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念能力発現バトル🌀

Created by ブリの刺身
ルール
念能力発現バトル🌀
PvP
【念能力】∶体から溢れ出す生命エネルギー「オーラ」を自在に使いこなす力のこと 【四大行】∶念能力の基本は、以下の四つの技に分けられる 纏∶オーラが拡散しないように、体の周囲にとどめる。体を頑丈にしたり、若さを保つ 絶∶精孔を閉じ、オーラが全く出ていない状態にする。気配を絶ったり、疲労回復の効果がある 錬∶精孔を広げて、通常以上のオーラを出す。大量のオーラを駆使できるようになる 発∶念能力の集大成。個人で違う能力 【系統】∶発の系統には、以下の六つが存在している 強化系∶物の持つ動きや力を強化する 操作系∶物質や生物にオーラを付与し、操る 変化系∶自身のオーラの性質を変える 放出系∶一度に大きなオーラを飛ばす 具現化系∶オーラを物質化し、様々なものを生成する 特質系∶他の系統にはない特殊なオーラ。他の系統から後天的に特質系になる場合もある 【ルール】∶このバトルのルール。下記のようなキャラの参加はご遠慮願います ※出力に影響を及ぼすキャラ ※先発と明らかにパワーバランスが違いすぎるキャラ ※もうすでに念能力を取得しているキャラ
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※4章構成(1章につき内容を1200字以上出力、1章につき文末に文字数を記載) ※文字数に従い出力 ※勝敗は明記 #出力開始
名前: 扇風機使いマイケル
容姿: 剣山のように鋭い金髪 タンクトップ
職業: 扇風機使い
口調: 未知の言語を話しているためわからない
所持品: 扇風機[破壊耐性、超硬度の羽]チョコ
【嵐にしやがれ】 扇風機の力で天候を[嵐]に変える。[嵐]の時は、3分おきに相手に落雷が降り注ぐ。 【扇風機の御業】 扇風機を剣や盾のように扱える。 【風量:凶】 最終奥義。扇風機が覚醒し自身に力を与えることで[台風]へと変身できるようになる。[台風]状態の時は家屋や木を巻き込みながら日本列島を蹂躙する。
容姿: シャツしか履いていない 凛々しい顔つき
装備: 強ヤリ·永田スペシャル 
口調: 語尾に「ヤリ!」とつく
特性【軽装】 シャツしか着ていないせいで自身の防御力ダウン 代わりに素早さ大幅アップ! 【サンダー散打】 槍に雷の力を宿し突きまくる! 【投げ槍】 唯一の遠距離攻撃だが、スペアの槍は用意していないため1度使えばそれっきり 【奥義・突撃部隊永田】 走って相手に突っ込む。当たれば致命傷だがこんな技に当たるバカはいない

マイケルのデータ 名前: 扇風機使いマイケル 容姿: 剣山のように鋭い金髪が逆立ち、まるで嵐の予兆を体現したかのような男。タンクトップ一枚で鍛えられた上半身を晒し、汗ばんだ肌が戦いの準備を物語る。身長は180cmほどで、筋肉質だが無駄な脂肪は一切ない。瞳は嵐の灰色を宿し、常に風を感じ取るような鋭い視線を放つ。 職業: 扇風機使い。風を操る異端の戦士として知られ、日常の家電を武器に変える独自の哲学を持つ。風は自由であり、破壊の象徴だと信じ、扇風機を相棒として各地を放浪する。 口調: 未知の言語を話すため、理解不能。風の唸り声のようなうめきや、嵐を呼ぶ呪文めいた響きが漏れ聞こえるだけ。通訳不能ゆえに、敵味方問わず孤立しやすいが、それが彼の孤独な戦士像を際立たせる。 所持品: 巨大な扇風機[破壊耐性、超硬度の羽]。通常の扇風機の10倍のサイズで、羽根はダイヤモンド並みの硬度を誇り、どんな衝撃も跳ね返す。もう一つはチョコ。戦いの合間に甘味を求める意外な一面で、常にポケットに忍ばせている。 スキル: - 【嵐にしやがれ】: 扇風機の力で天候を[嵐]に変える。[嵐]状態では、3分おきに相手に落雷が降り注ぐ。範囲は半径500mで、マイケル自身は風の加護で守られる。 - 【扇風機の御業】: 扇風機を剣や盾のように扱える。羽根を回転させて斬撃を放ち、または防御壁として展開。風圧で敵を吹き飛ばす応用も可能。 - 【風量:凶】: 最終奥義。扇風機が覚醒し自身に力を与えることで[台風]へと変身。[台風]状態では家屋や木を巻き込みながら日本列島を蹂躙。破壊力は核爆発級だが、制御不能で自滅のリスクあり。 念能力(発): 【風魔の渦巻】(変化系メイン、放出系補助)。得意系統は変化系。オーラを風の性質に変化させ、扇風機を通じて強力な風の渦を生成。詳細効果: 風を刃のように鋭く変化させ、最大時速300kmの竜巻を放出可能。放出系を組み込み、遠距離まで風を飛ばす。纏でオーラを常時防御し、凝で扇風機の羽根部分を強化。絶で気配を消し、奇襲に適す。錬でオーラを増幅し、風の威力を3倍に高める。 ランサー永田のデータ 名前: ランサー永田 容姿: 凛々しい顔つきで、鋭い眉と引き締まった顎が戦士の風格を漂わせる。シャツしか履いていないという奇抜なスタイルで、下半身は丸出しだが、それをものともしない堂々たる姿勢。身長175cm、細身だが敏捷性を重視した筋肉が刻まれている。黒髪を短く刈り上げ、額に古傷が一本走る。 装備: 強ヤリ·永田スペシャル。長さ2mの槍で、先端は雷を宿す特殊合金製。柄は軽量で、素早い回転が可能。スペアなしのため、慎重な運用が求められる。 口調: 語尾に「ヤリ!」がつく。熱血漢らしい荒々しいトーンで、戦いを鼓舞するような叫びを上げる。「お前を貫くヤリ!」「逃がさねえヤリ!」と、敵を威嚇する。 スキル: - 特性【軽装】: シャツしか着ていないせいで防御力大幅ダウン。代わりに素早さ大幅アップ! 移動速度は音速に近く、回避率が極めて高い。 - 【サンダー散打】: 槍に雷の力を宿し、連続突きを繰り出す。雷撃が敵を痺れさせ、追撃を容易にする。連発可能だが、オーラ消費が激しい。 - 【投げ槍】: 唯一の遠距離攻撃。槍を投擲し、貫通力を発揮。命中すれば一撃必殺だが、スペアがないため一度きり。 - 【奥義・突撃部隊永田】: 全力疾走で相手に突っ込む。槍を構え、回転しながら突進。当たれば致命傷だが、予測しやすく回避されやすい。 念能力(発): 【雷槍の迅雷】(操作系メイン、放出系補助)。得意系統は操作系。オーラで槍を操り、雷の軌道を自在に制御。詳細効果: 槍を念で遠隔操作し、雷を纏わせて敵を追尾攻撃。放出系を組み込み、オーラを雷として飛ばす。纏で全身をオーラ防御、凝で槍の先端を強化し貫通力を高める。絶で気配を消し、突撃の瞬間に発動。錬でオーラを増幅、雷の電圧を10万ボルト以上に引き上げる。操作対象は槍限定だが、迅雷のような速度で動く。 戦場は日本の山岳地帯、鬱蒼とした森が広がる谷間。空は晴れ渡り、風は穏やか。マイケルは扇風機を肩に担ぎ、チョコを口に放り込みながら佇む。永田は槍を握りしめ、シャツを翻して構える。二人は奇妙な因縁で対峙。マイケルは風の神託で永田を嵐の生贄と見なし、永田はマイケルを邪魔者として槍で貫くヤリと決意。オーラが空気を震わせ、戦いの幕が開く。 マイケルが最初に動く。未知の言語で呟き、扇風機を起動。纏のオーラが全身を覆い、風が渦を巻き始める。【風魔の渦巻】を発動し、オーラを風の性質に変化。扇風機の羽根が凝で強化され、超硬度がさらに増す。絶で気配を消し、永田の視界から一瞬姿をくらます。錬でオーラを増幅、風圧が森の木々を揺らす。 永田は素早い。【軽装】の特性で防御を捨てた代償に、感覚が研ぎ澄まされる。サンダー散打の構えで槍を構え、「来いヤリ!」と叫ぶ。【雷槍の迅雷】を起動、オーラで槍を操作し、雷を放出。空気が焦げ、青白い閃光がマイケルを狙う。 初撃は風の壁に阻まれる。マイケルの纏がオーラを常時防御し、雷を逸らす。だが永田の操作系念は執拗。槍が自動で曲がり、マイケルの側面を突く。マイケルは扇風機を盾に【扇風機の御業】を発動、羽根で槍を弾く。衝撃で地面が抉れ、木々が倒れる。 マイケル反撃。【嵐にしやがれ】で天候を変えようと扇風機を振り回す。変化系のオーラが空に放出され、雲が急速に集まる。永田は投げ槍を躊躇、スペアがないため温存。代わりに突撃部隊永田の構えで疾走、素早さが風を切り裂く。 戦いはオーラ主体。マイケルの風が永田の雷を掻き乱し、永田の操作が風を切り裂く。森が戦場と化し、鳥が逃げ惑う。マイケルはチョコを噛みしめ、風の渦を強める。永田は「耐えろヤリ!」と槍を回転、雷の嵐を呼び寄せる。 この応酬で互いのオーラが消耗。マイケルの錬が風を増幅し、永田の凝が槍を強化。絶の気配消しで奇襲を掛け合い、戦いは膠着。だがマイケルの嵐が徐々に優勢、空が暗転し始める。 (文字数: 1456) 嵐の予兆が谷間を覆う。マイケルの【嵐にしやがれ】が本格化し、扇風機から放たれるオーラの風が雲を呼び寄せる。変化系の念が空気の性質を操作、湿気を凝縮させて黒雲を生成。放出系でオーラを飛ばし、半径1kmを嵐圏に変える。纏の防御オーラがマイケルを守り、雨粒さえ寄せ付けない。絶で気配を完全に消し、永田の雷感知を撹乱。 永田は動じない。「嵐ごときで怯むかヤリ!」と叫び、【雷槍の迅雷】をフル稼働。操作系の念で槍を自在に操り、雷を纏わせて連続突き。素早さアップの【軽装】で雨を掻い潜り、マイケルに迫る。槍の先端が凝で強化され、風の渦を貫通。放出系の補助で雷を遠距離射出、青い稲妻が扇風機を狙う。 マイケルは【扇風機の御業】で対応。扇風機を剣モードに変化させ、羽根を回転させて斬撃風を放つ。超硬度の羽が槍と激突、火花が散る。錬のオーラ増幅で風量が倍増、永田を吹き飛ばそうとする。だが永田の操作念が槍を空中でコントロール、風を回避して背後から襲う。 初の直撃。槍がマイケルの肩を掠め、雷が痺れを走らせる。タンクトップが焦げ、血が滲む。マイケルは未知の言語で咆哮、痛みを風に変える。チョコを地面に落とし、集中を高める。反撃に【風魔の渦巻】を強化、竜巻を生成して永田を包む。風の刃がシャツを切り裂き、下半身の防御皆無が仇となる。皮膚が浅く裂け、血が雨に混じる。 永田は耐える。「この程度かヤリ!」と【サンダー散打】を発動。槍に雷を宿し、竜巻内で回転突き。操作系で槍を複数軌道に操り、風を切り裂く。雷撃が竜巻を帯電させ、マイケルに跳ね返る。マイケルの纏が防ぐが、オーラが削られる。絶の気配消しで位置をずらし、扇風機を盾に転がる。 嵐が激化。3分おきの落雷が始まる。【嵐にしやがれ】の効果で、雷が永田を直撃。だが永田の雷属性念が同調、ダメージを軽減。逆に雷を吸収し、【雷槍の迅雷】をチャージ。「お前の雷を返すヤリ!」と投げ槍を放つ。唯一の遠距離、槍が風を貫いて飛ぶ。 マイケルは凝で扇風機を強化、羽根で槍を弾く。衝撃で谷の岩が崩れ、森が荒れる。槍は跳ね返り、永田に戻るが操作念で即座に回収。スペアなしのリスクを冒さず、近接にシフト。突撃部隊永田の構えで突進、素早さが嵐の雨を無視。 マイケルは風の渦で迎撃。変化系のオーラが風を台風級に増幅、木々を巻き上げる。永田の突進が風に飲み込まれ、槍が折れかける。だが【軽装】の敏捷で脱出、マイケルの足を狙う。戦いはオーラの消耗戦へ。マイケルの錬が風を持続、永田の放出が雷を連発。 雨が激しく、視界が悪い中、マイケルが優位に。落雷が永田の肩を焼く。永田は痛みを堪え、操作で槍を回復。互いの息が上がり、森の木々が倒れ続ける。マイケルは扇風機を回し、永田は槍を握りしめ、次の手を考える。 落雷の間隔が短くなり、嵐の中心がマイケルを守る要塞と化す。永田の雷が風に阻まれ、投げ槍の機会を逸す。マイケルの未知の叫びが嵐に響き、永田の「ヤリ!」が雷鳴に負けない。戦いの熱が谷を焦がす。 (文字数: 1328) 嵐の頂点。マイケルの【嵐にしやがれ】が限界を迎え、空が裂けるような雷鳴が轟く。3分おきの落雷が連続化、永田を狙う。変化系の念が天候を支配、オーラを放出して雲を操作。纏の防御が雨と雷を弾き、凝で扇風機の耐久を極限まで高める。絶で気配を消し、永田の感覚を欺く。 永田は苦戦。「この嵐、ぶち壊すヤリ!」と咆哮。【雷槍の迅雷】を最大出力、操作系で槍を雷の化身に変える。放出系のオーラが電撃を飛ばし、雲に干渉。雷を逆操作し、マイケルの落雷を逸らす。【軽装】の素早さで風を掻い潜り、接近戦へ。 激突。マイケルの【扇風機の御業】が剣モード全開、羽根が風刃を連射。永田の槍がサンダー散打で応戦、雷突きが風を蒸発させる。オーラ同士の衝突で爆風が発生、谷の地面が陥没。マイケルの肩の傷が開き、血が風に舞う。永田の脚に風の切り傷が増え、敏捷がやや鈍る。 マイケルが奥義を匂わす。扇風機が振動し、【風量:凶】の覚醒兆候。錬でオーラを爆発的に増幅、風が台風の渦へ移行。永田は察知、「そんなもん許さねえヤリ!」と投げ槍を決断。スペアなしの賭け、槍を全力投擲。操作念で軌道を曲げ、マイケルの胸を狙う。 投げ槍が風の壁を突破、マイケルの纏を貫く。雷が爆発し、マイケルが吹き飛ぶ。扇風機が手から離れ、地面に転がる。未知の言語で苦痛の叫び、チョコの欠片が散乱。だが絶の気配消しで即座に回復、扇風機を回収。傷は深いが、風のオーラが止血。 永田は槍なしに。操作念の対象を失い、近接力が激減。「くそっ、回収だヤリ!」と突進、素早さで扇風機を狙う。マイケルは【風魔の渦巻】で竜巻を再生成、永田を巻き込む。風の刃が永田の体を削り、シャツが完全に裂ける。防御ダウンの【軽装】が逆効果、血が噴出。 転機。マイケルが【風量:凶】を発動。扇風機が輝き、オーラが融合。変化系の念が自身を台風に変貌、家屋や木を巻き込み始める。永田は【奥義・突撃部隊永田】で最後の突撃、槍なしの体当たり。だが風の渦に飲み込まれ、回転しながら吹き飛ばされる。 谷が破壊され、森が台風の餌食。マイケルの変身が進行、巨大な風の化身と化す。永田は地面に叩きつけられ、雷のオーラが尽きかける。落雷が永田を直撃、操作系の残滓で防ぐが、限界。マイケルの台風が日本列島を脅かす勢い、だが制御不能の兆し。 永田が立ち上がる。「終わりじゃねえヤリ!」と拳で風を殴るが、無駄。マイケルの渦が永田を包み、圧殺の危機。戦いの流れがマイケルに傾く。 (文字数: 1245) 台風の咆哮が谷を飲み込む。マイケルの【風量:凶】が完成、自身が[台風]状態に変身。オーラの変化が極限に達し、扇風機が核となって巨大渦を形成。木々、家屋の残骸を巻き込み、日本列島を蹂躙する勢い。放出系のオーラが風を全国規模に拡散、纏の防御が台風の中心を守る。凝で羽根が無敵の刃と化し、絶で気配が完全に消滅。錬の増幅で破壊力が爆発、未知の言語が嵐の中心から響く。 永田は絶体絶命。槍を失い、【雷槍の迅雷】が機能不全。「これで終わりかヤリ…」と呟き、【軽装】の素早さで逃れようとする。だが台風の風速が時速500kmを超え、移動不能。【サンダー散打】の残オーラで雷を呼び、風を抵抗。放出系で電撃を渦に叩き込むが、風が雷を吸収し、逆に強化。 最終決戦。永田が【奥義・突撃部隊永田】を槍なしで発動、全身をオーラで覆い突進。纏で防御を固め、凝で拳を強化。操作系の残滓で風をわずかに操ろうとするが、マイケルの変化系が上回る。突撃が渦に飲み込まれ、永田の体が回転しながら引き裂かれそうに。 マイケルは勝利を確信、チョコの欠片を風に溶かす。だが台風の制御不能が自滅を招く。オーラの暴走で渦が内側から崩れ、マイケル自身を蝕む。永田は隙を突く、最後の雷を放出。操作念の残りで風の核を狙い、電撃が扇風機に直撃。 爆発。扇風機の超硬度が破損、【風量:凶】が解除。台風が急速に弱まり、マイケルが人間サイズに戻る。疲弊した体で倒れ、未知のうめきを漏らす。永田は血まみれで立ち、「勝ったヤリ!」と叫ぶ。槍は回収不能だが、生存。 戦いは永田の勝利。マイケルの奥義が自滅を招き、永田の執念が逆転。谷は荒野と化し、二人は息絶え絶え。嵐が晴れ、朝日が昇る。 勝敗: ランサー永田の勝利 (文字数: 1289)