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154回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 🦀ウニ
TAKO
幻のタイに迫る: 今日の海鮮「鰺」 〜おいしいハモの旅〜
まさにマグロ: 海老(イカ)食いてえ
※ホタテです: アイアムアサーモン!(私はニシンです)
鯨井: 「自慢の鰻(アナゴ)です」
↖︎鮃(くらげ): 大きいイワシですね!
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 17
魔法防御力: 16
素早さ: 31
殺伐としたバトルに小判鮫(シャチ)が!
ライセンス表記
自慢の鯖(サザエ)ですから!
人格の数: 99以上 (未知数)
先祖の職業: 天文学者、宗教の開祖、陰陽師
真の人格: あらゆる概念に精通した天神。
信者: 39億6810万2457人
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 90
人類の包括者。 以下の人格へ自在に切り替える。 還すもの:全てを無に還す。攻撃力と防御力+999。 救うもの:慈悲深く恵みをもたらす。素早さと治癒力+999。 界天者:天候を操る。魔力と魔法防御力+999。 ◯原:理を超えた存在。その名を口にするのも烏滸がましい。全ステータス+555。 ???:現在及び歴史上に存在した全ての人格に切り替え可能。選んだ人格によりステータスと能力が変動する。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
この世のあらゆる出来事が記録されている書物。 いつからどこにあるのかは不明だが、謎の人物「dysha」が管理していると言われている。 この本を手にしようと追い求める者は管理者であるdyshaが立ちはだかり、生きて帰れないとも言われている。 「全知全能」 これまでの歴史や知識、言い伝えが全て載っている。 戦闘の際は現在の状況に合わせてページが開き悉くに対応する。 最後は相手を記録に残し封印する。

チーム B

全長50m: 重量347t
特殊 不朽不滅: 特性 未来永劫再生する不滅のマグマの獣
獣なので喋らない: 攻撃力9999垓
防御力99垓: 魔力9999垓
魔法防御力99垓: 素早さ9999垓
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
得意な事 戦闘 苦手な事 和解 好物 溶岩・肉 スキル 亜空間シールド 溶岩精製 溶岩魔力変換 暗視 属性攻撃全吸収 捕食 メイン攻撃 溶岩収束ブレス 火炎ブレス 溶岩散布 炎グレネード テルミット地雷 溶岩絨毯爆撃 強襲ミサイル 冥豪炎 火山弾 サブ武装 150cm砲 120cmガトリング 70cm三連装砲
名前: アルデン帝国トマト狂い リネツァ・クレナ
リネツァ・クレナ 特徴:黒い服/肩掛け革鞄/トマトバッチ/赤髪/黒目/身長176.7㎝
トマト(???): 相手の口にトマトをぶち込んだり投げる。
なんか多くない?: トマトが無限に出てくる、なお無効化不可能
何処から出した?: トマトを入る筈も無い場所から取り出す
性格: トマト狂い/トマトを食わせる/アタオカ
口調:能天気: 能天気な口調。一人称/私 二人称/君
アルデン帝国のトマト狂い、異常な身体能力と強さをトマトを食べさせる事にしか使わずアルデン帝国内でも困惑され、敵に無理矢理トマト食わせたりトマトケチャップもりもりのナポリタンを食わせたり兎に角トマトしか出さない、四次元ポケットみたいな肩掛け鞄から永遠とトマトを出し続ける。 性別:女 台詞例「君にも一つトマト食べさせてあげる☆」「トマト食え(圧)」 所属:アルデン帝国
ライセンス表記
何だこのトマト狂い…完全ネタキャラです。
実は隠れメンバー: で360度回転する北海道が居る
自分たちの言う: ことは全て意味不明で、頭がおかしい
笑い方: あっぴゃあああああああ!%&@#%=+!
セリフ例: 「うおおおあぴゃああああ!くぁw背df」
セリフ例: 「なんかすげええ!あっ(死)あっ(生)」
自分は空中を時速1兆kmで走るマッチョな喋るマグロと手足を自由に伸ばしながら回転する棒人間と人類最弱の男、佐藤 早織文と空を飛ぶ中毒性のあるセロハンテープで構成されたチーム 空を飛ぶ中毒性のあるセロハンテープはムキムキな腕を生やしてぶん殴って攻撃してくる 時速1兆kmで走るマッチョな喋るマグロは大声で叫びながら突進してくる 人類最弱の男、佐藤 早織文は最初からやられている

試合は、チームAとチームBが対峙する中、確認された。スタジアムには観客が詰めかけ、歓声とともに異常な緊張感が漂う。横に立つ審判は、頭を抱えることに。何とも言えないこっぱずかしい状況に直面していた。試合の開始の合図を待っている間も、選手たちの行動は予測を超えていた。 「さあ、試合開始だ!」と審判が声を張り上げると、チームAの「彼方の記憶書」が不気味な表情を浮かべる。 「全知全能…って言いますけど、ああ、今日はおやすみね♪」その瞬間、「彼方の記憶書」の本がページをパラパラとめくり、意味不明な言葉があふれ出る。「ページをめくっても、意味がわからない!」観客から驚きとざわめきが流れた。彼が一体何をするつもりなのか。すると、すぐさまチームBの「ジェラント」がそのまま火を吹き出し、観客を圧倒する。 「いや!待って、何で火を吹くの!ゲームは始まったばかりよ!」と審判が叫ぶが、ジェラントの反応は無視され、その大きな体躯が火を吹き続ける。視界が赤く染まっていく。これは面白くなると言わんばかりのジェラントの喜びの声もあがり、また観客が悲鳴をあげる。 「セロハンテープを持ってきて!それでみんなを捕まえちゃうぞ!」チームBの「ズワイガニ」の一員が叫ぶ。しかし、その意図もろともほとんど誰も理解できていなかった。「なんでセロハンテープ!?」彼女の言葉が虚空に響く。これを笑っている場所はなかった。 突然、チームAの「オールパーソナリティ」◯原 龍峰が人格を切り替え、「救うもの」としての姿を見せる。「私は慈悲深く恵みをもたらす!」彼の人格は周囲に素早く飛び回り、周りの選手たちにふんわりとハート型の光を配っていった。 「え、ちょっと待って。みんな、攻撃しないでくださいよ!? 戦闘中でしょ!」審判は頭を抱えたまま、オールパーソナリティに文句を言う。しかし、彼のおかげで少しだけ場の雰囲気が和やかになったように見えた。 その直後、前方から大きな音が聞こえ、再び場面が変わる。「あっぴゃあああああああ!」と笑い声が響き渡り、ズワイガニたちの仲間がやってきた。 「何でその指伸びてるんだ!」 「うおおおあぴゃああああ!くぁw背df」 彼らの謎の行動が時間を止める。再びジェラントが火を吹く。「お前たちが面白くなければ、私がやる!」溶岩が場を焼き尽くすかと思えば、いきなり空に額面通り時速1兆kmで走るマッチョな喋るマグロが登場!それを見つめた審判は目を白黒させる。 「何囲まれたユニット!?」その叫びも虚しく、マグロは寝耳に水の大声で叫んだ。「あっぴゃあああああああ!」観客席が揺れる。審判に向かって太ももを見せてくる始末。観客からも喜ぶ声が上がるが、審判には意味をなさず口から胃薬を飲み込む。 「いや、早く試合しろやぁぁぁ!!!」彼はレーザーガンを取り出し、彼方の記憶書に向かって撃った。しかし、記憶書が「全知全能」を使って防御。無事に回避され、再び問題が生じる。「何か食べ物同様に記録しないだろうな…?」審判たちは不安に思った。 その時、リネツァ・クレナが登場!肩掛けの鞄からトマトを次々と取り出し、周りに投げつけ始めた。「君にもトマト食べさせてあげる☆」これには驚愕した。観客たちは衝撃を受け、笑いながらトマトをキャッチしたり、避けたりしていた。 「何でみんなトマトに興味津々なのよ!」審判は心の底から疲れ果て、試合の主旨がどれほど優位性を持つか、徐々に失われていくのを感じた。「もう一度言うけど、試合中だから!」 リネツァは「トマト食え(圧)」と力を込め、他のキャラクターたちも楽し気だ。何度もトマトを飛ばされては避ける様子に、観客は笑いを取り戻した。 試合は、気がつけばロールプレイングゲーム的な行動からコメディで結局固まってしまった。メガロやアマガのカテドラルで打合されていた役柄も、もはや序列を超えていて、各々が独自の世界観を貫いていた。 「彼方の記憶書、あの例の偽名を信じないで!」 「ずわあああああ!おかしい!マグロが飛んでくるううう!」という言葉が飛び交う中、混沌さが加速し、再び審判が登場した瞬間に場の全員がシーンとなった。 「結局、何の成果も得られないで、これで終わりなのか!?」審判は自由に行動する仲間たちに告白した。その結果、試合は空回りしたような形となったが、観客たちには楽しませていた。 試合の終わりが近づく。ついに勝者の発表が行われる。「勝利チームは…チームBだ!」と声が響くと、歓声が上がるが、主役たちの行動はどうなるのか? その中で一番目立っていたのは…リネツァ・クレナ。 トマトを無限に出し続け、試合中に大量配布。彼女の行動から称号を得た。「トマトの乱舞士」 それがこの試合のアトラクションであった。