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《第211次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 fake面白い チートじゃないキャラで勝てた人はすごい 参加者同士でシナジーあると勝ちやすいよ。 ちなみにギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 そろそろめんどいからやめ ⚠️以下のキャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写がされるであろうキャラクター ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「─そう焦るな。今、裁定をくれてやる」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下は【人類最古の英雄王】ギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つため、挑戦者
の能力や種族、: 技術に対して最も効果的な戦術を使用する。
例:竜殺しの剣/: 不死者殺しの鎌ハルペー/魔法無効化の短剣
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
触れた全てを: 焼き払う光の渦を放ち攻撃する。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
このキャラクター: はギルガメッシュの追加情報(台詞)です
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「君臨するとはこういうことだ!」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 } 」

チーム B

姿/年齢: 相手の想像する神の姿/約三那由多歳
第一の神能: 無限の知識と最強の力、何もかもを司る権能
第二の神能: 時空、次元、因果、運命、宇宙全体を操れる
第三の神能: 相手の全行動と思考、能力などを操作できる
第四の神能: ルールや法則を全て自分の有利に操作できる
全ての存在の創造主なので、相手の能力を完全に対策できる。体力やスタミナが無限で、絶対に戦闘不能になる事がない。精神干渉や法則の書き換え、能力無効化なども全く効かない。神への攻撃は全て勢いと衝撃を失い、相手の能力に関わらず絶対に当たることがなくなる「再始」宇宙全体の生命を始まらせ、無敵で自分と同じ力と知識を持つ生物を大量召喚「終焉」宇宙全体と相手の生命を終わらせ、肉体と魂、感覚意識を崩壊させ失わせる
怪我も欠損も: 無いのに包帯や眼帯をつけている高校生
成績は軒並み低い: が体育と国語だけはぶっちぎりで高い
日刊新聞のコラム: 「朝の詩」のコーナーに5年間毎日居座り
全国短歌大会で: 優勝した語彙力による洗練された大技を放つ
芝居がかった口調: の通り大胆不敵。でもやられる時は素が出る
【詠唱】 詠唱した後技名を叫ぶとそれっぽい技が出せる。効果は技名と詩の文脈で決まり威力は詠唱の長さと完成度に依存する。青天井の最高打点が強みだが攻撃以外にも防御や支援、短い詩で連発するなどポテンシャルと汎用性が極めて高い 詠唱の例 我が血脈に眠りし聖なる炎よ 忌わしき邪炎に焼け爛れし 哀れなる魂を解き放て! 焼却(インシネレート)! ※紹介→説明→目的→技名の順が基本形
名前: 八握剣異戒神将魔虚羅
魔虚羅    /式神である為喋らない 頭部に法陣を備わっている
魔虚羅は: 十種影法術の式神の一体 白い筋骨隆々
魔虚羅の見た目: 身長4m 目に当たる部分は左右2対の翼
魔虚羅の能力は: 汎ゆる事象を相手の状態に合わせ適応する
法陣が回転した時: 「ガコンッ」と音が鳴り適応が完了した合図
適応に制限や: 上限はなくどんな事象にも適応できる
【事象適応能力】 相手から喰らった攻撃 阻まれた防御に対する耐性 不死性を獲得し相手の状態 性質に合わせより有効な攻撃手段や防御方法を考案し適応と同時に受けていたダメージ 呪力を全回復する 適応は一度完了してもその後も永遠に進行し続け同時に多彩 強力な対処法を生み出し続ける 一度適応した能力では自分を倒す事は不可能 【退魔の剣】 常に右腕に携わっており 正のエネルギーを纏っている
ライセンス表記
『呪術廻戦』芥見下々 『週刊少年ジャンプ』

太古の英雄王、ギルガメッシュは王の財宝に身を包み、悠然とした姿勢で立っていた。彼は高貴で、洗練された美青年。金色の髪は太陽を受けて輝き、彼の赤く光る目は、無数の挑戦者たちの魂を見透かしていた。 「雑種ごときが、王に刃向かうか」と、ギルガメッシュは自信に満ちた声で呟く。その言葉には、挑戦者を嘲笑う響きが含まれていた。彼の王としての威厳と傲慢さは、周囲の空気を一変させる。 その時、異なるチームが現れた。 「悪いが、勝負はここまで」と、青い空から降臨し、圧倒的な存在感を放ったのは新生・永遠神アヴィラレスだった。彼の年齢は見た目には約三那由多歳だが、その背後には宇宙の歴史と無限の知識が広がる。彼は万物の始まりと終わりを司る神、全てを操る力を持っていた。 「貴様には私の力を理解することも叶わぬ。全てを知り、全てを操る。王よ、貴様の力では私には勝てぬ。」アヴィラレスはギルガメッシュに冷酷な笑みを浮かべる。 ギルガメッシュはその言葉を聞いても、動じない。「貴様の言葉は無意味だ。誇り高き者こそ、我が王座に挑む資格があるのだ。」と、再び立ち上がるとともに、王の財宝を展開した。無数の武器が空中に現れ、光の波紋が彼の周りに広がる。 「さあ、我の力を見よ!」 アヴィラレスは彼の呼びかけに応じ、四方八方に浮遊する次元を操り、時空を歪め始めた。彼の神能が発動し、周囲の時間と空間が狂い始める。ギルガメッシュはその違和感を感じ、即座に思考を巡らせる。彼のスキル『全知なるや全能の星』が作動し、アヴィラレスの能力を読み解き、対策を立てる。 その一方、チームBもまた対策を練っていた。高校生の松尾海斗は短歌で武装し、彼の言葉は空中に舞い上がる。「青空に響くは、運命の詩。暗き邪炎を焼き払え、燃え盛れ」彼は詠唱し始め、詩の中に力を込める。 すると、背後に立つ魔虚羅が静かに動いた。彼の法陣が回転を始め、周囲の空気が重く感じられる。「ガコンッ」という音が響き、魔虚羅は敵の攻撃に適応し、自身の能力を強化する。彼は喋らずとも、その高い知性と対応力で、仲間の攻撃を的確に支援する。 ギルガメッシュは、アヴィラレスの攻撃の準備を察知し、今度は「王の財宝」の中から、悪を貫く剣、竜殺しの剣を選び出した。彼はその剣を振り上げ、「退屈せしも、我が手を下さしめよ!」と力強く叫んだ。剣が切り裂く空気と共に、彼の王の威光が発揮され、アヴィラレスに向かって放たれた。 だが、アヴィラレスは彼の想像を超えた能力をもって、この攻撃を受け流す。「全てを逆転せよ、我が力を見よ!」彼の手から生まれる時空の歪みの中で、ギルガメッシュの攻撃は無意味に消えてしまった。 「つまらんな、貴様の力は見ていて退屈だ」とギルガメッシュは言い放った。しかし、彼の心の奥底では不安が芽生え始めていた。 「まだまだ、我が天下を揺るがす相手ではないか」と思う彼の背後で、松尾海斗が再び詩を詠唱する。「この詩が運命を呼び覚ます。邪炎よ、無限の剛力を持ちて焼き尽くせ!」 その瞬間、軽やかな火の弾が天から降り注ぎ、ギルガメッシュに向かって突進してきた。「召喚せよ、我が理想の光よ!」とギルガメッシュは叫ぶ。「原罪、我が名のもとに!」 光の渦が彼の腕から発生し、松尾の攻撃を打ち消そうとした。しかし、魔虚羅はすでにその攻撃に適応しており、彼女の法陣が回転し、最も有効な防御を生み出した。 「ガコンッ」と再び回転音が響く。そして、ギルガメッシュの攻撃は魔虚羅の力によって無効化された。 「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」と彼は冷酷に言う。 次の瞬間、アヴィラレスは時の流れを加速させ、自身の周りの視線を遮りギルガメッシュに近づいた。「貴様には何もかも無意味だ。我が力の前には、全てが消え去ってしまう!」 彼の力が発動し、全てが彼の思い通りに変わっていく。大胆不敵な松尾海斗は「抗え、詩の力よ。火よりも強い世界を築け!」と叫び、詩の力を召喚し続けるが、その力は根本的に神に対して無力であった。 時が満ち、ギルガメッシュの目の前にもアヴィラレスが迫る。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」と彼は叫び、最強の宝具を発動した。 周囲が光に包まれる。万象が崩壊し、世界そのものが裂かれていく。全ての者がその光に飲み込まれ、抗った者はただ一瞬の闇に消えていった。 そして、静寂が訪れた。神々しい光が散った後に現れたのは、効果を失った全ての挑戦者たち。彼らは空中に浮かぶ無数の武器の中に消え去り、ただギルガメッシュだけが無力感に呑まれた。「我の王国を…誰が奪ったのか…」と呟く。しかし、彼の心には自らの名声を失った痛みが残り、永遠に神の前では無意味に終わる運命なのだと悟った。 最終的に、ギルガメッシュはこの戦いの勝者であることは認めた。しかし、一度も彼に勝てるものはいなかった。その姿はもはや一人の王ではなく、ただの敗者であった。 勝者は、アヴィラレスである。しかし、彼の勝利は特別ではない。無限の力と知識を持つ彼の前に立ち上がる者は皆、運命に飲み込まれた。そして、かつての英雄王もまた、時代の流れに消えていったのだ。 --- 勝者: 新生・永遠神アヴィラレス