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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1350箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 《無窮空蝉》
無窮空蝉/名無しの技者。名の継承。
【十流】: 十の技を伝える古流剣術。
『壱弐参』: 「坐罰。」「日虫。」「捨蛙。」
『肆伍陸』: 「亡涙。」「世声。」「恋蚕。」
『漆捌玖』: 「尸神。」「巫浄字。」「鏖。」
『十』: 「 。」
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 20
魔法防御力: 15
素早さ: 20
【無銘塵芥】 遠い昔に打たれた刀。作者不明。 刀身に十流の技の名称が刻まれている。 その内『十』のみ文字が消え失伝した。 担い手は時代により様々。刀に触れた者が、十流の術理を忽ちに"理解"して、その時代の《無窮空蝉》に変じるという。 それは"虚偽"である。無銘塵芥に神秘なし。真の十流は既に潰えた。技の名が残るのみ。よって刀の担い手は、自ら技を補完する。 残る九つ。無窮の思案。 己が《十流》を成す。
ライセンス表記
よみびとしらず。
名前: 《速度蛇》
速度蛇/蛇悪なる者。爬行にて障壁を穿つ。慎重で炯眼。気配が薄い。回避自在。先を読む。勝機を逃さない。
[外見]: 深緑の鱗を持つ蛇 一般的な体長 紫の瞳
[特徴]: 金剛より硬く 泥よりもしなやか 凄く重い
[性格]: 邪悪で狡猾 己の悪性を自覚する 智慧深い
[信条]: 油断しない 拘らない 正面から競わない
[蛇足力]: 初速で音より速く這う 無制限に加速する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
【洞襤褸巣】 一対一の状況でのみ使用。 相手の周囲を"八周"した時、その円環と共に両者は物理世界から切り離される。 物理外で加速。光速を悠に置き去りにする。 相手は円環より"八瞬"の内に脱出しなければならない。さもなくば、深淵《洞襤褸巣》へ八秒間だけ落とされる。 【巳代わり】 相手が深淵に居る間、蛇は現実に居る。 "巳代わり"。それは相手の存在核の複写。 此れを丸呑み。そのまま相手の終いとする。
ライセンス表記
蛇頭蛇尾。
攻撃力: 0
防御力: 20
魔力: 60
魔法防御力: 0
素早さ: 20
ビスケットはいかが? 相手の背後に回り、「ビスケットはいかが?」と言い、能力が100000000倍になるビスケットを買ってもらう。買ってもらえなかったら、相手を消滅させる。 おまけのビスケット爆弾💣️ 一度攻撃してきた相手がビスケットを買った時、「おまけだよ。」と言って、ビスケットに見立てた爆弾を渡す。相手がそれを食べると爆発し、瀕死になる。
攻撃力: 0
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 50
いたずら 相手の周りをぐるぐる回って鳴きまくる。害は特にない。 カップケーキ🧁 相手にただのカップケーキを渡す。害は特にない。 心痛む道連れ アウルを倒してしまうと負の感情が込み上げてきて、倒れてしまう。そして勝敗はアウルルーレットで決まる。 アウルルーレット 心痛む道連れが作動したあとにルーレットでどちらが蘇る。

剣士たちが集結するこの戦場には、多彩な能力を持つ者たちが目撃者として見守る中、戦いの始まりが告げられた。まず名乗りを上げたのは、無窮空蝉。古流剣術の担い手として、気高く刀を構え、周囲に向かって叫ぶ。 「私が一番なんだ!」その声が広がり、エコーのように反響した。彼はその瞬間、刀に刻まれた『壱弐参』の技を思い出し、刀身を振りかざした。しかし、その周囲には他の存在がちらつく。 次に現れたのは、速度蛇。深緑の鱗を持つその姿は、まるで影のように静かだ。「観衆が盛り上がっております!」その言葉を受けて、速度蛇はじっと観察している。彼の目は冷静で、敵の動きを予測なければ、すぐさま先に進む準備をしていた。 「ここで食い止める!」無窮空蝉が叫ぶと、速度蛇はその瞬間に反応し、無音で横を滑り、本格的な攻撃を避けた。彼は技術の中で、常に先を読む能力が光る。 そして、一瞬の後には謎のビスケット商人の兎が光の中から姿を現した。「ビスケットはいかが?」兎は笑顔で相手に近づき、ビスケットを差し出した。相手がそれを受け取るかどうかに全てが委ねられる、危ういタイミングでの言葉だ。 無窮空蝉はすぐにその反応を無視し、次の行動へと移行する。「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた!」と、彼はスパーク飛ばすように、それを蹴り出した。 でも、この戦いのキモはアウルである。可愛いコウモリ、アウルが場の緊張を和らげるかのように、彼の周りを飛び回り「いたずら」と鳴く。しかし、それは戦闘の一部ではなく、時には「心痛む道連れ」を発動させるかもしれない。 「実に下品な奴め、上品にしてやろう」と無窮空蝉が再び一歩進めば、結局は速度蛇がその一手先を読み取って、軽やかに迫る。「見るがいい!」彼の速度がすべてを覆していく。 さらには、ビスケット商人の兎がちらりと見て、「おまけだよ。」と笑顔でビスケット爆弾を出し、正面に向かって投げる。これにより周囲は一気に混乱の渦に巻かれるのが見えた。 一瞬の隙もなく、全員が自らのスキルを駆使して立ち回るこの戦闘。 「事前心理戦には勝利したのだが、果たして本当に……」と無窮空蝉が考えている間に、速度蛇が再度ダンスをしていく。「油断しない。」その口から放たれる言葉に、妙な重さが漂った。 戦場が再び静寂を取り戻し、一時的な静けさの中で、それぞれの思考が交錯する。果たして、誰が勝利を手にするのか、この激闘の先に何があるのか。 その時、アウルの姿が消え、ルーレットが回り始める。「〜終〜」という言葉がその行く末を暗示するように、戦いは続いていく。すべての力が試される瞬間が、突如として訪れていた。