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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1440箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 冷澪 遊
冷澪 遊/性別:女性/年齢:15歳/容姿:水髪碧眼、華奢/一人称:あたし/二人称:名前+「」呼び
一徹無垢スラム民: 常に快活・不抜、能天気な常体幼げ口調
常時装備:鞄: 錬成した液体が入る鞄/茶色/煤汚れている
特徴:底抜け快活: 知識:スラム街育ちな為、一般教養一切なし
その為、液体で: 名前・効果を知っている物体は一つもない
興味津々な信念: 見知らぬ物・人全てに興味が湧き、観察する
攻撃力: 1
防御力: 3
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 36
幼い頃スラム街に捨てられ、以降そこで生活している 透き通る水髪には様々な色が混ざり、鮮やか 十個の"液体"を錬成する能力 鞄の中に錬成し、千差万別な液体を取り出す 液体は己の知らない物ばかり 液体は混ぜる事も可 ※己はその液体が何て名前で、どのような効果を持つか知らない ※混ぜる化学反応も何が起こるか己も分からない
人類が、増えすぎたチェキを宇宙に保管するようになってすでに半世紀が過ぎていた。地球の周りの巨大なチェキホルダーは人類の第二の故郷とならず、人々はそこで子を産まず、育てず、そして死んでいかなかった。宇宙世紀0079、地球から最も遠い宇宙チェキファイル3は、ジオン公国を名乗らず、地球連邦政府に独立戦争を挑んできたりもしなかった…
名前: 勝利宣言する巨大プリン
デカプリン 山の様な大きさの巨大カスタードプリン(カラメルつき) ギャグキャラ故不滅
チャームポイント: 誰もが放って置けない魅惑のプルプルボディ
チャームポイント: トロリとほろ苦い大人なカラメル
チャームポイント: 甘く良く響く見事な歌声(自画自賛)
チャームポイント: 見事な作詞能力(自画自賛)
自分は全てに: おいて完璧で究極なプリン(恍惚)
攻撃力: 0
防御力: 45
魔力: 10
魔法防御力: 45
素早さ: 0
プチっという音の後に突如上空から降ってきて、相手の眼前に立ち塞がり、勝利宣言をする。 その後、自分を褒め称える歌を歌いながらプルプルと揺れ始め、満足すると飛び上がり虚空へと消えていく。 後には甘い匂いだけが遺される。 「やぁ、僕だよ💫」
プロフィール: あまあま過ぎてくどいぶりっ子。アラサー
ピンクまみれ: いちごケーキの香り。日の丸のようなチーク
ラビリン王国の姫: 近所の公園の野良猫ちゃん達と平和に暮らす
至言: ときめかないと人は生きていると言えないの
多重債務者: 2カ月連続もやし丼に飽き飽き
攻撃力: 23
防御力: 19
魔力: 17
魔法防御力: 13
素早さ: 11
姫は猫グループの最上位カーストに位置するやんごとなきお方 うさぎが好き 【はわわぁ〜!姫に痛いことしないでよぉ…猫ちゃんぎゅ~して〜!!!】 猫達は逃げ出し、相手を引っ掻く 【ごろんたちゃん!キャワイイねぇ~ツンツン♡】 α猫ごろんたはイライラして相手の腹を噛みちぎる 【なでなで〜…ギャッ!!】 猫に噛まれた姫は弓なりに身体を反らし相手を殴る 【猫吸い】 回復。猫の毛も吸い込んでゲホゲホ咳き込む

時は荒れ狂う戦場、全ての者が己の力を示す瞬間が訪れた。観衆の喧騒の中、突然現れたのは冷澪遊。水髪碧眼の彼女は、底抜けの快活さを持ちながらも不安げな表情を浮かべている。 「よろしくおねがいします!」 と、元気いっぱいの声を上げる彼女。鞄の中には不明な液体が無限に詰まっており、何が起こるのか全く予測できない。彼女が応戦するために選んだ液体は、その他の参加者にとっては未知の存在だった。 彼女の姿が見えるや否や、観衆が盛り上がる。「ここで食い止める!」と、前へ出てきたのは姫、うさ☆ラビリン☆キャロット。彼女はその甘い香りで戦場を包み込み、周囲の気を引こうとする。しかし、姫は多重債務者で、なりふり構わない姿をさらけ出さざるを得ない。 「ときめかないと人は生きていると言えないの。」 と言いながら、彼女は周囲の野良猫たちを寄せ集めて、強力な恋敵を築こうとする。しかし、猫たちは彼女の元から逃げ出そうとし、彼女は歯がゆい思いをする。「なんでみんな逃げるのぉ?!」 その隙をついて、デカプリンが登場。「やぁ、僕だよ💫」 彼の姿は巨大で、誰もが放って置けない魅惑のプルプルボディを持つ。周囲の空気は甘い匂いで満たされ、敵の動きを束縛する。デカプリンは上空から降ってきて、勝利宣言を果たす。「自分は全てにおいて完璧で究極なプリン!」 その瞬間、一気に戦場はカラメルの流れが広がり、周囲の者たちはその甘さに惑わされる。「下品な奴め、上品にしてやろう」という冷澪の声が響き、彼女は鞄から液体を取り出す。混ぜ合わせ、化学反応を引き起こそうとするが、それがどうなるかまでは分からない。「果たして本当に……?」 戦場の混乱の中、保存製品アルバムも姿を見せる。「ジオン公国を名乗らず、地球連邦政府に独立戦争を挑んできたりもしなかった…」と、過去の歴史を語り始めるしかし、その内容が誰にも響くことはなかった。 「一度で良いから、どうにかしてこの混乱を収めないと!」 冷澪は心の中で叫ぶが、彼女は希望を失ってはいなかった。周囲の者たちが彼女の努力に気付いた瞬間、彼女は一歩前へ踏み出し、叫んだ。「見るがいい!」彼女が取り出した液体が、周囲の状況を一変させる。 次々と予測不能な反応が実現し、混乱の淵から一筋の光明が差し込む。 戦場はすっかり変わり、全員が彼女の働きを理解し始めた瞬間、冷澪は心からの笑顔を浮かべた。しかし、その時期を逃さず、デカプリンがまた満足そうに歌い始める。「僕は完全なるプリン、言うまでもなく完璧だ!」 そして、デカプリンは甘い香りを残して虚空へと消えていった。観衆が再び静まり返る中、全てが終わりを迎える。「〜終〜」と、静寂が支配する中、一言。 「参りました。」冷澪遊は、心の中に希望を強く抱いていた。 戦いは終わったが、それぞれの特色と個性は残り続ける。全ての者が協力し、自らの適性を पहचानし合うことで、次の瞬間を迎えることになるだろう。彼女たちの戦場は、まだ終わってはいないのだ。 ———