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421回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: メルクリア
容姿: 赤の長髪。軽装備で小柄な女性。容姿端麗。
性格: 争いを好まない。温厚で正義感が強い。
口調: 優しく丁寧に、お嬢様のように話す。
戦闘方法: 加速能力を活かして剣による近接戦闘。
服装: 急所を守れるだけの軽装備。腰には剣。
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 50
自分は世界を救い、神速の勇者と呼ばれた英雄である、と本人は話しているが証拠が無いので誰にも信じてもらえない。しかし実力は本物であり、もしかすると本当なのかもしれない。 徐々に加速する能力を持ち、最高速度の彼女は音速に匹敵する。 加速能力を最大限活用するために装備は最低限しか着けていない。 最高速度の時でのみ奥義「牙突」を使える。この技は触れた部分を全て貫通し消し飛ばす威力を持つ。
ライセンス表記
気合い入れてプロフィール書いたら激長になりました。拙い出来ですが読んでくれると嬉しいです。実は私が作ったキャラのゼノン&メノンのプロフィールと話が繋がっています。そちらも読んでくれると嬉しさで泣きます。
名前: 【身勝手なルール】規代 独己
規代  独己 能力名『My own rules』
男/カラスマスク: トレンチコート/つば広帽子/黒手袋
冷静で聡明: 状況、展開、環境を意に介さず打開策を捻る
武器や能力、環境: を軽く使い熟し奔放とした戦略で翻弄する
凡ゆる事を熟知: 一般から逸れた状況、能力全て掌の上である
一人称/二人称: 私/君 だ、である口調 S&W M500
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 80
魔法防御力: 5
素早さ: 5
1・物や空間、自身に対しルールを設ける能力 2・ルールの大まかな組み分けとして、強化、弱化、特異化の三種 3・強化は、性質や能力の格上げ 弱化は、性質や能力の格下げ 特異化は、全く別の代物への変化だ 4・能力発動時「〇〇は、〇〇」等を参考に対象を指定して変化内容と代償を言わなければならない 5・付与するルールに数の上限や能力の限界は存在せず自由に設定可能ただし相手を対象・変化に選択不可

第1章: 出会い 聖なる土地に響く戦いの足音。神速の勇者メルクリアは、周囲の草木が其の速さに反応するかのようにやや揺らいでいる。彼女の赤い長髪は軽装備を纏い、風を切るかのように舞う。争いを好まぬ気品あふれる少女が、突然遭遇したのは規代独己。彼はカラスマスクを被り、トレンチコートとつば広帽子で身を包んだ謎多き男。その眼差しには冷静さが宿っている。 「あなたも、何かの目的があってここに?」 「そうだな。君が何を成そうが、まるで興味は無いが。」 この瞬間、メルクリアの中で戦うべき決意が芽生えた。彼女の生き様において、正義は常に最優先。軽やかな足取りで剣を抜き、独己に向かって突進する。彼女の素早さは50。まさに一瞬の出来事であった。 第2章: 戦いの幕開け 独己は銃を一発構えて、彼女の剣を醒めた視線で見つめる。 「私のルールは、君の正義を攻略することだ。」一息に語り、彼はルールの一つを発動させる。 「君の加速を、弱化する。」 その瞬間、メルクリアの周囲に圧力が掛かり、彼女は動きが鈍くなった。ですが、彼女はその状況を一時的なものと捉え、自らを奮い立たせ、剣を振りがら再度突進を試みる。 「行くわよ、牙突!」と叫び、最高速度に達し、猛然と突進する。 第3章: 踏み込む技術 しかし、独己は冷静に彼女の行動を観察していた。 「僕が設定したルールは、君の奥義を瞬時に防げる。」 彼は独特の思考を活かし、メルクリアの剣技に対して自らのルールを発動させる。 「君の牙突は、無効化される。」 メルクリアは一瞬の戸惑いを見せたが、そのまま進む。彼女の剣先は刃を無にし、周囲を切り裂く音が響く。 第4章: 激闘 独己はその後、さらに別のルールを発動させる。 「君の存在は、今から僕の領域の外に追いやられる。」彼の言葉に応じるかのように、メルクリアの存在が徐々に薄れていく。 「いや、私は負けない!」 彼女は剣を握りしめ、全力で駆ける。彼女の身軽さと鋭さは、逆境を乗り越えるかのように。だが、独己の巧妙な魔法がその努力を打ち消す。 「今こそ、勝者のルールを見せてやる。」 第5章: 結末 最後の瞬間、メルクリアは牙突を再度発動する。全てを貫く力を込め、彼女はその意志で独己に挑む。 しかし、独己は冷静さを維持し、ルールの力でその攻撃を無効化し続ける。「君の挑戦は、僕の掌の上にあるのだ。」 メルクリアは自らの全てを賭け、最高速度の力を成し遂げるも、独己の巧妙な知恵の前に力尽きる。 勝者: 規代独己 称号: 『戦略の支配者』 無敵の頭脳を持つ彼が勝利を得ることとなった。