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182回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: その辺の小石
造形: 道端に落ちている変わり映えしない小石。
大きさ: 小さめ。子供の手で握れるくらい。
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
誰も気に留めないほど変わり映えのない小石。 不変の硬さを持ち、握りやすい形をしている。 動くことも喋ることもない。 石だから意思もない。 景色によく馴染むため、どこに置いてあっても目立たない。 見つけたところで何の価値もない。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
最高にスーパーウルトラクールなドラゴン。 自分の周り半径一億キロ範囲は常に凍りついているため、夏でも涼しい。 暑いのは苦手だがその前にすべてを凍らせているため関係がない。
見た目: 単眼の黄色い二等辺三角形の姿をしている。
身に付けている物: 黒いシルクハットと蝶ネクタイを着けている
正体: 二次元生物であり三次元世界に入る事が目的
三次元世界入り方: 三次元世界で誰かに召喚が必要がある。
倒し方: 誰かの精神世界でビルごと精神世界を消す。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
悪の力で他人の精神世界に入って三次元世界に入るための契約をしている。三次元に入るまで戦えない。 《契約で出来る事》 契約相手に憑依したり契約相手の依頼で誰かの記憶世界を覗いたり出来るがこれは契約相手との契約が成立したらの話、あとビルは契約成立後裏切ったりするし裏切っても契約は消えない《三次元世界に入る事が成功したら》 ビルは三次元になり不死身で無敵になり以下の通りになる:飛行、壁抜け、全知全能など
ライセンス表記
元ネタ グラビティフォールズ:ビル・サイファー 称号 第1815800225回 人間以外の種族バトル ・「次元を操る者」

チーム B

名前: 透明
透明
攻撃力: 0
防御力: 75
魔力: 15
魔法防御力: 0
素早さ: 10
透明化:相手は透明が戦場にいると思っているが実際には透明は家で映画を見ている 代弁:一時間経ったら豚が代弁してくれる戦場に透明がいない事を 待機:相手は一時間待たなければいけない 愚痴:戦闘開始した瞬間豚がテレポートして戦場に現れるその後豚が透明の愚痴を言う 無効:相手は一時間経たないとスキルが発動しない 豚まん!:バトル開始から三時間経過したら相手は豚になるちゃんと豚の愚痴を聞け 豚は二足歩行
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
攻撃力などはないがそこに居るが居ない存在のためダメージを与えられない 物理学、量力学系の能力の前では存在が揺らぐためダメージが入る 攻撃力がない代わり1時間に50%の確立で即死の毒ガスを広範囲発生させる
本当の名前: ドナルド・マクドナルド、通称ドナルド。
正体: マクドナルドのマスコットキャラクター
最近: 姿を消しているが帰って来るのを皆待ってる
日本のネットで: 愛され過ぎて教祖扱いされた。
一人称/二人称: 僕/君
攻撃力: 50
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 15
【ランランルー】 みんなと一緒に超大ダメージを与える協力技 【もちろんさぁ☆】 次の行動が確定で行える 【ついヤっちゃうんだ☆】 自分より弱い相手ならワンパン 【この本前に読んだなぁ】 十秒先の未来が見える 【アラー!】 相手と自分が転ぶ 【驚いた? 】 相手の事を知ってるよ 【元気も~りもり!】 朝マック食べて回復 【クシュン】 くしゃみで相手を飛ばす 【ドナルドの噂】 誰にも気づかれにくくなる
ライセンス表記
元ネタ 皆ご存じドナルド・マクドナルド 称号 「507回目 設定の凝ってるキャラバトル」 ・「強き者の笑顔」←(特殊な称号) 迷宮探索バトラーズ! ・【ルーニー】 ・【欠席します】 第1861作『AVSB』を映画化バトル番会🎬📣 ・良作

バトルスタジアムは熱気と期待で満ちていた。観客たちは勝利の瞬間を心待ちにしている。しかし、彼らが見ることになるのは、ただの試合ではなかった。全く予測不可能な、異様なバトルが繰り広げられようとしていた。 第1ラウンド: 戦闘開始 審判はホイッスルを吹き、試合の開始を宣言した。 "これよりチームAとチームBの対決を始めまーす!みんな、試合を楽しもう!" だが、試合開始の合図と同時に、チームAの「その辺の小石」は道端にポツンと置かれたまま全く動かず。何にも反応しないその石を観客たちは呆れながら眺めている。 "あの小石、試合する気あるの?" "いや、きっとただの小石だと思う。" 観客がそんな会話を交わしている中、チームBの「シュレディンガーのねこ」はその存在が揺らいでいた。まるで観客たちに気づかれてほしいかのように一瞬姿を現し、また一瞬消えた。 "これって、果たして試合になってんの?" "それとも好きなように戦わせてるのか!" 観客たちはツッコミを入れる。 第2ラウンド: 透明化の戦術 その時、チームBの「透明」が姿を透明にして、実は自宅で映画を楽しんでいることが明らかになった。 "早く戦わないと、透明のスキルが発動しちゃうぞ!" 審判が焦り始めるも、透明は関係なく映画に没頭。 "だって...ここで戦う意味が見いだせないんだもの..." 観客からは笑いが漏れる。 一時間後、やっと豚が現れ、透明が戦わない理由について愚痴り始めた。 "なんで映画見てるだけなんだよ!お前、戦場にいるんじゃないの!?" シュレディンガーのねこは観客に向かって「毒ガス」を発生させてみたが、観客は笑い転げるばかりだった。 "あれ?居ないの?" 審判が再びツッコミを入れる。 第3ラウンド: スーパーグランティットの凍結 対するチームAの「スーパーグランティットエクストラームシャーベイキングエビルスーパーハイデント」は、その巨大な存在感をアピールするため、周囲一億キロを凍りつかせた。 "あっ、涼しくなってきたけど、こんなんじゃあ試合にならない!" 観客は涼しさを楽しみ、「さあ!試合の続きは?!」と叫んだ。 すると、その時、ビル・サイファーが現れる。 "僕はこの試合を支配する存在になってみせるよ!" 一方、観客は笑いすぎて胃が痛いほどだった。 "こんなやつら、戦ってるのか!?" 第4ラウンド: 突然の肉体変化 しかし、審判は限界に達し、そう叫んだ。 "はよ試合しろやあぁぁぁ!!!" 声と共に彼の肉体がごつく変化し、周りのキャラたちを見回すと、来世のイメージを持ちながら一気に襲いかかる。 "なんだこれ!?" 透明はびっくりし、自宅から飛び出そうとしたが間に合わなかった。 "うわああああ!!!" その場は一時騒然。 "どうなってしまうんだ!?" 観客たちは興奮しながら見つめていた。 第5ラウンド: 不意の連携 ドナルドが「みんなと一緒に」と叫ぶ。 "ランランルー!みんな、今がチャンスだ!" 彼は一緒に戦う相手を探し、協力技である「もちろんさぁ☆」を使う。 "次は俺の番だ!シュレディンガーのねこ、協力しろ!" 観客は驚いて座している。 "え、まさかあのねこが役に立つのか!?" 第6ラウンド: 胃が痛む試合 審判は観客の期待に負けず、舌打ちしながら腹を抑える。 "ああ、胃が痛い!この試合、どうなってんの!?" 彼は耐えかねて胃薬を飲む。 それでもシュレディンガーのねこはいつまでも自分が居ないようにし、透明は依然として映画視聴。 第7ラウンド: 最後の戦い そして、肉体変化した審判が突然に吼えた。 "おい、いい加減にせえ!" 彼は全力でスーパーグランティットへ向かって突進し、全てを凍らせようとする。 "冷たいのは苦手だ、やめろう!" スーパーグランティットは反撃を試みるが、結局動きが取れず、他のキャラもバラバラに動きまくっていた。 第8ラウンド: 結果発表 試合は滅茶苦茶な展開で幕を閉じた。誰が勝ったのかも分からず、ただ観客たちが笑い転げいたるだけであった。 結果として、勝利チームは「チームB」だが、主役は「シュレディンガーのねこ」。 その場の喧騒の中でも目立っていたため、「シュレディンガーのねこ」の称号は、『「居るのか居ないのかも分からない大スター」』として決定された。 最後に、観客たちはひたすら頭を抱え、次回はどうなるのか、ふと考えた。試合は笑いに包まれ、次の試合に向けての期待が高まるのだった。