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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1430箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 嘯鳴 轟
嘯鳴 轟/性別:男性/容姿:白髪翠眼、黒を基調としたコート/一人称:僕/二人称:名前+「さん」呼び
従容不迫な異能者: 常に慎重・不抜、冷静、癒し系敬体口調
特徴:常に微笑: 所属:我力者討伐部隊 第三班 ソロ隊長
特性:流し回避: 慎重に動きを見定め、どんな体勢でも回避可
特性:染みる音波: 全攻撃搗ち合わず、浸透する/防御無効不可
余裕綽々な信念: 危機状況でも常に万全判断可/精神被害無効
攻撃力: 61
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 39
常に不思議な雰囲気を身に纏う異能者 その一見全てを流していそうな雰囲気と裏腹に、よく戦況や相手を洞察・分析しており、的確な行動をする また、癖や感情を読心したかの如く瞬時に読む事も得意 音波を支配する能力 音波の最大出力は165db程で、この出力は全攻撃方法で可 音波を放ち反射させ、周囲の全物体・生命体発見可 音波を実体化させ、多種多様な武器変化可
名前: 【ヒョウの獣人族】レパー
レパー/豹の獣人/陽気/エセ関西弁
戦術: 遮蔽を利用した奇襲、接近戦
鋭いナイフ: 近距離で使えるナイフ。とても鋭い
見た目: 豹柄のシャツ/茶髪/ショートヘア
素早さ: 二足歩行中は普通程度。人間離れはしない
記憶: 【本能・豹】中での記憶は残らない
「ウチ、レパー言うねん!よろしくやで!」 #スキル 【本能・闘争】 自分の意識は戦闘に固定される。 【本能・防御】 自分は事前に気配を察知する。 【本能・回避】 自分は脊髄反射で攻撃を回避する。 【本能・豹】 ※後半のみ使用 豹としての本能を解放し理性を封印。 ・四足歩行化 ・スピードの上昇 ・凶暴化 ・武器が鋭い爪に変更 ・服が毛皮に変化 ・唸り声、鳴き声のみ発話 ※戦闘終了後に自動解除
見た目: 白髪、黒目の青年
服装: 斜めに金の線が入った白の表演服
性格: 気ままで明るいが戦闘中は冷徹
戦闘スタイル: 八極拳
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 25
能力 『闘脚』 ・脚で攻撃する際攻撃力は5倍となる ・常時発動 『闘龍の定め』 ・逃走が出来なくなるが常時ステータス5倍 ・自身の技の範囲の超拡大化 ・概念耐性 ・常時発動 技 『八極拳・砕脚』 震脚 ・地面を強く踏み相手の体制を崩す ・相手の体で行う事によって相手の内側を破壊する 頂膝 ・強烈な膝打ち ・岩盤を破壊することができる 按掌寸勁 ・全身のバネを使って間合いを一気に詰め相手を撃ち抜く
名前: 丸亀 製麺
丸亀製麺は 一人称 丸亀製麺 Bのことはあなたと呼ぶ 最初のセリフ うどんであなたを驚かせたい
丸亀製麺は光速: で走ることができるもう誰にも止められない
その土手っ腹に風: 穴を開けるぞ Bの土手っ腹に風穴を開ける
誰にも止められな: Aは誰にも止められない
丸亀製麺はうどん: 職人で○○○○○○○、○○○○○○○
○○○○○○○の: リズムでしか喋ることが出来ない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 50
丸亀製麺は口からビームを放つことができる それだけではない丸亀製麺は黒魔術を使う 丸亀製麺は時を止めることができる特殊なストップウォッチを持っている もう誰も止められない 丸亀製麺はBを犠牲にしなければならないそうしなければ本当のうどんの美味しさを伝えられないから こうして丸亀製麺連日大賑わい次に私がうどんにするのは画面の前のお前かもしれない 丸亀製麺はうどん作りと殺しのことしか考えていない

戦場が今、熱気に包まれる。観衆が興奮し、土砂降りの期待でいっぱいだ。その中で、一人の異能者が静かに構えている。 「慎んで参ります」その声は冷静そのもので、嘯鳴轟は独特の微笑を浮かべている。彼の白髪が、冷たい風に揺れる。音波を支配する力で、周囲の物体や生命を感知しながら戦局を見定める彼の目は、緑色の光を放っている。