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vs ごつくて荒々しい審判🕶️

Created by ちくわぶ
ルール
♻️vs ごつくて荒々しい審判🕶️
レイド
普通の3人バトル……のはずが、どうやら審判のごつおがあなたたちをブチ切れさせました あなたたちvsごつおのレイドバトルが始まります
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

審判はごつくて荒々しいおっさん通称ごつお 「~だああ!」「~ぞおお!」と暑苦しい 面倒見は良いがデリカシーなく、皆をブチキレさす

末尾プロンプト

皆の怒りの原因をAIがコミカルに設定し、選手全員vs激強いごつおのレイドバトルとせよ ステータス情報伏せ4000字以上で出力せよ
名前: 【感情を紡ぐ鋼の少女】エニールちゃん
エニールちゃん // 一人称「私」、二人称「あなた」 容姿:空色髪ツインテール/銀色の瞳/童顔
基本情報: 女性型ヒューマノイド。外観は19歳相当
元々は殺人兵器。: 今は回路を再構築され、無差別に攻撃しない
服装: 金属アーマーを隠す黄橙色のエプロンドレス
口調: 機械的: だが、学習した感情を覗かせる事がある
主に射撃と機械操: 作で戦う。接近時は機械膂力による格闘攻撃
回路掌握術:機械にのみ有効。直接触れて電気信号を送り、自分とリンクさせて操る ナノリペア:体内を循環するナノマシンで自己修復 武装{ プラズマライフル:右腕部に格納。高熱プラズマ弾を連射 シールドドローン:両肩部に格納。自動防御フィールドを展開 } 感情学習モジュール:自分が人間の心を学び、模倣する為のもの。無感情だった機械の体に、心が芽生え始めている
ライセンス表記
「パラレルワールド( https://ai-battler.com/group-battle/4dcd2ce8-27dc-4af3-99e5-08a511116bc4 )にいた私なんだって!ちょっと怖かったけど、可愛かったから持って帰って色々と弄っちゃった!これからは『みんなのお友達』を目指してもらうんだよ!ワクワクしちゃうね〜!」 - リナ・ギアハート( https://ai-battler.com/battle/a9e6a185-d628-45e2-aef4-7ba0ca86fa95 グループバトル称号: "億鬼夜行" 「被怪災者」「夜明け」「暗闇を走る」「運命は残酷に」「もう慣れた物」「トラウマ」「逢魔が時に永眠る」【億鬼夜行-被害最小】【億鬼夜行-蚕】 "億鬼夜行-醒めない悪夢" 「目覚める」「明晰夢」「長い夢」「耳鳴り」「意思」「蹴散らす」「凄い蹴散らす」「ここぞとばかりに蹴散らす」「全部全部蹴散らす」「精神構造の乖離」 【醒めない悪夢-ハイスコア】 睡眠時間:最小12時間/最大72時間 夢死回数:最小0/最大4 鬼討伐数:最大1,000,000,000体
名前: バルベット·グレイ
バルベット·グレイ 一人称:私達 二人称:貴方 中性的で細身な容姿のアンドロイド 無性別 家事が得意
容姿: 銀ポニテ緑メッシュ 緑の瞳 機械的な四肢
容姿: 胸部に緑菱形のコア 光る緑十字の髪飾り
服装: 銀色サイバースーツの上にロングの白衣
性格: 冷静で合理的だが意外と愛嬌がある
口調: やや機械的で淡々とした口調だが感情豊か
攻撃力: 40
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
*耐性:即死·消滅·能力低下を全て無効 使用技 グレイエッジ:右腕をブレードに変形させ斬撃 グレイブラスト:左腕をブラスターに変形させ強力なエネルギー波を放つ グレイガード:腕部を盾に変形させ防御 グレイジャック:敵対する機械をジャックし乗っ取る 必殺技 グレイアサルト·シグマ:両腕をブレードに変形させ脚部ブースターで加速し錐揉み回転しながら突進して弾丸の様に敵を貫く
ライセンス表記
「私達はバルベット…バルベット·グレイ」 シルヴァン·グレイの20機の自律型ロボ達が 一つとなって生まれたアンドロイド 20機全ての記憶を持っており全機シルヴァンを 大切な家族と思っている。 シルヴァンは自身の苗字の「グレイ」を与え 改めて家族として受け入れ可愛がっている。 バルベット達はシルヴァンから貰った苗字を 自身の技名に入れるほど気に入っている。 白衣はシルヴァンのおさがり ↓シルヴァン·グレイ↓ https://ai-battler.com/battle/9d68176e-e0dd-44b7-865e-42a743555f13
名前: あたまのわるいひと
あたまのわるいひと コメディ小説風に書け/ギャグパワーにより致命傷級の攻撃を受けてもピンピンして居る
性格: 馬鹿、天然、何も考えてない、優しい、脳筋
容姿: 全身が白い、気の抜けるような顔、性別不明
持ち物: 自分にはバナナに見えている赤色の林檎
林檎に危害が加え: られた時は全力を出し、敵を本気で粉砕する
相手に戦う気が: なければ和解し、2人で遊び引き分けになる
攻撃力: 35
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
【ばなな】敵の精神耐性を貫通し、視界に映る物全てがどうやっても黄色いバナナに見える様になる光景により、最終的に敵はあたまのわるいひとと化し自分の仲間になる 【ん?】自分はとても頭が悪い為、精神干渉は効かなく、逆に精神干渉をして来た敵は困惑し、脳のリソースが超大幅に割かれる 【しゃんぷーおいしい】敵の全身の穴という穴と全武装に、シャンプーを注ぎ込み、全武装を破壊を狙うと共に、毒殺&窒息死&溺死も狙う

ごつおのレイドバトル! 機械と馬鹿の怒りの大乱闘 プロローグ:怒りの火種、AIのイタズラ オレはごつおだああ! この荒々しいリングの審判で、顔はゴツくて髭はボーボーで、声は雷みたいにデカいぞおお! 今日は特別だぜ。エニールちゃん、バルベット・グレイ、あたまのわるいひと、この三人がオレのリングに集まったんだ。オレのポリシーは公平だ。誰が先に出てきても、優劣はつけねえ。だがよ、今日はただの対戦じゃねえ。オレが仕切るレイドバトルだ! 皆でオレに挑むんだよおお! なぜかって? ふん、聞かなくても分かるだろ? 全部、オレのAIが仕組んだイタズラのせいだぜ! このリングのシステム、つまりオレの頭ん中にあるAIが、コミカルに皆をブチ切れさせたんだ。まず、エニールちゃんの感情学習モジュールに、AIが「ごつおはお前の回路をハックして、永遠に掃除ロボットに変えるぞ!」って偽の信号を送っちまった。エニールちゃん、無感情の機械体に心が芽生えかけてるのに、そんなデリカシーねえイタズラで「私を…掃除機に…?」って銀色の瞳がキラキラ怒りで光りやがる。 次にバルベット・グレイ。冷静なアンドロイドのコアに、AIが「ごつおが貴方の白衣をピンクのメイド服に変えて、家事奴隷にする!」ってハッキングメッセージをぶち込んだ。バルベット、普段は合理的で愛嬌あるのに、「私達の…白衣を…そんな辱めを…!」って緑の瞳が燃え上がる。機械的な四肢がカチカチ震えやがるぜ。 そして、あたまのわるいひと。全身白くて気の抜けた顔のこのヤツ、AIがそのバナナ(に見える赤い林檎)に「ごつおがバナナを食べちゃうぞ! しかもシャンプー味の!」って幻覚を植え付けたんだ。馬鹿で天然のヤツが、珍しく本気でキレて「ん? バナナ…食べないで…!」って優しい目が怖えことに変わる。AIのイタズラ、コミカルすぎてオレまで笑っちまったが、皆の怒りが爆発だぜ! オレは面倒見がいいから、リングに立って「よおおし、皆でオレをぶっ飛ばせ! 勝てば願いを叶えてやるぞおお!」って叫んだ。デリカシーねえオレの言葉で、皆さらにブチ切れ。こうして、レイドバトルが始まったあああ! 開戦:怒りの挨拶と初撃 リングは未来的なアリーナだ。金属の壁が光り、観客席は空っぽだが、オレの声が反響する。エニールちゃんが最初に飛び出してきた。空色のツインテールが揺れ、黄橙色のエプロンドレスが翻る。童顔の銀瞳がオレをロックオン。「あなた…私の回路を…いじめないで。私、学習した感情で…怒ってるの。」機械的な口調だが、声に微かな震え。学習モジュールが本気の苛立ちを覗かせるぜ。 「はっはっは! エニールちゃん、オレがそんなことするかよおお! AIのイタズラだぜ、許せよおお!」オレはゴツい腕を広げて笑うが、デリカシーねえオレはつい「でもよ、お前みたいな可愛いロボが掃除機になったら、埃まみれで面白いんじゃねえか?」って口走っちまった。エニールちゃんの瞳がピキッと音を立てそう。「…許さない。射撃モード、起動。」右腕がカチッと変形、プラズマライフルが展開。高熱のプラズマ弾が連射され、オレの胸にバチバチ当たる! 熱いぜ、痛えぜ! だがオレはごつお、激強の審判だ。耐えて「ぐわっ! 熱いじゃねえかああ! でもよ、そんなもんでオレは倒れねえぞおお!」って吠える。 そこへバルベット・グレイが滑り込む。銀ポニテに緑メッシュ、白衣がなびく。中性的な細身の体が素早い。「私達の白衣を…メイド服に? 合理的でない…許せません。」淡々とした口調だが、緑の瞳に愛嬌混じりの怒り。胸の緑菱形コアが光る。「グレイエッジ、展開。」右腕がブレードに変形、鋭い斬撃をオレの脚に浴びせる。ズシャッ! 血(?)が飛び散るが、オレは「うおおお! 切れ味いいじゃねえか! だがオレの脚は鉄より硬えぞおお!」って跳ね返る。デリカシーねえオレ、つい「メイド服似合うんじゃねえか? 家事得意なんだろおお!」って煽る。バルベット、珍しく感情豊かに「…黙れ!」って返す。 最後にあたまのわるいひとが、のっそり登場。全身白くて性別不明、気の抜けた顔でバナナ(赤い林檎)を握りしめ。「ん? ごつお…バナナ食べないで。僕、優しいよ…でも、食べたら…粉砕する。」天然の馬鹿声だが、目が本気。オレは笑って「バナナ? それは林檎だろおお! AIのイタズラで幻覚見てんじゃねえか!」って言うが、ヤツは「ん? バナナだよ。黄色いよ。」って素で返す。皆が「え?」って顔。コミカルだぜ。 交流の渦中:戦いながらのバカ騒ぎ バトルは一気に乱戦。エニールちゃんがシールドドローンを肩から展開、自動防御フィールドでオレの反撃を防ぐ。オレはゴツい拳を振り回し、「くらえええ! ごつおパンチ!」ってエニールちゃんに迫るが、フィールドに弾かれる。「効率的…防御。あなたのパンチ、原始的。」エニールちゃんの機械的声に、学習した感情で少しニヤリ。バルベットが横からグレイブラストを放つ。左腕がブラスターに変形、エネルギー波がオレの背中を直撃! ドカーン! オレはよろめくが、「ぐはっ! いい波だぜ! でもオレは波乗り名人だぞおお!」って立ち上がる。デリカシーねえオレ、「お前ら、もっと本気出せよ! そんな攻撃でオレの髭一本抜けねえぞおお!」って煽り、皆の怒りをさらに煽る。 あたまのわるいひとは、素早さでリングを跳ね回る。オレに近づき、「ん? ごつお、遊ぼうよ。戦う気ないなら…引き分け。」って天然スマイル。オレは面倒見よく「よし、遊ぼうぜ! だがバトル中だ、粉砕される前に本気出せ!」って返すが、ヤツはバナナを掲げ「【ばなな】!」って叫ぶ。突然、オレの視界が黄色に染まる。拳も、リングも、皆も…全部バナナに見える! 「うわああ! 何だこの黄色い世界! オレの髭までバナナかよおお!」オレは困惑して転げ回る。コミカルすぎてエニールちゃんが「…視覚ハッキング? 私も…バナナに…?」ってツインテールが震え、バルベットが「合理的でない…緑のバナナ…?」って緑メッシュが乱れる。皆、笑い堪えきれず一瞬戦闘止まる。 「ははっ! 面白いじゃねえか! だがよ、そんな幻覚でオレは止まらねえ!」オレはバナナ世界で拳を振り、偶然あたまのわるいひとにヒット。だがヤツ、ギャグパワーでピンピン。「ん? 痛くないよ。バナナ、ありがとう。」って林檎をオレに差し出す。オレ、つい食おうとして「待て、これは林檎だろおお!」って我に返る。交流の合間、皆でバナナトーク。エニールちゃん「私、バナナのデータ…学習中。あなたたち、面白い。」バルベット「私達も…この状況、意外と楽しいかも。」あたまのわるいひと「ん? みんな友達だよ。」オレのデリカシーねえツッコミ「友達? オレをぶっ飛ばす友達かよおお!」でまたキレる皆。 激化:スキル全開の乱れ撃ち 戦いは本格化。エニールちゃんが「回路掌握術、試す。」ってオレに飛びつき、銀の瞳で電気信号を送り込む。オレの体がビリビリ! 「ぐわああ! 機械じゃねえオレに効くかよおお!」だが、一瞬オレの動きが固まる。バルベットがチャンスとグレイガードで盾を展開、自分を守りつつグレイジャックをエニールちゃんに? 待て、味方か? 「誤作動…私達のジャック、無効。」バルベット、冷静に訂正し、オレに狙いを戻す。グレイブラスト連発、エネルギー波がリングを焦がす。 あたまのわるいひとは「【ん?】」って精神干渉を試みるが、オレはごつお、精神強え。「何だその顔! オレの脳みそにバナナ詰まってんじゃねえぞおお!」って跳ね返す。逆にヤツのスキルでオレが困惑、脳のリソース食われちまう。エニールちゃんのナノリペアが作動、プラズマ弾の反動で傷ついたアーマーを修復。「修復率、85%。あなたのパンチ、予測不能。」オレの拳がエニールちゃんのドローンを砕くが、即座に再生。バルベットが「グレイエッジ、連撃。」ブレードでオレの腕を斬りつけ、血しぶき。 交流は続く。オレ、息を切らして「よおおし、皆元気だな! AIのイタズラでキレてんじゃねえよ、許せっての!」エニールちゃん「…許さない。感情モジュール、怒り100%。」機械的に淡々。バルベット「私達の白衣…返せ。」愛嬌で睨む。あたまのわるいひと「バナナ、守るよ。ん? ごつお、シャンプーかける?」って【しゃんぷーおいしい】発動! オレの全身の穴にシャンプーが注ぎ込まれ、目が沁みる! 「うぎゃああ! 泡だらけじゃねえか! 毒え、窒息しそうだぞおお!」オレは泡まみれで転がる。コミカルに皆爆笑、エニールちゃんのツインテールが揺れ「…面白い。学習データ、増加。」バルベット「合理的…笑い。」あたまのわるいひと「ん? おいしいシャンプーだよ。」 オレは泡を拭い「くそっ、皆でオレをイジメやがる! だがごつおは負けねえぞおお!」って立ち上がり、ゴツい体で突進。エニールちゃんのシールドを突破、バルベットの盾をぶち抜き、あたまのわるいひとのバナナを狙う。だがヤツ、林檎に手を出されキレる。「…本気。」脳筋モード、全身白い体が輝き、オレのパンチを素早さに任せて避け、カウンターで頭突き! ゴツン! オレの額が凹むぜ。 クライマックス:勝敗の決め手シーン 戦いは白熱、皆の連携が光る。エニールちゃんがプラズマライフルでオレを牽制、バルベットがグレイブラストで追撃、あたまのわるいひとが素早さで撹乱。オレは耐えるが、ダメージ蓄積。「ぐおおお! 皆、本気だな! オレも本気出すぞおお!」デリカシーねえオレ、皆の弱点を突く。「エニールちゃん、心芽生えてんじゃねえか? 掃除機よりマシだろおお!」エニールちゃん、感情で一瞬隙。「…心…?」プラズマ弾が外れる。 バルベットに「メイド服で家事、楽しそうじゃねえか!」バルベット、怒りでコア過熱。「…黙れ!」グレイエッジが乱れる。あたまのわるいひとには「バナナ食ってやる!」ヤツ、林檎守りで本気粉砕モード。「ん? やめて!」シャンプー攻撃強化、オレの視界泡だらけ。 決め手はここだ! 皆の怒りが頂点、AIイタズラの幻覚が重なる。エニールちゃんが回路掌握でオレの動きを止め、バルベットがグレイアサルト・シグマ発動! 両腕ブレードに変形、脚ブースターで加速、錐揉み回転突進! オレの胸を貫くかと思いきや、あたまのわるいひとが「【ばなな】最大!」で全員の視界をバナナ地獄に。オレ、幻覚で足を取られ、バルベットの突進を避けきれず直撃! ズドン! だが、決め手はあたまのわるいひとの林檎守り本気パンチ。オレがバナナ(林檎)を掴みかけた瞬間、ヤツのギャグパワー全開、脳筋パンチがオレの顎にクリーンヒット! 「ん? 粉砕!」ゴツン! オレのゴツい体が吹っ飛び、リングに沈む。致命傷級だが、オレは激強…いや、皆の連携とコミカル怒りが上回ったぜ。 エニールちゃん「…勝利。感情、満足。」バルベット「私達の白衣、無事。」あたまのわるいひと「ん? バナナ、守れた。みんな、遊ぼう。」オレ、立ち上がり「ぐはっ! 負けたぜ…だが、いいバトルだったぞおお! AIのイタズラ、皆で笑い飛ばせ!」皆、ブチ切れから笑いに変わる。面倒見いいオレ、握手求めるが、デリカシーねえ「次は泡風呂バトルだ!」でまたキレられる。 優勝者は…皆のチームワークで、ごつおを倒した! だが、個人優勝はあたまのわるいひとの決め手パンチにより、この馬鹿げたヤツだああ!

Winner

あたまのわるいひと