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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1407箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 《無音》ギルフォード
武器: 鋼鉄性の重弓
視力: 動体視力が異常に高い。
四天王: 魔王軍四天王《無音》
性格: 冷静沈着でクールな性格。
攻撃力: 30
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 70
《無音》 放った矢は必ず標的へ命中する。距離、障害物、速度、結界、防御、無敵、概念を無視し、放たれた瞬間に標的へ到達する。矢は音も風も生じず、回避、迎撃、転移、分身による逃走すら許さない。さらに矢は標的の弱点を自動で見抜き、肉体だけでなく魔力・精神・能力・魂にも干渉する。放つ矢の数と威力に上限はなく、狙った対象が存在する限り必ず射抜く。
武器: 大剣
四天王: 魔王軍四天王《無風》
性格: 豪快に笑い、強者との戦いだけを渇望する
性格: 相手が弱そうだと露骨に凹む。
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 30
《無風》 あらゆる攻撃を完全に見切り、物理、魔法、特殊能力、概念攻撃を問わず、攻撃の威力、効果、因果そのものを受け流す。自身の斬撃は対象の最も脆い一点を必ず捉え、硬度、防御、結界、耐性、無効化を無視して斬り裂く。一度剣を振れば必ず対象へ届いて、距離、速度、時間、空間すら無視。さらに斬撃は肉体だけでなく、魔力、魂、能力、存在そのものまで断ち切る
名前: n=(n+1)
攻撃力: n
防御力: n
魔力: n
魔法防御力: n
素早さ: n
以下は恒常的作用である。 戦場内及び設定上のあらゆる現象及び能力が実数として表現され、性質 【その実数をnとすると、n=(n+1)が常に成り立つ。】 が付与される。 この性質は如何なる場面・如何なる条件においても優先される。 以上は常時適用される。
見た目: 黄色と黒の蜂模様装甲、背中に昆虫翅
武器: ワーカー長剣と盾、クイーン杖、尾部に針弾
一人称: ワーカー 我等 クイーン 妾
性格 クイーン: 高慢で高飛車、カリスマ、指揮能力がある
ワーカー 性格: クイーンに忠実、精神攻撃に強い
攻撃力: 15
防御力: 10
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 65
蜂がモチーフの群体型ロボット。29体のワーカーと1体のクイーンによって構成。クイーンが指示を出しワーカーが戦闘をこなす。 スウォーム・ラッシュ 高速飛行し、四方八方から剣戟を浴びせる。 ニードルストーム 尾部の針弾を乱射する制圧攻撃。 女王指令 特殊電波で全ワーカーを統率し、能力を最大限まで引き上げる。 女王降臨 クイーンを中心に30機が王冠状の陣形を展開。全火力を集中して極太レーザーを放つ。

今回の戦闘は魔王軍四天王の一人、冷静沈着な射手《無音》ギルフォードから始まる。彼はその名の通り、音も風も感じさせない鋼鉄性の重弓を構え、真剣な表情で敵を見据えている。そしてその刃は必ず標的を射抜く力を持っている。 「見ているがいい! 果たして本当にこの矢が、君たちを貫かないのか?」 ギルフォードが対峙するのは、豪快な笑い声を響かせる《無風》ザガンである。彼は大剣を振るい、強者との戦いを渇望している。 「やっと面白い奴が来た! 直に斬ってやるぜ!」 その瞬間、ギルフォードの放った矢が空気を切り裂き、ザガンの心臓に迫る。だが、一方でザガンはその攻撃を見切り、身を躱した。彼の《無風》の能力がそれを可能にしたのだ。 「下品な奴め、上品にしてやろう!」 ギルフォードは彼の反応を冷静に分析する。彼の攻撃は無防備な敵には絶対の威力を発揮するが、強者であるザガンには苦戦が強いられる。とはいえ、ザガンが攻撃を受け流しても、ギルフォードの矢は依然として彼を狙い続けた。 その後、予想もしない存在が戦場へ現れる。それは無限の可能性を秘める存在、n=(n+1)である。彼は常に自らの数値を更新し続け、実数を元にした戦術を携えている。 「私が入ることで、戦闘のバランスは大きく変わるだろう。ここで食い止める!」 彼はその言葉通り、戦場の構図を一変させる存在感を示している。それに気づいたクイーンとワーカーたちの蜂群戦術も徐々に動き出す。 その姿を見たガウンは高圧的に言い放つ。 「吾輩の軍団が手を貸そう。女王指令!」 蜂群たちは一斉に隊列を組み、戦場へと飛び立った。ワーカーたちが各々持つ剣を振るいながら、高速度で敵の間を駆け抜け、ザガンを襲う。 「全火力を集中して極太レーザーを放つぞ!」 クイーンが叫ぶと同時に、30機の蜂型ロボットは一つの陣形を形作り、ワーカーたちと共にニードルストームを発動。無数の針弾がザガンとギルフォードを襲う! しかし、今一度ギルフォードの冷静さが試される場面が訪れる。 「まさか、これが無駄になるのか?」 矢は彼の心の中でもう一度発射され、その瞬間を待たずに、また一矢。果たして、それはザガンの何を貫くのか? 「私が一番なんだ!」 自身の能力を最大限に引き出したn=(n+1)が、この戦闘の行く末にどのような影響を及ぼすのかも、誰も予測できない。 「事前心理戦には勝利したのだが、果たしてどうなるか……」 それぞれの存在が織りなす妥協無き戦いが、今ここでスタートする。まだまだ続く物語、全員が無関係ではいられない運命の中で、彼らは生き残るために全力で戦う。 #〜終〜