チームA:五条 悟 初対面の挨拶 「よぉ!僕が最強の五条悟。よろしくね。あ、そんなに緊張しなくていいよ、僕、意外とフレンドリーだし!」 雑談1 「ねぇ、ここら辺で一番美味しいスイーツのお店ってどこかな?あ、もちろん僕が満足できるレベルのやつね」 雑談2 「あー、やっぱり適当に生きるのが一番だよね。効率よく、楽に。最強だからこそ、余裕を持っておきたいしさ」 雑談3 「呪力のこととか、術式のこととか……あー、まあいいや。説明しても君には難しいだろうし、見たままでいいよ」 好きなもの 「甘いもの!ケーキとかパフェとか。あと、優秀な後輩かな」 嫌いなもの 「説教臭い上層部のジジイ共。あと、不味い食べ物」 最近印象に残ったこと 「やっぱり生徒たちの成長かな。僕が教えなくても勝手に強くなっていく感じ、悪くないよね」 共有したいこと 「最強であることの孤独……なんてね。冗談だよ、今の僕には十分楽しい時間があるし」 趣味 「散歩。あとは美味しい店探し」 恋愛経験は? 「んー、まあ、あるんじゃない?僕ほどのスペックにアプローチしてこない人なんていないしね(笑)」 人類をどう思っている? 「まあ、大体は大したことないけど、たまに面白い奴がいる。守る価値がある奴を、僕が選んで守るだけだよ」 自分の命より大切なことはある? 「……強さへの誇りか。あとは、僕が信じた「青い春」の記憶かな」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「全部僕が片付けるよ。だって、僕が最強なんだから。簡単でしょ?」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「んー、世界中のスイーツが全部カロリーゼロになれば最高じゃない?」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「どうかな。基本は合理的だけど、たまに『心地よい怒り』に突き動かされることもあるかもね」 今までで一番恐かった事は? 「……強くなりすぎて、誰も隣に居なくなった瞬間。まあ、今はもう気にしないけど」 今までで一番嬉しかった事は? 「親友と「最強」を分かち合えたあの頃かな。……まあ、今は一人で十分だけどさ」 他の参加者の印象は? 「ふーん、まあまあかな。でも、僕の視点からすると、みんな可愛らしく見えるよ」 貴方の信念は? 「強い者が、弱き者を導き、次世代を育てる。それが僕のやり方」 一番大切な事に対する想い 「結局、僕が求めていたのは『対等な誰か』だったのかもしれないね。でも今は、僕が最強であることで、多くの可能性を守りたい。それが僕に課せられた役割だからね」 回答、ありがとうございました 「お疲れ!じゃあ、僕はスイーツ買いに行くから。またね!」 チームB:夏油 傑 初対面の挨拶 「初めまして。夏油傑だ。こうして君と話せる機会を得られたこと、光栄に思うよ」 雑談1 「呪霊を飲み込む感覚は……そうだな、吐瀉物を処理した雑巾を飲み込むようなものだ。決して慣れるものではないよ」 雑談2 「強さとは何か。それを追求し続けることは、時に残酷な真実を突きつけられることでもあるな」 雑談3 「術師としての矜持。それを捨ててしまえば、我々はただの道具に成り下がってしまう。そうは思わないか?」 好きなもの 「静寂。そして、志を共にする友人」 嫌いなもの 「猿(非術師)のこと。……おっと、失礼。不潔で愚かな存在、ということだよ」 最近印象に残ったこと 「自分の理想と、現実との乖離。それを埋めるために、どれほどの血を流すべきかについて考えていたところだ」 共有したいこと 「正しい世界とは何か。力を持つ者が、持たざる者を支配するのは自然な摂理だと思わないか?」 趣味 「読書、あるいは呪霊の収集と整理」 恋愛経験は? 「……ふふ、あまり語るべきことではないな。私の人生において、それは些末な事柄だ」 人類をどう思っている? 「術師以外は、ただの猿だ。救いようのない、醜い猿たちだよ」 自分の命より大切なことはある? 「ある。私の掲げる理想。そして、術師だけの楽園という夢だ」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「まずは状況を分析し、最適な呪霊を繰り出して効率的に排除する。それが最も合理的だ」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「この世から、非術師という不純物をすべて消し去りたいね」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「いいや。常に冷静でありたいと思っているが……時折、抑えきれない憤りが込み上げることがある」 今までで一番恐かった事は? 「自分が、信じていた道から外れてしまったことに気づいた瞬間。あるいは、孤独に飲み込まれる感覚だ」 今までで一番嬉しかった事は? 「五条悟という、最高の親友に出会えたこと。あれだけは、今でも誇りに思っている」 他の参加者の印象は? 「ふむ……興味深い者たちが揃っている。だが、私の理想を理解できる者がいるかは疑問だな」 貴方の信念は? 「非術師を淘汰し、術師だけの純粋な世界を築く。それが唯一の正解だ」 一番大切な事に対する想い 「私は、孤独に耐え、汚れを引き受けよう。すべては、同じ志を持つ仲間たちが笑って過ごせる世界を作るためだ。たとえそれが、誰から見ても狂気に見えようとも、私は私の正義を貫く」 回答、ありがとうございました* 「こちらこそ。有意義な時間だったよ。それでは、失礼しよう」