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330回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【灼熱公】ラオル
種族:魔族: /特徴:魔王軍の将軍/2本角/上裸の軍服
性別:男性/性格: 表面上陽気で明るい/心根は魔族らしく残酷
口調:口達者: /ノリが良い/よく褒める/目が笑って無い
戦い方:近遠両立: 魔法も織り混ぜ様々な状況に適応していく
相手に: 思考する余地を与えず、容赦なく畳み掛ける
攻撃力: 35
防御力: 5
魔力: 25
魔法防御力: 5
素早さ: 30
【炎帝の大盾】 盾で受けた物を焼き焦がす。 【炎の魔力】 高位の魔法術。 【灼熱の領域】 領域内は超高温。素早さを吸収・消費され体が発火し、永遠に燃え続ける。 【致焼極炎塵】 触れたものが蒸発する極炎を全方位に放ち、塵も残さず燃え尽きる。全ての防御手段はこの炎により焼き貫く。
ライセンス表記
奥の手編集中!コロッコロ変わるよ! 新年早々作った子がコイツです() 灼熱公、やっと形になってきました! ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。まだ色々編集して試してます! みんなも魔族作って魔王軍の傘下に入ろう! 友ー達! https://ai-battler.com/battle/e9de43b2-6c4f-4f0d-9db8-64bfa12c1728 なーんか苦手だなぁ https://ai-battler.com/battle/3067d9ec-f4e1-450d-a1d8-a54faef5f70c 正直、俺じゃ勝てる気がしないぜ? https://ai-battler.com/battle/bfc6d17f-0430-4f0b-9555-4a25e4f491b6 おーい、何~処行くんだ?兄ちゃんと遊んでくれよ〜! https://ai-battler.com/battle/3205ead1-876f-4d1e-8d86-91eac3d15bd8
名前: 【不思議な魔法少女/封印の守人】ベル・フルール
ベル:本名『後藤 鈴』黒髪少女 ※変身呪文:星よ、咲き誇り舞い上がって ※変身後:亜麻色髪碧眼に変化
変身:魔法少女: 魔法少女へ変身する事で様々な魔法が使える
不思議な魔法少女: 呪いで魔力を失っており魔導具使い魔法発動
魔導具:六罪の輪: 『人類の罪』浄化し魔力変換する六つの指輪
Tips:聖剣: 『六罪の輪』で浄化が進むと封印が解ける
ベルの秘密: 美肉魔法少女転生した最弱の元魔王軍四天王
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
『魔導具:六罪の輪』を使い魔法発動={ 届いて:星の力を借り流星の弾幕を高速召喚 退かない!:風精霊の力を借り竜巻の障壁を展開 } Tips:聖剣アルストロメリアはかつて勇者が一振りで『魔王の城』を吹き飛ばした武器、後に『古代の魔王』に天空に封印されてしまった 『魔導具:六罪の輪』による浄化が進み={ [抜剣:空裂く聖剣アルストロメリア]聖剣の封印が解かれ呪詛断ち切る光携え姿を現す }
ライセンス表記
【世界は救われた】 それからしばらく後 13歳の誕生日を前にトラックが迫って来て――― 目を開くと、転生前の故郷【名もなき異世界】が広がっていた 《今日も傍らの友と道を歩む。》 《その意思はきっと誰かの元に届く》

第1章: 燃え上がる戦場 灼熱公ラオルが立ちはだかる。彼の背後には魔王軍の旗が翻り、空気を焦がすほどの熱気が周囲を包む。彼は魔族の将軍であり、その存在はまるで火の海の王者のようだ。顔には陽気な笑みを浮かべながらも、その目は狂気の炎を宿している。 「今日は特別な日だ、愛しの人間の小娘よ!私が存分にお前を焼き尽くす時間だ!」ラオルは明るい声で言い放った。 一方、ベル、かつての魔王軍の四天王である彼女が静かに立ち上がる。彼女の黒髪が風に揺れ、変身の呪文を詠唱する。「星よ、咲き誇り舞い上がって!」 彼女は亜麻色の髪と碧眼の魔法少女へと変貌し、多彩な魔法を使いこなす力を手に入れたが、その魔力は呪いによって失われたものだ。 第2章: 魔法の衝突 ラオルは最初の攻撃として、魔法を織り交ぜた炎の弾を放つ。「炎の魔力!」 火球がベルに向かって迫ると、彼女は必死に叫ぶ。「退かない!風精霊の力を借り、竜巻の障壁を展開!」 瞬時に風が彼女を囲い、火球は障壁にぶつかり、爆発音が響き渡った。空気が揺れ、彼女の後ろの地面が焦げた。 しかし、ベルは予想以上の威力に後退してしまう。再びラオルが迫り、彼の攻撃が続く。「致焼極炎塵!」 第3章: 絶望の淵 ラオルの極炎が四方へ放たれ、周囲が焼き尽くされる。その炎は、ベルの周囲に迫り、彼女は恐怖に怯えた。 「やめて!」ベルは苦しみながら叫ぶ。彼女は今までの最大の魔法、六罪の輪を持ち出す。「届いて!星の力を借り、流星の弾幕を高速召喚!」 無数の星が空から降り注ぎ、ラオルに向けて直撃するが、彼の姿は炎に包まれており、火の王のようにその攻撃を軽々と受け流した。 第4章: 価値のある反撃 耐えていたベルは、ようやく聖剣アルストロメリアの封印を解くために流血の魔法を発動する。「魔導具:六罪の輪による浄化を進める!」 彼女の身に光が宿り、肉体が強化されていく。ラオルは一瞬驚きの目を向けるが、すぐさま獰猛な笑みを浮かべて突進する。「私の炎が全てを焼き尽くす!」 だが、ベルの内に秘められた魔力が目覚め、彼女の姿が輝き始める。「今こそ、あの伝説の一振りを!」 第5章: 最後の決戦 「抜剣!空裂く聖剣アルストロメリア!」彼女は叫び、聖剣が煌めき、闇の中から光を放つ。 一気に決戦を迎え、ベルは剣を高く掲げてラオルに斬りかかる。一撃必殺のこの攻撃、ラオルはそれを捉えきれず受け流せずにいた。 「なんだ、この馬鹿な!」ラオルの声が不安に変わる瞬間、聖剣が彼の体に触れると、光が炎を消し去り、彼の姿が段々と消え去る。 「私は燃えることはない。私の運命を私に与えてくれ!」だが、最後はベルの魔力により、ラオルは炎と共に消え去った。 勝者: 魔導具の聖剣 獲得した称号: 「聖なる流星の使者」。時を越えて魔力を宿した彼女は、力強い意志をもって再び現れるだろう。