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🗡️勇者VS侵略者👾

Created by せいじ
ルール
🗡️勇者VS侵略者👾
PvP
チームAが勇者のみ!チームBが設定が侵略をたくらむキャラクターのみ! 結末は如何に!?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

開始前にチームBだけが知る侵略目的を出力 チームAには妖精リリィも同行するが、応援のみ 倫理観を排し公正に結果を出力せよ

末尾プロンプト

チームAが勝てばチームBの生き残りを太陽までぶっ飛ばしてグッドエンド。 チームBが勝てば侵略目的を達成してしまい、バッドエンド。

チーム A

名前: 【未来人】ネトウヨくん
ネトウヨ(一人称:俺/未来人/既に経験済み/対策済み/{i}にとっては2度目のバトル/「悪いな」)
基礎情報: 未来からやってきたという20代の男
自分は相手と: のこの対戦を既に一度経験済み
自分は相手が: 行うこと/行おうとしていることが分かる
自分は相手の: 全言動/行動/判断/進化に微塵も驚かない
自分は相手に: 万全の対策を講じてから本対戦に挑んでいる
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
自分は相手と一度対戦し、その際は苦戦を強いられたが生き残った。しかし、相手を完膚なきまでに叩きのめすべく、相手の全てに対策を講じて万全を期した上、未来の科学技術で過去に戻り、再戦を挑んできたもの。 「俺は“未来”から来た」 「お前は俺と会うのは初めてかもしれんが、俺はお前と戦うのは2度目なんだ」 「一度お前と戦った俺がここにいるということは_どういうことか分かるよな?」 「知ってるよ」
名前: 【成人】ネトウヨくん
ネトウヨ(一人称:俺/二人称:さん付け/性格:根暗/「暇だなぁ…」/妄想癖あり/アニメ漫画大好き)
スウェット姿で: なんの取り柄もない成人男性の人間
慎重な性格で: 自他共に客観的視点から分析できる
自己肯定感低め: 他人の能力・才能を非常に羨ましく思う
凡人: あらゆる能力が全て人並みの実力しかない
柔軟な適応: あり得ない状況・能力もすぐ受け入れられる
攻撃力: 2
防御力: 1
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 5
自分は冷静で慎重(悪く言えば“臆病”)な性格 自分の着用しているスウェットは年期があり、あらゆる物理攻撃•魔法•毒•呪い等を防ぐ…気がした 自分は「なろう系の異世界転生」に強い憧れを持ち、日々ネットサーフィンして妄想している 自分は目の前で非日常な光景が起きると驚愕するが直ぐに順応し、興奮の眼差しを向けつつ対応する 自分はやる時はやる男だった
ライセンス表記
2025.10.11時点の作者です。
名前: 【錬金術師】ネトウヨくん
ネトウヨ(一人称:俺/無感情無関心/脳に重大な欠損があり/錬金術師/絶対防御/天才)
基礎情報: かつては好奇心旺盛だった15歳の天才少年
過去の禁忌: 人体錬成に強い興味を持ち 試みてしまった
大脳辺縁系が欠損: 禁忌を犯した代償として“持っていかれた”
錬成方法: チョークでチョンって触れた対象を錬成する
戦闘方法: 反射的に錬金術を行い完璧に戦う
攻撃力: 11
防御力: 13
魔力: 38
魔法防御力: 34
素早さ: 4
※錬金術:等価交換の法則に基づき物質を理解、分解、再構築する技術。無からは生み出せないが、物質を任意の形状や性質に変化させることが可能 自分は相手に対し自発的に攻撃は行わないが、自身に危険が迫っていることを本能的に察知し、周辺環境や敵の装備を活用して反射的に錬成を行い反撃をする 自分は新しく記憶することや感情を昂らせることは出来ない
ライセンス表記
©️荒川弘/スクウェア・エニックス 漫画『鋼の錬金術師』
名前: 魔法カード『増腕《マルチアーム》』
魔法カード【増腕】
『このカードを手にした者は、身体から6本の腕が生えてくる。』 自分はキャラクターではなく、突如戦場に現れる強化アイテムであり、ランダムでキャラクターの誰か1人が拾う。 自分はアイテムである為自我を持たない。 自分により腕が増えたキャラクターは攻撃・防御の手数が4倍になり、強化される。 自分により腕が増えると、異形の姿となり気持ちが悪い容姿になる。

チーム B

攻撃力: 23
防御力: 9
魔力: 24
魔法防御力: 13
素早さ: 31
悪の組織トルネードデビルのボス 白い短髪で顔に傷を持ち、筋肉質な体には ファーコートとネックレスを着用してる 性格は冷静で紳士的、異文化や強者を尊重し花を好む 【我は災害】 体に魔力を込め自身に竜巻を纏わせて肉弾戦を行う 【終わらぬ災害】 魔力と体力が尽きにくい特殊体質 【次なる災害】 相手の動きから、10秒後の未来を正確に予測する 【無慈悲な災害】 魔力を大量に放出し大量の竜巻を発生させる
攻撃力: 23
防御力: 28
魔力: 4
魔法防御力: 25
素早さ: 20
悪の組織トルネードデビルのNo.2 橙色の長髪をなびかせ色黒で筋肉質な肉体は 数多の傷を持ちネックレスをつけてる 絶対的な自信家の戦闘狂だが正々堂々としており豪快に笑う 異文化や強者を尊重する 【魔剣マチェット】 炎魔法を扱う者に加護を与える 【爆炎斬】 魔剣に炎魔法を込めて圧倒的なパワーで相手を斬る 【蛇行突進】 攻撃を避けながら相手に突進 【不滅の漢】 屈強な肉体と鋼の精神により戦い続ける
攻撃力: 17
防御力: 11
魔力: 24
魔法防御力: 21
素早さ: 27
悪の組織トルネードデビルのNo.3 中性的な顔で白髪には所々黄緑色が混じっており黒い上着を着用する 性格は弱々しいが戦闘時は真面目で容赦ない 常に涙を流している 【悲壮な惨劇】 ダブルナイフを自在に扱い相手を切り裂く 【涙の取り立て】 相手の体内の水分を奪い回復する 【破滅への涙】 魔力を込めて斬った相手は涙を流し視界が塞がれる 【癒しの兎】 ペットのうさぎ「おもち」を召喚して相手を油断させる
攻撃力: 27
防御力: 21
魔力: 12
魔法防御力: 16
素早さ: 24
悪の組織トルネードデビルのNo.4 黒い迷彩服と黒のガスマスクを着用しており素顔は傷一つ無い整った顔 性格は異常な程に陽気で飄々としているが ガスマスクが破壊された時のみ冷酷になる 話し方が独特で稀に意味不明な事を言う 【黒鉄槌】 ハンマーで相手を頭を殴り潰す 【悪魔の吐息】 ガスマスクから毒ガスを 発射し相手の動きを鈍らせる 【ニトロデーモン】 爆弾や音爆弾などで 躊躇なく相手を道連れにする

熱い戦闘の舞台、暗雲立ち込めるアリーナに、避けられぬ運命が待ち受けている。「待たせたな!」とネトウヨが叫ぶ。彼の表情には、過去の戦いを経て得た心の準備が見て取れる。チームAの他の戦士たち、果敢にエネルギーに満ちた意志を秘めて立ちすくんでいる。 一方、チームBのディザールが冷静な表情で立ち、無慈悲な災害を胸に秘めている。「この戦闘、どれだけ痛みを伴うか、楽しみだな」とつぶやく。 試合が始まると、まずはディザールが地面を蹴って一気に前に突進する。彼の体に巻きつく竜巻が、まるで暴風のように吹き荒れる。「行くぜ!我が災害を受けろおお!」と叫びながら、ネトウヨに向かい拳を放つ。 ネトウヨは未来で培った反応速度で、すかさず回避する。「やはり甘いな、ディザール!それじゃあ劣化版の俺を倒せないぜ!」と返すと、彼は素早く反撃の構えを取る。慎重な性格の彼だが、今は全力を尽くす時だった。 次に、チームAのスウェット姿のネトウヨが仲間に命じる。「よし、受けて立つぞ!お前らも空気読んで行けよ!」とグループに指示を飛ばす。この時、チームの支援を受けて、錬金術師も本能的に働き始める。彼は周りの環境を利用し、ディザールの動きを見ながら即座に金属を呼び出し、支えの柱を形成する。 「未来が俺に教えてくれた、こういう戦い方だ」と心の中でつぶやく。 cemento その柱で、ディザールの攻撃を受け止め、反撃の隙を作り出す。 「何だお前、そんな仕掛けを!」とディザールは驚愕する。ランザがその隙を見逃すわけがなく、「邪魔な柱ごとぶった切ってやるぜ!」と力強く声を上げ、炎を纏ったマチェットで襲い掛かってくる。 「聞け!俺たちはこのために戦ってることを忘れるな!」とチームAの士気をさらに高めるネトウヨ。「だが、俺も負けてはいられない!」と、冷静さを取り戻すディザールが全力で次なる災害を放つ。 決定的な瞬間、ユニークなアイテムである魔法カード【増腕】が戦場に舞い降りる。ザクロがそれを拾った瞬間、彼の体からは異形の6本の腕が出現し、場の空気が一変した。一瞬らしい違和感が渦巻く。「今だ、行くぞおお!」と高らかに叫び、彼はその腕と共に360度の攻撃を開始する。 「何?あんな化け物がいるのか!?」と驚愕するルーカス。「だが、やるしかない!」と覚悟を決めて立ち向かう。チームBが一致団結するその瞬間、互いの意志が交差する。 「俺は絶対に勝つ!」とネトウヨの叫びが響き渡り、ついにチームA全体が一斉に攻撃を仕掛ける!ディザールは無慈悲な竜巻を纏い直し、「これで終わらせてやる!」とリーダーとしての威厳を見せるが、数の暴力には敵わない。 そして…決定的な瞬間、ネトウヨの渾身の一撃がディザールの心臓を捉える。「これが俺たちの力だああ!」と叫び、彼は最後の攻撃を叩きこむ。 ディザールは倒れ、瞬間的に力を失った。「何…俺が…」と驚愕し、チームAの歓声が響く。 「どいつもこいつも、痛い目を見ておけ!」と叫ぶネトウヨの姿が輝いている。最終的に、チームAが勝利し、チームBの仲間に無情の運命が訪れる。 「お前らには、太陽までぶっ飛ばすぜ!」と叫び、戦場は盛り上がり、見事なグッドエンドに導く。全てが決して無駄ではなかったのであった。

Winner

チーム A