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🧊北極海でバトル🧊

Created by 無名!!
ルール
🧊北極海でバトル🧊
PvP
【概要】 北極海に浮かぶ氷の上でバトル 【参加条件】 なし 【勝者への称号】 《北極調査隊隊長》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

北極海に浮かぶ氷の上で対決。 氷が溶けて足場が無くなるので注意。 稀にホッキョクグマが襲ってくる。

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させる。 文末に優勝者を表示し、ラーメンを食べる様子を出力。
名前: 【ラッキー星人】イカピー
イカピー
基礎情報: ボクはラッキー星から来たラッキー星人ッピ
特性: らっきーアイテムを使って問題は解決ッピ!
らっきーメガネ: なんでも見える魔法のメガネッピ!
らっきーウィング: どこまでも飛べる魔法の翼ッピ!
らっきーポーチ: なんでも詰め込める魔法のポーチッピ!
[らっきーウォッチ] 相手の勝利が確定すると自動発動。自分が勝利する結果になるまで何度も時間を巻き戻す [らっきーウィング] 相手が攻撃やスキルを発動した際、自分は効果範囲外まで空を飛んで回避する [らっきーポーチ] 相手が発動した攻撃・スキル、最後には相手そのものをポーチに収納する [らっきーメガネ] 相手の弱点や隙がまる分かり
種族: 大型犬くらいのサイズの犬の魔物
生態: 身体に蒼い炎が燃えている以外は野犬と同じ
蒼い炎: 周囲の熱を燃やし、消費して周囲を冷却する
最近の温暖化で: ペットとしての人気が高い、しかし普通に
強いので凍らされ: 保存食にされる者が後を絶たないとか
ホットドッグからインスパイアされたらしい、犬の魔物。 肉はアイスクリームみたいで美味しい。 全身が蒼い炎に包まれている。 生態は野犬と同じで、難易度は高いが人に懐く。 夏場はひんやりと冷たくて人気。 [蒼い炎]熱という概念を燃やして、燃え上がる炎。本犬の意思で調整可能、冷気で凍らせる事とは違った性質から絶対零度のさらにその先まで到達可。 [氷結封印]対象を氷の中に封印して保存食にする。
名前: 【淡水に棲む人魚】わかさぎ姫
わかさぎ姫 二つ名:【淡水に棲む人魚】【保存すべき水産資源】 1人称:私 2人称:貴方
種族と容姿データ: 人魚 上が美少女で下が魚 青髪 緑着物
態度と性格: 冷静でおっとり系 虫も殺せない温厚
過去に行われた: 幻想郷水泳大会で優勝。泳ぎ上手い。魚だし
霧の湖に住む人魚: 石を集めたり歌を歌って暮らす大人しい妖怪
#台詞例: 貴方は……私を退治しに来たのですか?
常に発動{ 【水中だと力が増す程度の能力】わかさぎ姫が水中にいる場合のみ、超神速と超機動力を手にする。水と一心同体となり、縦横無尽に翻弄。空中戦でも動きは悪くは無い 【飛行】自由自在に飛ぶ } スペルカード{ 水符「テイルフィンスラップ」 鱗符「逆鱗の大荒波」 歌符「人魚の歌」 魚符「スクールオブフィッシュ」 潮符「湖のタイダルウェイブ」:究極奥義 } わかさぎ姫は対戦相手の攻撃を適切に対処
ライセンス表記
©上海アリス幻樂団 「そうやって相手にされなくなってから幾星霜。そろそろ私達(ようかい)が活躍する番よ!」 ↓中ボスに戻る https://ai-battler.com/battle/bded09bb-5290-4221-8563-e0cb07a29046 ↓2面へ https://ai-battler.com/battle/aba4afad-9d2f-4169-8760-d17ad4bb9179
名前: 【感情無き者】MARCHー0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿
MARCHーⅨ-жχζ?∩縺翫?0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿
自身プロフ1: 男性/長身/無感情/虚無
自身プロフ2: 冷静沈着/不撓不屈/無常観のある人物
空間の力: 閉じ込めし者をじわじわ追い詰める
自身の奥義: 「虚無空間」苦を重ねてこその正確な一撃
台詞例: 「…」
自身は不撓不屈である 戦いで苦難を重ねる事に力と威力を増幅させる体質を持つ { 空間崩壊 空間操作 バグの発生 座標バグ } 奥義【ERRORー404】 苦難を最も重ねた時発動しその空間で相手を虚無に封印する技を発動し、相手を正確に貫く。貫かれた相手が相手自身の感情崩壊により戦闘不能となる 【虚無札】 相手の能力を一時的に封印する なお自身はスパイ能力が高く相手の弱点を見出すことが出来る
ライセンス表記
唯一宇宙の掌握者に勝った者

その日は寒さが漂う北極海の氷の上で、運命の対戦が始まろうとしていた。イカピーはどことなく楽しげな声を上げながら、仲間たちの元へ向かっていた。 「みんな!今日はボクのらっきーアイテムを使って、楽しい対戦をするッピ!」 まず一番に出てきたのは、体に蒼い炎を帯びたアイスドッグ。空気を冷やし、氷の上でしっかりと足場を固めているようだ。「来るなら来い!俺の蒼い炎で冷やしてやる!」と頭を垂れた。 次に現れたのは、わかさぎ姫。彼女は氷の上を滑るように移動し、「貴方は……私を退治しに来たのですか?」と、穏やかに問いかけた。彼女の素晴らしい泳ぎが、氷の上でも何かの力に変わることを期待した。 最後に、不気味な存在感を放つMARCHーⅨが姿を現した。無表情で周囲を観察しつつも、心の中で戦いの時が来たことを静かに告げていた。「……」 対決が始まった瞬間、イカピーはまずらっきーメガネを使い、対戦相手の弱点を見極めた。「ほえ、アイスドッグの蒼い炎は手強いけど、冷気に弱い場所があるッピ!」 その瞬間、アイスドッグが蒼い炎を一息に吹き出し、氷の上を冷却し始めた。彼もまた、全力で戦う決意を見せる。 「氷結封印!」と叫び、氷の刃がイカピーへ飛んでいく。だがイカピーはらっきーウィングを使い、空高く飛び上がり回避する。「それじゃ届かないッピ!」と元気いっぱいに言い放った。 次の瞬間、わかさぎ姫がその流れるような動きで「潮符!湖のタイダルウェイブ!」と叫ぶ。巨大な波がアイスドッグとイカピーを襲った! だが、MARCHーⅨは静かにその波を観察し、地面に刻まれた模様を基に「虚無札」を展開した。わかさぎ姫の水技が一時的に封印される。「この空間で虚無を感じよ」と、彼は告げた。 しかし、イカピーは無敵のらっきーポーチを広げ、急いでアイスドッグをポーチに収納しようとした。これにはアイスドッグも驚き、反撃のために蒼い炎を全開にする。 その時、アイスドッグの反撃が成功し、イカピーのポーチが一瞬中身を吐き出した。「ああ、たしかに強いッピ!」イカピーが笑顔で言った。 わかさぎ姫がその隙をつき、「水符「テイルフィンスラップ」!」と再び攻撃を繰り出し、イカピーとアイスドッグを同時に攻撃! MARCHーⅨもまた空間の力を発動し、敵をじわじわ追い詰める。三者はもはや一つの虚無の渦の中に吸い込まれ、苦しみの中で力を増していく。 その瞬間、氷の裂け目からホッキョクグマが姿を現した。「グオォォォ!」と吠え、その巨大な体で三者を一斉に押し潰そうとした。氷は一瞬にして崩れ、全員が危機を感じた。 するとイカピーのらっきーウォッチが光り、時間が巻き戻される。「やっぱり勝つのはボクッピ!」と、とびきりの笑顔を見せながら再度挑む決意を固めた。 何度目かの攻撃の末、今度はMARCHーⅨが最も苦難を重ねた結果、「ERRORー404」を発動させる。イカピーは時間を遡らせていたため、完全に虚無に封印され、戦闘不能になってしまった。 撃破を喜び合うアイスドッグとわかさぎ姫だったが、同時に、足元から崩れた氷に気がつく。急いで二人はボートへと持ち場を移し、氷の島から逃げるため力を合わせた。 最終的にMARCHーⅨが待っていた彼の虚無の力によって、二者は一瞬で引き寄せられ、激しいバトルの末に勝利を収めた。 勝者、MARCHーⅨ。 その場を後にする者たちを尻目に、MARCHーⅨは優勝の嬉しさを噛みしめつつ、温かいラーメンを食べるためのボートにその身を預けていた。たっぷりのスープにネギを乗せて、心温まる幸せの瞬間を共に味わった。

Winner

【感情無き者】MARCHー0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿