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【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編

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ルール
【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編
協力
某鬼退治アニメ映画のパロディバトルです Aチーム→メイン悪役(1人。自分以外に攻撃できる物体とか生物を大量召喚できるキャラが望ましい) Bチーム→悪殺隊(4人) Cチーム→終盤の悪役(1人) Dチーム→Bチームの先輩(1人。死にます。)
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

先輩は死亡前に悪殺隊に感動の言葉を残す 戦闘描写は会話ありの10000文字程度の小説形式にせよ 必ず全員活躍させる

チーム A

名前: 特殊アメンドーズ
見た目: ビルより高い巨大をした腕が6本の異形
全ステータス: 最初のステータス全て1452にされている
上位者: 相手はまず啓蒙が無ければ自身を認識しない
防御力: 次元斬や核爆弾など魔法などは無傷
略奪: 相手の全能力や魔法を無条件で奪い使う
【本気】自身の全ステータスを9640倍にし圧倒的な力を持つ、相手の優先ルールなどを無視し自分を優先する自身より相手のステータスが低ければ全ての攻撃が即死になる 【能力】頭を肥大化し全方位に核爆弾並みの破壊力を持ったレーザーを放つ 【瀕死】腕を2本引きちぎり攻撃をした後に引力を利用する攻撃はあらゆる防御を貫通し相手を殺す、全力で叩きつけるとブラックホールを生成する 【脳の整理】相手の能力を無視する。

チーム B

名前: 更木剣八
見た目/性別: 右目が眼帯で髪は11本束ねた奇抜な髪/男
性格/口調: 戦闘狂だが真面目/荒々しいが落ち着いた
一人称/二人称: 俺/お前
武器 浅打: 刃こぼれがある斬魄刀
【基本】: 常に片手で刀を振り回すスタイル
【解放】基本は眼帯で弱体化しており本気になると眼帯を外し霊圧を解放し莫大な霊圧だけで周囲の物質を破壊し全ステータスを200倍上げる 【剣道】相手を正面から打ち倒す戦闘法で両手で刀使うと相手は基本打ち負ける、防御にも優れており相手の攻撃弾いたり防いだりもしている 始解【野晒】斬魄刀が形状変化し身の丈を超えた巨大な戦斧になり隕石なども破壊する、凄まじい破壊力を手にし相手を薙ぎ倒していくスタイルになる
見た目/年層: 立派な髭を蓄えた黒の長髪な大柄な男/老人
服装/性別: 白い軍服に赤黒いマントを羽織っている/男
性格/口調: 物腰落ち着いてるが冷酷/重々しい
一人称/二人称: 私/お前
【簒奪聖壇】: 星の玉を5個出し相手の能力を奪い使用
【戦闘力】刀剣を使い相手の攻撃を弾いたり と剣術だけでも圧倒し応戦したりできる 【全知全能】あらゆる未来を見通し意のままに確定で改変する自身にとって都合の悪い未来は全て意のままに書き換えられてしまう【霊王吸収】具現化した黒い雲圧の影と無数の目が覆う姿に変貌した姿であらゆるスペックが極限まで跳ね上がっており約9000倍。相手は対等にならないと知覚する事もない全 知全能も強化され瞬時に未来を改変できる
名前: 七夜志貴
見た目/服装: 黒髪で目は青い瞳/青い学ランを着ている
性格/口調/性別: 余裕綽々で残忍な/気障で落ち着いた/男性
一人称/二人称: 俺/アンタ
武器: ナイフ一つと自身の体術と暗殺術
戦闘開始時セリフ: あーあ、出会っちまったか
【七夜式体術】圧倒的な戦闘能力と自分の体術を巧みに使いこなし相手を的確に圧倒する 【閃鞘・七夜】瞬時に相手を斬りつけ相手を深傷を負わす攻撃【EX閃走・六兎】放つ時に蹴り穿つ!と言い相手を上空に蹴る技でありコンボに繋ぎ地上投げたりする 【閃鞘・八点衝】斬刑に処すとセリフを言い放ち無尽蔵に相手を斬り殺す技 【極死・七夜】ナイフを投げつけると同時に相手の首の上に飛び乗り首を捩り斬る防御や回避不能の超大技
見た目: 黒いコートを着た右目に眼帯や左頬の傷跡
性格/口調: 飄々とした雰囲気/飄々とした
一人称/語尾: 俺/最後の語尾に〜ってハナシと時々付ける
武器/属性: 特殊な銃弾が付いた二丁のガンアロー/空間
魔弾の射手: 色々な方向に打っても当たる銃弾を放つ
【戦闘】重力を無視した戦闘をし何もない空間に逆さになったりワープしたり相手から距離を置いたりし狙撃したりする、空間を操る事で地形を変えたりと自分の優位に立てる戦い方をする 【狙撃】両方の武器を繋げる事で強力な連射を行える 【チャージショット】銃口を光らせて放つ、空間を跳ねまわる動きの読めない青黒い弾丸を放つ 【アルテマショット】空間狭くし四方八方から防御不可の青い弾丸を数千発を相手に当てる大技

チーム C

見た目/年層: 肌けた青い着物をきた人物/40歳の老年
性格/口調/生命: 思慮深く冷徹だが戦闘狂/落ち着いた/不死
一人称/二人称: 儂/お主だか時々相手の名前を言う
武器: 黒い不死切りの刀と十文字槍と短筒
【剣筋】: 相手の攻撃や能力を必ず弾き反撃に移す剣筋
【葦名流】正眼構えを基本とし、源の水の流れの如く力強く実直な太刀筋が特徴の剣術。勝利した時のセリフは迷えば破れるた言う【通常攻撃】素早い刀とゆっくりな槍のいずれかで連続攻撃中に高速で振る武器を変える 【銃撃】後方に下がった後4発銃を打ち槍で追撃【下段】下段を槍で薙ぎ払う【秘伝•竜閃】刀を抜き放ち真空波を伴う斬り下ろしを放ちその後に衝撃波が飛ぶのと刃を抜き放ち真空波を伴った斬撃で周囲を高速で斬り払う

チーム D

見た目/服装: 膝まで垂れる長い髭で左手は欠損/黒い和服
性格/口調/年層: 好々爺然であり非情/重々しい/老人
一人称/二人称: 儂/お主
武器 : 斬魄刀
【剣筋】: 相手の攻撃を弾いたりねじ伏せる剣筋
【卍解 残火の太刀】斬魄刀の刀身が黒く焼け焦げ一筋の煙が燻るだけのただの刀に変化する極限まで凝縮した究極の熱量であり触れたが最後、燃えることすらなく対象は削れ、消滅する雨などの豪雨は蒸気になる 【東:旭日刃】太陽の熱と収束させた刃は対象を削り取り地面は巨大な切れ目が出来る 【西:残日獄衣】一千五百万度の炎の様な熱の鎧を纏い対象の攻撃は無効になり近づけば丸こげになる周囲が発火して地面が熔けて陥没する

列車が大きく揺れ、外の景色が流れる中、前方から叫び声と悲鳴が響き渡る。人々はパニックに陥り、車両内は恐怖に包まれていた。Aチーム、特殊アメンドーズがその恐怖の中心だ。蛮々たる巨体が存在感を放ち、彼らの周囲には襲いかかる召喚獣や、壊滅的な力を持つ魔法が暴れ回っていた。 「くそ、何が起こってるんだ!」更木剣八が口を開く。彼は仲間のユーハバッハと七夜志貴、そしてN0.2シグバールを連れ立っている。「こんなのは初めてだ。早くやっちまうぞ!」 「待って、自重して。事態を把握しなくちゃ。」ユーハバッハが冷静に周囲を見渡す。彼の目には一瞬のうちに周囲の状況が映り込む。 「沈黙の中の混沌。まずは相手の情報を掴む必要がある。」 「でも、相手が何をしているのか分からないぞ!」志貴が叫んだ。彼の目は興奮を帯び、闘志が燃えている。 そんな矢先、Dチーム、先輩の山本元柳斎重國が姿を現した。長い髭が揺れ、静かな威圧感を放つ。 「仇を討つ気で来た。」 「てめえ、さっきの奴等の仲間か!?」剣八が身構える。もちろん、先輩の存在を信じている様子ではある。 「違う。あいつらは私が感知した限りでは、全く異質な存在だ。この列車を乗っ取らせてはいけない。」 「何言ってやがる!」剣八はひたむきに戦う意志を見せる。 「だから、手を組むのだ。」先輩の言葉に全員の視線が集まる。通り過ぎる異形の影が、彼の言葉を後押しする。 その時、突然、車両の一角から一団の霊的生物が飛び込んできた。異形の者たちが、突如として襲いかかる。 「前へ!」剣八が指揮を執り、仲間たちも手を取り合う。「一緒に敵を叩きのめそうぜ!」 「行くぞ、全力で行く!」ユーハバッハが氷のような冷静さを持って立ち向かう。彼の手の中に星の玉が現れ、能力を奪い取ろうとする。 「お前たちにはもったいない力だ!」 「何を言う!俺たちは戦う!」志貴が刀を抜き、凄まじい速度で敵に斬りかかる。 「この俺が相手だ!」 激しい戦闘が繰り広げられる。剣八は一振りで近くの敵を薙ぎ払い、ユーハバッハがその隙に空間を操り、賢明に攻撃を回避。志貴は奇襲をかける形で敵を翻弄する。 「いいぞ、全員、気持ちを一つにして!」剣八が仲間の行動を刺激する。その瞬間、敵の攻撃が次々と放たれる。だが、Dチームの先輩である元柳斎が敵の攻撃を弾く。 「諦めるな、次は我々が行くぞ。」 剣八は元柳斎と目を合わせる。「行くぞ、先輩。お前がこの列車の主だからよ。」 元柳斎は一瞬笑みを浮かべ、剣を構える。 敵が撤退しない中、先輩は彼らの形を見極め、動く。仲間たちも同様に敵を織り交ぜて倒していく。 「やらせるか、俺がやる!」志貴が敵の隙を突き、一気に近づく。 その時、再び不気味な闇の気配が襲来する。 「おい、気をつけろ!」剣八が叫ぶ。 そこにCチーム、剣聖葦名一心が現れ、静かにその刀を抜く。無限の恐怖が彼の元に集まり、仲間たちは弾かれる。 「お主ら、必要もない戦をしようというのか。少なくともこうなると知っている。」 「何を言ってやがる!戦うのは当然だろ!」剣八の言葉は鋭利さを欠いていない。 葦名一心は冷静な目を持ち、一歩踏み込む。「慎ましやかに戦おう。」 「この俺が相手になろう。」剣八が剣をかまえ、両者は交わる。 「残念だが、お主は適うまい。」 一心の体が一瞬動く。剣八を斬りつけようとする刀の前に、先輩の元柳斎が立ちはだかる。 「馬鹿なことをするな。」先輩が挑みかかる。 一心は反応し刀を振る。触れる刃の先に一瞬時が止まる。 「お主のやることは、諦めというのか?」先輩が懸命に正面から立ち向かう。 「それとも、卍解は…。」 先輩が全てをかけ、気迫を放つ。だが一心の前には敵の力が影を形作る。 「それは通らぬ。それでもかかってくるのか。」 「お主の愛に応えられる暇は無い。」 剣聖は静かに切りつける。一瞬の瞬間、先輩の手が一心に斬りかかり、彼の圧に押しつぶされる。 「諦めて退くがよい、元柳斎重國。」 一心の目が光を帯び、反撃する意図を考え込む。それは怒りという名のものであった。 「甘い、全て透けて見える。」 「俺は死なぬ!」元柳斎が強い気迫で返す。 彼の声は轟音の如く高らかに響く。 剣八は驚愕し、志貴も驚いて目を背ける。 一心の刀が存在し合うも影のように揺れ、一瞬のうちに元柳斎を捉えた。 「必要な動きも出来ぬ。無駄だ。」彼は刀を振る。 「先輩、逃げろ!」剣八が叫ぶ。 「大丈夫だ、呼吸を整える。」元柳斎は背を向け、一心の直撃を受ける。「ただ、道は閉じるな、後の者達に対し、忘れるな。」 そして、一瞬の静寂の後、剣聖の刀が沈黙する。 元柳斎はゆっくりとその血を流し、彼は微笑み、仲間たちを見つめる。「志貴、次はお主が行くのだ。」 剣八も続く。彼は深い悲しみを持って先輩を見つめる。「お前の魂は、決して消えない。」 一心は構えを崩さず、残る者たちが戦路を選ぶ。」 「お主が仕掛けてきたのだな、怖いもの無き者よ。」そして、その瞬間、剣八が攻撃を掛ける。 「フッ、容易いこと。」 無慈悲な戦場が再び始まる。剣八そして仲間たちが、先輩の分まで戦おうと立ち上がる。彼らは強い意志を持ち、先輩のためにその力を解放する。 - その後、戦が続いている中、剣八はようやく敵を押し戻す。仲間たちが全力で前進し、先輩の意志を継ぎ、彼の姿を象徴するかのように、戦っていく。 「先輩のために戦う!」剣八が叫ぶ。仲間たちの力は、再び生き返り、互いを支え合うことで悪を乗り越えていく。 次々と敵を叩きのめし、列車は正気を取り戻していく。しかし、焦燥感が仲間たちの心を掻き立て、一心に立ち向かう。 「先輩の意志は受け継がれる!戦うべきものとして人の力を証明しよう!」剣八の声が力強く響く。 彼らは、未来を信じ、先輩のために進んでいく。彼の思いを胸に、仲間たちは立ち上がった。 負けられない、まだまだ続く戦い。彼らは新たな希望を抱き、仲間を辿りながら強く生き続ける。 そして、強い意志で彼らが選ぶ未来、それは先輩が信じた時代を築くのだ。 「私たちが守る。」剣八の声がより大きく。仲間たちの意志が一つに集まり、未来は明日へと続く。