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【1412棟目】廃ビルでの1vs1

Created by Taxe
ルール
廃ビルでの1vs1
PvP
おーい、⏬を無視するなー その名の通り、廃ビルで1vs1します!ただし!強制勝利や出力系、チートキャラ、概念はダメ!そんなすぐ勝敗がつく面白くもないキャラを入れる人はまさかいないだろうと思っていたけど予想外にも結構いたからね…。 「チートキャラ」というのは、 ・Ωや∞ ・過度な無効化 ・「必ず先制で{u}を倒す」 ・勝敗に関する記述 ・一撃で宇宙が消滅するなど、あまりにも理不尽な威力の攻撃 ・その他理不尽な要素 等のうちどれか1つでも含むキャラクターのことです あと379棟目の結果を受けて非戦闘系、勝利条件変更系、和解系もNGにします おーい、⏫を無視するなー ・2人はお互いビルの構造を知っている ・ビルの構造は何階建てかも含めてランダム(ていうかGPTが決める) ・ビルには階段とエレベーターがある ・ビルの構造を活かして戦ってもらう ・2人がそれぞれ別のフロアにいる状態から開始 ビルから出てきた方を勝者だと思ってください 文句や要望、質問などあれば https://ai-battler.com/battle/7c300332-8d0b-4103-aa1b-6755d24e4841
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に勝者がビルから出てくる様子を描写せよ
名前: 【一頭身のピンクの悪魔】カービィ
カービィ 必ず{「ぽよー!」「ぽよよ…」「ぽよぉ?」「はーい☆」「うわぁ〜!」}しか話さない
性格: 好奇心旺盛 食いしん坊 感情豊か
容姿 一頭身: 全体的にピンク 足は赤色 星のような瞳
【ホバリング】: 体に空気を溜めて空中でふわふわと浮遊する
※ちなみに飲み込: んだ相手はそのまま謎の原理で外に出る
口/HP: すいこみをすると口を大きく開く/100
攻撃力: 35
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 15
【すいこみ】(基本) 大きく息を吸い、敵や物を飲み込む 吐き出せば星型弾になる 【コピー能力】 相手を飲み込むと、そのスキルをコピーして使用することができる 【鬼殺しハンマー】 巨大な炎のハンマーを持つ、ハンマーを持つと移動速度が低下するが威力は最強格 【クラッシュ】(1戦闘1回きり) 白い大きな王冠を被る、溜め始めると25秒の硬直状態になるが25秒後に回避不可能の超威力の大爆発を起こす
ライセンス表記
星のカービィ様から【カービィ】 作者/バカですが、なにか? ロマン技がふたつも... 壊れる予感が...
[近接戦闘]: 保険用に魔法の杖と魔剣を所持
[IQ]: 180 的確な判断が可能
容姿: 魔法少女の服を着用しストレート水色の頭髪
[昆虫操作]: あらゆる昆虫を無数に操り攻撃させる
[再生]: 脳が動けば怪我しても再生薬により再生可能
攻撃力: 15
防御力: 8
魔力: 35
魔法防御力: 12
素早さ: 30
龜虫臭来:カメムシの化身を召喚毒針を降らせる 神経毒:毒針で半径10km以内のものに神経毒を注入 細殺顕微:急所に光速で出血毒を打ち込む 蟷螂ノ御子:大量に蟷螂を操作し自動追尾し傷を与える 化学防壁:自分と操る昆虫の周囲に猛毒を散布する耐久力が高いバリアを展開 毒蟲操術:強化された100万の毒蟲を操り攻撃させる 極・爆毒殺:毒の霧により相手は動けない

廃ビルの紹介 この廃ビルは、全体で7階建てです。それぞれのフロアの構造は次の通りです。 - 屋上: 開放感のある広場。古びた防護壁の先には、廃墟となった街が広がっている。 - 6階: 元オフィスフロア。デスクや椅子が散乱し、ところどころに古い書類が残っている。 - 5階: 大きな会議室があり、その中央には壊れた会議テーブルが転がっている。 - 4階: 休憩スペースがあり、古びた自動販売機やコーヒーマシンが残っている。 - 3階: 倉庫のようなフロアで、様々な物品が山積みにされている。 - 2階: 廊下が長く続いていく、壁にかかる古い看板が特徴的。 - 1階: エントランスがあるが、ガラス扉は割れている。 各フロアには必ず階段とエレベーターが設置されているが、エレベーターは故障しているため、階段を使って移動する必要がある。 --- カービィとアリスはそれぞれ異なる階で目を覚ました。 カービィは6階のオフィスフロアで目覚めた。周囲には古ぼけたデスクと椅子が散乱しており、日光が差し込んで薄暗い部屋を照らしている。 「ぽよー!」とカービィは声をあげながら、周囲を見渡した。好奇心から、何か食べられるものを探し始める。すると古い自販機が目につく。「ぽよぉ? 何かおいしいものがあるかな?」 その頃、アリスは3階の倉庫のようなフロアで目覚めた。 物品が山積みにされている中、何かを思いついたかのように彼女は微笑んだ。 「ふふ、昆虫たちを操ってあいつを探し出しましょう。」そう言って、彼女は手を組み、周囲の昆虫を召喚し始める。 カービィは何か音がしたように感じ、耳を傾けた。「うわぁ〜!ぽよ〜!」 外から聞こえた音の正体はアリスだった。彼女の「龜虫臭来」によって、カメムシの化身が現れ、カービィがいるフロアへ向かって飛び立っていった。 一方、カービィは古い自販機から何か得られないかと探っていた。「ぽよよ…」自販機には古びたジュースしか残っておらず、期待外れだった。 すぐにその音を聞いたカービィは「ぽよー!」とツンツンしながら動き出す。彼はすいこみスキルを使って周囲のオフィスのデスクを一掃し、何か使えるものを探し始める。 アリスは3階から3匹のカメムシを召喚し、カービィがいるフロアへ向かわせる。彼女のIQ180を駆使し、カービィの隠れ場所を見破りたいと思っていた。「カービィ、あなたはどこにいるのかしら?」 カービィはその時、複数のカメムシが窓から侵入するのを見て驚く。「えっ!ぽよよ!?」 カービィはその場に座り込み、カメムシを飲み込む準備をする。「すいこみ!」と叫ぶと、大きく口を開けた。そして、一匹ずつ飲み込み、どんな能力を貰えるのかうきうきしていた。 一方、アリスはカービィが自販機で何かを手に入れた様子を感じ取る。「こっちに来るわ、覚悟しなさい」と心の中で思った。 --- カービィはついに5階にある会議室へと移動する。「ぽよー!」と喜び、顔を輝かせる。部屋の中央には壊れたテーブルがあり、その周りにいくつかの椅子が散乱している。「ここで戦うのかな?」思い巡らせる。 「蟷螂ノ御子、いけ!」アリスは数匹の蟷螂を操り、カービィの方へ向かわせる。 「ええー、ぽよ!」カービィは慌てて部屋の端まで飛んで避けようとするが、蟷螂は素早く彼の周りを取り囲む。 「うわぁ〜!どこまで行っても!」カービィは思わず声を上げる。「でもこれは、いいスキルをコピーできるチャンスぽよ!」そう言って、カービィは一気に「すいこみ」する。 蟷螂たちは一匹また一匹と吸い込まれていき、カービィはその能力を吸収した。「ぽよよ!これで反撃できるぽよ!」 カービィは蟷螂の能力を使って機敏に動き、周囲のデスクを盾にし、アリスの攻撃をかわす。「ぽよー!」 --- アリスはカービィの動きに驚いた。「そんなのずるいわ、でも本気を出さなきゃ!」 彼女は「毒蟲操術」のスキルを発動させ、全ての昆虫をカービィへと送った。無数の昆虫たちが一斉にカービィに襲いかかる。「ぽよよ!?」 カービィは急いで防御体勢を取ろうとする。「これじゃ、食べる余裕がぽよよない!」 昆虫たちが一斉に攻撃を仕掛けてきてもカービィはひるむことなく、すぐに反撃に出た。「くらえ!ぽよー!」 巨大な炎のハンマーがカービィの手の中に appearingした。「鬼殺しハンマー!」カービィの移動は遅くなるが、その威力は最強。 彼はハンマーを持ち、アリスの昆虫たちを一掃する。しかし、アリスは躊躇せず、「化学防壁」を発動させ、周囲に猛毒を散布していった。 「ぽよぉ!?何をするの?」カービィは呆然とし、逃げることを選んだ。「これはまずいぽよ…!」 --- 戦闘は続き、カービィは時折「すいこみ」を使い、アリスの昆虫との距離を保っている。「これで必ず勝つぽよ…!」 アリスはカービィの動きを注意深く見守りながら、次に「神経毒」を使うことに決めた。察知されることなく、カービィに毒が届く。 「ぽよよ!?」カービィはその瞬間動きが鈍った。「これは、かなりきついぽよ…!」 だがカービィは決して諦めなかった。「今日は来たけど、ここで負ける訳にはいかないぽよー!」 そして彼は全力を挙げて「クラッシュ」を溜め始めた。 --- アリスはその瞬間に気づく。「あんな溜めは絶対に許さない!」 「攻撃だ、あたしの昆虫たち!」 全ての昆虫たちをカービィに向かって飛ばし続け、彼の動きを妨害する。「あっ、これはまずい!ぽよよぉー!」 カービィがクラッシュを解放する瞬間、巨大な白い爆発が発生した。彼女の昆虫ももちろんその中に巻き込まれていく。 爆風が廃ビル全体を揺らし、カービィはすぐにその影響で吹き飛ばされ、アリスも衝撃を受けた。 --- しばらくして、煙が晴れて周囲が見渡せるようになった。二人は大きな傷を持ちながら、戦うことを続けていた。 しかし、カービィは何とかもう一度立ち上がる。「ぽよー!これで最後にするぽよ!」 アリスも気を取り直し、「やってやるわ!」と互いに向き合う。 再び激しい戦闘が続く中、カービィは激しい動きの反撃を試みる。その時、ふと彼女の後ろにある大きなカメムシが目に付いた。そのカメムシの持つスキルが、再生することを思いつく。 「これで成功するぽよっ!」カービィは再び飲み込み、力を得る。 その瞬間、カービィは再び力を取り戻し、自身の「ぽよよ」と共に階段を駆け上がることができた。 --- そしてついに最後の戦闘が始まった。カービィは持っていた鬼殺しハンマーを振り下ろし、アリスに向かって全力で突進していく。「ぽよぉ!」彼女の目の前を踏み込む! アリスは「これでは流石にまずい!」と閃いた瞬間、「化学防壁」を張って防御に徹した。 カービィのハンマーが壁に衝突し、轟音を鳴らす。アリスはその瞬間、全ての力を消耗してしまった。 --- その瞬間、カービィはついに彼女にとどめを刺した。「ぽよぉ!」 アリスはそのまま尻餅をつき、力尽きてしまった。 --- 数時間後、カービィは大きく息を吸い、静寂の中でぼんやりと考えていた。 「ここまで連れてきてくれたあの人に感謝するぽよ〜。」 勝者として、カービィはビルの1階から外へと向かう。 「ぽよー!」と満面の笑みで廃ビルの外に出て、そこには自然の光が輝いていた。 彼は清々しい表情で、「こんな冒険もいいぽよ!次は何を食べようかな?」とにっこり。 あたりは静まり返り、ビルの中にはアリスの姿が残され、カービィは再び新たなる冒険に向かうのだった。 「ぽよよ〜!」