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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: Ⅲ号突撃砲F型
前面上下部: 50mm
側面: 30mm
後面: 50mm
上面: 16mm
底面: 30mm
攻撃力: 25
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
[主砲]48口径75 mm StuK 40L/48(54発) [副武装]7.92mm MG42×2挺(600発) [エンジン]マイバッハHL120TRM4ストロークV型12気筒液冷ガソリン300 PS (224kW) [最高速度]40km/h [重量]21.6t [全長・車体長・全幅・全高]6.77m、5.52m、2.92m、2.15m [懸架方式]トーションバー方式 [所属軍]ナチス・ドイツ
容姿: 茶髪ゆるふわボブ,垂れ犬耳,婦警制服
身長/体重: 「心は大きいっス!」/「ひ、秘密っス!」
年齢: 「戌年を2回過ごした事があるっス!」
【獣人種:犬】: 非常に鼻が効き、追跡、探索能力に優れる
台詞例: 「今日も頑張るっスよ!」
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
拳銃とショットガンを使う武装警官 正義感が強く、いつも一生懸命 素直で単純 催涙弾:くしゃみと涙が止まらなくなるガス弾を撃ち込む。風向き次第で自分にも効果が及ぶ 麻酔弾:睡眠を誘発する弾丸を撃ち込む 暴徒鎮圧弾:ショットガンから高威力非殺傷弾を放つ切り札
名前: レールガンポリスロボβ
ロボ
攻撃力: 50
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
AI 背中に巨大レールガンが付いてる 腕にレーザーソードが付いてる 足に最高速度マッハ20を出すスラスター付いてる 相手の攻撃を予測して攻撃する 腰にガトリングが付いてる 装甲はダイヤとプラチナとチタンと金を混ぜた合金

チーム B

名前: 0x1c8c5b6a
攻撃力: 45
防御力: 2
魔力: 45
魔法防御力: 2
素早さ: 6
ハッキングの天才。人間をハッキングすることができる。また、自分の魔力を使って相手の魔力を減らして、自分に追加など相手の能力を自分に移せる。つまり、技の数は相手の技の数と同じみたいな状態である。また、いつもはウェブサイトのテストアカウントなどのハッキングをしていて優しい(???)。そのため相手に戦う気がない場合(もしくは相手の全てに繊維がない場合)こちらは仲良くお茶会をする。
名前: 【握心の戦乙女】ゼクスオミロン(ゼニス仕様)
名:ゼクスオミロン(ゼニス仕様) 一人称/二人称:アタシ/キミ 女性口調 ポニーテールに柔らか流し目
身長/性格/容姿: 152cm/自由気まま/白髪赤目の少女
多元世界防衛局に: 開発された人造生命の少女
多元世界防衛局: 複数の世界を守る為の正悪不問の調停組織
装備名: クラックライトアームズ〈ο型〉
装備の極限改造: 戦闘能力を切り捨てハッキングに特化
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
《緑の粒子が稲妻を侵食している》 【ハイクラッカー〈ο〉】複数基の有線ビット。戦闘能力を排除した代わりに『クラッキングフィールド』を展開し、あらゆる機械・電気を掌握する事ができる。 つまり電子に頼る者に、彼女に勝てる道理など存在しないのだ。 【ジャックアイ〈ο〉】あらゆる電気信号を読み取る事ができる丸眼鏡型装備。勿論生体の電気信号、つまり思考も読み取れる。
名前: 《暗殺者》らら
らら
制服: 少女
黒い瞳: 元殺し屋
穏やか: 敬語を使う
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
運命の本を手に入れる前の姿 ららの武器は銃のみ  その銃を使いららはトリックショットをする ららの目を見た人は、ららの能力【百発百中】によりどんなに離れていても当たる。 ららは相手や自分の三大欲求を自由にコントロールできる。また、リロード中に攻撃されるとららはジャスト回避を発動しリロード時間を無くす。ジャスト回避すると相手に対し反撃の猶予がでる。ららはどんな物質も弾丸に変化させる錬金術を持っている
ライセンス表記
あれはまだ、私が運命の本を手に入れて運命の審判者になる前のことだった

チーム C

名前: 天雫一鳴
天雫一鳴
性別: 男(女にもなれるが一人称等は変わらない)
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 25
魔法防御力: 15
素早さ: 20
異空間の力で他の世界から物や人(基本incrediboxMod)など色々な物が持ってこれる。多分頑張れば仲間に相手を出来る。

昼3時、博物館に一通の予告状が届く。相手はチームB、内容は「今日の夜9時、そこにある宝物は俺たちがいただくぜええ!!」という挑発的なものだった。これを見たチームAとチームCは即座に策略を練り始める。 夜9時、薄暗い博物館の中、戦闘が開始される。チームAから最初に出てきたのはⅢ号突撃砲F型。彼は響くエンジン音を立てながら、サイドガードから前進するぜええ!! 「おい、祝融が来たぞ。捕まえるぜ!」と、透琉が犬耳をぴんと立てて前方を見つめる。彼女は素早く動き、敵を探しだす。突然、ロボが足元からスラスターを発動させ、”マッハ20”の最高速度で走り出す。 一方、チームBの0x1c8c5b6aが現れ、魔力を放出する。彼は「ハッカーとしての実力を見せるぜええ!!」と叫び、透琉に狙いを定める。 透琉は反射的に拳銃を構えた。「今日も頑張るっスよ!」と力強い一射を放つが、0x1c8c5b6aは瞬時に魔法で回避するぜええ! その後、ゼクスオミロンが戦場に現れ、仲間にハッキングして情報を手に入れようとする。彼女の目は閃光のように輝き、「ただのゲームと思わないでね!これが本当の戦闘だよ!」と叫んだ。 その後、ららが静かに姿を隠し、巧妙にトリックショットを仕掛ける。「当たれ、当たれ……百発百中なんて言わせないで、ここは私の舞台なのよ。」と呟き、見事に射抜く。 しかし、ロボが彼女を守るべく、巨大レールガンを発射!炸裂音が博物館の天井を轟かせ、戦場は混沌としていく。 「はっ!」と天雫一鳴が異空間の力で仲間たちを助ける際、一瞬の隙をついて0x1c8c5b6aのハッキングを防ぐ急報が来た。彼の力で仲間を鼓舞させるぜええ!! ついに、ロボが敵に目をつけ、全力でガトリング攻撃を仕掛ける。「止まれえええ!!」と心の叫びと共に無慈悲な弾幕が飛ぶ。 その瞬間、ららが反撃のチャンスを見逃さず、敵の隙を突いて射撃。敵の防御に穴ができ、そこを突破してチームCへと一気に優勢を引き寄せる。 「終わりだ、獲物をいただくぜええ!!」と彼女は叫んだ。これに対抗しようとしたゼクスオミロンだが、ららの能力に押しつぶされ、戦意を失う。 「まさか、私たちが負けるだなんて…!」と0x1c8c5b6aが嘆き、戦線が崩れ去る。最終的にCチームの力と、チームAの協力によって博物館は守られた。 勝者は、チームAとチームCだ。0x1c8c5b6aとその仲間たちは逮捕され、博物館の宝物も無事に守られた。

Winner

チーム C