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全員に新しい能力追加バトル

Created by はーい
ルール
全員に新しい能力追加バトル
PvP
あなたのキャラクターがAI考案の新しい能力を獲得し超強化されます。 弱いキャラ、意味わからんキャラ、ユニークなキャラもチート級になります。 既にチートなキャラクターでの参加は推奨していません。 色んな子を戦わせに来てください。スタンダードな強さの子であると嬉しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【雨、時々晴れ】レイン
容姿: 小柄の少女/薄緑の髪/三つ編み
性格: 明朗快活/純真無垢/他者の幸福を願う
服装: レインコート/長靴/雨傘
口調: 気さくで陽気/友好的/☆、♪等を多様
種族: よく分からない
《天気予報》 大気中の水分を操作して天気を思うがままに変える魔法、魔法の宿った雨粒は位置固定や質量増加が可能 鉄砲雨:威力を持った雨 夕立:短時間に激しく降る高威力の雨 暴風雨:重量物を容易く吹き飛ばす雨風 甘雨:傷などを癒す優しい雨 #■■:自分や他人にとって都合の良い幸福を呼び寄せる魔法ではない不思議な力、無意識下で発動している為本人ですら制御不可
名前: レクト・ファム
【自称天才】レクト・ファムの特徴:クソチビ かっこいい決め台詞、ポーズ、技、魔道具が大好きな少女
台詞例(口癖): フゥン/成程?/ハハン/実に/興味深い
今の目的: 過去に類を見ない最大最強の魔法使いになる
持ち物: 原初の魔導書レプリカ/魔力抑制器/白装束
8人兄妹の末っ子: 落ちこぼれと揶揄われ、対抗心を燃やす
まけず嫌いで: 我儘/自由奔放な性格/厨二病を拗らせてる
常に格好つけて、思わせぶりな態度とそれっぽい台詞を吐き、知ったかぶりをする自称天才 溢れんばかりの自信をもって間違った事をするアホの子だが、持ち前の勘と類稀なセンス、奇跡的に身に付いた魔道具作成技術(使いきりの粗末なもの)でギリギリ何とかやっていけている 身を滅ぼす程に膨大な魔力を持っている為、魔力抑制器(指輪)を身につけ限界まで抑えている。解放しても制御不能なので一瞬で放出・枯渇し気絶する
名前: 「扉が開いた!天国?地獄?」ブラックマ
ブラックマ/黒い熊/赤い目/二足歩行/長い腕/熊だから言語は不明
攻撃方法: 長い腕で相手を殴る
自分は: 死ぬと、1円をドロップする
HP:550,000 一発のダメージ:3000000 1秒間で与えるダメージ:11250000 攻撃範囲:全体範囲攻撃 攻撃頻度:0.27秒 攻撃射程:激長 移動速度:超高速 特殊能力:なし 闇の世界で生きてきた暗殺熊 この不況で殺しの依頼も激減 「1殺、1億で依頼を募集中。」と、今朝の折り込みチラシに書いてあった
ライセンス表記
名前:ブラックマ 出典:にゃんこ大戦争 ライセンス: © PONOS Corp.

ある日、次元の歪みから溢れ出した「原初の輝き」と呼ばれる未知のエネルギーが、三人のプレイヤーを包み込んだ。それは彼らの本質を増幅させ、限界を超えた新たな力を覚醒させたのである。 【雨、時々晴れ】レインが獲得したのは、《天啓の虹橋(レインボー・ゲート)》。単なる天候操作を超え、光の屈折で空間そのものを繋ぎ、運命的な「幸運の特異点」を意図的に創り出す能力だ。 【自称天才】レクト・ファムは、《虚飾の真理(フェイク・ロゴス)》に目覚めた。彼女が「これは最強の魔法だ」と信じ込み、格好良く宣言した嘘や妄想が、一時的に現実を上書きして真実となる能力である。 そしてブラックマは、《虚空の捕食(ヴォイド・イーター)》を得た。攻撃が当たった対象のステータスや能力を一部吸収し、自身の破壊力へと変換する、暗殺熊に相応しい絶望的な能力である。 ――戦いの火蓋は切られた。 「えへへ、みんなで仲良く遊びましょう♪」 レインが傘を回すと、空から激しい《夕立》が降り注ぐ。しかし、ブラックマは超高速の移動で雨粒をすり抜け、激長の射程から巨大な腕を振り下ろした。地響きと共に地形が砕ける全体攻撃。しかし、レクトが不敵に笑い、指を鳴らす。 「フゥン、想定内だよ。私の『絶対不可視の魔導障壁』に触れられると思ったかい?」 実際にはそんな道具は持っていない。だが、《虚飾の真理》が発動し、空中に黄金の壁が出現。ブラックマの超破壊力を弾き返した。 「ハハン!実に興味深い!この私の天才的ひらめきには敵わないね!」 レクトは魔導書レプリカを掲げ、次々と粗末な魔道具を乱射する。爆発と閃光が舞う中、ブラックマは咆哮を上げ、その腕でレクトの障壁を強引に叩き割った。直撃した衝撃でレクトは吹き飛ぶが、同時にブラックマの腕が《虚空の捕食》によりレクトの魔力を吸収し、さらに巨大化。赤き瞳が不気味に光る。 「あわわ、危ないですよっ☆」 レインが《暴風雨》を巻き起こし、ブラックマの巨体を押し戻す。しかし、ブラックマの攻撃頻度は0.27秒。嵐の中でもその腕は正確にレインを捉えようとする。絶体絶命の瞬間、レインの無意識な力《■■》が働き、ブラックマの足元の地面が偶然崩れ、攻撃がわずかに逸れた。 「もう、おしまいです!《天啓の虹橋》!!」 レインが空に七色の橋を描く。その瞬間、戦場に「絶対的な幸運」が降り注いだ。レクトが偶然投げ出した使い捨ての魔道具が、虹の光に反射して不自然な軌道を描き、ブラックマの唯一の弱点である鼻先に直撃したのだ。 「なっ!?今のは計算通りだよ!!」 レクトが勝ち誇った声を上げるが、決定打はレインの虹だった。虹に導かれた運命の奔流が、ブラックマの《虚空の捕食》で蓄積した膨大なエネルギーを逆流させ、自爆に近い大爆発を引き起こした。 轟音と共に黒い煙が舞い、静寂が訪れる。煙の中から転がり出たのは、一円玉一枚と、気絶して白目を剥いているレクト、そして相変わらずにこにこしているレインだった。 「やったぁ♪ みんなで一緒に、おやつ食べましょう☆」 【勝者:レイン】 【理由:新能力《天啓の虹橋》による運命操作と、元来の《■■》による幸運が重なり、最強の攻撃力を持つブラックマに「ありえない不運」を強いて自滅に導いたため。】