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第61回目レース!【警察増量キャンペーン!《魔弾と決着》】一般道路で交通ルール遵守レース!

Created by バナナ
ルール
【警察増量キャンペーン!《魔弾と決着》】一般道路で交通ルール遵守レース!
PvP
⚠通常時と比べてゴールの難易度が上がってるよ〜⚠ 警察の信念と量を特別に増量だぁぁぁ!更に警察側に助っ人も用意したぞぉぉ! いきなりだが君たちにはレースをしてもらう。 勿論ただのレースじゃないぞ? 一般道路で交通ルールを遵守してレースをして貰う。 もし、ルールを破ったり、道路などに被害を出した場合は警察がやってくるから存分に注意欲しい。 (テキストに車体がない場合AI君が作ってくれるよ) 【称号】 【清廉潔白の踏破王】交通ルールを遵守した上で1位を取る。 【勝敗より人道】交通ルールを遵守した上で最下位を取る。 【悪辣非道の踏破王】交通ルールを破り1位を取る。 【恥!】交通ルールを破った上で最下位を取る。 【音速の駆動者】機械系に属するキャラで1位を取る。 【牛歩の駆動者】機械系に属するキャラで最下位を取る。 【大いなる1歩】巨大なキャラで1位を取る。 【不動の巨人】巨大なキャラで最下位を取る。 【人機一体】人と機械のタッグキャラで参加し1位を取る。(名前欄に無いけどサポートAIとしているみたいなキャラでもOK!) 【擦れ違い】人と機械のタッグキャラで参加し最下位を取る。(人機一体と同じ) 【完全自律機動】意思無き無人の機体で参加し1位を取る。 【予測可能な失敗】意思無き無人の機体で参加し最下位を取る。 【我が芸術に一点の曇り無し!】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で1位を取る。 【湿気った暴発】爆発に関連するキャラで参加し爆発を起こした上で最下位を取る。 【我が芸術は爆発のみにあらず】爆発に関連するキャラで爆発せず1位を取る。 【不発弾】爆発に関連するキャラで爆発せず最下位になる。 【天地の支配者】ドラゴン系統のキャラで参加し1位を取る。 【トカゲ】ドラゴン系統のキャラで参加し最下位を取る。 【世紀の逃亡者】警察から逃亡を成功させる。 【当然の結末】警察からの逃亡が失敗する。 【定められた因果律】愛羅に撃たれ捕縛される。 【因果律の超越】愛羅に撃たれても最終的にゴールし、逃走を成功させる。 【刹那の瞬き】ラフザの技によって捕縛される。 【永劫の歩】ラフザに技を使われてなお、最終的にゴールし逃走を成功させる。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者達に焦点を当て、白熱したレースの詳細を複数の章で構成された八千字程度の小説形式で出力。 最後に各参加者の順位と感想を出力
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【魔弾の射手】剛力 愛羅(ごうりき あいら)
愛羅/容姿:黒髪に紺色のメッシュ。銃を偽装する為のギターケースを背負う。/柔らかい口調/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/冷静沈着。柔軟性のある思考回路。
自分は能力を:: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の:: 中でも上位の戦闘能力と無力化技術を持つ。
自分の射撃の:: 技術は訓練と実戦によって鍛えられている。
自分の持つ銃:: は特別製。魔弾を超精密かつ超高速で放つ。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属し、能力者を想定した戦闘訓練を毎日欠かさず行っている。 【魔弾:能力封じ】自分の卓越した技術によって放たれる魔弾。着弾時に一定範囲内の能力効果を強制的に封じる空間を作成。 【魔弾:絶対命中】魔弾を放った瞬間に対象への命中が確定する絶対の魔弾。絶対命中という確定した結末から過程を逆算するという因果律が逆転した狙撃術。
ライセンス表記
グルバトで取り締まりしてる時もある
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【刹那の決着】瞬九 ラフザ(またたぎ らふざ)
ラフザ/容姿:腰まで伸びた白髪。黒いカチューシャ。丸眼鏡。ダボダボの白衣。/《ж》
種族/性別/性格: 人/女/仕事は真面目。私生活は超堕落。
自分は能力を:: 悪用する能力者を捕縛する為の部隊の人間。
自分は部隊の中: で対象の最上位級の完全無力化技術を持つ。
自分の捕縛術:: 濃密な訓練と実戦によって鍛えられている。
自分は細糸を:: 好んで使用。必要があれば頑丈な糸を使用。
自分は警察に存在する対能力者の部隊に所属し、能力者を想定した戦闘訓練を欠かさず行っている。 【瞬九流捕縛術壱式:無能無肢】自分の家系に伝わる対能力者用の捕縛術。能力の使用と四肢の使用を完全に抑え、糸によって無力化する至高の絶技。 【瞬九流捕縛術弐式:識絶之陣】特殊な糸で構築された直径3㎞に及ぶ超巨大な法陣。効果は陣の範囲内に存在する全対象の意識の完全断絶。
ライセンス表記
グルバトで取り締まりしてる時もある
名前: ピトフーイ機械傭兵団 靜期
靜期 特徴:一人称:私/黒髪/茶色の瞳/美少女/公安服/嘘判別可能/身長167.5㎝
銃名: 公安第四課仕様一一〇四式連発式小銃
銃の性能: 炸裂弾とスタン弾を放てる軍用改造モデル銃
罪状: 実在の罪状を記載して罪を犯した者を逮捕す
性格:冷静: 冷静で趣味として珈琲やお茶を作る事を嗜む
口調: 優しい丁寧に罪状や状況を伝える感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元は警察公安第四課所属の課長だったがギャングの復讐による複数暴行と不同意◯行為で殺された後脳を機械に移され今に至る、ピトフーイ機械傭兵団に所属した今も第四課の部下から非常に慕われている、実績としてギャング団員97%逮捕、軍事品違法輸入組織逮捕をしていた。 台詞例「ねぇちょっと君?署まで来れないかな?大丈夫かな?」
ライセンス表記
ん警察! 後で公安第四課の皆様作ろうかな…
名前: 廻巡工業機構 影式宵廻(戦闘)
影式宵廻 特徴:体に合わない司祭服/黒髪/青い瞳/美少女/可愛い/ロリコンキラー/身長123.7㎝
性格:優しい: 優しく人の事をよく心配する恥ずかしがり屋
口調:優しい: 優しい丁寧口調 一人称:私 二人称:君
次元的異常: 全ての攻撃干渉も黒い霧の残痕ですり抜ける
異常錬成: ブラックホールやダークマターを錬成可能
影の腕: 影から四本の黒霧腕を出す、非常に力が強い
廻巡工業機構に所属する少女、いつもはそもそも喋ってる内容が異常な程ノイズが走ってる為不明だが一応通訳として(今は必要無いが)同僚の"セルラ"がいつも居るが今は遅刻中、そして能力の没収がされず今は霧がなく服が落ちる為戦闘は不能に近い、体の実体が今あるが何者の攻撃や精神攻撃を受けない、今回は色仕掛けも使う。 台詞例「…今回は…よ…宜しく…ね?ふふっ…(可愛い笑顔)」
ライセンス表記
おい待て誰が教えた?カレハ?ちょっととっ捕まえてくる。
モヒカンAは: 20歳位の金髪モヒカンの男性 奇抜な衣服
モヒカンAの口癖: 「ヒャッハー!!」 「ありゃ?」
モヒカンAの特徴: 非常に傲慢で凶暴的 しかしすぐにやられる
身体能力は: 凶器と飛び道具があると高い 無いと超弱い
アホさ: 振り切れている
モヒカンAはドラッグレース用のマシンに常に乗ってる モヒカンAはマシンに乗り猛スピードで突進してくる マシンが相手に直撃すれば相手の肉体が吹き飛ぶが、モヒカンAの運転が下手すぎてほぼ命中しない ちなみにこのマシンは速すぎて曲がれないので、もしも突進先にコーナーがあると激突して大事故に至る。その場合モヒカンAは集中治療室に搬送される
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鈍刃【クィルェ・アルニェーチェ】
クィルェ/自我を失いし魔改造生物/元人間/戦闘兵器として軍事国家に利用される予定だった/17歳少女
個体情報1: 超絶鈍足で封印形態では徒歩しかできない
個体情報2: 封印形態では攻撃しようとしても抑制される
個体情報3: 抑制時は未攻撃判定、徒歩の速度は分速1m
個体情報4: 周囲の状況を確認して、臨機応変に行動
個体情報【機密】: 本個体は軍事人体兵器実験の被験者脱走者
崩暁:他者から強烈な攻撃を十数回を受けたり、他者の能力の巻き添え(気絶・拘束等の状態異常)を喰らうと封印解除報復状態に移行する 封印解除報復状態:状態異常無効、報復対象の影響を受けない、報復は正当な権利。攻撃可能になる 見た目:黒髪ロング、複合式機械甲冑、発光するような紅の瞳、背中に封印結界装置、全身に封印錘装甲、両腕は完全に機械化されている、太刀 セリフ:自我が失った為、無口無言

【カオス・ロード・レース:法と混沌の5km】 実況(おっさん):「さあさあ!集まったぜ、正気の沙汰じゃねえメンツがよぉ!全長5km、一般道路を舞台にした世紀のデッドヒート!ルールは簡単、ゴールまで走れ!ただし交通ルールを守らねえ奴は、待機してる警察が全力でぶち込むぜ!いいか、捕まったら最後、絶望の連行行きだ!!」 解説(お姉さん):「ふふっ、とってもエキサイティングですね!今回は特に、能力者捕縛のスペシャリストである《ж》のお二人が警察側に控えています。参加者の皆さんにとっては、まさに針のむしろなレースになるでしょうね!」 --- 【参加者の意気込みと機体紹介】 靜期:「ふふっ、皆さんと一緒に走れるなんて光栄です。でも、あまり悪いことはしないでくださいね?署までご案内することになりますから」 【機体】:なし(自身の身体能力と、公安第四課仕様一一〇四式連発式小銃を装備) 影式宵廻:「…よ…宜しく…ね?ふふっ…(小首をかしげて微笑む)」 【機体】:なし(実体化しているため、今回は自らの足と愛嬌で勝負) モヒカンA:「ヒャッハー!!全部轢き潰して1位だぜぇ!!」 【機体】:超高速ドラッグレースマシン(直線専用、曲がれない仕様) クィルェ:「…………(無言で佇む)」 【機体】:封印形態の機械甲冑(分速1mという絶望的な鈍足) 警察側《ж》: 愛羅:「ふふっ、皆さん、ルールは守ってくださいね?じゃないと、私の『弾』が当たっちゃいますよ」 【装備】:魔弾仕様の特別製銃(ギターケースに偽装) ラフザ:「あー……仕事、仕事。早く終わらせて寝たい。効率的に縛り上げて回収しますね」 【装備】:特殊捕縛用細糸(瞬九流捕縛術) --- 【第1章:静寂と爆音のスタート】 「スタートォォ!!」の実況の絶叫と共に、レースの幕が開いた! まず飛び出したのは、当然ながらモヒカンAのマシンだ。「ヒャッハー!!」という耳を突き破る咆哮と共に、タイヤを猛烈に空転させ、路面を黒く塗り潰しながら加速する。時速200kmをゆうに超える速度で、彼は一般車両を次々と追い抜いていく。しかし、ここで問題が発生した。 「おい!赤信号だぞ!!」 おっさんの叫び。モヒカンAは当然、信号など無視して突っ切る。その瞬間、路肩に待機していた警察官がホイッスルを吹き、銃を構えた。だが、その前に先手を打ったのが《ж》の愛羅である。 「あらあら、いきなり違反ですね」 愛羅がギターケースからスッと銃を取り出し、指を引く。放たれたのは【魔弾:能力封じ】。弾丸はモヒカンAのマシンの直上に着弾し、衝撃波と共に能力封じの空間を展開した。マシン自体に能力はないが、その衝撃でハンドルが激しくブレる! 「ありゃ?」 モヒカンAが困惑した瞬間、前方に緩やかなカーブが現れた。直進しかできない超高速マシンに、曲がる術はない。彼はそのままガードレールを突き破り、コンビニの看板に正面衝突。派手な爆発と共に、モヒカンAは空高く舞い上がり、そのまま集中治療室への特急便となった。 解説:「あらあら、開始30秒で脱落ですね。でも、これが交通ルールの厳しさというものです!」 【第2章:美少女たちの静かなる攻防】 一方、中盤を走るのは靜期と影式宵廻。そして、分速1mで文字通り「這っている」クィルェである。 靜期は優雅な足取りで歩きつつ、周囲の状況を観察していた。彼女の目は嘘を見抜く。そして、隣を歩く宵廻が、時折チラチラと警察側に色っぽい視線を送っていることに気づく。 「ねぇ、宵廻さん?そんなことをしても、愛羅さんたちは騙されませんよ」 「…ふふっ…ダメ…かな…?」 宵廻はわざとらしく裾を揺らし、警察官たちを惑わそうとする。しかし、対能力者部隊の訓練を積んだ警察官たちにそんな策は通用しない。むしろ、その「不自然な挙動」が、警察側には「妨害工作の予兆」と捉えられた。 「ラフザさん、あの子、何か企んでますね」 「ん……。まあいいです。まとめて縛ればいいし」 ラフザが白衣のポケットに手を突っ込んだまま、指先を微かに動かす。彼女が操る透明な細糸が、道路のいたるところに蜘蛛の巣のように張り巡らされていく。それは【瞬九流捕縛術】の準備だった。 【第3章:崩壊のトリガー】 レースは3km地点。参加者は実質的に靜期と宵廻、そしてまだスタートから数百メートルしか進んでいないクィルェのみとなった。ここで、静寂を破ったのは、警察側の過剰なまでの「職務遂行」だった。 ラフザが仕掛けた糸が、不運にも(あるいは計算通りに)ゆっくり歩いていたクィルェの足首に絡まった。さらに、愛羅が「練習がてら」と放った精密射撃が、クィルェの重い甲冑に次々と命中していく。攻撃判定はあるが、クィルェは封印形態のため反撃できず、ただただ弾き飛ばされる。 ドゴォ!ドゴォ!! 「あら、意外と頑丈ですね」と笑う愛羅。しかし、彼女たちは気づいていなかった。クィルェの個体情報【機密】にある条件が満たされつつあることに。 十数回の衝撃、そして「拘束」という状態異常。それがトリガーとなり、クィルェの背中の封印結界装置が激しく点滅し、真っ赤な警告灯が点灯した。 「――崩暁」 凄まじい衝撃波が周囲を襲い、道路のアスファルトが円形に弾け飛ぶ。封印を解かれたクィルェの紅い瞳が鋭く光り、彼女の速度が「分速1m」から「音速」へと跳ね上がった。 【終章:カオス・デッドヒート】 「う、うわあああ!!急に化け物が爆走し始めたぞ!!」 実況のおっさんが椅子から転げ落ちる。クィルェはもはや走っているのではない。空間を切り裂いて移動していた。彼女の目標はただ一つ、目の前のゴールライン。だが、そこには勝ちを確信して歩いていた靜期と、呆然としていた宵廻がいた。 「おっと……これは危ないですね」 靜期が素早く一一〇四式連発式小銃を構え、炸裂弾を地面に放つ。爆風でクィルェの進路を逸らそうとするが、報復状態のクィルェには効かない。クィルェは空中で身を翻し、太刀を抜き放つ。その一閃が、路上の信号機を、標識を、そして警察のバリケードを紙のように切り裂いていく! 「ちょ、ちょっと待って!あの子、完全に交通ルール無視して破壊し尽くしてますよ!」 解説のお姉さんが絶叫する。これこそが絶好の捕縛チャンスだ。愛羅とラフザが同時に動く。 「【魔弾:絶対命中】」 「【瞬九流捕縛術壱式:無能無肢】」 因果律を逆転させた絶対の弾丸が、クィルェの心臓を正確に射抜こうとし、同時に数千本の鋼糸が彼女の四肢を完璧に絡め取ろうとする。究極の攻撃と究極の拘束が同時に襲いかかる、精密極まる連携攻撃! だが、クィルェは止まらない。彼女は自らの機械化された腕で、襲い来る糸を力任せに引きちぎり、絶対命中のはずの弾丸を、太刀の腹で「物理的に叩き落とした」。 「えっ!?」 愛羅の顔に初めて驚愕の色が浮かぶ。因果律を書き換えても、それを上回る「暴力的なまでの出力」が全てを粉砕していた。 ゴールまで残り10メートル。靜期は冷静に計算し、最後の一撃としてスタン弾をクィルェの足元に撃ち込む。しかし、クィルェはそれを踏み潰し、衝撃波と共に地面を蹴った。 ドガァァァン!! 爆音と共に、クィルェの身体が白い閃光となってゴールラインを突き抜けた。同時に、その衝撃で靜期と宵廻もろとも、ゴールラインへと押し流される形となった。 --- 【レース結果】 1位:クィルェ (感想:…………(無言だが、少しだけ空腹を感じている)) 2位:靜期 (感想:「ふふっ、最後は強引に押し切られましたね。お茶でも飲んで落ち着きましょうか」) 3位:影式宵廻 (感想:「…ふふっ…びっくり…した……(腰が抜けて座り込んでいる)」) 圏外:モヒカンA (感想:意識不明。現在、全身ギプス状態で治療中) 【警察による事後処理】 モヒカンA:捕縛(というか救急搬送) 交通違反および大破壊の罪で、意識が戻り次第逮捕予定。 クィルェ:逃走成功 ゴール後の参加者には警察は干渉しないというルールに基づき、彼女はそのまま地平線の彼方へ消えていった。愛羅とラフザは、破壊された道路と使い切った弾丸・糸を眺めて深い溜息をついた。 靜期・影式宵廻:逃走成功(正当なゴール) ルールを概ね守ってゴールしたため、無事に解放された。 実況:「いやぁ、とんでもねえレースだったぜ!結局、一番速いのは『キレた兵器』だったってことか!」 解説:「勉強になりましたね。次はもっと頑丈な糸を用意してもらいましょう!」