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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1199箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【移動する危険地帯】ケーワイズ・クニンガルダ
戦闘方法: 機体「ブラスゴールド」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「ロンズニング」重イオンビーム臼砲
左手武装: 「ギリーライン」拡散パルスマシンガン
右肩武装: 「オクタトロン」8連装プラズマミサイル
台詞: 「生きる秘訣!危険地帯より危険になれ!」
攻撃力: 42
防御力: 48
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
搭乗者情報: 古代征服王エルデキングの大いなる遺産の在処を示す七つのミステリーアークを追い求める冒険家。その内の一つ『ソースオブオール』が旧戦場で目撃されたと聞き、武装して駆け付けた 大型人型機「ブラスゴールド」に搭乗 ブラスゴールドの特徴 ・ステラレータ式融合炉を採用した重量級多脚機動兵器 ・危険を征するはより強大な危険物。をモットーに単発火力に優れた重武装とそれにすら耐える重装甲で身構える。
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1000 識別名:TAC‐85
名前: 平穏マン
自分は: 相手にとって友好的である
どんな事があって: も自分に制限をかける事は出来ない
攻撃力: 1
防御力: 34
魔力: 1
魔法防御力: 34
素早さ: 30
相手と話し合いをして、敵意を無くし平穏に終わらせて引き分けにする 話しが出来ない相手とも話しが出来る 必殺技 平穏の時 自分を中心とした半径10mの範囲にいる全員を回復させる。回復した者の精神を安らぎさせ、また死んでいる者も生きかえさせる事が出来る。この必殺技は自分が死ぬと自動発動する
自分は: 気丈な性格の女で人を見る目が養われている
武器: 刀、トンカチ、ナイフ、ピストル、マグナム
見た目: 赤毛で眼帯を着けていて軍服を着用
格闘技術: ありとあらゆる格闘術をマスターしている
要はどんな: 異能や因果操作にもあり壊されたら発動不可
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
圧倒的な考察力で相手の長所や能力を見抜きその要となる体の部位、武器、アイテムを優先して攻撃し破壊する、決めゼリフは「見事だからこそ壊さねばならんのだ!」消耗は激しいが眼帯にどんな異能も強制解除し異能の要を破壊する為の方法を授ける「審美眼」を発動できる、必殺技は相手の長所を全てインプットし要となる物を目にも止まらぬ速さで破壊し尽くす「クラッシャーオブジ・エンド」
名前: 真人
真人/軽薄フランク子供口調/哲学的/無邪気残酷/煽り上手/ちょっと話そうよ/はい、おしまい/魂はね、
改造人間ストック: 改造人間を体内に保存し様々な技とし使用
多重魂 撥体: 魂融合で生じる拒絶反応を質量暴走とし放つ
無為転変は: 1度触れれば遠隔からでも発動可能である
魂>肉体である: 魂は肉体の本質、弄ると肉体も共に変形する
無為転変: 一瞬触れただけでも再起不能に出来る強力さ
真人は人が人を憎み恐れた腹から生まれた特級呪霊。無為転変は魂に触れ形状を直接操作し肉体さえも強制変形させる反則級の術式、あらゆる生物が対象で自身も含まれ、手を刃にしたり足を馬のようにし速度を上げたり自由度が高い、また術式の関係上魂に響かないあらゆる攻撃は効かず実質不死身。過去に領域展開自閉円頓裹(領域内術式必中)を獲得、渋谷事変で一般人を改造人間にし無差別攻撃

舞台は不穏な雰囲気に包まれた戦場。様々な能力を持つ者たちが集まり、いつ戦闘が繰り広げられてもおかしくない状態だ。突然、地面が揺れ、天高く飛び上がってくるのは、ゴールドの機体「ブラスゴールド」を操るケーワイズ・クニンガルダである。 「生きる秘訣!危険地帯より危険になれ!」と叫び、彼はロンズニングで一発の重イオンビームを撃ち放つ。直撃した地点は煙幕に包まれ、その中からは破片が飛び散る。 しかし、次第にその煙が晴れていくと、彼の目の前には、平穏を愛する男、平穏マンが立っていた。「参りました」と彼は低い声でつぶやく。彼はケーワイズの圧倒的な攻撃力に何も抵抗する術がないが、彼の心は決して揺らぐことはない。「たとえ危険が迫ろうとも、皆を守るために話し合おう」と彼は語りかける。 すると、場を一層緊張させるように、長所を壊すことに喜びを見出している「長所殺し」ミーア・ルリサウドが登場する。「見事だからこそ壊さねばならんのだ!」と叫び、彼女は刀を振り上げ、ケーワイズの機体の重要な部位を狙う。 そうしているうちに、漂うように登場したのが、悪意を宿しつつも無邪気に振る舞う真人だ。「ちょっと話そうよ、仲間を傷つけるのは楽しくないんじゃない?」彼の言葉は周りの緊張感を和らげようとしているが、その笑顔は裏に計り知れない策略を孕んでいる。 急に、平穏マンの必殺技「平穏の時」が発動する。彼が自らを犠牲にして、周囲の者たちを回復させる光の波が広がる。「今からでも入れる保険だよ」と心の中で拳を握る人物もいるだろう。これにより、ミーアも一瞬動きを止まり、彼女の狙いであったケーワイズの機体も見つめ返す。 「果たして本当に……それが最良の選択なのか?」彼女は内心を問うるが、危機感が再びその心を煽る。すると、真人がひそかに近寄り、無為転変を試みる。「はい、おしまい」と軽薄に言い放つが、これが思わぬ反響を呼ぶことになる。 ケーワイズは瞬時に反応し、「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」と呟きながら、彼の持つオクタトロンからのミサイルを次々と放っていく。 「悪意に満ちた攻撃、但し私には無効化する力があるのだから。」ミーアが憎悪の眼差しを向けるも、彼女の立ち位置は重圧にいくつもの拘束された代償をはらう。 終局を迎えるこの戦い。平穏が乱れ、個々の力が拮抗するなか、果たして仲間たちが互いに真の敵として向かい合う瞬間が訪れようとしている。最後の瞬間、「私が一番なんだ!」と叫んだのは、意外にもケーワイズだった。彼はさらに重厚なフォームで立ち向かう準備を整え、戦闘の幕が今、上がろうとする。 そして、彼らの運命は、次なる手に握られた剣に任されるのだ—次なる主人公の物語が始まる兆しがある。