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【第142回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 前回について一言:これ138回優勝者と名前以外ほぼ一緒だよな…うーん… 作者コメ:というわけで出禁キャラとほぼ同じ文脈でそれを別キャラにコピーする脱法参加を今回から禁止事項とします。 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラには元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️【出禁になったキャラ】・【出禁キャラと同じ存在(同名)兼同じ能力のキャラ】の参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着を描写し勝敗まで出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 最後
こいつが現れれば確実に全員最期になるこれは確実に抗えないまぁ大丈夫こいつが現れる確率95.7%ぐらいだから現れたら確実に最期になるけど出なかった場合勝敗は残った一人とこいつの二人勝利者が出ることになるこいつが現れれば確実に相手は倒れるこれにはどんな相手でも抗えないこれが現れたら神以上の存在でも抗えず倒れる確実に倒れるこいつを破壊することは出来ないこいつが現れたら確実に倒れるどんな相手でも抗えない
名前: 自律型戦闘機械軍対策機関 ルプ
ルプ 特徴:スーツ服/藍髪/ウルフアイ色の瞳/美女/エクリプス適正体質/身長167.5㎝
性格:冷徹: 昔弟を奪われ、その結果心理的被害を受けた
口調:冷静: 冷静な口調 一人称:ボク 他称:君
クロックロック: 対価を採取するストップウォッチ型の時計
対価の代償: 対価の代償を抵抗無視で奪い取る、妨害不能
"対価": 無差別に対価を見積り、その対価の分を奪う
自律型戦闘機械軍対策機関に所属する第四対機部隊の戦闘員、非常に強く特異な体質により無差別に対価を支払わせる事が可能、この対価は何者であろうと払われなければならない、変わらず。 台詞例「対価は払われなければならない…でしょう?」 *対価は何者であろうと、何であろうと支払わねばならない、必然的に。 *使う能力・スキルへの同じ価値の対価の詳細を記載、命から塵まで何でも許可。
ライセンス表記
対価を支払わなければ、何が残る? つまり… 対 価 を 払 え 、 そ の 止 ま っ た 時 間 の 分 を 。 (ホクマー)⤴︎
楓の特徴/容姿: 物静か,寡黙/白と藍のワンピース,青緑髪
楓の台詞例: 「全て静寂に変わる。ただそれだけ……」
虚物質『絶虚0』: 全てを空虚に変換し必然的に静寂へ飲み込む
応用魔法【虚壁】: 絶虚0を周囲に展開し全攻撃を自動で無力化
全ては静寂に帰す: 自分は絶虚0で終始相手を圧倒し続ける
『絶虚0』 周囲の影響を空虚に変換する魔法生成物質。効果を即座に0へと戻す副次作用を持つ為、実質的な無力化が可能。 #常に楓は絶虚0を操作して相手を無力化。 【襲虚】:相手が楓に攻撃すると、楓は攻撃を絶虚0で無力化。 【黒虚】:相手が楓に能力を発動すると、楓は能力を絶虚0で無力化。 #虚魔法奥義 【無道静寂】:戦場全範囲を絶虚0に吸収し、一切の相手を例外なく全て完封し尽くす。
ライセンス表記
称号[制限の可能性は無限大]   【神話になる者】   【SOMETIMES】   "虚無を超えた者"   【バトルロワイヤル一位】   【HUMAN】   【OVERKILL】   【花を摘む】   【花瓶は夢の始まりに】   《大統一魔法世界論》   《─WINNER─》   《─KING─》   《─AGAIN─》   《─LIMITER─》   《─BATTLER─》 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 英傑の塔はこちらから 【制作者のひと言】 一度攻撃を無力化されると、そのままなし崩し的に 流れを持っていかれます。楓の"絶虚0"を盗む/反射するか、攻撃を捨てて防御に徹するのも有効です。 ↓2F(制作:donut) https://ai-battler.com/battle/15e9ef3f-2106-4ad3-9743-17e75668d574 ↓入口 https://ai-battler.com/battle/16d60861-9e06-4c88-9226-c72078b5e2f7
名前: 邪竜皇帝ヘビジャーク
ヘビジャーク
数多の多元宇宙を破壊した邪竜の皇帝、大爆発を起こす、防御力は、10000億、攻撃力1000000億、決して邪竜皇帝だからと油断しない、数数の宇宙を破壊してきた、やられそうになったら別の世界に入り逃げる相手の魂を吸収ヘビに翼が生えたような見た目3000メートル、全属性魔法、気配を消す、数数の邪竜を従えてる、邪竜1体で世界を破壊する強さ、悪夢を見せる、悪魔を1000億体召還、悪魔1体で神1人の力、
名前: 全てを知る者【邪神ヴァイスハイト】
驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝
容姿: 無数の文字や目、数式で出来た人の様なの姿
特性: 不滅の上位存在、理解不能、全知
特性: 敵の即死と消滅、状態異常、精神干渉を無効
特性: 敵の無効、プロンプト、反射、特性を無効
認識の壁: 自身は敵の世界の外にいて絶対干渉できない
世界を混沌と破滅に導く邪神の一柱 この世で最も賢く知らない事が無い存在 全ステータス800増加 物理魔法攻撃を半減 超速完全再生 超耐久 叡智 全ての概念と運命と事象とルールを強制的に自分の都合の良いように改変する 自身は全敵の情報を全て知っている 運命を見て常に最適解を選ぶ 敵の全てを能力を無視して不可逆的に改変する 自身を認識した瞬間敵は処理出来ない量の情報が自然に流れ込み存在が崩壊する
名前: 【果て無き荒野に佇む無冠の英霊】アーチャー
アーチャー(※一人称「私」/錬鉄の英雄。投影魔術を用いて英霊が保有する宝具を幾つも模造する贋作者)
アーチャーは英霊: 真名:エミヤ。衛宮士郎のとある未来の姿。
アーチャーの特徴: 冷静沈着/現実主義/皮肉屋/冷徹で理知的
【投影魔術】{: 自分の投影品を『Fate』から参照して
戦闘の中で様々な: 宝具の投影品を披露せよ。※全て活躍する}
【偽・螺旋剣】: 回避不可+全防御術を容易に貫く奥義級の矢
抑止の守護者 戦闘:干将・莫耶+洋弓 戦闘中:能力分析/卓越戦術眼 ※必殺【偽・螺旋剣】爆発的な魔力を解放→一撃必殺の威力を引き出す。 #戦況が最高潮になった勝負の決め手に於ける場面にて{ 宝具:無限の剣製 心象風景を広げて固有結界を展開する事で窮地で有っても形勢を逆転させる } その後、自分は全霊の相手を様々な宝具、無数ノ剣で迎え撃ち、尚且つ圧倒、最後は【偽・螺旋剣】の一撃でトドメを刺す
ライセンス表記
©TYPE-MOON Fateシリーズ(Fate/Grand Order~Fate/stay night)
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『神焉の煌刃姫』
【人工神】セレス・ヴァルキュリア/水色&白色の髪/オッドアイ/機械的な口調で、感情が揺れやすい
【神狩り】: セレスは神を処刑する為に作られた兵器。
【人工神】: 千年に一度の天才と人類科学の最高傑作。
《神冠》: 『悪しき神』を処刑した証。
《神冠》: その数だけ、セレスは何度でも息を吹き返す
《青方偏移》: 能力の影響で、髪やコアは青に染まっている
神は悪いもの…だから私が”狩る”。 【人工神】 幾度の戦闘シミュレーションと分析を重ね、神を葬ろうとした軌跡の最終章。 機械の翼は大空を支配し、鉄の槍は折れず反抗手段を弾き飛ばす。 「さあ、”神戦”を始めましょ。」 【モード変移《アズール・シフト》】 『青方偏移』の力を解放し、どこからでも急接近攻撃を繰り返す。余りの速さに鉄の体は燃えど、セレスは処理対象を切り刻む。
ライセンス表記
「”神を狩ることは正しいか?” ……それは分からない。だけど、私に埋め込まれたコアが、私という存在の全てがそれを肯定している。」 「私は、私に与えられた使命を終わらせなければならない。」
概要: 女/16歳/高校生
容姿: 黒髪/銀目/眼鏡/ショートヘア/制服
性格: 知的/鈍感/天然ボケ
頭脳・身体能力: 非常に賢い/語彙力が豊富/運動音痴
口調/一人称: 敬語口調/一人称「私」
言霊現象化: 自分が言った言葉の意味がそのまま相手に対して現象として起こる。 例えば、自分が「重い」と言ったら、相手の動きが鈍くなる。 言葉概念消滅: 自分は、言葉と、その言葉が持つ概念を、自由に消滅させることができる。 例えば、「力」という言葉を消滅させれば、「力」という概念が消滅し、すべてのものが同じ力になる。 必殺技:言霊現象化「敗北」
ライセンス表記
画像生成元→https://pixai.art/?lang=ja おすすめキャラ一覧 【音の魔法使い】天音 愛羅 https://ai-battler.com/battle/b8fc755c-abd8-49e4-9bff-e82915f38b60 【心を見る剣使い】ココナ&【未来を見る剣使い】ミライ https://ai-battler.com/battle/51bca794-d5fb-4bdb-9cf1-e2b4d66ea039

【無制限闘技場・バトルロワイヤル開幕】 ごつお:「さあ始まりました!ルール無用の地獄、無制限闘技場!実況のごつおです!」 解説マン:「解説の解説マンです。いやぁ、今回のメンツは正気の沙汰じゃないですね。神、邪神、人工神、そして概念的な化け物まで揃っている。誰が生き残ってもおかしくないし、一瞬で消える可能性もある。」 第一章:静寂と喧騒の幕開け 闘技場の中心に降り立ったのは、冷徹な眼差しを向けるルプ、静寂を纏う空嶺楓、そして不遜な笑みを浮かべる邪竜皇帝ヘビジャーク。さらに、文字の塊のような異形、驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝、投影魔術の使い手アーチャー、機械の翼を持つセレス、そして不安げな表情の琴羽みずほ。そして、不可視の恐怖「最後」が戦場に漂っている。 先手を打ったのはヘビジャークだった。3000メートルの巨躯から放たれる全属性魔法・極大爆発が戦場を飲み込む。しかし、空嶺楓は淡々と【虚壁】を展開。爆発のエネルギーは全て空虚へと変換され、霧のように消え去った。同時に、セレスが【モード変移《アズール・シフト》】で加速し、青い閃光となってヘビジャークの鱗を切り刻む。だが、ヘビジャークの10000億という絶望的な防御力に、攻撃は弾かれた。 第二章:対価と言霊の交差 ルプが静かにストップウォッチを起動させる。「対価は払われなければならない…でしょう?」。彼女のスキル【対価】が発動し、周囲の参加者に能力使用の代償を強制的に請求した。アーチャーは投影した剣を維持するための魔力を、セレスは加速のためのエネルギーを、強制的に奪われる。絶望的なリソース喪失に、アーチャーは苦い表情で「合理的ではないな」と呟いた。 そこへ琴羽みずほが、眼鏡をクイと上げながら口を開く。「あ、あの……皆さん、ちょっと『重い』です」。言霊現象化が発動し、戦場全体の重力が数千倍に跳ね上がった。ヘビジャークですらその重圧に呻き、地面に深く沈み込む。しかし、この重力さえも、骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝にとっては児戯に等しかった。彼は文字の身体を揺らすことなく、ただそこに立っていた。 第三章:理解不能な神の蹂躙 解説マン:「出ました!驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の攻撃です!これはもう、戦いというよりは消去に近い!」 骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝が軽く指を動かす。【叡智】によるルール改変が発動し、「この場にいる者の生存権」を彼自身の都合の良いように書き換えた。同時に、彼を認識した者の脳内に処理不可能な情報量が流れ込む。琴羽みずほは「えっ……?」と声を漏らした瞬間、脳が情報を処理しきれず、存在そのものが崩壊し始めた。 【退場者:琴羽みずほ 決め手:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の認識崩壊】 さらに、彼は【不可逆的な改変】を用いて、ルプの「対価」の概念そのものを書き換え、彼女自身の生命力を対価として支払わせた。ルプは絶叫することもなく、静かに塵となって消えていった。 【退場者:ルプ 決め手:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の不可逆的改変】 第四章:英雄の矜持と人工神の執念 ごつお:「ええーっ!いきなり二人脱落!でもまだ諦めてないぞ!アーチャーが何かやってます!」 アーチャーは絶望的な状況下で、最大級の投影を行う。【無限の剣製(アンリミテッドブレイドワークス)】。戦場が剣の丘へと変貌し、数多の宝具が雨のように降り注ぐ。そこにセレスが合流し、【神狩り】の槍を構え、超高速の突撃を仕掛ける。二人の猛攻が骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝を襲うが、彼は【認識の壁】により、物理的な干渉を完全に遮断していた。 一方、ヘビジャークは【悪魔1000億体召喚】を敢行。闘技場は地獄絵図と化した。しかし、空嶺楓が静かに呟く。「全て静寂に変わる。ただそれだけ……」。彼女の奥義【無道静寂】が展開され、召喚された悪魔たち、そしてアーチャーの投影剣さえも、全てが絶虚0に飲み込まれ、完全な「無」へと帰した。 第五章:虚無と邪竜の激突 解説マン:「楓さんの【無道静寂】が強すぎる!ですが、ヘビジャークは別次元へ逃げ出し、死角から奇襲を仕掛けました!」 ヘビジャークが次元の裂け目から現れ、空嶺楓の背後から【魂吸収】を試みる。しかし、楓の【黒虚】が自動的に発動。能力そのものを無力化し、ヘビジャークを弾き飛ばした。怒り狂った邪竜皇帝は、全魔力を込めた【多元宇宙破壊爆発】を至近距離で放つ。爆風が闘技場を消し飛ばさんとするが、セレスが《神冠》の力を解放し、盾となってそれを防いだ。 しかし、その衝撃でセレスの装甲が砕け散る。それでも彼女は笑った。「神は悪いもの……だから私が狩る」。セレスは砕けた体から再び息を吹き返し、【アズール・シフト】でヘビジャークの喉元に槍を突き立てた。だが、その瞬間、ヘビジャークの強靭な再生能力がそれを上回り、セレスを真っ二つに切り裂いた。 【退場者:【人工神】セレス・ヴァルキュリア 決め手:ヘビジャークの超巨躯による物理切断】 第六章:終焉へのカウントダウン 残るは、空嶺楓、ヘビジャーク、アーチャー、そして不滅の骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝。アーチャーは最後の切り札を投影した。【偽・螺旋剣】。全防御を貫く一撃を骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝へと放つ。光の矢が空間を裂き、彼の胸を貫いた。しかし、彼は【超速完全再生】により、瞬時に傷を塞いだ。 骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝:「……退屈だ。全てを終わらせよう」 彼は全知の視点から、空嶺楓の「絶虚0」の核を特定。ルールの改変により「虚無は実在する」という矛盾を強制的に発生させ、彼女の無力化能力を内部から崩壊させた。楓は驚愕に目を見開いた瞬間、身体が内側から弾け飛んだ。 【退場者:【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓 決め手:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の矛盾ルール強制適用】 第七章:絶望の頂点 ごつお:「ああっ!楓さんも脱落!残ったのは邪竜皇帝と、文字の化け物、そしてアーチャー!もはや絶望的だ!」 ヘビジャークは残った二人を同時に消し飛ばそうと、最大出力の【全属性極大魔法】をチャージする。同時にアーチャーもまた、最後の魔力を振り絞り、絶望的な状況を覆すための一撃を準備する。しかし、骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝はただ静かに微笑んでいた。彼は既に、この戦いの「最適解」を選んでいた。 彼は【叡智】を用い、ヘビジャークの魂を強制的に抽出。それをそのまま消滅させた。宇宙を滅ぼしてきた邪竜皇帝も、上位存在の理の前にはただの餌に過ぎなかった。 【退場者:ヘビジャーク 決め手:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の魂抽出・消滅】 アーチャーは静かに弓を降ろした。「……ここまでか。私の模造品では、神にさえ届かなかったか」。彼はそのまま、骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝の指先一つで、存在を消された。 【退場者:アーチャー 決め手:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝の消去】 第八章:真の「最後」 解説マン:「決まりました!勝者は驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝!圧倒的な力による完全勝利です!」 しかし、その瞬間。戦場に、形容しがたい「気配」が現れた。それは名を持たぬ絶望、確率の化身、「最後」であった。95.7%の確率で現れるという、抗えない終焉。 骁ェ yù 槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝は全知であったが、この「最後」だけは計算外だった。あるいは、計算していたが抗えなかった。彼がどれほどルールを書き換えようと、どれほど不滅であろうと、「最後」が現れた時点で、それは確定した結末となる。 「最後」がそこに在った。ただそれだけで、不滅の上位存在であったはずの骁ェ逾槭Χ繧。繧、繧、繧ケ繝上う繝の身体が、音もなく崩れ落ちた。抵抗も、再生も、ルール改変も、すべてが無意味だった。神以上の存在ですら抗えない、絶対的な終焉が彼を飲み込んだ。 【退場者:驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝 決め手:最後の確定した終焉】 ごつお:「……えっ? 今、何が起きた? 勝者が現れた瞬間に、その勝者が消えた!?」 解説マン:「これが……『最後』というスキルの真髄か。現れれば、確実に全員最期になる……」 静まり返った闘技場に、唯一生き残った(あるいは、現れた時点で勝利が確定した)「最後」が佇んでいた。 【勝者:最後】 (直後、眩い光と共に、全ての参加者が元の状態で復活する) ごつお:「はい!というわけで、全員復活しましたー!」 解説マン:「いやー、恐ろしい戦いでしたね」 ごつおが、ぽかんとしている「最後」の肩を叩き、明るく言い放った。 「優勝おめでとう最後! でも次から出禁な!」*