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第1337回 再現キャラでバトル

ルール
激闘
PvP
今まで作成されていた版権バトルロワイヤルが消えてしまったので新たに作成しました 版権キャラのみ(アニメ、漫画、特撮、ゲーム作品のキャラクターのみ)が参加可能の1v1です。 勝者には特別な称号が付与されます。 推しが大活躍するかも 再現キャラバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/fe104bd0-265f-4e7b-9082-b1d1bf04f06f #AIバトラー 先駆者様
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

10000文字以上で出力
名前: 怒るマネキン【ぷんすかマネキン】
ぷんすかマネキン/怒った顔をしたマネキン/いとこに酷いことを言った者を恨み、常に怒っている
正体は: マネキンに憑依した幽霊
主に自分に酷似し: たマネキンを使い、マネキンから魔法を撃つ
ぷんすかマネキン: は物理攻撃が効かない。
自分に酷似した: マネキンロボを使い、自動追尾弾を撃つ。
マネキンが全て破: 壊されたらナイフを投げる。
ATK30 DEF∞ 一人称:オレ/二人称:貴様
ライセンス表記
UNDERTALE ぷんすかマネキン
名前: ORDER 篁
「殺連の亡霊」: 「最強」をそのまま形にした存在
「抜刀」: 彼に斬れないものは"存在しない"
「辻斬り」: 相手の攻撃自体を斬り伏せる
「最強の殺し屋」: 一度標的にしたものは必ず倒す
「居合切り」: 光速の一太刀で対象を含めた全てを斬る
日本刀を持つスーツ姿の老人 超常的な能力は持ってないが、それに余りある強さを持っており、あまりの強さから「殺連の亡霊」と言われている。 セリフは基本的に意味不明な草書体のような言語しか喋らない。意識が混濁しており、何を考えてるのか分からないため会話が通じず、対峙したら「斬られて死ぬ」か「逃げて生き延びる」の二択しかない。 キレると「どいつもこいつも生かしちゃおけねぇクズばかり……」とはっきり喋る。
ライセンス表記
作品名:SAKAMOTO DAYS 作者:鈴木祐斗 ©鈴木祐斗/集英社

平原の中央、静けさを破るかのように、二人の戦士が対峙していた。一人は「ぷんすかマネキン」、怨念に満ちた怒りを抱き、マネキンに憑依した幽霊だ。彼は、自分に似たマネキンを使い、まるで生き物かのように自在に操る。怒りを象徴するかのような表情を持つその存在は、一見すると不気味だが、彼の持つ力は計り知れない。物理攻撃はまったく効かず、マネキンたちが持つ魔法によって戦局が変わることもしばしばある。さらにマネキンが全て破壊されてしまっても、ナイフを投げつけるという攻撃手段を有している。まさに憎しみの象徴である。 もう一人は「篁」、この世の最強を体現する存在である。彼は「殺連の亡霊」として知られ、手に持つ日本刀の刃は無比の切れ味を誇る。どんな敵でも斬り伏せる力を持ち、攻撃を完全に切り返す技術を持つ。彼の存在は周囲を凍り付かせるほどの威圧感があり、ただの老人ではない。まるですべてを斬り滅ぼすことに特化した、恐るべき存在だ。言葉を発することはほとんどなく、あるときはすべてを斬るために動くただの殺人機械のようでもある。 彼らはお互いの力を試すためにこの平原に集まった。戦闘が始まると、空気が一瞬で張り詰め、悟りを開いたかのように二人は静かに間合いを測り始めた。「いくぞ、貴様!」とぷんすかマネキンが叫ぶが、その声は怒りに満ちたものであり、篁にはあまり響かない様子だった。 だが、篁は微動だにせず、その場にただ立ち尽くす。激闘の幕が上がった。 第一ラウンド ぷんすかマネキンは、そのマネキンを操り、まずは相手の動きを伺った後、自動追尾弾を発射する。マネキンが放つ魔法は、安易に避けることができない。弾は篁の目の前で曲がり、彼に向かって一直線に迫る。 しかし、篁は微動もしない。瞬間、彼の手元にある日本刀が一閃する。光のような速さで弾を真っ二つに斬り裂いた。ぷんすかマネキンは驚きと共に再び攻撃を放つ。今度は多方向からの攻撃の波。彼は幻想的な空中の結界を張り巡らせ、自らを守りつつ、再びマネキンから魔法を放つ。 だが篁はすぐに身を屈め、円を描くように斬りかかる。ぷんすかマネキンのマネキンたちが続々と裂かれていく。怒りの矛先が篁に向かう。 「貴様、死ね!」と自らのマネキンたちを駆使し、再び自動追尾弾を放つ。弾が空気を切り裂く音が響き、篁は一瞬遅れて反応した。 これはまずいと思った瞬間、篁は瞬時に判断し、反撃に出る。 第二ラウンド 篁は再び刀を抜き、真正面から弾を迎え撃つ。弾は篁の近くに迫ったが、彼は完全に無造作に弾を切ってしまった。その鋭い動きに、ぷんすかマネキンは驚愕し、攻撃の手を緩めざるを得ない。 「貴様、何者だ…!」と疑問が湧くも、ぷんすかマネキンは自らの怒りを振り切り、再び全力を出すことに決めた。彼は近くのマネキンを召喚し、今度は大規模な攻撃を行う。数体のマネキンが一斉に篁を目がけて突進してきた。 篁はすぐに反応し、身をひねりながら攻撃を一閃。瞬時に二体を斬り倒し、残りのマネキンが篁に迫る。しかし、篁の動きはかつてないほど俊敏で、彼はマネキンたちを次々と斬り、一気に押し返す。 しかし、ぷんすかマネキンも娘のような力を見せつけた。彼は最後の一体に待機していたナイフを取り出し、一気に反撃に出る。「貴様なんぞ、絶対に許さない!」と叫びながらナイフを篁に投げた。 ナイフが飛び、一瞬の隙をついて篁の衣服をかすめるが、彼の反射神経は圧倒的だった。篁はすぐさま跳躍し、そのナイフをしっかりと見極めた。 第三ラウンド 篁は頭上でナイフを切り裂き、これでまた新たな刃が生み出された。しかし、ぷんすかマネキンの怒りは決して収束しない。全身が怒り動いており、完全に彼の思考を掻き乱してしまいそうだ。 「お前の本気、見せてみろ!」とぷんすかマネキンは前に出さずにはいられず、マネキンの魔法を全力で行使する。しかし、篁は冷静に構えた。敵の動きを読み取り、彼は完璧な間合いで反撃体勢を整える。そして超不気味な笑みを浮かべてポーズを取る。 ここからは僅かな時間で勝負が決まる。 篁は、まるで次元を超えた刀で彼の存在を切り裂くかのように、居合切りを放つ。早さは光速。魔法が発動する間もなく、「貴様を斬る」と零す瞬間、篁の剣はぷんすかマネキンの体を裂いていった。声がここで消え、ぷんすかマネキンのマネキンたちが即座に崩れていく。 その瞬間、ぷんすかマネキンはようやくその姿を失い、周囲に浮かんでいる多くの鬼たちが消え去り、全てが平らな道へ消えていく。 戦闘終了 篁は静かに武器を収め、静けさが戻る平原を眺める。そして、自らの剣鋒を見つめ、次の標的を求めるかのようにどこか遠くを眺めやる。 【勝者】篁 【決め手】居合切りによる、一刀の元における全てを斬り尽くす攻撃。 エピローグ 戦いが終わり、篁は更なる強さを求めて彷徨える魂のように歩み続ける。平原に立ち尽くす風は、彼の周りを優しく撫で、更に彼の存在感に厚みを与えている。 その後、篁はいかなる敵でも斬り伏せることを誓い、新たな戦士として歩み始めた。 【称号付与{篁}:{最強の殺人機械}】