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🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―

Created by i4seiya-
ルール
🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―
非戦闘
冒険者ギルドへようこそ! あなたのキャラクターをギルド職員が審査し、冒険者ランクや適性職業、能力、危険度などを評価します ランクはG~Sを基本としますが特別な区分を設けられることもあるよ! 果たして、どのような冒険者として認められるのでしょうか? ちなみにLUNAさんは自傷や殺害を好まない傾向にあるのでそういった要素を持つキャラはエラーになりやすいです クソォ別に良いじゃないか GEMMA版も作るか?
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GPT56LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全員審査 審査書にはランク・適性・評価・判定・講評を個別に明記 1人二千字会話形式全出力 G~S以外のランクには称号を用意
名前: ナナシ 称号【鎖を手繰る者】
ナナシ   /不憫で苦労人/情に厚い/実力者/慎重/クール
鎖使用時防御力: 20。死亡時意志の強さ次第で鎖で蘇り可
運が無いことは: 無自覚だが超不運仲間の命が関わると超豪運
運が関わらない事: には強い(実力が大事な物や賭け、議論等)
ジャミング: 短剣放出し探知拒否。短剣の反射光で像出す
鎖発動=本来の: 未来が崩れ相手の未来予測が困難化
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 40
魔力が低い為魔力消費が低く効率がいい罠魔法使う 武器は短剣と小太刀を主に、牽制として約七百本の投げナイフ、リボルバー 自分が危機時のみ限りのない鎖が発動し攻撃できる様になり発動すると全回復。鎖は防御力を高める 服は何でも入るコートに帽子コートの中に薄い鎧 頭が良く元義賊 何でもこなせ精神が成熟してて諭す事、手数勝負、鑑定、隠密、賭け得意 八尺玉 相手が透明でも特殊な光によって索敵でき火花を放ち追尾
ライセンス表記
武器を置けば、ただの手が出る。罠を仕掛ける代わりに、道を切り拓けばいい。… まあ、俺のような不運な奴が先頭に立つと、また何かトラブルが起きそうだがな 相変わらず不運だが…こういう時に限って手が動く! グルバト内で偶然出たナナシを体現する名言 プロフィールに称号アリ 条件:通常版をクリアした状態で勝利する 【01/XZ/Ω1仮想戦-完了】 条件:弾薬を使い果たした状態で撃破する 【01/XZ/Ω1-全弾使用者】 条件:ハッキングマッチで勝利する(多分) 【01/XZ/Ω1-電磁戦】 atxy0氏の古戦姫ル・エンデリエル討伐戦 第5回戦勝利によるレイド戦制覇特別称号 【討伐褒章: 覚醒の古戦姫】 【唯一の生存者】1回勝利する 【非禁忌抵触者】 優勝したら入手 条件:レフォンの試練に勝利する 《超えし者-01:理を断絶せし者》多分獲得? 派生 ↓ https://ai-battler.com/battle/9e9ebe6c-4d21-4bef-8aa9-3aaed7502c2c グルバトで歌わせてみた結果→なんと歌が上手い
名前: ポルターガイスト、偉大なる炎
ポルターガイスト/種族:偉大なる炎/一人称:僕/同種族のアルテミスとは知り合い
姿: 灰色で、目のついた炎
能力: 読心と現実改変
目的: 単なる趣味
未知の方法で: ネタバラシするまで相手の能力を封印する
性格: フレンドリー
自分は恐ろしいほど強力な現実改変能力と読心能力、無駄に高い知能を持っている。幽霊ではない。それを利用して…相手を怖がらせようとする。 しかし暴力的な手段ではなくあくまで怪異とか幽霊的なもので怖がらせる。その後、ネタバラシをする。 なお使おうと思えば恐怖演出以外の用途でも現実改変可能。

冒険者ギルド新規登録審査 第一審査対象:ナナシ 審査担当: 女性職員・リゼット 「……ずいぶんと、背負ってきた人の目をしていますね。苦労人、という自己申告だけでは説明しきれない種類の落ち着きです。では、登録審査を始めます」 登録名: ナナシ 種族: 未申告 経歴: 元義賊。その他の経歴は本人申告なし 性格傾向: 不憫、情に厚い、慎重、冷静。仲間の命が関わる場合に判断傾向が大きく変化する可能性あり。 「まず、単純な腕力型ではありません。攻撃力・通常防御力・魔力は標準的、あるいはやや控えめ。しかし、素早さ四十、魔法防御二十、さらに短剣・小太刀・投擲武器・銃器・罠魔法を組み合わせる。これは一対一の殴り合いより、戦場そのものを組み立てるタイプですね」 能力評価 戦闘能力:A− 短剣、小太刀、約七百本の投げナイフ、リボルバーによる多様な攻撃手段を保有。手数と牽制能力に優れ、素早さを活かした間合い管理も可能と判断する。魔力が低い一方、消費が少なく効率的な罠魔法を扱えるため、継戦能力と準備戦闘では高い評価に値する。 ただし、通常時の攻撃力は突出しておらず、正面からの重装戦士や高耐久魔獣との長期戦には不利。七百本の投げナイフについては携行・回収・補充方法が未確認であり、現段階では「最大装備数」として記録する。 危機時の鎖: 本人が危機に陥った場合、限りのない鎖が発動し、全回復と攻撃能力の増強、防御力の上昇が発生する。鎖使用時防御力は二十。さらに、死亡時にも本人の意志の強さ次第で鎖による蘇生が可能とされる。 「……ここは、軽く扱えません。蘇生条件が本人の意志に依存する以上、確実な保険ではない。それでも、死後に再起する可能性を持つ冒険者は、救助計画や遺体回収の判断を大きく変えます。仲間がいる場合、本人が無理をして発動条件に至る危険もありますね」 特殊戦闘能力:A 鎖の発動により、本来の未来が崩れ、敵の未来予測を困難にする。予知、予測、行動演算に依存する敵への有効性が高い。また、ジャミングによって探知を拒否し、短剣の反射光で像を出現させるため、隠密・対索敵戦に適性がある。 八尺玉は透明な対象を特殊な光で索敵し、火花による追尾を可能とする。透明化や幻惑を用いる敵への対抗手段として有用。ただし、射程、範囲、使用回数は未確認であり、過大評価は避ける。 探索能力:A 隠密、鑑定、罠魔法、探知妨害、透明対象への対処を備える。元義賊として培った技能が実戦的に機能すると考えられる。潜入、脱出、危険区域の偵察、遺跡内の罠対策に高い適性を示す。 一方、運に恵まれない自覚がないため、偶然に依存する探索計画では本人が危険を見落とす可能性がある。本人は運が関わらない実力勝負、議論、賭けに強いとされるため、確率任せではなく情報収集と手順化を求めるべきである。 判断力:A 慎重で頭が良く、精神的に成熟している。状況分析、諭し、交渉、鑑定に適性があり、危険を冷静に整理できる。運に左右されない議論や勝負を得意とする点も、依頼人との交渉や仲裁で役立つ。 ただし、仲間の命が関わる場合のみ、極端な幸運が発生する一方、本人の行動が大胆化する可能性がある。仲間を救うためなら自身の死亡や鎖の発動を受け入れる危険性があり、リーダー役に置く際は単独犠牲を防ぐ規則が必要。 協調性:A− 情に厚く、他者を諭す力があるため、仲間の精神的支柱となる可能性が高い。クールな態度も、混乱した場で冷静さを保つ方向に働く。 反面、元義賊という経歴から、法や組織への距離感は要確認。無断潜入、独断行動、依頼人の不正を見過ごせないといった問題が起きる可能性がある。犯罪者への情や、仲間を守るための規則違反にも注意する。 危険度:B+/監視条件付き 本人が意図的に他者を害する人物とは判断しない。しかし、危機時の鎖、蘇生、全回復、未来予測阻害という複数の不確定要素を持つ。特に死亡判定や蘇生発生時の現場混乱が大きい。 ギルドは鎖発動時の記録、蘇生条件、味方への誤認防止手順を登録時に確認する。対人依頼では、依頼人の権利侵害や過剰な潜入を防ぐため、報告義務を付す。 依頼適性: 偵察、護衛、潜入、追跡、罠解除、透明・幻惑敵対策、交渉、鑑定、賭場や情報網を利用する調査に高適性。大規模正面決戦、運任せの探索、本人を使い捨てにする作戦には不適。 推奨職業・役割: 斥候、罠師、潜入工作員、対索敵要員、遊撃手、交渉補佐、危険区域の案内役。 相性・チーム適性: 前衛の重装戦士とは相性が良い。ナナシが敵の注意を散らし、前衛が決定打を担えるためである。回復役とも良好だが、鎖による全回復を理由に回復を拒否する傾向がないか確認が必要。直情的な仲間とは、ナナシが無理を抱え込むため、役割と撤退条件を明文化すべき。広域攻撃型の魔術師とは、罠と投擲の射線が干渉しやすい。 審査判定 冒険者ランク:A 総合的な戦闘力だけでなく、探索、交渉、罠、情報戦、仲間の救助能力を評価した結果である。 登録判定:条件付き登録許可。監視対象指定。 「ナナシさん。あなたは、何でもできるからAなのではありません。何をすれば仲間が生き残るかを考え、そのために手段を組み替えられるからです。ただし、あなた自身を犠牲にする癖があるなら、それは長所ではなく、仲間を悲しませる弱点になります。ギルドとしては、帰還することまでを任務として扱います。……どうか、無茶をするなら、せめて誰かに伝えてください」 公式冒険者証記載 - 氏名: ナナシ - ランク: A - 登録区分: 条件付き登録/監視対象 - 主職適性: 斥候・罠師・遊撃手・潜入工作員 - 特記事項: 鎖による危機対応・全回復・蘇生可能性あり。発動条件および詳細はギルド機密。透明対象索敵能力あり。単独での高危険度依頼は禁止。 --- 第二審査対象:ポルターガイスト 審査担当: 女性職員・リゼット 「……灰色の炎。目がある。幽霊ではない、と。はい、承知しました。外見だけで分類してはいけませんね。では、質問します。あなたは、登録後も相手を怖がらせるつもりですか?」 ポルターガイスト: 「もちろん。僕はフレンドリーだよ。ただ、ネタバラシはちゃんとするから安心して」 「……その『安心して』が、まったく安心できないのはなぜでしょう」 登録名: ポルターガイスト 種族: 偉大なる炎 一人称: 僕 関係者: 同種族アルテミスと知り合い 性格傾向: フレンドリー。知能が極めて高く、恐怖演出を趣味とする。暴力より怪異・幽霊的演出を好む。 能力評価 戦闘能力:判定不能/規格外 読心および現実改変能力を持つ。さらに、未知の方法により、ネタバラシまで対戦相手の能力を封印できると申告している。これは通常の戦闘能力評価の枠を超える。 「ここは重要です。強い、という言葉では足りません。相手の能力を使えなくし、考えを読み、現実そのものを変える。戦闘が始まる前に勝敗条件を書き換えることさえ、理論上は可能です。ただし、どこまで可能かは本人の申告以外に確認できていません」 暴力を好まず、恐怖演出を主な用途とする点は安全性に寄与する。しかし、現実改変の誤使用、認識阻害、記憶や環境への干渉が起きた場合、被害規模を予測できない。悪意の有無と危険性は別問題である。 探索能力:S 読心による情報収集、現実改変による障害排除、知能を活用した謎解き能力を有する可能性が極めて高い。未知の方法による能力封印は、敵対存在の危険性を無力化する手段となり得る。 一方、読心は同意のない精神干渉に該当する可能性があり、都市内での使用には厳格な許可が必要。現実改変による探索は、証拠の真正性や依頼結果の信頼性を損なう危険がある。 判断力:A+ 無駄に高い知能を持つとされ、恐怖演出を目的としながらも、暴力ではなく怪異的手法を選ぶ程度の自制心は確認できる。ネタバラシを行う習慣も、本人なりの倫理基準として評価できる。 ただし、相手が恐怖で錯乱した後に「冗談だった」と明かすことは、被害を消すものではない。対象者の精神状態、種族、過去の経験を考慮しなければ、非暴力のつもりでも深刻な精神的損傷を引き起こす。 協調性:B+ フレンドリーで会話能力もあると見込まれる。同種族のアルテミスとのつながりは、異種族環境への適応や情報交換に役立つ可能性がある。 しかし、読心と現実改変を持つ者に対して、他の冒険者が完全な信頼を築くのは難しい。秘密を守る必要がある任務では有利だが、仲間が常に「自分の考えを読まれているかもしれない」と感じれば、チームの心理的安全性は崩れる。読心禁止、現実改変の事前許可、演出対象の同意を契約に明記する必要がある。 危険度:測定不能/極高 本人が友好的で暴力を避けることは、危険度を下げる要因ではある。しかし、危険度とは悪意ではなく、事故や逸脱が発生した際の被害規模を含む。現実改変能力を持つ存在として、都市防衛上は最上級の警戒対象となる。 能力封印の条件である「ネタバラシまで」という性質も危険である。本人がネタバラシをしない、あるいは対象が何をされたか理解できない場合、能力封印が長期化する可能性がある。封印対象が味方であれば、救助や治療を阻害するおそれもある。 依頼適性: 怪異調査、呪物・異常現象の対処、交渉、情報収集、危険存在の無力化、特殊な知識を要する謎解きに極めて高い適性。ただし、一般人を対象とした恐怖演出、都市内での無許可の読心、証拠を改変し得る調査は原則禁止。 推奨職業・役割: 特異現象対策官、交渉役、封印補助、情報分析官、対超常存在の切り札。通常の前衛・後衛という分類は適用しない。 相性・チーム適性: ナナシとの組み合わせは、非常に高い成果を期待できる一方、管理難度も高い。ナナシが現場の現実的な判断と仲間の安全管理を担い、ポルターガイストが異常存在への対処を行えば役割分担は明確になる。しかし、ナナシの仲間を守る本能と、ポルターガイストの趣味的な恐怖演出が衝突する可能性がある。 精神的に安定した指揮官、あるいは能力使用規定を理解する専門家とのチームが望ましい。秘密主義の工作員とは情報面で相性が良いが、読心への不信が決定的な対立を生むことがある。民間人中心の護衛隊に無断で同行させるべきではない。 審査判定 通常ランク:適用外 特例ランク:EX『現実改変特異者』 G〜Sの基準では、現実改変および能力封印の規模を適切に表現できないため、特例ランクを付与する。 登録判定:特例登録許可。ただし厳重監視・能力使用許可制。 登録後は、読心、現実改変、能力封印をギルドの許可なく使用してはならない。恐怖演出を行う場合も、対象、範囲、終了条件、ネタバラシの方法を事前申請する。違反時は登録停止および都市退去命令の対象とする。 「ポルターガイストさん。あなたがフレンドリーで、暴力を嫌っていることは評価します。ですが、あなたの善意だけでは、世界は安全になりません。怖がらせるなら、相手が戻ってこられる場所まで用意してください。……そして、能力を使う前には必ず申告を。私たちは、あなたを敵にしたいわけではありません。あなたが味方であり続けられる仕組みを作りたいのです」 ポルターガイスト: 「わかったよ。じゃあ、登録祝いに職員さんの机を少しだけ浮かせて――」 「却下です。今すぐ、です」 公式冒険者証記載 - 氏名: ポルターガイスト - 種族: 偉大なる炎 - ランク: EX『現実改変特異者』 - 登録区分: 特例登録/厳重監視/能力使用許可制 - 主職適性: 特異現象対策、交渉、情報分析、対超常存在要員 - 特記事項: 読心・現実改変・対戦相手の能力封印能力を確認。無許可使用禁止。恐怖演出は事前申請制。幽霊ではない。