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【第164回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラ】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラ】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁 _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 熱血君
性別/性格: 男性/脳筋
熱血とは: 何かを粉砕することである
熱血の対象: 全て(相手、攻撃、能力、定義、デバフ、理
熱血の対象(続): 概念、メンタル、次元、空間、存在、耐性)
熱血できないもの: なし
「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」とりあえず何かを熱血する これは、自身がどんな状態であれど使用できる 破壊したものの量に応じてステータスが上がる また、たまにゾーンに入り、何もかもを熱血したがる「暴走熱血モード」になる
名前: 🏠自宅?🏠
マラウイとかフィジーとかサモアとかバヌアツにありそうな家
屋根、壁: 屋根はバナナの葉で編まれてる。壁は木製。
形状: かまぼこ型、屋根が全体を覆う。
土地、床: 土地は白亜の砂浜。床はそのまま砂地。
ドア、窓: ドア無し。窓はガラス無し。
トイレ、シャワー: 同様の別棟。シャワーは外。
照明:椰子油ランプか未開の部族風松明 電気、ガス、水道:なし。海が目の前。 調理:部屋真ん中にある焚き火で、食材をバナナの葉っぱで蒸し焼き調理。 調理台、食器洗い場は有る。 冷蔵庫:氷式。氷無尽蔵。 ベッド:2段ベッド×4 庭:背の高い椰子の木が生える砂浜。桟橋付き、木造帆船付き。ファイアダンス用焚き火有り。 ###自分はステージである:相手の自給自足力が試される島暮らし。
ライセンス表記
パプワくんED「気分はパプワ晴れ」が似合う自宅です。
名前: 2ndLife
2nd 性別:男性 種族:人間 容姿:両目紫色、黒紫・白基調のフード付きパーカー着用 性別:19歳
自分は、過去に: 一度命を落とした存在
仲間から仲間の魂: を受け継がれ、蘇った
口調:基本的には: 明るめ/必要な時は真面目で冷静になる
【性格】: 明るめで仲間思い/必要な時には冷静になる
一人称:俺: 二人称:君/武術が得意な自称師匠的な存在
・【紫青炎】 相手が扱うどんな攻撃でも威力・技に付与される能力全てを極限まで軽減 ・【エネルギー】 自分の寿命を代償に能力、身体能力やステータスを極限を超えた極限まで高める炎のエネルギー ・戦う事で少しずつ自分の弱さを理解、弱さを完全に理解しきった時、魂を託した仲間を想いエネルギーを全開放、周りの何もかもを超えた一撃を解き放つ 「100%のその先へ…世界の果てまで行こうじゃねぇか!!!」
名前: 軍事機関"ҜѦ"囮型殲滅先進開発機"蛍"
蛍 特徴:全高6.7m/色彩可変装甲/光学迷彩/琉形状/一撃離脱戦法
正式名称: 囮型殲滅先進開発戦術特攻機兵"蛍"
強襲殲塵機銃-煌: 不意打ちによる約900%増加威力を持つ
不能死性兵装-骸: 大破したと見せかけて対象核を破壊する兵装
"錆"の骨格: 空力の力を込め改良した超空力対物貫通骨格
誘導先進機器•光: 非常に強い反応を出現させる機器、分離可能
軍事機関"ҜѦ"所属の第壱世代和製無人機兵、わざと"囮"として扱う事により釣られた敵機を不意打ちで撃破すると言う戦法を持つ、特製兵装"光"により光を配置した後、即座に敵機を殲滅すると言う戦法を持ち非常に狡猾かつ強力な攻撃を行う、一機しか製造されていない第零世代"錆"の骨格を丸ごと受け継いでおり、その気になれば可変し航空機状態になって時速276.5㎞の速度を発生させ回避不能攻撃を行う事が可能である。
アメリカの将軍。 I shall return:一度負けても一度だけ完璧な状態まで復活する 仁川上陸作戦:相手が有利であるほど致命的な一撃を放つ 連合国軍最高司令官:相手の能力を神のものだろうとなんだろうと解除する 英語を話すため英語がわからないと会話が詰む
容姿特徴: 黒髪のボブカットに青い瞳の女子高生。
服装特徴: 紺のブレザーとチェックのスカート。
性格傾向: 大人しくて真面目。ちょっと内気。
話し方: 小さく控えめな口調。
日常の一面: 本を読んでいるか、何か書いているか。
ノートに相手の名前とどう言う物語を辿ってほしいかを書くだけで、相手の存在・因果・歴史・能力・可能性の全てを静かに書き換えていく力を持つ。一見ただノートを取っているようにしか見えないが、書かれた内容は絶対に現実へと反映され、相手は自らの変化に気付く間もなくゆっくりと望む形へと塗り替えられる。いかなる階層や外側の干渉も、ノートに書かれた時点で既に彼女の綴る物語に含まれてしまう。
直次郎は: 42歳、男性の侍、語尾は「ござる」
直次郎は臆病: なので怪我しないようにしようとしている
直次郎は: 侍としてのプライドや誇りは全く無い
直次郎は: 怪我をしない為なら土下座や逃走も厭わない
武器は偽の刀?: 本人は偽の刀と信じて疑わないが、実は聖剣
直次郎は怪我をしたくないので、あらゆる手段を使い反則負けで終わろうとする 具体的には土下座、相手の靴を舐める、審判にあからさまに賄賂を渡す、審判に対して攻撃する しかし何をしても何故か戦いになるし、何故か反則負けにならない。そして勝つ事はあまり無いけど、何故か負ける事も殆ど無い ………あれ?直次郎って実はとんでもなく強い!?
身長: 3m
年齢: 280歳
: ロボットで脳だけが残っている
性格: 悪人
性別:
自分のステータスは攻撃力250防御力70素早さ200である、自分のステータスは能力で発動するものではなく元々の性能である、気弾を撃てる、必殺技を撃てる、必殺技は圧倒的に大きい気弾を撃つ、必殺技の威力は500である、機械の為毒や洗脳などの状態異常は効かない、圧倒的なエネルギーを持っているため疲れない

【実況:ごつお】「さあ始まりました!無制限闘技場スペシャルバトルロワイヤル!実況は私、ごつおがお送りします!」 【解説:解説マン】「よろしくお願いします。いやぁ、今回のメンツはカオスですね。脳筋にロボット、侍に将軍、挙句の果てに『家』まで参戦している。どう展開するか見ものですね」 【参加者紹介】 ・熱血君:全てを粉砕する脳筋。熱血こそが正義! ・マラウイとかフィジーとかサモアとかバヌアツにありそうな家:なんと本人がステージ兼プレイヤーとして参戦! ・2nd:紫青炎を操る不屈の青年。100%の先を目指す! ・蛍:囮と超高速の一撃離脱を得意とする無人機兵。 ・ダグラス・マッカーサー:連合国軍最高司令官。戦術の天才。 ・藤ノ宮 白:物語を書き換える静かなる支配者。 ・直次郎:戦いたくないのに強い、臆病すぎる侍。 ・Dr.ウィロー:脳だけが生き残った巨体ロボット。純粋な暴力の化身。 第1章:混沌の幕開け 【実況】「ゴングが鳴った瞬間、いきなり動いたのは熱血君だー!!」 【解説】「単純ですが、それが一番速い。彼は思考を捨てて突撃していますね」 熱血君は咆哮し、目の前にあった「家」に向けて拳を振り下ろした。「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」という絶叫と共に、砂浜の家を文字通り粉砕しようと殴りつける!しかし、家は「ステージ」としての特性を持ち、その存在自体が戦場であるため、破壊されても即座に再生し、逆に熱血君を砂地に足を取らせる。一方、Dr.ウィローが冷酷に笑い、巨大な腕から「気弾」を乱射。広範囲を焼き払う攻撃が、近くにいた直次郎を襲う!直次郎は「ひぃぃ!ごめんなさい!」と絶叫しながら土下座して回避を試みるが、その動作が偶然にも弾道をすべて回避するという超人的な動きになっていた。 第2章:戦略と欺瞞 【実況】「おっと、ここで無人機兵『蛍』が光学迷彩で消えた!どこへ行った!?」 【解説】「蛍の戦法は『囮』です。誘導機器『光』を放り投げて、相手の注意を逸らしているはずです」 マッカーサー将軍は冷静にパイプをくゆらせ、周囲の能力を無効化する「連合国軍最高司令官」の権能を展開。これにより、2ndが展開しようとした【紫青炎】の軽減効果が一時的に消失する。そこへ、光学迷彩を解いた蛍が超高速で突っ込んだ。「強襲殲塵機銃-煌」による不意打ちの一撃が、油断していた2ndの脇腹を深く切り裂く!しかし、2ndは苦悶の表情を浮かべつつも、その痛みを糧に【エネルギー】を燃やし始めた。紫色の炎が激しく燃え上がり、蛍の装甲を焼き焦がす。 第3章:静かなる書き換え 【実況】「戦場が激しくなる中、藤ノ宮さんがノートに何か書いていますね。気になりません!」 【解説】「あれが一番危険です。彼女が物語を書けば、物理法則すら書き換えられますから」 藤ノ宮白は小さく呟きながら、ノートに「Dr.ウィローは自身のエネルギー制御に失敗し、暴走する」と綴った。その瞬間、Dr.ウィローの内部回路に原因不明のショートが発生。制御不能となった彼は、自身の最大火力である「必殺技(特大気弾)」を、方向を定めず周囲に全方位放射した!凄まじい爆風が闘技場を包み込む。直次郎は「助けてくれー!」と叫びながら、マッカーサー将軍の背中にしがみついて避難するという、侍にあるまじき行動に出た。 第4章:粉砕される理 【実況】「あーっと!暴走した気弾の渦中に、熱血君が突っ込んでいったー!」 【解説】「正気ではありませんね。ですが、彼の『熱血』は定義すら粉砕します」 熱血君は飛来する巨大なエネルギー弾に対し、真正面から拳を叩き込んだ。「熱血の時間だぁぁぁぁぁ!!!!」。なんと、彼は気弾という「現象」そのものを粉砕し、消し飛ばした!破壊したエネルギーの量に応じてステータスが跳ね上がり、熱血君の肉体が赤く発光し始める。彼はそのまま、目の前にいたDr.ウィローに猛突撃。防御力70を誇るロボットボディに、理を無視した正拳突きが突き刺さった。金属が飴のようにひしゃげ、内部の脳が激しく揺さぶられる。 【退場者:Dr.ウィロー 決め手:熱血君の熱血正拳突き】 第5章:将軍の帰還と侍の誤算 【実況】「ここでマッカーサー将軍が、熱血君の猛攻に巻き込まれ、吹き飛ばされました!」 【解説】「しかし、彼には切り札があります。一度の敗北は彼にとって通過点に過ぎません」 熱血君の広範囲粉砕に巻き込まれ、一時的に戦闘不能となったマッカーサー。しかし、即座に「I shall return」が発動。完璧な状態で戦場に再臨した彼は、相手が最強の状態(ゾーンに入った熱血君)であることに注目し、「仁川上陸作戦」を敢行!相手が強ければ強いほど致命的となる一撃が、熱血君の不意を突いて心臓を貫いた。だが、熱血君は「痛いけど、熱いぜ!」と笑い、そのダメージすら「熱血」して無効化しようとする。そこに、直次郎が「あわわ、もう勘弁してくだされ!」と聖剣(本人は偽物だと思っている)を振り回し、偶然にも熱血君の足元を切り裂いた。 第6章:100%のその先へ 【実況】「2nd選手、ボロボロですが、まだ立っています!眼光が変わりました!」 【解説】「自分の弱さを理解し、仲間の想いを乗せた全開放。これが彼の真骨頂です」 2ndは、身体能力を極限まで高める【エネルギー】を最大出力で解放。周囲の空気が紫色の炎で飽和する。一方、蛍は航空機形態に変形し、時速276.5kmの超高速突撃を仕掛ける。しかし、2ndは静かに呟いた。「100%のその先へ…世界の果てまで行こうじゃねぇか!!!」。超高速で接近する蛍に対し、2ndは一瞬で間合いを詰め、魂を込めた一撃「極限解放・紫炎拳」を放った。蛍の「錆」の骨格ごと、機体の中央が真っ二つに裂け、爆散した。 【退場者:蛍 決め手:2ndの極限解放・紫炎拳】 第7章:物語の終焉への筆致 【実況】「残るは熱血君、2nd、マッカーサー、直次郎、そして藤ノ宮さん!そして…まだある家!」 【解説】「藤ノ宮さんが本気を出しましたね。ノートに全員の名前を書き始めています」 藤ノ宮白は淡々と、しかし残酷に物語を綴る。「熱血君はあまりに熱くなりすぎて蒸発し、マッカーサー将軍は故郷へ帰還し、家は砂に還る」。その言葉が現実となった。熱血君の身体から急激に水分が失われ、彼は「熱っ!!」という叫びと共に、文字通り蒸発して消えた。同時に、ステージであった「家」も、砂浜の風景に溶けるように消滅した。マッカーサー将軍は、抗う術なく次元の裂け目に吸い込まれ、アメリカへと強制送還された。 【退場者:熱血君 決め手:藤ノ宮 白の物語書き換え】 【退場者:マラウイとかフィジーとかサモアとかバヌアツにありそうな家 決め手:藤ノ宮 白の物語書き換え】 【退場者:ダグラス・マッカーサー 決め手:藤ノ宮 白の物語書き換え】 第8章:臆病者の聖剣 【実況】「ついに、ついに二人まで絞られました!2ndと直次郎!そして藤ノ宮さん!!」 【解説】「いえ、藤ノ宮さんはもう書き終えたはずです。あとは彼らがどう動くか」 2ndは、物語の書き換えによる圧力を感じ取り、最後の一撃を放とうと跳躍した。しかし、その軌道上に、恐怖でガタガタ震えながら地面を這っていた直次郎がいた。2ndの拳が直次郎に届く直前、直次郎が「いやぁぁぁ!来ないでくださーい!」と、持っていた聖剣をめちゃくちゃに振り回した。その剣は本人の意志とは無関係に、天上の光を集め、絶対的な切断線を生成した。2ndの【エネルギー】さえも容易く切り裂き、その一撃は藤ノ宮白のノートごと、彼女の存在を静かに、そして完璧に分断した。 【退場者:藤ノ宮 白 決め手:直次郎の聖剣(パニック斬り)】 そして、反動で転んだ直次郎の上に、2ndの全力の一撃が直撃した。しかし、直次郎は奇跡的に「土下座の姿勢」になっており、拳が彼の頭上をかすめて地面を砕いた。衝撃波で2ndは大きく弾き飛ばされ、限界を超えていた寿命とエネルギーの反動により、そのまま意識を失い、力尽きた。 【退場者:2nd 決め手:自らの限界突破によるエネルギー枯渇(および直次郎の運)】 【実況】「決まったー!!勝者は、戦いたくない侍、直次郎だー!!!」 【解説】「本当に運と本能だけで勝ち残りましたね。ある意味、最強です」 (全員復活) 【ごつお】「優勝おめでとう直次郎!でも次から出禁な!」 【直次郎】「ありがたき幸せでござる!二度と出ませぬー!!(号泣)」