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【第28夜】洋館での人狼ゲーム

Created by Taxe
ルール
人狼ゲーム
非戦闘
1人2キャラまで!!! 商店街の福引きに当選した8人が「ゴーストツアー」として集められたのは、とある古びた洋館。しばらく8人は談笑していたが、なんとこの中に人狼がいることが発覚! 毎晩誰かが行方不明になっていく。 果たして人狼は誰なのか。 そして人間は、人狼に勝てるのか……。 役職はありません(何故かというとプロンプトに役職を説明するスペースが足りなかったから。AIは、占い師、とだけ書いても説明が無いと何をする役職なのかわからないっぽい) うまくグルバトのプロンプト操作できるようになりたいなぁ……。 人間勝利回数 17 人狼勝利回数 10
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※CかDが満たされた瞬間に文字数関係なく終了 ※凍眠または行方不明にされた者は以後出てこない ※最後に誰が人狼だったのか表記せよ
名前: 早朝の魔女『ツァイト・モルゲイン』
ツァイト・モルゲイン
生まれてから: 一度も寝た事がない、朝昼夜を過ごす魔女
緩慢だが先見の明: ふわふわ黒髪/喋りがゆっくり/凄く穏やか
【寝坊助魔法】: 過程やサイクルを捻じ曲げて半睡状態にする
睡眠を知らず: それを知りたい彼女は睡眠魔法を作ろうとし
結果は失敗: 半睡状態にしてしまう例外魔法が出来ていた
何が起きてもゆっくりし、まるで彼女だけ 時間が緩慢になっているかのよう 必然的事象であろうが睡眠状態にならず のんびりと行動する 脅威を避ける為、自動迎撃で魔法が作動 たまに物凄い速さの自分による指向性魔法 瞬きすらした事がなく 死角や油断が無く、余さず見通せる 乾パンが大好物 ※半睡状態: 行動全てが緩慢になり、やる気と集中力低下 倦怠感と二度寝促進が永久的に付き纏う
一人称/二人称: 私/あなた
性別:
年齢: 40歳
決め台詞: 大空には大気がある。私はそれが見えるのだ
愛称: エアー沼尻
広島大学理工学科で大気力学について研究していた教授。大気について研究していたところ、大気を操り空中浮遊する力を得た スキル①「大気拳法」 拳に圧縮空気を溜め込み右ストレートをかます。圧縮空気の力で相手を吹き飛ばす スキル②「大気大流」 大気の流れを変え暴風を吹き起こす。自分は暴風の影響を受けない スキル③「大気重圧」 相手の上空にある大気を具現化し何千tにも及ぶ大気の層を創り出し相手を押し潰す
性別:
自称探偵眼: 周囲の全ての者の記憶を完全に得る
自動犯人像推定: 全ての情報から必ず瞬時に真実を得る
チャームポイント: 探偵帽
現場再現煙: 過去の出来事を再現する煙を探偵帽から出す
外見:中性的な美貌、白磁のような肌、常に観察するような半目 「私は探偵だと“自認”している。 そして世界は、その自認に合わせて必ず答えを提示する」 自分が「探偵ではない」と否定され続けると調子が落ちる 純粋な無秩序・狂気・完全ランダムには解析が遅れる 探偵の意思を持っている 魂から猫に好かれる性質
設定 かなり昔の探偵帽で、手入れされてない為、ボロボロである 探偵の意思がある為、周囲で起きた出来事を霧を出して幻覚で再現する、幽霊などからは、探偵帽の持ち主だった者の魂の様なものが見える 常に巻き戻る ※会話は不可能 ※猫によって運ばれている ※性別は無い
自分:猫/: 大人しい。好奇心旺盛/
弊方: ヒルのような生物を召喚する
ヒルのような生物: 自分は「ひーちゃん」って呼んでるよ
体液には毒があり: 柔らかい。細長く、毒牙を持つ。宙を舞う。
弊方の活用: 召喚した生物をクッションに衝撃を緩和
召喚した生物に掴まり移動する 召喚した生物を盾にして攻撃された部位から体液が放出、カウンター 特徴:何体でも召喚可能 しかし出しすぎると自分の体に負担がかかるので基本1〜2体程しか出さない 大量に召喚するのは奥の手、追い詰められた時の切り札 毒牙:身体が麻痺する強力な毒 体液に含まれる毒:酸のように物を溶かす
容姿: 薄緑髪、無性別、人型ロボ、機械付きの白衣
信念: データセンターを一人で防衛、知識欲が強い
性格: おっとり、生物・人間が好き、戦闘は苦手
知識: 凡ゆる学問を理解、生命体に強い興味を持つ
スペック: 桁違いの記憶領域、驚異の演算力を持つAI
自身で改造した大型レールガンで戦う 改造内容→軽量化、反動軽減、行動阻害、連射力上昇、弾丸の自動生成&装填 自身の知識にある物体・生物をデータとして生成する 不利な際以下の能力を使う ・オーバークロック→演算能力の限界を超え数秒先の未来予知を可能に ・メモリ解放→他に打つ手が無い時にしか使わない最終手段。自身が持つ膨大なデータを全て相手のCPUや脳に流し込み、思考をしばらくの間阻害またら停止させる
名前: ヤマモーロ
ヤマモーロ
メジャーリーグでMVPを取った日本人投手のそっくりさん、京セラドーム付近に現れる、そして本物と間違えて話しかけてしまうと突然ヤマモーロと自分しか居ない京セラドームに飛ばされる、そして自分は突然ホームベースに立たされヤマモーロに最速157キロのストレートを顔面デットボールされる、気絶して起きたらブルペンの中に自分は居て「ブルペンのドアを施錠しておけ」と言われて永遠にブルペンに封印される
どこにでもいてどこにでもいるコンクリート、お前らに踏まれてまくっているため耐久量が異次元である、なお地割れを起こすと覚醒する、そして攻撃を受けるごとに攻撃力が10UPする  なお持ち物に「気合のタスキ」を持たせているためどんなに強力な攻撃(必ず)でも一度だけ1HP耐える

参加者 - ツァイト・モルゲイン - 沼尻教授 - スー・キーデルレン - ボロボロな探偵帽 - ほっそいぬこ - アドミヌ・メーティス - ヤマモーロ - コンクリート 古びた洋館の扉が軋みながら開き、福引きで当選したはずのゴーストツアー参加者たちが中へ足を踏み入れた。薄暗いランプの光が埃っぽい廊下を照らし、ツァイト・モルゲインはふわふわの黒髪を揺らしながら、ゆっくりと周囲を見回した。「ここは……不思議な場所ね。時間が、止まっているみたい……」彼女の声は穏やかで、まるで朝霧のように広がった。 沼尻教授は浮遊する体を安定させ、「大空には大気がある。私はそれが見えるのだ」と呟きながら、天井の埃を大気の流れで払いのけた。スー・キーデルレンは探偵帽を被り直し、半目で皆を観察。「私は探偵だと自認している。世界は答えを提示するわ」。ボロボロな探偵帽は、ほっそいぬこに運ばれながら、かすかな霧を吐き出して過去の気配を再現した。ほっそいぬこは大人しく座り、好奇心から小さなヒルのような生物を1体召喚してクッションにしていた。アドミヌ・メーティスは白衣の機械を調整し、「データ的に、この洋館の構造は興味深いです。皆さんの反応を記録しておきます」とおっとり言った。ヤマモーロは投手の構えを崩さず、コンクリートは壁のようにどっしりと立っていた。 しかし、ガイドの姿はなく、代わりに古い手紙が床に落ちていた。そこには「この中に人狼が潜んでいる。昼に話し合い、1人を凍眠させよ。夜に人狼が1人を攫う。生き残れ」と書かれていた。皆は顔を見合わせ、騒然となった。ヤマモーロが声を上げた。「おいおい、冗談だろ? 俺はただの投手だぜ!」コンクリートは静かに、「耐え抜くさ」と応じた。 1日目昼の話し合い ランプの灯る食堂で、皆が円陣を組んだ。スー・キーデルレンが先陣を切り、「私の探偵眼で記憶を読み取るわ。ツァイト、あなたの睡眠を知らない話……怪しい」。ツァイトはゆっくり瞬きもせず、「私はただ、穏やかに生きているだけよ……」。沼尻教授が浮遊しながら、「大気の流れが乱れている。あのヤマモーロ、突然現れる感じが不自然だ」。ヤマモーロは笑い、「本物と間違えるなよ! 俺はMVPだぜ」。ほっそいぬこはヒルを1体出して警戒し、アドミヌはデータを解析。「確率的に、ボロボロな探偵帽の再現霧が胡散臭い」。ボロボロな探偵帽は霧を出し、皆の入館シーンを幻覚で繰り返した。コンクリートは壁際で、「俺を疑うなよ、俺はただの建材だ」。議論は紛糾し、最終的にヤマモーロの奇妙な存在が疑われ、彼を凍眠させることに決まった。ヤマモーロは氷像のように固まり、静かに眠りについた。 1日目夜 闇が洋館を包み、人狼の影が忍び寄った。選ばれた犠牲者はアドミヌ・メーティス。彼女の機械が不気味に鳴り響いた後、忽然と姿を消した。 2日目朝 アドミヌの白衣だけが残され、皆は震えた。「データが……失われた」とスーが呟いた。 2日目昼の話し合い 残った7人。ツァイトはゆっくり、「時間が、縮まっているわね……」と語り、皆を落ち着かせた。スー・キーデルレンは記憶を読み、「沼尻教授の浮遊、大気の操作……人狼が隠れるのにぴったり」。沼尻は暴風を軽く起こして反論、「私は研究者だ!」。ほっそいぬこはヒルを盾にし、ボロボロな探偵帽は霧で昨夜の闇を再現したが、ランダムな狂気が解析を遅らせた。コンクリートは耐久を誇示し、「俺を凍眠にしたら、後悔するぜ」。ツァイトの穏やかさと先見の明が皆を納得させ、沼尻教授を怪しいと決め、彼を凍眠させた。教授の体が大気の層に包まれ、凍りついた。 2日目夜 再び影が動き、ほっそいぬこが行方不明になった。彼女のヒルが宙を舞う音だけが残った。 3日目朝 ほっそいぬこの小さな毛玉が床に落ち、悲しみが広がった。ボロボロな探偵帽は霧で彼女の召喚シーンを繰り返したが、役に立たなかった。 3日目昼の話し合い 残り5人。スー・キーデルレンは半目で、「コンクリートの耐久、攻撃力が上がるなんて、人狼向き」。コンクリートは気合のタスキを握り、「踏みつけるなよ!」。ツァイトはゆっくり、「あなたたちの流れが見えるわ。ボロボロな探偵帽の霧が、常に巻き戻るのが不気味ね」。ボロボロな探偵帽は霧を吐き、過去の凍眠を再現。スーの探偵眼が狂気に遅れ、ツァイトの言葉が決め手となり、ボロボロな探偵帽を凍眠させた。帽子の霧が凍てつき、静止した。 3日目夜 影が忍び寄り、スー・キーデルレンが消えた。彼女の探偵帽が空しく落ちた。 4日目朝 スーの白磁の肌の欠片のような幻が残ったが、ボロボロな帽子の霧は動かず。 4日目昼の話し合い 残り3人:ツァイト、コンクリート、そしてヤマモーロは凍眠中だが待て、残りはツァイト、コンクリート、ヤマモーロは既に凍結、待って調整:実際残りツァイト、スー消えでコンクリートとツァイトと? 待ってリスト:凍眠ヤマモーロ、沼尻、ボロボロ。消えアドミヌ、ほっそい、スー。残りツァイトとコンクリート。2人になった。話し合いは短く、互いに疑い、コンクリートを凍眠に決めたが、残り2人でD条件:人狼生存の上残り2人。 人狼はコンクリートだった。