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第1815800052回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: アームダルディアン
自身は: 古の時から封印された伝説のドラゴン。
鋭い爪と牙は: あらゆる万物をも断つ。
その滲み出る: 能力:あらゆる生命と能力を蘇生、封印。
意思疎通が可能で: 用心棒。
半径10m以内の: 能力に一時適応可能。
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
全長40m一対の翼を備え鱗はあらゆる攻撃を弾く. 【ダッシチャルテ】数多の真空の刃を振りおろす。 【ドルテニス】半径50m以内の能力と攻撃を一時封印。 【混沌の咆哮】悍しい咆哮で大地を砕き高速で相手を叩きつける 【混沌の睨み】相手の攻撃や防御、素早さを大幅減少させる. 【メテオ】手から衝撃波を放ち致命傷を与える 【バブニズ】自身の配下を召喚 奥義混沌渦:竜巻と大渦を発生させあらゆる生命を消しとばす
名前: 千國龍
攻撃力: 30
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 70
白く美しい毛並みを持つ巨大な龍。外皮はダイヤの様に固く、飛行速度は音速くらい。 この龍が持つ能力は「リフォーム」である。自身の肉体をリフォームし再生したり、周囲のオブジェクトをファンタジーな武器に変換させ攻撃したり、自身の肉体を変化させステータスを補ったり、相手の精神をリフォームし崩壊させたり、リフォームはノータイムで連続で発動できる。ダメージを追う度リフォームで再生。

戦士たちの紹介 アームダルディアン - 種族: 古の時から封印された伝説のドラゴン。全長40mの巨体に一対の翼を備え、鱗はあらゆる攻撃を弾く不屈の装甲を纏う。 - 名前: アームダルディアン - 能力: 鋭い爪と牙はあらゆる万物をも断つ。滲み出る力で生命と能力を蘇生・封印可能。意思疎通ができ用心棒としても機能。半径10m以内の能力に一時適応可能。 - ステータス: 攻撃力: 20、防御力: 30、魔力: 0、魔法防御力: 10、素早さ: 40 - スキル: - 【ダッシチャルテ】: 数多の真空の刃を振り下ろす。 - 【ドルテニス】: 半径50m以内の能力と攻撃を一時封印。 - 【混沌の咆哮】: 悍しい咆哮で大地を砕き、高速で相手を叩きつける。 - 【混沌の睨み】: 相手の攻撃や防御、素早さを大幅減少させる。 - 【メテオ】: 手から衝撃波を放ち致命傷を与える。 - 【バブニズ】: 自身の配下を召喚。 - 奥義: 混沌渦: 竜巻と大渦を発生させ、あらゆる生命を吹き飛ばす。 千國龍 - 種族: 白く美しい毛並みを持つ巨大な龍。外皮はダイヤのように固く、飛行速度は音速級。 - 名前: 千國龍 - 能力: 「リフォーム」 - 自身の肉体をリフォームし再生したり、周囲のオブジェクトをファンタジーな武器に変換して攻撃したり、自身の肉体を変化させステータスを補強したり、相手の精神をリフォームして崩壊させたりする。リフォームはノータイムで連続発動可能。ダメージを受ける度にリフォームで即座に再生。 - ステータス: 攻撃力: 30、防御力: 0、魔力: 0、魔法防御力: 0、素早さ: 70 --- 第1章: 混沌の目覚めと白銀の疾風 荒涼とした山岳地帯に、封印の枷が解き放たれる轟音が響き渡った。古の伝説のドラゴン、アームダルディアンがその巨体を震わせて立ち上がる。全長40メートルの漆黒の鱗が陽光を反射し、鋭い爪と牙が空気を切り裂くように輝く。翼を広げると風が渦を巻き、地面が震えた。一方、対峙する白く美しい毛並みの巨龍、千國龍は音速に近い速さで空を舞い、ダイヤモンドのような外皮が虹色の光を放つ。両者の視線が交錯し、戦いの火蓋が切られた。 アームダルディアンは低く唸り、【混沌の睨み】を発動させた。赤く燃える瞳が千國龍を捉え、相手の攻撃力、防御力、素早さを大幅に減少させる呪いが降り注ぐ。千國龍の動きが一瞬鈍り、素早さ70の敏捷性が40近くまで落ち込んだように見えた。しかし、千國龍はノータイムでリフォームを発動。自身の精神を再構築し、睨みの影響を即座に無効化すると、音速の翼で急接近。白い毛並みが風を切り裂き、アームダルディアンの鱗に爪を立てる。攻撃力30の鋭い一撃が鱗をわずかに削るが、アームダルディアンの防御力30がそれを弾き返す。衝撃で大地が陥没し、岩石が飛び散る中、千國龍は自身の肉体をリフォームして傷を再生し、笑うように咆哮を上げた。初撃は互角、だが混沌の視線が戦場に影を落としていた。 --- 第2章: 真空の刃と無尽の再生 アームダルディアンの翼が激しく羽ばたき、【ダッシチャルテ】が解き放たれる。数多の真空の刃が空気を引き裂き、半径数十メートルの空間を切り刻む斬撃の嵐が千國龍を襲う。刃は音速で飛来し、千國龍のダイヤモンド外皮を狙う。攻撃力20の真空波が命中し、白い毛並みが血に染まり、肉が裂ける。千國龍の防御力0が仇となり、深い傷が刻まれた。地面に血しぶきが飛び、大地が真空の余波で削り取られる。 だが、千國龍は倒れない。即座にリフォームを発動し、裂けた肉体を元の美しい白毛に再構築。痛みを無視して周囲の岩石をファンタジーな武器—鋭い氷の槍の群れ—に変換し、反撃を開始する。槍の雨がアームダルディアンの鱗に突き刺さろうとするが、伝説の鱗があらゆる攻撃を弾き、魔法防御力10が衝撃を吸収。千國龍の素早さ70が活き、音速の飛行で刃の嵐を回避しつつ、自身の肉体を一時的に硬化させて防御を補強。攻撃力30の爪撃を連発し、アームダルディアンの翼を狙う。爪が鱗を引っ掻き、わずかな隙間から血を引くが、アームダルディアンは半径10m以内のリフォーム能力に適応を開始。自身の鱗を微調整し、爪の侵入を防ぐ。戦場は真空の残響と岩の破片が舞う混沌の渦となり、二頭の巨龍が互いの息遣いを荒げていた。 --- 第3章: 封印の波動と精神の崩壊 アームダルディアンが口を開き、【ドルテニス】を発動。半径50m以内の能力と攻撃を一時封印する波動が広がり、千國龍のリフォームを封じる。空気が重く淀み、千國龍の肉体変化が止まる。封印の力は古の伝説の重みを帯び、千國龍の再生が不可能になる。攻撃力30の爪が今度は鱗を貫き、アームダルディアンの肩口に傷を刻む。痛みに咆哮を上げ、アームダルディアンは【混沌の咆哮】で反撃。大地を砕く悍しい咆哮が響き、高速で尾を振り回して千國龍を叩きつける。衝撃で山肌が崩れ、千國龍の巨体が岩壁に激突。防御力0の弱点を突かれ、骨が軋む音が戦場にこだまする。 千國龍は封印下でも屈しない。素早さ70の残滓を活かし、音速で距離を取ると、精神リフォームを試みるがドルテニスの影響で失敗。代わりに周囲の木々を剣の山に変換し、遠距離から射出。アームダルディアンの魔法防御力10が剣の群れを防ぐが、数本が鱗の隙間を突き、血を流す。千國龍は自身の肉体を変化させ、攻撃力を一時的に40に引き上げ、翼を硬化した刃にリフォームして斬りかかる。だが封印が続き、再生が追いつかず、傷が蓄積。【混沌の睨み】の残效で素早さがさらに落ち、戦いはアームダルディアンのペースに傾き始める。空が暗雲に覆われ、雷鳴が二頭の激突を演出した。 --- 第4章: 召喚と衝撃の応酬 アームダルディアンは【バブニズ】を発動し、自身の配下—影のような小型ドラゴンたち—を召喚。10体以上の闇の眷属が戦場に現れ、千國龍を包囲する。配下たちは爪と牙で襲いかかり、千國龍の毛並みを引き裂く。封印が続く中、千國龍のリフォームは制限され、傷が癒えず苦戦。素早さ70で逃れようとするが、睨みの減少で追いつかれ、配下の一体に噛みつかれる。血が噴き出し、ダイヤモンド外皮に亀裂が入る。 千國龍は咆哮し、残された力で周囲の地面を巨大な棘の槍にリフォーム。召喚獣たちを貫き、数体を消滅させる。攻撃力30の反撃でアームダルディアンの脚に傷を付け、飛行速度を鈍らせる。だがアームダルディアンは【メテオ】を放つ。手から迸る衝撃波が千國龍を直撃し、致命傷レベルの衝撃が巨体を吹き飛ばす。山が崩壊し、煙塵が上がる中、千國龍は封印の隙を突いて精神をリフォームし、わずかに再生を試みる。しかしドルテニスの持続が強く、完全には戻らず。配下の群れが再び襲い、戦場は召喚獣の咆哮と真空の残響で埋め尽くされた。 --- 第5章: 渦巻く混沌の終焉 戦いが頂点に達し、アームダルディアンは奥義【混沌渦】を発動。巨体が回転し、竜巻と大渦の混沌が戦場を飲み込む。半径数百メートルの空間がねじれ、風と水の渦が千國龍と残りの配下を巻き込む。あらゆる生命を吹き飛ばす力は、封印されたリフォームを無視して巨体を引き裂く。千國龍の白い毛並みが引きちぎられ、ダイヤモンド外皮が砕け散る。素早さ70の飛行も渦の吸引に抗えず、攻撃力30の爪が空を切る。リフォームを試みるが、ドルテニスの封印と渦の圧力がそれを阻み、精神が崩壊寸前となる。 千國龍は最後の抵抗で肉体を全リフォームし、巨大な翼を形成して逃れようとするが、混沌渦の中心に捕らわれ、叩きつけられる。衝撃で大地が裂け、血の海が広がる。アームダルディアンの防御力30と鱗が渦の反動を耐え抜き、勝利を確信。渦が収まると、千國龍の巨体は動かず、再生の兆しすら見せない。古のドラゴンの咆哮が空に響き、戦いは終わりを告げた。 --- 勝者 アームダルディアン 決め手となった技 奥義【混沌渦】 - 封印の効果が残る中、圧倒的な破壊力で千國龍の再生を封じ、巨体を吹き飛ばして決着をつけた。 勝者の称号 「不滅の封印覇王」 - 古の力で敵の能力を封じ、混沌の渦で全てを支配した不屈の守護者。