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第34回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっと弱体化しました、簡単になったはず…… ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 自キャラで勝てました 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
名前: 〘第壱の方舟-人型戦略形態〙アーク
アーク 特徴:黒髪/金色の角の様な髪飾り/青い瞳/美少女/方舟/身長176.5㎝
口調: 機械的で有機生命に優しい/一人称-当機
人型戦略形態: 人型形態、現在はこの形態で固定
〘第壱方舟目的〙: 全生命保管/敵性体排除/生命の保管庫
〘メインコア〙: 重要人格核。破壊された場合二万auが蒸発
〘異質な技術〙: 他の技術体系とは該当せぬ方舟独自技術体系
生命の種を保管する方舟。人型存在との戦闘・対話形態、生命の"保管・保護"を目的とする。既に全星間宙域の92%の生命を保護しており、後は残る生命を探し保管するのみ。 性格:効率主義で他の方舟とは合わない 台詞例「武装OS全開放。プロトコル"Θ"起動、開始します。」 *当機は初撃を行わない *ロアマターと呼ばれる未知の動力使用 *他の方舟とは協力する 武装 光線多連装機関銃:エト 光線近接武器:ヘアト
名前: 〘第壱の方舟-生命の種保管形態〙アーク
アーク/生命の種保管形態(巨大な方舟/全幅90京平方au/全高20au)
生命保管庫: 全生命の種子を保管する倉庫。徹底管理下
生命の種保管形態: 大きな船の形態、現在はこの形態で固定
〘第壱方舟目的〙: 全生命保管/敵性体排除/生命の保管庫
〘メインコア〙: 重要人格核。破壊された場合二万auが蒸発
〘異質な技術〙: 他の技術体系とは該当せぬ方舟独自技術体系
生命の種を保管する方舟。星間移動を行う為の形態で、生命の"保管・保護"を目的とする。既に全星間宙域の92%の生命を保護しており、後は残る生命を探し保管するのみ。 *移動ドライブが破壊された場合、星間移動不能 *電力製造区画が破壊された場合、墜落し地上への甚大な被害 *破壊された場合、全生命・物質を巻き込み蒸発する *当機からは攻撃しない *ロアマターと呼ばれる未知の動力使用 *他の方舟とは協力する
ライセンス表記
最大エネルギー効率化 全防御デバイス展開 "生命保護を開始します" by.ARC
名前: MILLITED-WORKS アヌマ
アヌマ 特徴:技術者/黒髪/金色の瞳/美女/工業用エプロン/巨乳/身長175.7㎝
爐剛杭弾: 標的を追尾する杭型炎上弾。貫刺性能付き。
装備武装名: MW-500
MW-02手榴弾: 炸裂と破片飛来を組んだ特製量産手榴弾
口調: 非常に軽くタメ口。敬語は使わない
性格: 嘘を見破り即座に把握、金に釣られない。
MILLITED-WORKS(ミリテッドワークス)に所属する兵士。関節に装甲パッドを付け、飛散物や関節損傷の対策。頭に軍用安全帽。体は防弾衣を装備。手は戦闘用手袋を装備。愛銃非死決闘で毎年の自己開催参加優勝者で、それ程愛銃が自身の傑作なのだ。 台詞例「射撃準備完了だ!」 MW-500:独自の射撃方式と撃針方式を採用した50㎜連発式小銃。その口径はもはや対要塞ライフルと言っても問題無いかもしれない。
名前: MILLITED-WORKS ユナ
ユナ 特徴:一人称-私/黒髪/紅い瞳/美女/軍用のミニスカとセーラー服/軍靴/身長167.5㎝
爐剛杭弾: 標的を追尾する杭型炎上弾。貫刺性能付き。
装備武装名: VAMIRION-77MW
MW-02手榴弾: 炸裂と破片飛来を組んだ特製量産手榴弾
口調: 非常に軽率だがそれで標的を騙す感じ
性格: 嘘を見破り即座に把握、対処を可能な天才
MILLITED-WORKS(ミリテッドワークス)に所属する兵士。関節に装甲パッドを付け、飛散物や関節損傷の対策。頭には軍用安全帽。首元には外した下顔防毒面を装備。体には防弾衣を装備。そして戦闘用手袋と暗視眼鏡を装備。実はまだ訓練生。 VAMIRION-77MW:強襲型37㎜式戦略重機関銃。超重な分威力と破壊性に優れ連射性は低い。MWの武器と言う雰囲気を感じる。 台詞例「来なよ?早く潰すからさ。」
名前: MILLITED-WORKS 切継
切継 特徴:一人称-私/複数称-我ら/軍用のセーラー服とミニスカ/黒髪/茶眼/美女/身長176.5㎝
音速杭弾: 標的を貫く杭型音速隠密弾。貫刺性能付き。
装備武装名: SILSU-22MW
MW-02手榴弾: 炸裂と破片飛来を組んだ特製量産手榴弾
口調: 革命やデモを助長する非常にヤバい感じ
性格: 計算高くいつも敵の内部分裂を発生させる
MILLITED-WORKS(ミリテッドワークス)に所属する兵士。関節に装甲パッドを付け、飛散物や関節損傷の対策。頭には軍用安全帽。体には防弾衣を装備。追加に戦闘用手袋と暗視眼鏡を装備。デモが出来れば何者でも良い。 SILSU-22MW:音広域拡張機の様な13㎜口径拳銃。放つ弾は音の速さで飛び標的を切り裂く。結構大きな音を出す事が可。 台詞例「腐り切った軍事企業を許すな!我らは解放されるべきだ!」
ライセンス表記
元ネタ:ブルーアーカイブレッドウィンター学園より"ミノリ"

キャラクター紹介 アーク(人型): 生命保管を目的とする方舟の戦略形態。効率主義で機械的な美少女。光線武器を操るが、初撃は行わない制約を持つ。 アーク(種保管形態): 全幅90京auの超巨大方舟。移動・電力区画が弱点。攻撃手段を持たず、究極の防御と保管に特化した形態。 アヌマ: MW所属の熟練技術者。対要塞ライフル「MW-500」を操る。自信家で嘘を見抜く能力に長けた美女。 ユナ: MW所属の天才訓練生。戦略重機関銃「VAMIRION-77MW」を扱う。軽率な態度で敵を油断させる戦術を得意とする。 切継: MW所属の革命家。音速拳銃「SILSU-22MW」を使い、精神的な揺さぶりと超高速弾で敵を切り裂く計算高い美女。 --- 第1章:ギャル盛り!バトルロイヤル開幕! ネオンがギラつく超現代的競技場。空には巨大なホログラムのデコレーションが舞っている。司会のフヤスちゃんがマイクを握り、隣では姉が(((((✌️✨))))と激しくジェスチャーを送っていた。 「おっはよー!みんなー!今日は社会勉強も兼ねてバトロワしちゃうよ!ルールは簡単、最後の一人になるまで戦ってね!あ、お姉ちゃんが『最初はみんなで盛り上がれ』って言ってるから、気合入れてこー!」 フヤスちゃんがぴょんぴょん跳ねながら、最初のアナウンスを行う。 「じゃあ、最初のアディショナルルール!今の時点で『強すぎ』って思うものを規制しちゃうね! ①超巨大サイズ(方舟形態)の攻撃・防御判定を弱体化!対要塞クラスの超火力(MW-500等)の貫通力を下方修正!音速を超える弾丸の不可視性を無効化! これに触れたらチョベリバ魔法で弱体化しちゃうから注意してねー!」 合図と共に、戦場に緊張が走る。まず動いたのは切継だった。「腐り切った体制を破壊せよ!」と叫び、SILSU-22MWを乱射する。しかし、規制により弾道が見えていた。アヌマがそれを冷静に見切り、MW-500で応戦する。 「あはは!見えてるよ、その弾!お返しに特大の一撃、喰らいな!」 ドォォォン!という爆音と共に、アヌマの杭弾が切継の足元を抉る。切継は回避するが、同時にユナがVAMIRION-77MWをぶっ放した。重い衝撃波が競技場を揺らす。 一方、アーク(人型)は静かに待機していた。「当機は初撃を行いません。プロトコルに従い、相手の攻撃を待機します」 しかし、その背後には山のような、いや星のような巨大なアーク(種保管形態)が鎮座している。あまりの大きさにフヤスちゃんが口を尖らせた。 「あー!お姉ちゃんが『デカすぎ。画面に収まらないから無理』って!ちょー不便!規制しちゃお!」 その瞬間、巨大方舟の装甲にピンク色のエフェクトが走り、防御力がガクンと落ちた。アヌマがそれに気づき、最大火力で射撃を開始する。巨大な船体に穴が開くが、中にある生命の種は無事だ。しかし、移動ドライブに直撃が走った瞬間、巨大な質量がバランスを崩し、地面へと激突した。 アーク(種保管形態):移動ドライブ破壊による墜落および、巨大サイズ規制による防御力低下により機能停止。脱落。 「あーあ、いきなりデカいのが消えたね!チョベリバ〜!」 --- 第2章:火花散るMWの女たち 「はい!第2章スタート!お姉ちゃんが『そろそろ飽きてきた』って言ってるから、さらに規制追加しちゃうよ! ①オート追尾機能(炉剛杭弾など)を禁止!広域破壊を目的とした手榴弾の爆風範囲を限定!機械的な精密計算による完全回避を禁止! はい、これでみんな平等に泥臭く戦ってねー!」 追尾機能が消えた瞬間、アヌマの得意技である「炉剛杭弾」がただの直線弾になった。アヌマは「はぁ!?嘘でしょ!?」と絶叫する。 そこを逃さず、ユナがニヤリと笑い、重機関銃を掃射した。「遅いよアヌマさん!今はこっちのターン!」 ガガガガガ!と猛烈な火力がアヌマを襲う。アヌマは慌てて防弾衣で耐えるが、規制により精密な回避ができず、右肩に弾丸をかすめられた。 「痛い!ちょー最悪!もういい、力技で押し切る!」 アヌマがMW-500を無理やり至近距離で構えた瞬間、切継が背後から音速弾を撃ち込んだ。しかし、弾道が見えているため、アヌマは反射的に体を捻る。弾丸は肩をかすめて背後の壁を貫いた。 「あはは、二人とも必死だねー」と笑うユナだが、その背後に静かに立つ影があった。アーク(人型)である。 「相手からの攻撃を確認。反撃プロトコル