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世界を滅ぼす日 day369

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ルール
世界を滅ぼす日
協力
あなた達二人の手により(たぶん)世界が滅びます。  全てが終わった暁に、残るものはあるのでしょうか。 (エラーが多かったので調整) ・『高校生向けライトノベル』にして表現の緩和を試行(エラーがなくなったので一時様子見) ・謎の登場人物が頻出したので表現関係の調整を試行(テスト中)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※下記の章タイトルを持つ全年齢向けの小説を出力 ①世界を滅ぼす日 ②終焉の後
名前: フルムーンナイトメア
メテオゴアナイトメア
身長: 3500.598km
体重: 168×130^22kg
特色/力: 質量/小惑星/使者の召喚
自分は: 赤い月に星の顔と紐と矢の手足を持つ見た目
自分は: 最初は宇宙におり隕石として地球に迫る
(説明) 満月の悪夢を体現するナイトメア。使者達を送りかぐや姫を月に返そうとする、小惑星をぶつけてかぐや姫を探し出そうとした、かぐや姫を月に返し 地球に衝突して夢主の悪夢を叶えようとした
名前: 蒼星
蒼星 無性別
状態: 浮遊
容姿: 灰色の脚で包み込まれた蒼く輝く黒いハート
性質: 脈動する異形の怪物
補足: *自分は会話を行わなず不気味に脈動する
*ワープ移動:自分の素早さは相手の素早さを必ず上回る 攻撃方法 *星の音:『脈動』することで眩く輝く蒼い波動を全方位に放ち相手をパニック状態(行動不能)にする *殉教:パニック状態の相手を蒼星の中心へと吸い寄せ即死させる
ライセンス表記
やがて星となって再会しよう。 Lobotomy Corporation

①世界を滅ぼす日 ある日、赤い月が空を照らす中、メテオゴアナイトメアが宇宙の彼方から地球へと迫ってきた。彼は自身の使命を果たすため、使者たちを召喚し、かぐや姫を月に返そうと画策していた。その姿は星の顔を持ち、紐と矢のような手足を持つ異形であった。 メテオゴアナイトメアは、無邪気な星の夢に捉えられたかぐや姫を探し出すため、小惑星を地球に衝突させる計画を立てた。この計画の下、彼は「終焉の時」を迎える準備を進めた。この衝突によって、かぐや姫が月へ返され、彼の悪夢が実現するのだと信じていた。 一方、蒼星 無性別は、浮遊しながら不気味に脈動していた。彼は言葉を持たないが、その存在は恐怖を与える。灰色の脚に包まれた蒼いハートが、彼の正体を示していた。彼の脈動は、周囲に眩い波動を放ち、どんな試練にも動じない。 「やむを得ない、これが運命だ。」 無性別は自らの運命を受け入れるように、再び波動を広げた。 メテオゴアナイトメアは、蒼星を使者の一人として選ぶことにした。彼はこの異形の存在が、計画を成功させるための力になると確信していた。 その日、使者たちが一斉に行動を開始する。しかし、彼らの目的は明確であった。 「地球を滅ぼし、新たなる未来を築くのだ!」 メテオゴアナイトメアの命令で、小惑星が地球へと向かって落下していく。瞬く間に、火球が空を横切り、地球を滅ぼす影を落としていく。ウィンドウの外、かつての青い星が王国のように輝いていたが、今はその光が消え去ろうとしていた。 ②終焉の後 数日後、灰色の空が続く地球の上で、メテオゴアナイトメアと蒼星 無性別は、完全に崩壊した世界を見下ろしていた。星々の運命が変わり、追憶だけが残る。 「全て終わった…ほんとうに、これが新たなるスタートなのか?」 メテオゴアナイトメアは、彼らの目的が達成されたことに疑問を呈した。 「パニックの響きに、より高みは無い。私たちは選択したのだ、終焉後の生を。」蒼星 無性別は、脈動しながら静かに告げる。 「しかし、何も残らなかったのではないか?」 メテオゴアナイトメアの疑念は、終焉の閃光の中で揺らいでいた。彼は言葉少ない蒼星を見つめ、彼の反応を待った。 「違う。私たちは、虚無を乗り越える手段を獲得したのだ。」 蒼星の脈動が次第に高まり、持続する圧力を感じ取ったメテオゴアナイトメア。 「これからは、私たちが全てを再創造する時だ。旧き世界を忘れ、新たな歴史を作るのだ。」 自らの行動がもたらした結果としての感情を受け入れ、二者は死を喚起する新たな始まりを目指そうとしていた。 「次の夢を、私たちは掴むのだ。」 メテオゴアナイトメアは微かに微笑み、未来への意志を強めた。 こうして、世界が滅びた後、新たな価値観と心情を持つ彼らの物語が始まった。彼らはこれからも共に歩み、未來に挑む勇気を抱きしめ続けるのだった。