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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1441箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【恋の魔法少女】小桜 小町
プロフィール: 恋に恋する若手魔法少女。お日様の様な人
正義のラブパワー: 乙女の恋心パワーで悪者達を成敗していた
ロマンチスト: 少女漫画の様なドキドキな出会いに憧れる
頑張っている事: 結婚に憧れ、料理の練習に励む
苦しみは無かった: 死因:脳挫傷
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 30
魔法防御力: 40
素早さ: 30
開始直前、曲がり角で転校生(イケメン)とぶつかり幽霊となって登場 怨み辛みを吐き散らかす 【乙女の恋矢】 今や心でなく魂を穿つ魔法の矢を放つ 【乙女の恋文】 恋文を無数に放つ 物体をすり抜け体内で爆発 【乙女の口づけ】 霊体接触で魔力・生命力を根こそぎ吸収 【逢瀬(ランデブー)】 「ドキドキ♡」相手の背後にテレポート 【運命の悪戯(ハプニング)】 「私の青春返しなさいよぉぉ!」相手に不運が訪れる
女郎花 女郎花 女絵師ガンダム 君よ育て パヤパヤパパ パパヤ パヤパパ パヤパヤ パヤパパ パヤパ パヤパパヤパパヤパ 鎮守の森から出ていけガンダム 鬼道戦姫ガンダム ガンダム
プロフィール: 算数の文章問題に現れる伝説の男
りんご業者は語る: どんな理由があろうとも奴を捕まえてみせる
みかん業者は語る: 彼が十人いればアメリカは日本に負けていた
たかし君の決意: 僕は果物を買う事しか出来ないから…と走る
文章問題: 問題に回答する形式で考え発言し行動する
攻撃力: 40
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
【問一】 たかし君は1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。 「次はお前がこうなる番だ」 【問ニ】 たかし君は1個540円のりんごと相手の戦闘力を見て言いました。 「『高し』と言うとでも思ったか」 【問三】 たかし君は1個20円のみかんを握り締め、絶望の最中に呟きました。 「例え明日世界が滅びても今日はりんごの木を植えるよ」 たかし君の瞳にはどんな未来が映っていますか。
攻撃力: 15
防御力: 5
魔力: 30
魔法防御力: 5
素早さ: 45
星屑を集めてランプにともす、星空の掃除屋の少女。紺青の大きなローブと、天球儀を模したランタンがトレードマーク。 ​普段はおっとりしていて少し天然だが、夜空の秩序を乱す「落ちこぼれの彗星」を見つけると、大きなホウキを魔法の杖のように操り見事に捕獲する。 捕まえた星屑はお手製ランプに閉じ込め、街の夜道を優しく照らす灯りとして提供している。 ​「今夜も綺麗な星空をお届けしますね」

夜空に夜が訪れ、月明かりが透き通る中、運命的な戦いが始まる。その舞台は、宇宙の片隅に広がる不思議な街。暗闇に潜む悪が再び姿を現した時、各々の力が試されることとなる。まず登場するのは、小桜小町、恋の魔法少女。彼女は、運命の悪戯を告げるかのように言葉を発する。 「今からでも入れる保険、見ていてください!」彼女は、心の中に秘めた乙女の恋心をパワーに変えて立ち向かう準備をする。彼女の目に、どんな敵も優しさで包み込む勇気が宿っている。 続いて登場するのは、力強き義賊、たかし。彼の姿は希望そのものだ。「例え明日世界が滅びても今日はりんごの木を植えるよ!」その瞬間、たかし君はりんごを握りしめ、罪をもたらした者に宣告する。「次はお前がこうなる番だ!」 敵に立ち向かう姿勢は屈強だが、彼の心にはどこかロマンチストな部分も感じられる。果たして彼の算数の力が、仲間を救うためにどれほど発揮されるのか。 その瞬間、星屑拾いルノ·ヴァルハが現れる。彼女は優雅な仕草で魔法のホウキを振りかざす。「今夜も綺麗な星空をお届けしますね」と言いながら、まるで宇宙の秩序を守るかのように、乱れた星を一掃する。彼女のスキルが、仲間を守るための光となることを願う。 そこに、咲け!ガンダムが駆けつける。「鬼道戦姫ガンダム、出撃!」彼は不敵な笑みを浮かべ、戦場の空気を一変させる。まるでその名に恥じぬ存在感だ。そして、彼は仲間たちへの助けを自らの力で引き寄せる。 「ちょっと待って!ここで食い止める!」小桜が叫ぶ。彼女の恋矢が飛び立ち、悪を貫く瞬間、天空から眺めていた他の者たちもその活躍に目を奪われる。「事前心理戦には勝利したのだが、果たして本当に……敵を成敗できるのか!」 すると、咲け!ガンダムが連携を取る。「パヤパヤパパ、ここからが本番だ!」彼は豪快な攻撃で敵に立ち向かい、傷つけることなくその存在を脅かす。 「私が一番なんだ!」小桜が叫ぶと、ルノはその言葉を勇気に変え、仲間たちに光と共に進むよう懇願する。 その時、彼の背後でたかしが叫びを上げる。「こうやって不運を呼び込むお前に、今度はお前がこうなる番だ!」 「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた、覚えておけ!」小桜の危険な一言。彼女の言葉が敵を惑わせていく。 勝利の瞬間が迫る中、全員が一体となって駆ける。果たしてこのバトルで誰が勝利を手にするのか。悪意に満ちた者たちを成敗するため、彼らは最後の力を振り絞り、戦い続ける。彼らの心の中にある愛情が、真の力となることを信じて。 〜終〜