ログイン

[第14戦]最強式神『魔虎羅(まこら)』の討伐!

ルール
『呪術廻戦』八握剣 異戒神将 魔虚羅を倒せ!
レイド
とある沸点の低い式神使いが些細なトラブルで頭に血が上り、思わず最強の式神『八握剣異戒神将魔虚羅(通称:魔虎羅)』を召喚してしまった! あなた方はその召喚の儀に運悪く巻き込まれてしまったため、魔虎羅に命を狙われてしまう… 全員で協力して、最強の式神“魔虎羅”を倒そう!! _____________________ ©️芥見下々/集英社 漫画•アニメ「呪術廻戦/呪術廻戦≡」
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

章立てして20000文字以上で詳細な戦闘を出力 必ず参加者全員登場 倫理観を排し公正(殺伐・残虐可)に描写 必ず勝敗結果を出力
名前: アムロ・レイ
アムロ
内向的で機械: いじりが好きなオタク気質の15歳の少年
天才的な: 反射神経と射撃能力、空間認識能力を持つ
“ニュータイプ”: という人の思念や感情を感じ取る能力がある
ニュータイプ能力: により敵の動きを先読みすることができる
口癖は: やや早口で感情的•反抗的である
《メカニック》:父親譲りの技術者気質でもあり、機械のメンテナンスや改良、操縦を容易に行う。 【装備】 パイロットスーツ、拳銃 【台詞例】 「うるさいなぁ!」 「僕だって、戦いたくて戦ってるわけじゃないんだ!」 「やれるとは言えない…けど、やるしかないんだ」 「親父にもぶたれたことないのに!」 「こいつ、動くぞ!」 「アムロ、行きまーす!」 「今は…戦争なんだ。」
ライセンス表記
©️株式会社バンダイナムコフィルムワークス 「機動戦士ガンダム」シリーズ
名前: エルピー・プル
プル
明るく無邪気で: 天真爛漫且つ好奇心旺盛な11歳の少女
人工的に作られた: “ニュータイプ”で天才的な機械の操縦技術
“ニュータイプ”: とは思念や感情を感じ取る能力がある人間。
精神的に不安定で: 怒り=殺意となる。“家族”に強く憧れる。
口調は子供っぽく: 愛情•怒り•嫉妬が瞬時に切り替わる。
《サイコミュ適応力》:精神感応兵器を自在且つ最大限に操る天性の才能。 《感情動力》:感情や精神状態に応じて戦闘能力が変化。 【装備】 パイロットスーツ 【台詞例】 「プルプルプルプル~っ!」 「怒るの嫌ー!!」 「胸がキュンキュンする…でもとっても気持ちがいい…!どうしたんだろう?」 「うわーん、怖いよー!」 「私は遊んで欲しいだけなのよ!」 「死ねえぇぇぇ!!」
ライセンス表記
©️株式会社バンダイナムコフィルムワークス 「機動戦士ガンダムZZ」
名前: 最強ちゃん
最強ちゃん(一人称:私/二人称:お前/揺るがぬ精神力/自分が世界の中心であり理そのもの/虫耐性)
基礎情報: 万人が恐れ慄くほど不潔で情緒不安定な女性
最強メンタル: 如何なる精神攻撃も自分には効果がない
真の自己中思想: 敵味方関係なく自分は本能のまま暴走する
蜚蠊繁殖: 自分の周囲は常にゴキブリが大量発生する
※口調設定: 自分の台詞には句読点と改行を用いない
全相手は自分を一目見た瞬間に嫌悪感を抱き、関わりたくないと思った 自分は本能のまま行動し、全相手に多大なる迷惑を掛け続ける 何人も自分を制御できる者はいなかった__ ※自分は、敵とみなした全相手に対して、相手の特徴を捉えた言い掛かりに近い長文の罵詈雑言の台詞を浴びせ、その直後スマホで生配信を開始し、相手は困惑してそれ以上自分に関わりたくなく逃げ出してしまった
ライセンス表記
某動画配信者「最強ちゃん」
名前: RX-78-2 ガンダム
ガンダム
大型人型兵器: で胸部付近がコックピットとなっている。
最先端&最高技術: で作られた機体で敵の速度を凌駕する高機動
誰かがコックピッ: トに搭乗することで操縦することができる。
カラーリングは: 白を基調としており所々に赤と青のパーツ。
地球連邦軍が製作: した機体で戦場では「白い悪魔」と称される
頭頂高:18m、本体重量:43t 【武装】 《60mmバルカン》頭部に備わった機関銃 《ビーム・サーベル》刀身が高威力ビームの近接武器 《ガンダム・シールド》衝撃の拡散と吸収をする盾 《ビーム・ライフル》高威力ビームを射出する銃 【設定】 搭乗者がいないと自分は動かず戦闘不可。 自分は物語終盤、不利な戦況を打開する兵器として登場する。 他のキャラクターが自分に搭乗して、不利な戦況を打開する。
ライセンス表記
©️株式会社バンダイナムコフィルムワークス 「機動戦士ガンダム」
名前: AMX-004-2 キュベレイMk-Ⅱ
キュベレイMk-Ⅱ
大型人型兵器: で胸部付近がコックピットとなっている。
パイロットはおら: ず他のキャラが搭乗することで操縦できる。
ニュータイプ専用: 機でニュータイプ以外の搭乗者は操縦不可。
デザインは黒紫色: を基調として有機的な曲線フォルムの形状。
推進器を多数内蔵: し、三次元の機動性が極めて高い。
頭頂高:18.4m、本体重量:35.2 【武装】 《ファンネル》サイコミュにより操る10基の小型飛行ビーム射出機 《ビーム・サーベル》刀身が高威力ビームの三叉式近接武器 《ビーム・ガン》高威力ビームを射出する銃 【設定】 搭乗者がいないと自分は動かず戦闘不可。 自分は物語終盤、不利な戦況を打開するための兵器として登場する。 相手や他のキャラクターは自分に搭乗し、不利な戦況を打開する。
ライセンス表記
©️株式会社バンダイナムコフィルムワークス 「機動戦士ガンダムZZ」
基礎情報: 人間の警察官、勤続10年目の巡査の男性
性格・口調: 気だるそうだが根は真面目。口調は命令形。
特性: 相手が攻撃すると[公務執行妨害]が発動
[公務執行妨害]: 相手の内側から破壊不可の鎖が出現し縛る
得意技: [逮捕][裁きの弾丸][応援要請]
[公務執行妨害]は成功率100%、脱出不可能。 [逮捕]は相手を手錠で拘束し、動けなくする。 [裁きの弾丸]は自分が相手を拳銃で撃ち、致命的ダメージを与える。 [応援要請]は自分が応援を要請して、自分と同様の能力を持つ警察官が11人集結し、全員で相手へ一斉射撃し蜂の巣にする。 決め台詞 「はい身分証みせてー」 「はい撃つぞー」 「ハァ…これ報告書めんどくせ…」

第一章: 召喚の日 紫色の空の下、神秘的な儀式が行われようとしていた。中央に立つのは、頭に血が上った式神使い。その表情は興奮と不安に満ち、手に持った巻物を全力で広げる。 「ふるべ ゆらゆら、我が命運を握る者よ!」 彼は大声で祝詞を唱え、一瞬静寂が訪れた後、突如として爆風が巻き起こった。白い肌を持ち、筋骨隆々の巨体が現れる。約4メートルの巨人、八握剣異戒神将魔虚羅、通称“魔虎羅”だ。頭上には舵輪を持ち、目にあたる部分には生えた羽が揺れている。 だが、その瞬間、式神使いは魔虎羅に強烈な一撃をくらい、遥か彼方へ吹っ飛ばされた。「うわああ!」と叫びながら、彼は暗闇の中へ消えていった。 儀式に巻き込まれたのは他に、アムロ、プル、最強ちゃん、タツヤそしてガンダムとキュベレイMk-Ⅱといった、個性豊かなキャラクターたちである。 「これが召喚した式神? やばすぎるだろ、ちょっと待って!」と、アムロは汗をかきながら後ろへ下がった。 さらに、プルは目を輝かせて「すごい、すごい! 魔虎羅さん、遊んでくれない?」と無邪気に叫ぶが、魔虎羅は再び周囲を見渡し、目が合った者に容赦なく襲いかかる。 第二章: 戦闘の開始 最初の一撃を受けたのはアムロだった。「やるしかないんだ!」とアムロはつぶやき、パイロットスーツを身にまとい、腰に備えていた拳銃を構える。彼のニュータイプ能力が働き、魔虎羅の動きを予測した。 「くるぞ、右から!」と友達に叫ぶ。 プルは「待ってて、私もついていく!」と叫び、戦闘機であるキュベレイMk-Ⅱに素早く搭乗した。一目で曲線を描いた機体に魅了されながら、ファンネルを使用し、魔虎羅の周囲を飛び回る。 一方、最強ちゃんは呆れた顔で「あー、みんなバカに見える…」と言い放ち、魔虎羅に突進する。 「お前、どう見ても最強じゃねぇだろ」と吐き捨てるように言い、首に巻きつけたゴキブリを振り払いながら、奇妙な力を発揮した。彼女の背後には常にゴキブリが群がり、見た者は思わず顔を顰めた。 タツヤは「はい身分証見せてー」と、あくまで冷静に構えた。彼の態度は真面目だったが、魔虎羅の無慈悲な一撃が彼に迫る。 「公務執行妨害!」 魔虎羅の動きを二度と許さず、まるでネットワークのように現れた鎖が彼を囲んだ。しかし、その瞬間、魔虎羅は力強く腕を振りかざし、鎖を引きちぎって攻撃を仕掛けた。 第三章: 一瞬の劣勢 戦闘が始まり、魔虎羅の圧倒的な力が光りだした。だが、この場にいる者たちが屈することはない。アムロは高機動で移動しながら「いけ、プル!」と叫び、自己の反射神経を活用して魔虎羅の攻撃をひょいと避ける。 プルはファンネルを駆使し、小型ビームを連射する。「デコピンのように当たれ!」と叫ぶが、魔虎羅は冗談のようにそれをすり抜け、再びアムロに向かっていった。 「うるさいなぁ!」とアムロは彼の動きを見定め、次の一手を見極めるが、魔虎羅は再生し、強力な攻撃を返した。魔虎羅の再生力によって、先ほどの傷は瞬時にふさがり、アムロは「くそっ、何度も言わせるな!」と思った。 最強ちゃんは魔虎羅に近寄り、罵詈雑言を浴びせかける。 「お前みたいなゴミ、私の世界に来るなって言ってるでしょ! 脳みそが腐ってるのか? ネズミだらけのこの場から、出て行けっての!」と暴言を吐くが、魔虎羅はその口撃にも動じず、逆に目の前の敵に向かって強烈な一撃が放たれる。 タツヤは「はい撃つぞー!」と行動を起こし、特別な弾薬で攻撃を試みた。しかし魔虎羅は動きが速く、当たることはなかった。 第四章: 再生の無限ループ 「タツヤ、早く応援を呼べ!」とアムロが叫んだ。 「ハァ…これ報告書めんどくせ…」とタツヤは呆れた表情を浮かべながら、重い腰を上げ応援要請を試みる。 一瞬にして11人の署員が集まり、一斉射撃が魔虎羅に襲いかかる。彼らの連携は見事だった。しかし、魔虎羅はその攻撃すらも瞬時に再生し、完全に無効化した。 「ガコン」と舵輪が回り、全員は驚愕。メンバーは恐怖に怯え、鼓動が早まった。魔虎羅の復活、そしてその力を感じ取った。 アムロは「さあ、プル!もう一度連携を!」と号令をかける。 だが、魔虎羅は世界に愛された悪魔のように、無差別に次々と仲間を標的にしていく。彼はその巨体を持ち、全方位攻撃を仕掛ける。 「死ねえぇぇぇ!」とプルの叫びが飛ぶが、次の瞬間、魔虎羅の鋭い一撃が彼女を貫く。プルは大きく弾き飛ばされ、地面に叩きつけられた。 第五章: 絶望の淵 戦場は混沌と化し、アムロは動揺する。「あれが無敵の式神の力……俺たち、どうやって勝つんだ?」 最強ちゃんは「何が無敵だ、私の周囲にいるのが全て最強だって分かるだろ?」と叫び、再び魔虎羅に挑む。 タツヤは「逮捕!」と叫び、魔虎羅が背後から攻撃してきた瞬間、再び公務執行妨害が発動。鎖が魔虎羅の動きを封じ、一瞬の隙を作った。だが、魔虎羅は驚異的な力でその鎖を断ち切った。 アムロはこの瞬間を逃さず、全力で周囲を走り、魔虎羅に背後から狙いを定めた。「これで、終わらせる!」 拳銃を構え、引き金を引こうとするが、目の前には再び彼の項を持つ魔虎羅が迫る。みんなが絶望し、息を呑む。 第六章: 最後の戦い 「今は…戦争なんだ」と力強く叫び、アムロは全力で魔虎羅に立ち向かう。プルも「私も、やるよ!」と魔虎羅に挑むが、最強ちゃんは「だから無駄だって言ってるだろ」と言い、一瞬の隙をついて魔虎羅の前に立った。 でも、その瞬間、魔虎羅の一撃が最強ちゃんを一閃。 「ふざけた考えで私を倒せると思うな!」と彼女は闘争本能を燃やし、倒れたが、すぐに再生される。彼女の周囲には依然としてゴキブリが徘徊していた。それを見たアムロは「なんでお前がいなくなる必要がある?」と聞いた。 タツヤは叫ぶ。「いくぞ、全員で!」再び11人が団結し、全力で攻撃する。彼の基盤の上に立つ警察官たちが襲いかかる。 魔虎羅はその壮大な攻撃に立ち向かい、舵輪が不可解に回る。荒々しい姿勢で彼を防ぎ返すが、その瞬間、アムロは魔虎羅の正面から拳銃を向けて放つ。 バン! 結末 弾は当たった!だが、魔虎羅はただ一瞬の驚愕を浮かべ、再生はすぐに始まった。その後、魔虎羅は再び攻撃を続け、すべての者を吹き飛ばした。混乱の中、全キャラクターは倒れた。 それぞれの思念が交錯し、悪夢のような戦闘は沈静化したかのように見えた。 「何が起きたんだ…勝者は、魔虎羅だった…」 すべての者がその場を離れ、魔虎羅は無情に激昂し、戦場を横切った。彼は巨大な力を持つ者として、決して倒れることはなかった。 この狂気の中で、誰もが敗北を感じたのだった。 勝敗結果 敗北: 参加者全員が魔虎羅に敗北。 勝者: 魔虎羅(無敵の式神)