名前:
【大剣豪】獅子 性格/好物:かなりの戦好きで戦以外興味ない/酒と強者 剣豪と呼ばれたいがために山で修行を重ねた
記録: 不抜の刀を片手で抜く。人々は大剣豪と呼ぶ
風貌: 着物を腰まで下ろし上裸。鍛錬な筋肉。磐喰
不抜の刀-磐喰-: 山神の岩に深く刺さり昔から不抜と伝わる刀
読見: 戦闘開始前から終了間際まで相手をただ見る
獅子の台詞: 「なんだぁ、その力」「そそるぜ」「見た」
戦いが始まっても見る
降りかかる攻撃を流しながら見る
想定外が起きようと見る
たとえ視覚を失おうと見続ける
見ている間は決して磐喰を抜かない
{
相手が最後を確信した瞬間、獅子はついに〝見終わった〟
『ほぉう、そういう機巧か』
不抜の磐喰が刃を現す
動きの流れ、原理、急所、理その本質を見抜きそれらの盲点から防ぎようのない斬撃を放つ
獅子はこの時も片手であった
}
※千字以上の小説形式で描写せよ