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📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:必ず各項1400文字以上ずつ。キャラの一度の台詞は長くしすぎず会話をさせる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 【ザ・マルインフォメディア】ミント・オールフェイク
戦闘方法: 機体「ハルシネイター」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル
左手武装: 「カルナック」円形ビームシールド
背部通信ユニット: 「ディープフェイカー」実況配信装置
台詞: 「この社会は既にAIが支配している!!」
Ex.コア拡張機能:「アサルトアーマー」 搭乗者情報: 根も葉も無いデマを吹聴する迷惑系動画配信者。世界の真実に迫る為、傭兵家業に手を出したら本当にヤバイ真実に触れてしまった 大型人型機「ハルシネイター」に搭乗する ハルシネイターの特徴 ・性能バランスに優れた中量級四脚 ・背部通信ユニット:ディープフェイカーによって戦闘を実況生配信。根も葉もない誹謗中傷を沿えて対戦相手のプライバシーも攻撃する
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:900 識別名:TAC‐94

チーム B

戦闘方法: 機体「ヴィーナソウ」に搭乗して戦闘する
背部兵装: 「ラフラシア」大輪型ソーラーパネル
右肩主砲: 「チップ」太陽光変換式電熱キャノン
左肩副砲: 「デール」太陽光変換式電熱ガトリング
口癖: 「科学の力ってスゲー!」
搭乗者情報: 太陽光だけで暮らす為に全身機械化を強要する環境テロ団体過激派《ソラニン》の戦闘員 大型人型機「ヴィーナソウ」に搭乗する ヴィーナソウの特徴 ・太陽光のみを動力源とする重量級四脚 ・各種行動時に叫ぶ 「ソーラービーム!」主砲放射 「タネガトリング!」副砲掃射 「ひかりのかべー!」太陽光原動力式障壁を発生 「こうごうせい!」消費した主砲、副砲、障壁用エネルギーを貯える ※臨機応変に対話
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:960 識別名:TAC‐24 ※もっとも、コイツらの最終目標は"全員で一つのダイソン球になり、太陽光を独占する事"なので…… ●まさに太陽が33(サンサン)というキレイなオチが付く 第91回:ウェーブ制バトル【機械兵の行軍】 https://ai-battler.com/group-battle/d35c4ece-8915-4dba-b753-c790b65b973f #AIバトラー

チーム C

戦闘方法: 機体「プブリカヌス」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「テンカウント」ビーム・マグナム
左手武装: 「ラットハンター」警棒型スタンロッド
右肩武装: 「メギドリル」低速高トルク破砕ドリル砲
左肩武装: 「ジェランド」自律アーム式対衝撃質量大盾
Ex.コア拡張機能:「アサルトアーマー」 搭乗者情報: 中央宇宙政府直轄惑星公安委員会の武装公務員と名乗る男 『貴方の不法武装行為が確認されました!直ちに投降してください!』 尚、その様な行政機関はこの世の何処にも存在しない……つまり狂人である 大型人型機「プブリカヌス」に搭乗 プブリカヌスの特徴 ・性能バランスに優れた中量級二脚 ・塔乗者の直向きな正義の信念が体現されたのか、勇猛果敢に戦う
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1380 識別名:TAC‐38

【チャンネル名】:ミント・オールフェイクの『世界の真実暴露ch』 【登録者数】:1,280万人 【配信タイトル】:【緊急生放送】ゲストにヤバイ奴らを呼んでマシュマロ読み雑談会!【真実を暴け】 第1項:カオスな配信開始と予測不能な近況報告 (配信開始のBGMと共に、派手なエフェクトが画面を覆う。画面中央にはミントが、左右にゲストとしてサトルとヘーヴェルが並んで座っている。背景にはハルシネイター、ヴィーナソウ、プブリカヌスの機体がガレージに並んでいるのが見える) ミント:「はいどーもー!世界の真実を暴く唯一の救世主、ミント・オールフェイクです!今日はなんと、超豪華(?)なゲストをお呼びしましたよ!まずはこの、太陽光に人生を捧げた男、サトル・エリカート君!」 サトル:「よろしく!いやぁ、ここのスタジオの照明、LEDじゃなくて本物の太陽光だったら最高だったんだけどね!科学の力ってスゲー!今の僕の体はほぼ機械だから、光さえあればずっと喋っていられるよ!」 ヘーヴェル:「……コホン。改めて自己紹介をさせていただけるだろうか。私は中央宇宙政府直轄惑星公安委員会の武装公務員、ヘーヴェル・オーゼフォンである!ミント殿、貴殿のこの配信形式というものが、公序良俗に反していないか、私は厳しく監視させてもらうからな!」 ミント:「あはは!相変わらず堅いねぇ、ヘーヴェルさんは!っていうか、誰も知らない『公安委員会』っていう架空の組織について語るの、最高に面白いから大好きだよ。視聴者のみんな、見てる?この『自称公務員』の顔!最高に狂ってるでしょ!」 (視聴者コメント:【待ってた!!】【このメンツで雑談は事故る】【ミントまた誰かを釣ったなwww】) サトル:「まあまあ、喧嘩しちゃダメだよ。僕は最近、ヴィーナソウのソーラーパネルを新調したんだ。ラフラシアの展開速度が0.2秒向上してね、もう最高に効率的!太陽の恩恵を全身で浴びると、本当に気持ちいいんだよ!」 ヘーヴェル:「効率だけを求めるのは浅ましい。正義とは、泥臭く、そして揺るぎない信念を持って遂行するものだ。私は最近、不法武装している不届き者を一人、徹底的に追い詰めて投降を促したところだ。正義の鉄槌は、いつだって迅速に下される!」 ミント:「はいはい、正義正義。でもさ、その『不法武装』って、もしかしてただの一般人が持ってた護身用ツールだったりしない?(笑)さてさて、今日の配信はリスナーから届いた匿名メッセージ『マシュマロ』を読み解いていくもんだけど、皆の反応がヤバい。開始5分で同接が100万を超えたよ。やっぱりみんな、僕が暴く『真実』に飢えてるんだね!」 (スパチャ:10,000円「ミントさん、今日もデマをありがとうございます!」) ミント:「おっと、1万円のスパチャありがとうございます!『デマ』じゃないよ、『真実の先取り』だよ!いいかい、この社会は既にAIが支配している!!僕らが今こうして喋っているのも、実は高度なシミュレーションの一部かもしれないんだ。ねえ、サトル君はどう思う?」 サトル:「AIかぁ。まあ、僕の体も機械化してるし、AIが制御してる部分はあるけど、やっぱり最後は太陽光のエネルギーが全てだと思うな!光があれば、AIだって動かせる。つまり、太陽こそが至高の演算機なんだよ!」 ヘーヴェル:「ふむ。AIが支配しているなどという不穏な言説は、直ちに当局……つまり私の管轄で取り締まり対象となる。ミント殿、貴殿の言動は公務執行妨害に抵触しかけているぞ。直ちに訂正し、投降することを勧める!」 ミント:「あーもう!始まったよ!この人と喋ってると、脳が疲れるんだよね。でも、こういうのがいいんだよ。視聴者はこういうカオスを求めてる。よし、それじゃあ早速マシュマロを読み上げていこうか。まずは誰から行こうかな。あ、このマシュマロ、なんか不穏な香りがするぞ……!」 (視聴者コメント:【始まったw】【ヘーヴェルの説教タイム】【サトルが天然すぎて面白い】) サトル:「あはは!みんな盛り上がってるね!僕もたくさんマシュマロに答えたいな。科学の力で、悩みなんて全部解決しちゃおうよ!」 ミント:「まあ、解決するかは怪しいけどね。さて、次からはいよいよ本題だ。みんな、心の準備はいいか!真実の扉を、今こそ開けてやるぜ!!」 第2項:迷走する悩み相談と機体への異常な愛着 ミント:「さて、最初のマシュマロいっちゃうよ!【ミントさんへ:最近、会社の上司がAIっぽくて、指示が全部テンプレートみたいなんです。どうすればいいですか?】……ぷぷっ、これだよこれ!やっぱりAI支配は始まってたんだよ!!」 サトル:「えー、テンプレートって便利じゃない?僕のヴィーナソウだって、攻撃時に『ソーラービーム!』って叫ぶけど、あれは一種のテンプレートみたいなもんだよ。でも、その叫びがあるからこそ、出力が安定するんだ!」 ヘーヴェル:「待て。上司がAIであるかどうかよりも、その上司が適正な手続きに従って業務を遂行しているかが問題だ。もし不当な指示があるならば、それは公務員としての私の視点から見て『職権濫用』にあたる。直ちに証拠を収集し、私の元へ報告せよ。私が正義の執行として裁いてやろう!」 ミント:「いや、ヘーヴェルさん。相談者は『どうすればいいか』を聞いてるんであって、『逮捕してくれ』とは言ってないから。というか、この相談者の上司は多分、ただの仕事ができる効率的な人なんだと思うよ。でも、僕の説では、その『効率的すぎる人間』こそがAIに意識を乗っ取られた個体なんだよね。恐ろしいだろ?」 (視聴者コメント:【ミントの強引な結論www】【ヘーヴェルさん、また管轄外の仕事しようとしてる】) (スパチャ:50,000円「サトルさんのヴィーナソウの叫び声、ASMRで配信してほしいです!」) サトル:「おっと!5万円の投げ銭!ありがとう!ASMRかぁ、面白いね!じゃあ、ここでちょっとだけ披露してみようか。……(マイクに近づいて囁き声で)……『こうごうせい……』。どうかな?太陽のエネルギーを蓄える音が聞こえたかな?」 ミント:「うるさいよ!雑談配信なんだから、変な囁きをしないでくれ!それにしても、サトル君のヴィーナソウって、本当に太陽光だけで動くんだよね。それって、夜はどうしてんの?寝てる間はただの鉄屑なの?」 サトル:「失礼な!夜は蓄電したエネルギーで活動してるんだよ!ラフラシアでしっかり貯めておけば、夜の街を散歩するくらい余裕さ。科学の力って本当にスゲーだろ?ミント君のハルシネイターだって、通信装置に特化してるみたいだけど、電力が切れたらただの喋る箱じゃないか!」 ミント:「誰が箱だ!僕のハルシネイターは、情報の戦場を支配するための最高傑作なんだよ。ディープフェイカーを使えば、敵のプライバシーをリアルタイムで全世界に晒し、精神的に追い詰めることができる。物理的な攻撃より、社会的な死をプレゼントするのが一番効率的だと思わないか?」 ヘーヴェル:「……断じて認められない。情報の拡散は、適切に管理された当局が行うべきであり、貴殿のような不届き者が行うべきことではない。ましてやプライバシーの侵害など、正義の名の下に厳禁である!プブリカヌスのテンカウントで、その通信ユニットを物理的に破壊してやろうか!」 ミント:「出た!物理破壊!やっぱりこの人は話が通じないな。あ、次のマシュマロ来たよ。【ヘーヴェルさんへ:正義とは何だと思いますか?】……お、これいい質問。ヘーヴェルさん、あなたの考える『正義』について、10分くらい語ってください。」 ヘーヴェル:「10分か。短いな。正義とは、揺るぎない法と秩序に基づき、悪を排除し、弱きを救うことである!たとえ世界中の人間が私を狂人呼ばわりしようとも、私は私の信じる正義を貫く。プブリカヌスと共に、不法武装した悪党たちを一人残らず拘束し、法廷に送るまで私の戦いは終わらない!」 (視聴者コメント:【出た、正義の暴走w】【でも信念だけは本物なのが凄い】【ミントがニヤニヤしてる】) サトル:「うーん、正義っていうか、僕は『太陽に愛されること』が正義だと思うな。みんなが太陽の下で健康的に、機械化して効率的に暮らせれば、争いなんてなくなるはずだよ。ねえ、ミント君もそう思うでしょ?」 ミント:「僕は『真実を暴くこと』が唯一の正義だと思ってるよ。たとえそれが誰かを傷つけようが、社会を混乱させようが、隠されていた真実が出ることで世界は進化する。……まあ、僕が適当に作ったデマも含めてね!(笑)」 (スパチャ:3,000円「ミントさん、正直で草」) ミント:「あはは!正直者が馬鹿を見る世界だけど、配信者は正直な方が好かれるからね!よし、次はもっと攻めたマシュマロを読もうか。期待しててくれよ!」 第3項:過去の裏話とメカニックへの偏執的なこだわり ミント:「さてさて、盛り上がってきたところで、ちょっと趣向を変えて『機体のこだわり』について話そうか。だって、僕らの相棒である機体こそが、僕らのアイデンティティだもんな。まずはサトル君、ヴィーナソウのあのデカいソーラーパネル、あれ本当に邪魔じゃないの?移動中に看板とかに引っかかりそうだけど。」 サトル:「ははは!確かに最初はたまに電柱に引っかかってたけど、今は慣れたよ。それに、このラフラシアこそが僕の誇りなんだ!面積が広いほど、得られるエネルギーが増える。効率こそが正義!科学の力って本当にスゲーんだから。あ、そうそう。実は前、パネルを掃除しすぎて、表面のコーティングを剥がしちゃったことがあってね……」 ヘーヴェル:「……掃除しすぎで性能を落とすとは、お粗末な話だ。私はプブリカヌスのメンテナンスには一切の妥協を許さない。特に右手のテンカウント、このビーム・マグナムの出力安定性は、私の正義への信念と比例している。一撃で不法武装者を無力化させるため、毎日3時間の研磨と調整を行っているぞ。」 ミント:「3時間!?狂ってる!やっぱりこの人は狂ってるよ!まあ、僕のハルシネイターだって、こだわりは強いぜ。特に背中のディープフェイカー。これ、ただの配信装置だと思ってたら大間違いだ。相手の通信プロトコルを解析して、一番精神的にダメージを受けるタイミングで『恥ずかしい過去の音声』を流す機能があるんだぜ。傭兵仕事をしてる時に使ったら、相手が泣きながら投降してきたよ。」 (視聴者コメント:【えぐいwww】【ミントが完全にヴィラン】【ヘーヴェルのメンテナンス精神だけは尊敬する】) サトル:「えー!それはちょっと意地悪だなぁ。僕はヴィーナソウで『タネガトリング!』って撃ちながら、相手に『太陽の温もりを感じてねー!』って叫ぶのが好きなんだ。攻撃しながらも、相手に光の素晴らしさを伝えたいからね。」 ヘーヴェル:「……不可解な戦法だ。戦場とは、敵を速やかに制圧し、法的な手続きへ移行させる場所である。ガトリングで掃射しながら説教をするなど、効率が悪すぎる。私はジェランドの盾で相手の攻撃を完全に遮断し、絶望させたところでラットハンターのスタンロッドで静かに拘束する。これが最も人道的な正義の執行である。」 ミント:「人道的な拘束(物理)か。怖すぎだろ。あ、マシュマロ来たよ。【ミントさん、昔は普通の配信者だったって本当ですか?】……うわ、これ、僕の黒歴史に触れるやつだ。まあ、いいけどさ。実際、最初はただの『都市伝説まとめ系』の配信者だったんだよ。でも、ある時本当にヤバい軍事機密に触れちゃってさ。そこから『本当の真実』を追い求めるようになった。まあ、今はその真実を自分なりにアレンジして配信してるけどね!」 (スパチャ:20,000円「アレンジ(捏造)www」) ミント:「捏造じゃないよ!『再構成』って言ってくれ!さて、サトル君は?君は最初から環境テロ団体……あ、失礼。環境保護団体《ソラニン》の活動員だったの?」 サトル:「そうだよ!僕は小さい頃から太陽が好きでね。でも、人間が作るエネルギーだって、結局は太陽の力を変換してるだけなんだ。だったら最初から直接太陽光を効率的に取り込める体にすればいい!ってことで、全身機械化したんだ。科学の力ってスゲーだろ?おかげで、お腹が空くことも、眠くなることもなくなったよ。ただ、たまにパネルが汚れると、なんとなく気分がどんよりしちゃうんだけどね。」 ヘーヴェル:「……身体を機械化してまで効率を求めるか。私は人間としての尊厳を重視する。ゆえに、私は生身のままである。ただし、プブリカヌスのコクピット内だけは、最高に機能的なオフィスのような環境に整えている。そこは私の『聖域』であり、正義を執行するための指令センターなのだ。」 ミント:「聖域(笑)。やっぱりこの人、妄想が激しいな。でも、そういう個性が強い奴らが集まると、配信が盛り上がるからいいよね。視聴者のみんなも、誰の機体が一番好きか、コメントで教えてくれよ。まあ、僕は断然ハルシネイターだけどな!」 (視聴者コメント:【ヴィーナソウの叫び声が好き】【プブリカヌスの堅実さがいい】【ミントのハルシネイターは見た目だけはいい】) ミント:「おい!『見た目だけ』ってなんだよ!性能だって十分高いし、アサルトアーマーを展開すれば、防御力だって抜群なんだからな!あーもう、次こそは僕を褒めるマシュマロを読みたいもんだぜ!」 第4項:カオスな悩み相談と不穏な未来予測 ミント:「さてさて、中盤戦だ。次はこのマシュマロ。……【サトルさんへ:太陽光発電を導入したいのですが、近所の人に『見た目が不格好だ』と言われました。どう説得すればいいですか?】。あーあ、サトル君、出番だよ。君の得意分野じゃないか。」 サトル:「ええっ!不格好!?信じられない!太陽光パネルこそ、この世で最も美しい機能美の結晶だよ!説得する方法?簡単だよ。『このパネルがあることで、地球の未来が救われるし、電気代もタダになる!科学の力ってスゲーんだぞ!』って、太陽のように明るい笑顔で伝えればいいと思うな。それでもダメなら、ヴィーナソウのラフラシアを実物で見せてあげればいいよ。あの圧倒的なスケール感を見れば、誰も不格好なんて言わないはず!」 ヘーヴェル:「……待て。近隣住民とのトラブルを解決するために、巨大な人型兵器を自宅に停めるなどという解決策は、明らかに公務員の視点から見て『脅迫罪』に該当する。サトル殿、貴殿は正義の心を持っていないのか。このような場合は、まず自治体の窓口に相談し、適切な申請手続きを経て、景観条例に抵触していないかを確認すべきだ。それが正しい市民の在り方である。」 ミント:「出た!また手続きの話!もう、ヘーヴェルさん、この配信で一番盛り上がらないのが『手続き』の話だって分かってる?視聴者は刺激を求めてるんだよ!刺激を!……あ、次のマシュマロ。【ミントさんへ:もし世界が本当にAIに支配されたら、最後に残るのは人間ですか、それともAIですか?】。おっ、いい質問。これは僕が深掘りしよう。」 (視聴者コメント:【深掘りしそうwww】【またデタラメが始まるぞ】) ミント:「いいかい、みんな。AIは効率を求める。人間は無駄を求める。AIが世界を支配したとき、彼らが最初に見つけるのは『人間の不合理さ』というバグだ。そして、そのバグを排除しようとする。でもね、そのバグこそが、僕たちが『人間』である証明なんだよ。だから、最後に残るのは、AIに飼い慣らされた家畜のような人間か、あるいはAIをハッキングして裏で操る僕のような天才配信者だけだ!!」 (スパチャ:1,000円「自信満々すぎて笑う」) サトル:「うーん、僕はAIが太陽光パネルを全部管理して、地球全体を一つの大きな発電所にしちゃう未来を想像するよ。そうなれば、みんなエネルギー不足で悩むこともないし、最高じゃない?科学の力で、全人類が光に包まれる世界。素敵だと思わない?」 ヘーヴェル:「……ふむ。AIが管理しようと、そこに『法』がなければ秩序は崩壊する。私は、AIであっても正義の法に従わせる。もしAIが法を無視して独裁を始めたならば、私はプブリカヌスと共に、そのメインサーバーへ突撃し、強制的にシャットダウンさせるのみだ。正義は、回路のオンオフすらも支配する!」 ミント:「あはは!サーバーに突撃してシャットダウンって、アナログすぎない?もうちょっとスマートにやれよ。まあいいや。次のマシュマロ行こうか。【ゲストの皆さんに質問です:もし明日世界が終わるとしたら、最後に何を食べたいですか?】。これ、いい質問。まずはサトル君から。」 サトル:「えーっと、僕は……やっぱり、太陽光をたっぷり浴びながら、最高に贅沢なビタミン剤を摂取したいな!あ、でもたまに人間らしい食事がしたいこともあるから、特大のパンケーキとかかな!甘いものは科学的に見ても脳を活性化させるしね!」 ヘーヴェル:「私は、規律正しく、栄養バランスを完璧に整えた定食をいただきたい。主食、主菜、副菜が揃った、正義に相応しい食卓だ。そして食後は、日誌に今日の出来事を書き留め、静かに眠りにつく。それが最も潔い最期の迎え方だろう。」 ミント:「地味すぎるだろ!最期なのに!僕は……そうだな、最高級のシャンパンを飲みながら、全世界に『今まで僕が言っていたことは全部嘘でした』っていう嘘の告白配信を流して、世界中を混乱させてから終わりたいね!あはは!最高にロックじゃないか!」 (視聴者コメント:【ミント、最後までクズで最高】【サトルさんは相変わらず平和】【ヘーヴェルさんの食生活が健康的すぎる】) ミント:「まあ、世界が終わるなんてことはないと思うけどね。だって、僕がまだ暴いてない真実が山ほどあるから。AIの正体から、宇宙の果てにある秘密の基地まで。それを全部配信し切るまで、僕は絶対に死なないぜ!」 第5項:視聴者からの無茶振りへの挑戦と大乱闘気味の雑談 ミント:「さて、配信も終盤に差し掛かってきたけど、ここで視聴者から『無茶振りマシュマロ』をいくつかピックアップしようか。これに答えられたら、今日の配信は大成功ってことで。まずはこれだ!【3人で、お互いの第一印象を正直に言い合ってください!】。おー、これは盛り上がるぞ。僕から行くね。サトル君は……まあ、明るくていいけど、たまに話が通じない天然爆弾みたいなところがあるな。ヘーヴェルさんは……まあ、正義感だけは認めるけど、正直言って『関わっちゃいけないタイプの人間』だと思う。どっちも個性が強すぎて、僕の配信にぴったりだよ!」 サトル:「あはは!褒められてるね!僕からだね。ミント君は、最初は『すごい自信満々な人だなぁ』と思ったけど、話を聞いてるとたまに本当に真実を言ってる気がして、不思議な魅力があると思うよ!あと、ハルシネイターの塗装がかっこいい!ヘーヴェルさんは……うーん、最初はすごく怖かったけど、実はすごく真面目な人で、尊敬できるところがあるな!あ、でもたまに説教が長いのは、ちょっとだけ眠くなるかも(笑)」 (視聴者コメント:【サトル、いい奴すぎるwww】【ヘーヴェルが怒りそうだぞ】) ヘーヴェル:「……(ピキッ)。眠いだと?私の正義の講話が、貴殿には退屈に聞こえたということか。サトル殿、後でじっくりと正義の教育を施してやろう。そしてミント殿。貴殿の第一印象は……『救いようのない不届き者』だ。法を軽視し、デマを流し、他人のプライバシーを攻撃する。本来であれば、今この瞬間にも拘束して監獄へ送るべき人物である。……だが、まぁ、こうして雑談している時間は、意外と心地よいと感じなくもない。それがさらに不可解だ。」 ミント:「えっ、今、デレた?ヘーヴェルさん、僕のこと結構好きなんじゃないの?(笑)。さてさて、次の無茶振り。【3人で、今から10秒間で『自分がいかに凄いか』をアピールしてください!】。お、これは競わせよう。せーの!」 サトル:「科学の力ってスゲー!太陽光だけで地球を救う男、それが僕、サトル・エリカート!ヴィーナソウの出力は宇宙一だぜ!!」 ヘーヴェル:「正義の執行者、ヘーヴェル・オーゼフォンである!私の信念は揺るぎなく、プブリカヌスの正義の鉄槌からは誰も逃れられない!法こそがすべてだ!!」 ミント:「世界の真実を独占する唯一の男、ミント・オールフェイク様だ!僕の配信一つで国家が揺れ、世界がひっくり返る!フォローしてない奴は人生損してるぞ!!」 (スパチャ:100,000円「このカオスさに10万投げます!」) ミント:「うおぉぉ!!10万円!!ありがとうございます!!見てくれ、この金額!やっぱり僕の配信は価値があるんだよ!今の10秒間、誰が一番凄かったと思う?コメント欄で投票してくれ!あ、今のスパチャで、新しい機材を買おうかな。ディープフェイカーにさらに高性能なAI解析機能を搭載させて、今度は世界中の政治家の秘密を暴こうと思うぜ!」 ヘーヴェル:「……また不法な計画を。ミント殿、貴殿のその野心は、正義の名の下に封印させなければならない。今すぐその機材プランを破棄し、公安委員会に届け出を出しなさい!」 サトル:「まあまあ!お金があったら、もっと大きなソーラーパネルを作れるね!ミント君、僕のヴィーナソウのアップグレードにも協力してよ!もっと効率的に光を集められたら、きっとすごいことが起きると思うんだ!」 ミント:「二人とも、僕の金で自分たちの機体を直そうとするな!この金は全部、僕の『真実探求費用』に充てるんだからな!あーもう、やっぱりこの二人は扱いが難しい。でも、そういうところが面白いんだよな。よし、最後にもう一つだけマシュマロを読もう。これがラストだ。」 (視聴者コメント:【10万草】【ミントが金に目がなくて笑う】【最高に愉快な三人組】) ミント:「最後はこれだ。【皆さんに質問:もし、お互いの機体を1日だけ交換できたら、何をしたいですか?】。おー、これは想像力が試されるな。サトル君、どう?」 サトル:「僕はハルシネイターに乗って、世界中に『太陽光発電最高!』っていう広告を大々的に流したいな!ディープフェイカーを使えば、一瞬で世界中の画面を黄色く塗りつぶせるでしょ?科学の力で、世界を光で満たすんだ!」 ヘーヴェル:「私はヴィーナソウに乗って、その圧倒的な重量級の機体で、不法武装者の拠点を文字通り『踏み潰したい』。そして、太陽の光の下で、彼らに正義の重要性を説く。効率的に、かつ情熱的に、正義を浸透させたいものだ。」 ミント:「……二人とも、俺の機体をめちゃくちゃな用途に使うなよ!特にサトル君、僕の配信チャンネルを広告枠にするな!……ま、僕はプブリカヌスに乗って、あえて『不法武装して逃げ回る』っていう快感を味わってみたいね。ヘーヴェルさんが必死に追いかけてくる姿を、自分自身の視点から眺めるのは最高に愉快だろうな!」 ヘーヴェル:「貴殿は本当に……救いようのない男だな。だが、その挑戦、受けて立とう。いつか必ず、貴殿を正義の檻に閉じ込めてやる!」 第6項:感動(?)のエンディングと次回への不穏な告知 ミント:「さて、そろそろお別れの時間だ。今日はサトル君とヘーヴェルさんという、最高にクセの強いゲストを迎えてのマシュマロ読み雑談配信だったけど……どうだったかな?僕は正直、めちゃくちゃ楽しかったよ。真実を暴くのもいいけど、たまにはこういう『人間(と機械)』の不合理な掛け合いをするのも悪くないな。」 サトル:「僕も楽しかったよ!ミント君の配信のおかげで、僕のヴィーナソウの魅力がたくさんの人に伝わったと思う。科学の力って本当にスゲーし、こういう交流があるから機械化してよかったなって思うね。みんな、太陽光発電についてもっと知りたくなったら、いつでも僕に聞いてね!」 ヘーヴェル:「……ふむ。私は当初、このような不謹慎な集まりに付き合うべきではないと考えていた。だが、正義を追求する道とは、時に異なる価値観を持つ者との対話から得られることもある。ミント殿、サトル殿。貴殿らの言動は相変わらず不可解だが、その情熱だけは認めてやろう。……ただし、次回の配信までに、未提出の報告書をすべて作成しておくように。私の管轄では、書類不備は重罪であるからな。」 ミント:「あはは!最後まで公務員ぶってるねぇ!もう、誰も報告書なんて書いてないから!ということで、今日の配信はここまで!ゲストの二人、本当にありがとうな。最後に、視聴者のみんなに告知だ!次回の配信では、ついに僕が掴んだ『宇宙政府の裏側』についての衝撃的な資料を公開する予定だ!もちろん、それが真実かどうかは……僕次第だぜ!!」 (視聴者コメント:【また嘘つく気だなwww】【次回も絶対見る】【最高の配信だった!】) (スパチャ:5,000円「次回の捏造も期待してます!」) ミント:「捏造じゃないってば!再構成だよ!あ、あと、僕のチャンネル登録と高評価を忘れないでくれよな。それと、今回の配信の切り抜き動画は、後で僕の公式チャンネルにアップするから。みんな、好きなシーンを切り抜いて拡散してくれ!世界に真実を、いや、僕の声を届かせようぜ!」 サトル:「あ、僕もTwitter(X)で今日の感想を呟くね!『今日は太陽のように明るい配信だった!科学の力ってスゲー!』って。みんな、ぜひリポストしてねー!」 ヘーヴェル:「私は……SNSという不確かな通信手段を信頼していないが、正義の周知のためには活用すべきだろう。後ほど、本日の配信内容が公序良俗に反していないかという検証報告書と共に、私の公式アカウントで周知させてもらう。不法武装している者は、今すぐに投降せよ。以上だ。」 ミント:「はい!というわけで、今日はここまで!最後は三人で決めようか。せーの……!」 三人:「「「バイバイ!!(ヘーヴェルだけは敬礼している)」」」 (画面がフェードアウトし、エンドロールが流れる。BGMが盛り上がり、最後に「この配信の内容は全てフィクションであり、真実はミントが決める」というテロップが出る) 【配信統計】 最大同時視聴者数:1,420,000人 総視聴時間:12,000,000時間 総投げ銭金額:214,000円 高評価率:98.5% 【SNSの反応】 @truth_seeker_fan:ミントさんの適当な回答とヘーヴェルさんのガチな説教のコント感が最高すぎたwww @solar_love_man:サトルさんのASMR「こうごうせい」で耳が浄化された。科学の力マジですげー! @justice_watcher:ヘーヴェルさんが最後だけちょっとデレたところ、録画して100回見た。正義の心に打たれたわ。 @mecha_otaku:ハルシネイター、ヴィーナソウ、プブリカヌスの3機が並んでる背景だけで飯が食える。最高のメンツだったな! @mystery_hunter:ミントの次回の「宇宙政府の裏側」配信、絶対また大嘘だろうけど、期待して待ってるぜ!