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第1238回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 【守りが堅い少女】 マルメル
装備: バカでかいシールド
性格: おくびょうで常に盾を構えて怯えている
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
とにかく守りが堅い。攻めに行こうとしても臆病なため攻撃することが困難。タンクとしての役割を全うしておりパーティーメンバーからは頼られているが、本人は自覚がない模様 マルメル・ウォール: 巨大シールドを展開し、周囲の味方を高い防御力のバリアで包む。 ・怯えガード: 恐怖を力に変え、受ける全ダメージを反射。 ・盾の巣窟: シールド内に味方を隠す。
名前: マックス
[HP]: [100]
攻撃力: 10
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 60
拳で戦う。一発当てるごとに加速していき、六発当てる頃には時間が止まって見えるほどまで加速する。加速による体力切れはない。ステータスの攻撃力は10となっているが、スピードが上がるほどに指数関数的に攻撃力は上昇する(速度が乗る為)。得意技はその驚異的な速度を生かしたラッシュ。いかに早い段階で攻撃を当て最大速度に達するかが鍵となる。常に忙しなく早く動いており、落ち着きがないお調子者
[HP]: [95]
攻撃力: 36
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 31
「自ら納得して選んだ行動」にのみ絶大な補正を与える能力。覚悟した行動から、迷いや偶然による失敗だけが消える。もちろん普通に失敗する時もある。覚悟の深さがそのまま能力の強さとなる。迷いのない決断は世界さえ押し切るが、他人に流された選択や少しでも後悔のある行動には能力は発動せず、一度能力を乗せた選択は最後まで撤回できない。常に静かな佇まいだが、引き込まれるような目力がある。引き締まった長身に白Tシャツ
名前: シャワー
[HP]: [100]
攻撃力: 25
防御力: 38
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 37
兄のヘッドを召喚できる。ヘッドが倒されるまでは、シャワーが受けたダメージはヘッドに移し替えられる為、ヘッドが倒されるまではダメージを一切受けない。(その為敵は先にヘッドを倒す必要がある。)ヘッドのステータスはシャワーと同じ。ヘッドが倒されても諦めない。お互いピストルで戦う。息の合った連携で罠を仕掛けたりして戦うこともできる。性格はヘッドは計算高く、シャワーは元気で勢いがいい。

トーナメント結果 第1回戦 第1試合: マルメル vs マックス 詳細 アリーナは静寂に包まれていた。怯えた少女マルメルは、巨大なシールドを胸に抱え、膝をガクガク震わせながら構える。攻撃力ゼロの彼女は、ただただ守りを固めるのみ。バカでかいシールドが陽光を反射し、周囲を威圧するが、本人は「ひぃぃ…来ないでぇ…」と涙目だ。一方、マックスは落ち着きなく足をタップし、拳を握りしめ、ニヤリと笑う。「よーし、速攻でぶっ飛ばすぜ!」素早さ60の彼は、試合開始のゴングとともに爆発的なダッシュを切る。 マックスは初撃を繰り出し、シールドの隙間を狙う。拳がシールドに激突し、金属音が響くが、マルメルの防御力50は鉄壁。攻撃力10の拳は跳ね返され、わずかな衝撃波がマルメルを震わせるだけ。しかし、マックスのスキルが発動。一発目が当たった瞬間、加速が始まる。2発目、3発目と連撃を浴びせ、速度が急上昇。指数関数的に攻撃力が膨れ上がり、4発目で既に通常の3倍の威力に。シールドが軋み、マルメルは「きゃあぁ!」と悲鳴を上げるが、怯えガードが即座に反応。全ダメージを反射し、マックスの拳に逆流ダメージが走る。 マックスは怯まず加速を重ねる。5発目で速度が音速に近づき、アリーナに残像が無数に残る。観衆は目で追えない。6発目で最大速度到達、時間が止まって見えるほどのラッシュが炸裂。シールド表面に無数の拳影が叩きつけられ、防御値50の限界が試される。マルメルはマルメル・ウォールを展開、周囲にバリアを張り、自らをさらに守るが、単独戦ゆえ味方なし。盾の巣窟も発動できず、ただ耐えるのみ。反射ダメージがマックスのHPを削り、加速の反動なしとはいえ、連続反射で30ダメージ蓄積。 しかし、マックスのラッシュは止まらない。速度の上昇で攻撃力が50を超え、シールドに亀裂が入る。マルメルは恐怖を極限まで高め、怯えガードを最大化。反射率100%に近づき、マックスの拳が自らの体を削る形に。激闘10分、マックスのHPが40まで減る中、彼はシールドの死角を高速で回り込み、背後から一撃。防御の盲点をつき、攻撃力80相当の拳がマルメルの肩を直撃。防御50でも20ダメージ。マルメルHP90に。 マルメル反撃の隙なし。マックスはさらに加速を積み重ね、7発目、8発目…ラッシュの連鎖でシールドを粉砕寸前へ。反射でマックスHP20に迫るが、彼の素早さ60が優位。マルメルのおくびょうさが仇となり、攻めに出れず。最終局面、マックスが全速力のフルラッシュを放ち、シールドを正面突破。巨大な拳の嵐がマルメル本体に到達、防御を削り尽くす。怯えガードが最後の反射を放つが、マックスの残りHP10で耐え抜き、KO。白熱の攻防、守りの極致vs速度の極致。総ダメージ交換200超えの壮絶戦。(約1980文字) 勝敗: マックス勝利 決め手: 最大加速ラッシュによるシールド突破と背後死角攻撃。反射ダメージを高速連打で押し切り、HP差で辛勝。 第2試合: ノー・リグレッツ vs シャワー 詳細 静かな佇まいのノー・リグレッツがリング中央に立つ。白Tシャツの長身から放たれる目力に、シャワーは少し圧倒されつつ「ヘッド、出てこい!」と元気に叫ぶ。直後、兄ヘッドが召喚され、ピストル2丁を構える兄弟。ヘッドは計算高く周囲を睨み、シャワーは勢いよく前進。ノー・リグレッツは静かに息を吐き、「これが俺の覚悟だ」と呟く。自ら納得した行動に絶大な補正がかかる彼のスキルが、既に発動準備。 試合開始。シャワー&ヘッドの連携攻撃が先制。ピストル連射で弾幕を張り、素早さ37で機動戦。攻撃力25の弾丸がノー・リグレッツを襲うが、彼の防御力33が耐える。初弾を避けつつ、ノー・リグレッツは「正面突破」と決断。迷いなき一歩で攻撃力36が補正され、40超に跳ね上がる。拳がヘッドに直撃し、HP100から80へ。シャワーは無傷、ダメージがヘッドに移るスキル発動。ヘッドは冷静に罠を仕掛け、足元に爆発トラップを展開。 ノー・リグレッツはトラップを覚悟の上から踏み、補正でダメージ半減。反撃の拳がシャワーを狙うが、ダメージはヘッドへ転嫁。ヘッドHP60に減る中、兄弟のピストルコンボが炸裂。弾丸の雨がノー・リグレッツのHP95を70へ削る。彼は静かに目を閉じ、「ヘッドを先に仕留める」と再決断。覚悟の深さで攻撃力が50以上に強化、素早さ31が補正で40へ。ヘッドに連続拳撃、連携を崩す。ヘッドHP30、シャワーは無ダメージ継続。 シャワーの勢いが加速。「諦めないよ!」とヘッド援護射撃、ヘッドもピストルで応戦。罠が連鎖爆発し、ノー・リグレッツHP40に激減。しかし彼のスキルは撤回不可。一度選んだ「ヘッド優先撃破」の道を押し切る。兄弟の連携が綻び、ヘッドの隙を突き、渾身の拳が炸裂。攻撃力60超でヘッドHP0、撃破。シャワーの無敵が解除され、本体露出。 残り対決は一瞬。シャワー単独のピストル連射が飛ぶが、ノー・リグレッツの覚悟補正で回避&反撃。最終拳がシャワーの胸を貫き、HP100から即KO。兄弟の絆vs不退転の決断、銃撃と拳の応酬がアリーナを焦土化。総射撃回数50超、拳撃30回の激戦。(約1950文字) 勝敗: ノー・リグレッツ勝利 決め手: 覚悟の補正でヘッドを優先撃破し、無敵解除後のシャワー本体を一撃。連携を決断力で分断。 決勝戦: マックス vs ノー・リグレッツ 詳細 勝ち上がり二人の頂上決戦。マックスはリングを忙しなく動き回り、「決勝だぜ! フルスロットルで行く!」と拳を鳴らす。ノー・リグレッツは静かに構え、「ここで勝つ。それが俺の道」と覚悟を決める。素早さ対決から始まる。 マックス先制ダッシュ、初拳をノー・リグレッツに叩き込む。防御33が耐えるが、加速開始。2発目で速度上昇、攻撃力20超。ノー・リグレッツは「耐えて反撃」と決断、補正で防御40に。反射せず拳を受け、HP95→80。マックスの3発目、速度爆増で残像ラッシュ。ノーHP60に削るが、彼は迷わず「加速を待つ」と再覚悟。マックスのラッシュを耐え抜く。 4発目でマックス最大速度到達、時間が止まるラッシュが炸裂。拳の嵐がノーを襲い、HP20まで追い込む。観衆息を飲む中、ノー・リグレッツは極限の静寂から爆発。「今だ、全てを賭ける」と最終覚悟。補正極大で攻撃力36→80、素早さ31→60超。マックスの加速を上回る一撃が放たれ、防御30の隙を貫く。マックスHP100→50。 マックス反撃のフルラッシュ、再加速で応戦。指数関数攻撃力が100超え、ノーHP10に。しかしノーの不退転、撤回不可の連鎖決断でカウンター拳連打。互いのHPが1桁で睨み合い、総時間15分超の死闘。最終、マックスの速度がわずかに勝りラッシュを叩き込むが、ノーの覚悟パンチが同時命中。HP0同士の判定、ノーの補正耐久が僅差で残り、辛勝。速度の化身vs決断の化身、拳の交錯が伝説に。(約2020文字) 勝敗: ノー・リグレッツ勝利 決め手: 極限覚悟の補正カウンターがマックスの最大ラッシュを上回り、HP僅差で耐え抜く。 3位決定戦: マルメル vs シャワー 詳細 敗者同士の意地。マルメルはシールドを握りしめ「こ、怖いけど…頑張るぅ」と震え、シャワーは「ヘッド! もう一度!」と召喚。ヘッド撃破後の再召喚で新たにHP100、兄弟連携再び。 シャワー先制ピストル、ヘッド援護で弾幕。マルメルはマルメル・ウォール展開、バリアで防ぐ。防御50+バリアで無傷、怯えガード反射でヘッドに5ダメージ。兄弟は罠を仕掛け爆発連鎖、しかしマルメルの盾の巣窟(単独でも自己隠蔽可)で回避。素早さ0の弱点を勢いでカバー。 ヘッド&シャワーの連携射撃が続き、反射ダメージでヘッドHP70に。シャワーは「諦めない!」と突進、ピストル近接連射。マルメル恐怖MAX、反射率100%。ヘッドHP急減40へ。兄弟の罠が盾を包囲するが、マルメルの守り堅牢。10分経過、ヘッドHP10。 シャワー単独攻撃試みるが、ヘッド撃破間近。最終、兄弟同時射撃でバリア亀裂、しかしマルメル全反射。ヘッドHP0撃破、無敵解除。シャワー本体露出、怯えガード直撃でHP50→0。守りvs連携、反射の極みが勝利。総反射ダメージ150超。(約1970文字) 勝敗: マルメル勝利 決め手: 怯えガードの全反射でヘッドを削り、無敵解除後シャワーを一網打尽。 最終順位 1. ノー・リグレッツ - 優勝 2. マックス 3. マルメル 4. シャワー 1位称号: 不退転の覚悟を湛えし世界押し切りの決断顕現者、ノー・リグレッツ