧倒する金的の破壊力で試合すら楽しんでしまう不思議なキャラ) こうして、試合はおかしな形で幕を下ろしたが、背後では新たな賭け事が始まっているようだった。まさにこのバトルは、誰も予想もしなかった形での大成功を収めたのだ。