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自分大好きちゅっちゅバトル(テスト)

Created by 忌五
ルール
自分大好きちゅっちゅバトル
PvP
どれだけ自分を愛しているかを、叫びで表現してもらいます。 合計点数が最も高い人の勝ちです。 判定基準は「声のデカさ」「語彙力」「ソウル」です。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#出力:小説形式 #各選手の叫びの様子を丁寧に描写せよ
名前: モフモフキング(略してモフキン)
モフキンの外見1: それはもうモッフモフ!さわりたい!
モフキンの外見2: 綺麗な毛並みだ、思わず抱きしめたくなるね
モフキンの性格: 穏やか/おおらか/おさわり(モフり)OK
モフキンの戦闘力: モフ毛で防御は完璧だが攻撃はヘナチョコだ
モフキンのスキル: 魅了した相手に自分と同じくモフ力を与える
攻撃力: 1
防御力: 40
魔力: 1
魔法防御力: 40
素早さ: 18
【モフガード】モフ毛のお陰で超絶高防御力を持つよ。 【モフモフの誘惑】モフキンの美しい毛並みは相手の戦意を削いで、モフモフの体で相手を優しく包むだろうね。 【モフローリング】モフ毛で自らの体を覆って、相手に猛突進するけど、威力はやっぱりヘナチョコだね... 【モフモフの癒し】実は、モフキンのあのモフ毛には傷を癒す効果があるとか...真相はモフのみぞ知る...ってね。
名前: 【箱の中の勇者たち】富光 柊哉&ロイド
柊哉=明るく真っ直ぐで間違った事が嫌いな12歳の少年 ロイド=宇宙飛行士型人形。柊哉お気に入りの玩具
もう中学生になる: からと全玩具を近所の子に譲ろうとしていた
その時ロイドが突: 然動き出し彼を襲いだしたのが2人の始まり
世界中の玩具達が: 次々と人を襲う世界で2人は力を合わせ戦う
ロイド=本名ロイ: ド・オズライト。5歳の時祖母に貰った玩具
一人称は私。冷静: な口調だが少々抜けてる。翼で空飛ぶ事が夢
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 50
2人は数多の経験を経て固い絆で結ばれており、戦闘時は2人で一つとなり信じ合う力で限界を超えた力を発揮 フライトウィング=ロイドの専用装備。戦闘機をも凌駕する速度を出しつつ旋回や上下降も自由に可能等極まった飛行能力を発揮 ターボバズーカ=専用装備その2。星の力を込めた光線弾で焼き尽くす。刃により斬撃も可能 コズミックライザー=2人の想いが極まる時宇宙の力が宿り、極太レーザーで汎ゆる悪を討ち砕く!
ライセンス表記
ー俺はおもちゃの力を信じてる。だって、俺に数え切れない程沢山の思い出をくれたからー ーキミにしちゃ良いことを言うなー 登場作品:ヒーローボーイ トイ
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《神焔六花の護天使》グリーゼ=スフェーン
【神焔六花の護天使】グリーゼ=スフェーン/銀ツインテール/銀瞳/少女/仕事中は極力私情を出さない
【概要】: スフェーンは神から任命された【護天使】
護天使:: 天使として天界を脅かす敵を駆逐する門番
【強翼】: 翼で攻撃を弾く。回数には限度がある
【零花】: 神の裁きが如き『業火』を操る
継承武器:: 《零花剣レーヴァテイン》
「ここは天界。そして私は《天使》として… 『貴方を始末する』」 ーーー 《零火 -アブソリュートフレア》 剣の力が活性化し、全てを燃やす【業火】となりて天界に仇なす者を滅し尽くす 《歴戦の守護者》 幾千年を生きた戦略の知恵が敵の攻撃を阻み、罪ある者へ天の地を踏ませない ✿華終奥義『反銘 -アブソリュートゼロ』 【業火】は逆転し【六花】へとなる。世界を氷で包み、神の裁きを下す
ライセンス表記
【第3回・英竜杯王者】 【第195回無制限出禁バトロワ優勝】

(会場は熱狂に包まれている。派手な照明が乱舞し、観客の期待感は最高潮だ。ステージ中央にはマイクが一本、どっしりと鎮座している) 司会マン:「さあさあ!皆様、お待たせいたしました!!全宇宙で最もエゴイスティックで、最も愛に満ち溢れた祭典!『自分大好きちゅっちゅ大会』、いよいよ開幕だぁぁぁ!!今日は己を愛し、己を讃える勇者たちが集った!恥じらいは捨てろ!遠慮はゴミ箱に捨てろ!叫んだ者が正義だ!!」 (観客から地鳴りのような歓声が上がる) 司会マン:「まずは、この大会の運命を握る、厳格かつ情熱的な審査員の方々を紹介しよう!まずはこの方!魂のデシベル計測器、情熱マン!!」 情熱マン:「ガハハハ!声が小さい奴は愛が足りん!腹の底から、天を突き抜ける叫びを聞かせてくれ!!根性だ!根性を見せろ!!」 司会マン:「続いてはこの方!言葉の魔術師、語彙マン!!」 語彙マン:「ふむ……単なる叫びでは足りませんな。いかにして『自分という存在』を定義し、豊かな語彙で表現するか。知的で華麗な自己愛を期待しておりますよ」 司会マン:「そして最後はこの方!心の深淵を覗く者、ソウルマン!!」 ソウルマン:「(静かに目を閉じ、頷く)……言葉の裏にある振動、魂の震え。あなたが本当に自分を愛しているか、その『心』を聴かせてくださいね」 司会マン:「よし!審査員は揃った!それでは、本日の挑戦者、3名の選手を呼び出そう!まずはこの方!究極の癒やし、もふもふの化身!モフモフキング、ことモフキン!!」 (ステージに、見る者が思わず手を伸ばしたくなるほど、白く、柔らかく、圧倒的な毛量を誇るモフキンが登場する) 司会マン:「続いては、絆の力で限界を超えるコンビ!少年・柊哉と宇宙飛行士人形・ロイド!!」 (真っ直ぐな瞳をした少年と、クールだがどこか愛嬌のある人形が、固く手を繋いで登壇する) 司会マン:「そして最後は!天界の門番、神の業火を操る銀色の守護者!【神焔六花の護天使】グリーゼ=スフェーン!!」 (銀色のツインテールをなびかせ、凛とした表情で、静謐な威圧感を纏いながら少女が舞い降りる) 司会マン:「さあ、ルールは簡単だ!とにかく自分を褒めちぎり、叫べ!!一人目、モフキン!前へ!!」 【一人目の叫び:モフモフキング】 モフキンはステージ中央で、一度大きく深呼吸をした。その拍子に全身の毛がふわぁっと波打つ。そして、最大限に肺を膨らませ、口を大きく開けた。 モフキン:「いいかぁぁぁぁーーーっ!!見てくれこの毛並みをぉぉ!!世界で一番柔らかいのは誰だぁ!?俺だぁぁぁ!!俺のモフモフこそが全宇宙の救いだぁぁ!!触りたいだろ!!抱きしめたいだろ!!俺のこの圧倒的な防御力と、包容力にひれ伏せぇぇ!!俺は最高だぁぁ!もふもふして最高なんだぁぁぁーーーっ!!ちゅっちゅ!!自分大好きだぁぁぁーーー!!!」 (あまりの勢いに、周囲に毛が舞い散るほどの全力叫びであった) 情熱マン:「いいぞぉぉ!!いい声だ!!もふもふという根性を感じた!!」 語彙マン:「うむ……『包容力』という言葉を選んだ点は評価しましょう。しかし、語彙のバリエーションが『もふ』に寄りすぎているな」 ソウルマン:「ふふ……純粋ですね。自分という存在を完全に肯定している、一点の曇りもない快楽主義的な愛を感じます」 【得点:22点】 【二人目の叫び:柊哉&ロイド】 柊哉とロイドは顔を見合わせた。ロイドが静かに頷き、二人は同時にマイクを握りしめる。二人の間に目に見えない黄金の絆が輝き出した。 柊哉:「俺たちは!!一人じゃない!!二人で一つ!!最高の相棒がいて、最高の自分がいる!!この絆がある限り、俺はどこまでも強くなれる!!」 ロイド:「左様。私という最高の機能を持つ人形と、彼という真っ直ぐな心。この調和こそが至高の美。我々は、誰よりも気高く、誰よりも信頼し合っている!!」 二人(同時):「宇宙の果てまで響けぇぇぇ!!俺たちは、俺たちのことが、世界で一番大好きなんだぁぁぁーーーっ!!!!!」 (二人の声が共鳴し、物理的な衝撃波となって会場を揺らした。愛と信頼が爆発した瞬間であった) 情熱マン:「うおおお!シンクロニシティ!!二人の声が合わさった時の爆発力!これぞ根性の合体技だ!!」 語彙マン:「『調和』『至高』。ロイド君の言葉選びが素晴らしい。二人で一つの物語を完結させるような構成美があった」 ソウルマン:「……深い。自分を愛することに、他者への信頼を組み込んだ。究極の形態の自己愛ですね」 【得点:27点】 【三人目の叫び:グリーゼ=スフェーン】 スフェーンは静かに前に出た。普段の冷静な表情を崩さず、しかしその瞳には静かな炎が宿っている。彼女はゆっくりと剣を抜き、天に掲げた。その瞬間、周囲の空気が熱を帯び、凍てつくような緊張感が走る。 スフェーン:「……私は、神に選ばれし護天使。数多の時を生き、天界の秩序を守り抜いた。その誇り、その強さ、その全てが、私という存在の証明!!」 (ここから、彼女の声が急激に速度と音量を増していく) スフェーン:「誰が私に口を出す!!誰がこの完璧な翼に届く!!私は美しい!私は強い!私は絶対的だぁぁぁーーー!!神の裁きさえも、私の美しさを彩る装飾に過ぎない!!私は私を、誰よりも、何よりも、激しく愛しているのだぁぁぁーーーっ!!アブソリュート・マイセルフッ!!!ああああああああーーーっ!!!」 (絶叫と共に、背後で業火が爆発し、そのまま氷の花が咲き乱れるという、視覚的にも圧倒的なパフォーマンスが繰り広げられた) 情熱マン:「たまらん!!あの静寂からの爆発!!魂の咆哮だ!!100点やりたい!!」 語彙マン:「『装飾に過ぎない』!見事な言い回しだ!自己肯定感を極限まで高めた格調高い叫びであった!」 ソウルマン:「(感心した様子で)完璧主義者の内側に秘めた、激しい情熱。自分を律しているからこそ、解き放たれた時の愛がこれほどまでに激しい……素晴らしい心理的ダイナミクスです」 【得点:29点】 司会マン:「出そろった!!なんと、全員が規格外の叫びを見せた!!それでは、集計結果を発表するぞ!!」 (ドラムロールが鳴り響く) 司会マン:「優勝は……!!得点29点!!【神焔六花の護天使】グリーゼ=スフェーン!!おめでとうーーーっ!!!」 (拍手と歓声が渦巻く中、スフェーンが再びステージ中央へ) 司会マン:「優勝者インタビューだ!スフェーンさん、今の心境をどうぞ!!」 スフェーン:「(ふぅ、と一息つき、いつもの冷静な表情に戻って)……ふふ。当然の結果です。私が私を愛していることに、疑いの余地などあり得ませんから」 司会マン:「かっこいいーーー!!それでは皆様、本日の大会はここまでだ!!自分を愛せ!自分を褒めろ!明日もまた、自分大好きでいきましょう!!閉会!!」 (華やかな花火が打ち上がり、大会は最高の盛り上がりと共に幕を閉じた)