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424回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【悲しみを背負った執念の魔法剣士】クレスト・ロース
クレスト
容姿…黄緑短髪、: 緑目 服装…白に近い黄緑シャツ、白色の上
着、白ズボン、黒: 靴 性格…少しだけ優しめ 23歳。家族0
攻撃方法…剣と魔: 法と格闘 女性。悲しい過去があるが、誰に
も話していない。: 対戦相手にはしっかりと敬意をはらう。恩を
仇で返すようなこ: とはしない。博識。好戦的な者とは真反対
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 20
魔法防御力: 15
素早さ: 25
通常魔法「炎球」…炎の球。連射でき、威力は小さい 斬「電雷斬」…剣に雷を纏わせて斬る 突「氷牢突」…突に当たった相手を氷の牢に閉じ込める 守「回守復」…受けた分の攻撃を回復する 反「反炎極」…灼熱の炎を剣に纏わせ反撃する 「底無しの執念」決して疲れることはない 「反逆の灯」死亡時に生き返る。永遠に回復し続ける。優しかったクレストはいない。何度も自動で発動される。ステータスは十倍以上にもなる
自分は: 力の制御がおざなりである
時々自分も: 時空を移動してしまうことがある
ただし時空の: 移動先の指定は正確
どこかの世界から時空を横断し迷い込んだ意思持つ大きな竜巻 無邪気で明るくやんちゃ 強大な力を持て余しており遊び相手を探している 勝敗に拘りは無く戦闘相手は遊び相手と思っている 魔力を帯びた暴風はあらゆるものを吹き飛ばす 魔法の突風で物を容易く切り裂くことができる 魔法の力で風に炎と氷を纏わせることができる 竜巻の中に飲み込まれるが最後、別の時空へ飛ばされてしまう
ライセンス表記
元ネタがあるため記載 デュエル•マスターズより 次元の嵐 スコーラー

第1章: 出会いの時 クレストは薄曇りの空を見上げ、白に近い黄緑色のシャツが風に揺れる中、幼い頃からの苦闘の日々を思い起こしていた。誰にもその悲しい過去を語ったことはないが、彼女の前へ現れる運命の相手、特級天災タービュランスは、そんなクレストの心にさらなる試練を与えるのだった。 第2章: 風の強襲 荒れ狂う風がその存在を知らしめる直前、タービュランスは無邪気な笑顔を浮かべながら空を舞っていた。その姿はまるで、あなたの隣にいるかのような親近感を醸し出す。しかし、すぐに風が暴走を始め、周囲の木々が根元から引き抜かれる。 「あなたと遊びたかったのに、どうしてそんなに真剣なの?」 タービュランスの声が風に乗ってクレストに届く。 クレストは恐れず立ち向かう。 「私に敬意を持つ者には、決して手を抜かない!」 剣を手にし、「電雷斬」を放つ。雷が剣にまとわりつき、タービュランスへ迫る。だが、瞬時に彼は空中で一回転し、横から突風を送り込む。 第3章: 戦の激化 風が弾ける音と共に、クレストは身を低くして「炎球」を連射する。それはタービュランスの突風と衝突し、小さく爆発する。しかし、タービュランスはその中でも笑顔を崩さず、「魔法の突風」を放つ。炎の球をも吹き飛ばし、クレストの懐に迫る。 だがクレストは動じない。反射的に「氷牢突」を放ち、タービュランスの左足に刺さる。“凍結”のスキルが発動し、彼の動きが鈍る。再び攻撃のチャンスを得たと感じたクレストは、「反炎極」を使い、剣に炎を纏わせる。「これで決める!」 第4章: 再起の瞬間 それでもタービュランスは楽しむことを忘れない。「この程度じゃまだまだ足りない!」と、次々と強力な風の刃を放つ。クレストは攻撃を受けながらも、「回守復」を発動。受けたダメージを自身の魔力で回復させ、「反逆の灯」を隠し持ち、「もう死なせたりはしない!」と反撃の態勢に入る。 場面は一変し、タービュランスの竜巻が一際強くなった。クレストはその中心に踏み込み、剣を振り上げた。 第5章: 決着 最後の瞬間、クレストは「反炎極」を発動し、竜巻の中を走り抜ける。「私が、あなたの遊び相手になる!」 強烈な炎の剣がタービュランスの風の刃を斬り裂き、ついに彼を貫通する。 「タービュランス、貴方が本当に遊び好きなら、私と遊ぶのも悪くないわ。」 竜巻は次第に収束し、タービュランスの笑顔が消え、さよならの声を残して彼は消えていく。 勝者: クレスト 称号:「逆境を超えた剣士」 決め手: 「反炎極」